ケータイ小説 野いちご

ケータイ小説 野いちご

これまでのデビュー作家

野いちご学園

2019年06月16日の週間総合ランキング

ランキングをもっと見る

野いちご10周年記念コンピレーションアルバム『ずっとずっと、大好きな君のそばで。』

野いちご10周年記念コンピレーションアルバム
『ずっとずっと、大好きな君のそばで。』
2017.5.31 on sale

アルバムの購入はこちら

Sony Music Shop

amazon TSUTAYA

野いちご読書

アプリでもっと便利に小説が読める!
大好評の「野いちご読書」アプリなら、ページめくり不要でサクサク縦読み!全作品が無料で読み放題♪
  • App Store からダウンロード
  • Google Playで手に入れよう

野いちご学園の新着投稿

    • 幼なじみ
    • 放課後
    • 校舎裏
    • 壁ドン

    なあ、なんだかお前を見てると胸がドキドキするんだ
    この感情、なんていうんだ?

    開く閉じる

    • 同級生
    • 放課後
    • 教室
    • 胸キュン【お題】

    航洋は私のことを後ろから抱き締めてきた。


    「なに?」

    「優羽のことが好きなんだ。付き合ってください‼️」

    「ホントに?」

    「うん。」

    「私も大好き🖤」

    「まじで。」

    「うん。」

    「これからよろしくな。」

    「こちらこそよろしくね!」


    「「大好き❤️」」

    開く閉じる

    • 生徒会長
    • 放課後
    • 生徒会室
    • 告白

    トントン

    「失礼します。」
    私は生徒会室に入った。
    そこには生徒会長がいた。
    「はじめまして。」
    「はじめまして。」
    あいさつをしてなにを言われるかドキドキしていると、生徒会長は
    「好きです。僕と付き合ってください。」
    と、言った。
    私はびっくりして、
    「ごめんなさい!」
    と言って走って逃げた。
    いや、逃げようとした。
    でも、まったく動けなくて後ろを見ると生徒会長が私の手をつかんでいた。
    「急にこんなこと言ってごめんね。でも、僕はキミが好きなんだ。」
    「少し考える時間をください。」
    と、私が言うと
    「いいよ。でも、少しだけこうさせて。」
    と、言って私の手をひき、抱き締めてきた。
    そこでキュンとしてしまった私は、
    「まだ好きか分かりませんが、付き合ってみてもいいですか?」
    と言った。
    「もちろん!これからよろしくね!」

    開く閉じる

新着投稿をもっと見る

ユリハ

【ユーザネーム変更履歴】

  • 1:M0226(初回登録:2018/06/21)
  • 2:ユリハ(変更1回目:2018/08/23)
  • 3:YRH2603(変更2回目:2018/11/10)
  • 4:ユリハ(変更3回目:2018/11/10)

【会員番号】1031790

【自己紹介】こんにちはユリハです(*..)


不定期更新で
完結まで時間がかかってしまうかも
しれませんが
ゆっくりお付き合い下さい\(◡̈)/


完結最新作❁︎私の専属王子は金髪君


更新中❁︎この恋の終わりは
(Berr's cafe様にて公開中)

▲