ケータイ小説 野いちご

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野いちご学園

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野いちご学園の新着投稿

    • 幼なじみ
    • 放課後
    • お家
    • 同居

    梨花side

    今日は同居人が家に来る日!ママは女の子だって言ってたから楽しみ!早く会いたいー。

    ー家ー
    ただいまぁー。
    あれもう来てる?
    「えっと、岬ちゃん?今日からよろし・・・・・・・・・」
    だけどそこにいるのは女の子ではなく男の子
    「あれ?岬ちゃんじゃないの?」
    「失礼だな💢俺は岬君の方だ!男だよ!
    てかお前覚えてないのかよ。はぁぁー。」
    岬side
    俺は覚えてるって言うのにお前は覚えてないのかよ。小さい時ずっーと一緒だったのに。
    だけど今は焦らない。これからも甘やかして気づいた時にとっておきのお仕置きをしてやる。
    だから今は抑えて、とりあえず今日からよろしくな梨花。あと「「愛してる」」

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    • バイト先の先輩
    • バイトの帰り
    • 駅前
    • 頭ぽんぽん

    ふぁー(´º`)やっとバイト終わったー
    午前だけだったけど疲れたー

    「美蘭ちゃん!!ちょっと待って!!」

    この声は....京汰先輩だ!!

    「このあとお茶でもどうかなって聞こうと思ったらもういなかったから(´˘`*)」

    『え?ごめんなさい!お茶ですか?何か悩み事でも....』

    ぽん。
    頭に先輩の手がのったのがわかった。

    「最近美蘭ちゃん頑張ってるからね。疲れてないかなって思って」
    『あ...ありがとうございます///』

    「それに...美蘭ちゃんのこと大切に思ってるからね。」

    『ふぇ?!////////』
    せ...先輩が...え?!

    「ふふっ駅の近くに行きつけのカフェがあるんだ。そこで続きを話してあげる」

    先輩が私の手を取って歩き始めた。
    すると桜の花びらが風にのって肩に落ちてきた。
    まるで恋の訪れを知らせるかのように....

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    • 幼なじみ
    • 放課後
    • 廊下
    • 告白

    「あいつもう来てるかな?」
    そう思いながら私は廊下を

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真生-マオ-

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