ケータイ小説 野いちご

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野いちご学園の新着投稿

    • 幼なじみ
    • お昼休み
    • 中庭
    • 関節キス

    私「あっ!光ー!」
    「ごめ、遅くなった。」
    私「ううん、それより見てっ!私の自信作のおべんとー!!」
    「おぉーー!ついに完成したかっ!」
    私「うん!パクッ…おいひぃー♡」
    「ジーーーーーッ」
    私「な、何っ!?」
    「俺も食べたい。。」
    私「エッ。そんなに食べたいの〜?しっかたないなぁ〜。ほれっ!」
    「パクッ…モグモグ……うま。お前は天才か!」
    私「えっへへ、でしょー?」
    「(うぅ…わかってたけど、関節キスしちまった。美佐都にはわりぃけど、堪能しよ!)」
    _____
    「ごちそーさま!うまかったわぁ」
    私「でしょでしょー!…ていうか、今気づいたけど、関節キス…してたよね…////」
    「っ!!…そ、そーだ…な///」
    チュッ
    私「私は…こっちのキスでも…良かったんだけどね…?」
    「っ////(まじかよ////)」

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    • 同級生
    • 授業中
    • 屋上
    • キス

    ガラッ!
    私「ビクッ」
    玲「あーっ!やぁーっぱりここに居たぁー!」
    ドタドタ
    玲「もぉっ!体育祭の練習そんなにいやぁー?」
    私「嫌だよっ!疲れるし体力使うし」
    玲「でも戻んないと、僕と樹里が怒られるよぉ〜?」
    うっ!
    こいつハメやがったな?
    私「別に私は怒られたって良いもんね!」
    玲「じゃあ体育祭の練習戻ってくれる?」
    私「嫌だってば!体育祭の練習には絶っっっっっっ対に戻らないーーーっ!!」
    玲「…ふーん。戻ってくんないんだ。僕、体育祭の練習で樹里と一緒に走るの、楽しみにしてたのになぁ…」
    私「それでも行かないっ!」
    チュッ
    玲「これでも、だめ?」
    ボッ////
    私「わ、わか、った…/////」
    私の顔は一日中真っ赤だった。

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    • 生徒会
    • 高校
    • 学校
    • とりあいされちゃう

    キャラが違う生徒会4人と夢を追う途中で
    恋をしちゃいます。

    切なくてキュンキュンするお話です。

    4人の生徒会に溺愛されちゃいます!?

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