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ようこそゲストさん

  1. 「はあ、いいよなあいつら。
    可愛いあげはと寝れるとか!」
    実に羨ましい。
    つか、変わりたい。


    「寝不足だろうね。
    あいつら、確実」

    寝不足!?
    それってまさか、あげはとーーーー

    「違うよ、我慢し過ぎて寝不足だろうね!
    明日いけんのかね、マジ」

    はは、と他人行儀に笑う黒。

    「なあ、あげはにまじなわけ?」

    恋しちゃったなんて、軽く言う黒。
    だけど涙は本物だった。

    「本気だよ、俺が本気出したらやばいから、覚悟しなよ龍っ」


    上等ダ!
    絶対にあげはを渡さないーーーー。

    気に入った「エアラブ」があったら「きゅん!」しよう!

    きゅん

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  2. 鍵がひとつの生徒会室、先生と私ふたりきり、誰にも邪魔されない時間。

    ちゅ、と味わうようにリップ音をたてながら先生はキスをしてくる。
    机に乗せられキスに応える中、ドアの前を通る人影にどきどきする。
    バレたらなんて緊張ではなく、甘いキスに心臓は跳ねるのだけれど。
    そのキスは段々激しいものへと変わっていった。

    「んっ、んう…」

    甘い声が溢れ、キスの合間に酸素を求める。
    うっすらと目を開けると、先生は余裕のなさそうに眉を寄せている。
    苦しくなってきて、シャツに縋るとその手を大きな手で握られた。
    指を絡め、ぎゅっと手を繋ぐ。

    ぷは、とやっと唇は離れた。
    熱っぽい瞳で、先生は名残惜しそうに私の唇をなぞる。

    「…大人気ないのはわかってるけど」

    先生はそう前置きをした。

    「あんまし、妬かせないでくれる?」

    大人な先生の子供みたいな、いつもの我儘。
    その独占欲は、とっても甘くて強いんです。

    きゅん

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  3. 私は、君が好きだ。

    その気持ちは、ずっと変わらないだろう。

    私は、下校中君の手を強く握りしめた。

    「どうした…?」

    首を傾げ、こちらを覗き込む彼に私は、

    「なんでもないよ!」

    と言い、首を横に降る。

    自分の事を後回しにしてしまう君に、『余命があと

    僅かなんだ』なんて、言えるわけ無いじゃん。

    君にいつも通りに笑ってほしいから、私は真実を隠

    し続ける。

    一刻一刻時間が迫っていくと、会っている時間がと

    ても短く感じた。

    変なの…、いつもと同じなのに…。

    もし、死んだら君の声や顔、全てがリセットされて

    しまう。

    全てが真っ白に塗り替えられる事を想像すると、私

    は背筋に寒気が走った。

    『死にたくない』

    君の顔、声、温もりを私は……。


    『忘れたくないよ…。』

    きゅん

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  4. 『…なあ、はよ帰ろや』



    『……何固まっとんねん』







    『…ん、俺ら付き合ってるやろ?』


    「あっ、うん」




    『なんでそんなに驚いた顔しとんのや』




    「…いつもの女の子いないんだって」


    『あー、あいつなら追っ払ったわ笑』




    『…ほら、』ぽんぽん



    『大事なんはお前だけやから』







    「…っ、うん!」

    きゅん

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  5. 「由美さ、この頃 俺を避けてない?」

    「だって、私、先輩に振られたんだじゃない」

    「俺が振った?だから避けているのか?」

    「…」

    「振られたからって言って避けるのか?」

    「由美もまだまだだなぁ〜」

    少し、怒った顔で「何よ!好きな人に幸せになってほしいから…」

    笑いながら「あの言葉、本気にしたのか?」

    「したよ。」

    「由美、俺の気持ち気付かないんだ〜」と呆れた顔。

    「分かる訳ないよ。」

    「由美をからかうのはやっぱり、面白いな〜。」と笑う先輩。

    「何よ!先輩を諦める努力をしてるのに…」

    先輩は怒り出し、「誰が諦めろって言ったか!」

    「しょうがないじゃん。先輩を困らせたくないし。先輩、モテるし…」

    「いくらモテるって言っても大好きな由美に諦められたら意味がない!」
    と言って抱きしめ「俺も由美が大好きだ。離れるな」と言ってキスをした。

    きゅん

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  6. 「今日、部活やっていかないのか?」

    「今日はちょっと。佐奈(妹)の誕生日で…家族でレストランに
     家族で行くから、ちょっと時間があったから、寄ってみただけ。」

    「めぐの所、仲がいいな〜」

    「うん。仲いい方だと思う」

    「どころでさ。めぐ、渡辺と付き合うのか⁉」

    びっくりした顔で「なんで!」

    「渡辺から、聞いた」

    「渡辺くん。なんも聞いてない。」

    渡辺を見た。(騙しやがって)とに睨んだ

    「大輔くん、いったいどうしたの?」

    「いやね〜渡辺のやつが変な事を言うからさ〜。」

    「変な事?」

    「渡辺がめぐに告ったって」

    笑いながら「付き合う訳ないでしょう」

    びっくりして「じゃ、誰かいるのか?」

    「いたら、まずい?」少し、顔を赤くして「さっさと部活に戻って…」

    「めぐは俺の…だから、誰にも渡さない」

    嬉しくで「何聞こえない」といじわるを言ってみた。

    きゅん

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  7. 先生
    「.....授業中に居眠りとは、いい度胸じゃねぇか」




    鍵を閉め、扉と自分の間にあなたを挟み...

    あなたの顔の隣に、トンっと片方のひじをつく。




    あなた
    「....先生の授業が退屈だからでしょ」



    先生
    「....別にお前だけのためにやってんじゃねぇよ」



    あなた
    「....なら尚さら、放っといてくれる?」




    冷たく突き放したら、もう少し楽になれそう

    もうこれ以上、先生を好きで居たくないの

    先生は知らないでしょう?

    ....私が先生のために流している

    ....秘密の涙を




    先生
    「....俺なしで生きていけんのか?」



    あなた
    「.......」



    先生
    「............俺は無理だ」




    そう言った先生は、あなたの頬にそっと触れ

    瞳を覗き込んだ

    そして優しく



    キスをした。

    きゅん

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  8. 昼休みの廊下。
    今日もリナに会いに行く。
    「あれ?リナ…と誰あいつ」


    三年の春。

    「あの、片瀬さんが好きです!
    付き合ってください!」

    去っと、廊下の影に隠れる俺。

    だってーーーーこの三年間同じクラスになれなかった。

    「私は、志貴くんが好きだから。
    志貴くんが離れたいって慣れば仕方ないかなって。
    弱虫な私の側にいてくれた。

    ちゃんと好きを伝えてもいない。


    好きーーーー志貴くんがっ」


    なんで泣くわけ?


    ーーーーっ。

    ぎゅっ。
    背中から抱き締めた。


    「バーカ、泣き虫リナ。
    誰にもやらねーよ!
    俺だけのリナだからっ」

    ニヤリ、と笑った。

    俺の独占欲。

    きゅん

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  9. 私は今、ものすごく困っているのです!!

    私のヒロくんは見ての通りちょーー笑顔が素敵なのです

    そんなヒロくんを独り占めしたい衝動が抑えきれないんです

    「なに? 顔になんかついてる?」

    そんなことを思っているとじっと見つめてしまっていた

    「なぁ」

    「は、はい!!!」

    突然話しかけられて物凄い勢いで返事をしてしまった

    「ふっ、どうしたの?」

    「い、いやなんにもないです
    それより続きを話してください」

    「今、俺物凄いお前を独り占めしたい」

    私と考えてること一緒だったなんて…

    と感心しているとたくさんのキスがふってきて

    彼をもっと好きになった最高の日でした。

    きゅん

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  10. 「逃げるな! ふざけるな!」


    私の足はおぼつかない様子で、何度もよろけながら走っていく。

    それはもう走っているというものではなく、膝をがくがくと震わせ、何度も階段に手をつきながら前に進んでいくものだった。

    当然、すぐに追いつかれてしまい、私の腕を掴み、勢いよく抱きしめてくる。

    二人して屋上の地面に倒れこむ。

    先輩は私を下に押し倒すと、力ずくで抑え込み、くちづける。

    無理やり口を開かせ、舌を絡め取り、犯してゆく。

    唇が離れたとき、彼は熱を持った瞳で私を見下ろしていた。


    「逃がさねーよ。お前は誰にも渡さねー」

    「先、輩……」

    「お前は黙って俺に愛されていればいい。他の男は見なくていい」


    熱い。

    あまりの激情に私は胸が苦しくなって、泣きそうになる。

    先輩の愛は重たいほどにいとおしかった。

    私も彼を独占したい。

    そう思い、私は先輩にまたキスをするのであった。

    きゅん

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  11. 「遥ちゃんに聞いて欲しい話があるんだけどさぁ。」

    「うん?」

    押し付けられた日誌を書きながら、あたしを待ってくれている祐介の言葉に耳を傾けた。
    あたしの前の席に座って、日誌書いている机に肘をつきながらダルそうに口を開く彼。

    「どっかの完璧な彼氏様を差し置いて、遊びに行こうとする女がいるんだってよ。」

    「…。」

    「それも男がいんだよなぁ。」

    「…あの。」

    「焼肉だとよォ。」

    「ネチネチネチネチうっさいな!!」

    思わず怒鳴るとポキンッとシャー芯が折れた。祐介はジッとあたしを見つめたまま動かない。

    「たかが打ち上げでしょ。」

    「口ごたえか?」

    「祐介は嫉妬?」

    祐介はあたしの顔を両手で挟むとグッと顔を近づけた。

    「悪ぃかよ。」

    「…ちょっとウザイ。」

    「ンだと?」

    「心配なら、祐介来れば?」

    「お前が行かなきゃいーだろが。」

    「無茶言わないでよ。」

    きゅん

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  12. 「先生、これ全然分かりません!助けて下さいっ!!」

    私は化学の先生兼恋人の奏先生に助けを求めた。

    「んぁ?これ、化学式間違ってるだけじゃねーか」

    「ふぇ?嘘だ!」

    「嘘じゃねえ、よく見ろ。ほらここだよ。」

    「あ…ほんとだ…。じゃあ、これは?」

    「これは、価数の書き忘れ。ったく、どーやったらこんなに微妙な間違い方が出来んだよ。こんなに時間取ってやってんのにな?」

    「うっ…それは申し訳なく思っております…。」

    「ったく、これじゃあ、割に合わねぇ。お前からも何か寄越せ。」

    「えぇー。教師としてこれは、当たり前の事じゃ…?」

    「ばーか。教師ってだけだったらこんなに出来の悪い奴を根気よく見るなんてこと俺はしない。お前だから見てやってんだよ。だから、そうだなぁ…」

    何かを考えたあと奏先生は

    「明後日はたしか土曜日だよな?お前の日1日俺によこせ。デートすんぞ。」

    そう言った。

    きゅん

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  13. 「ケンカ、やだっ」


    あん時ーー誰よりも早く動いてた。
    誰よりも早く抱き締めていた。


    だって君が儚げに泣くから。
    きっと抱きしめるのは、いつだって白の役目。

    それで、良かった筈なのにーーーー
    キャンディをあげたら無邪気に笑い、その笑顔に一瞬で心を拐われた。

    「やばいな、あげはちゃんーーまじ、可愛い」


    暗い灯りも付けない夕闇の龍の部屋。

    タバコを加えた。
    電気はライターの火のみ。

    やばい、好きになりそう。

    だってーーーー時折れ見せる強さ。
    時折れ見せる涙。


    そしてーーーー笑顔。
    白が抱き締めたら、モヤモヤする。
    龍が旬がーーーーああ、、そっか。
    俺は、もう手遅れかも。

    「ありがとう、可愛い!」

    君の笑顔に囚われてーーーー
    離れない。

    誰にもやりたくない。
    この気持ちを人はーー"独占欲"という。

    きゅん

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  14. 最近気になるやつが出来た。
    まあ、正直恋?
    「あげはっ何してんの?」


    小さな蝶々に出会った。

    ニコニコ顔のあげは。

    「ホットケーキ焼いてるけど、形が難しくてっ」


    ホットケーキ?
    覗き込んだらハート型。
    意外に上手だ。

    「なあ、それ俺にくれない?
    一番に欲しい!」



    「うん、1番にあげるね!
    味に自信ないんだけどーー嬉しい!」
    嬉しいのは、俺の方。

    だってどんな味だってあげはから貰えるなら、なんだって嬉しい!!

    「はい、出来たよ!」
    今はまだこのままでも、いい。

    あげはのハート頂いたから!

    「これは俺だけのもん。
    誰にもやるなよ?」
    いつか、あげはのハート頂きます!
    だってこれは、俺だけのもんだ。

    きゅん

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  15. 「何でオッケーしたんだよ」

    前置きも何もなく言われた言葉に私はぱちくりと目を丸くした。

    「それって先生の手伝いのこと?先生に頼まれたら受けるしかないよ。帰宅部だし、特に用事もないし」

    先程、先生から授業に関する書類をまとめるから手伝って欲しいと頼まれた私は二つ返事で頷いた。そう淡々と返すと、彼はくしゃりと顔をしかめて苦そうな顔をした。

    「……内申点上がるかもしれないし、良いでしょ?」
    「よくない。全然よくない」
    「何で私が良いって言ってるのによくないの」
    「……お前が先生のこと好きになるかもしれないだろ」
    「……は?」

    首を傾げる私に、彼の顔は湯気が出そうなほど真っ赤に染まった。
    もしかして、と小さな希望が胸に浮かぶ。

    「ならないよ。だって、」

    好きな人はアナタだから。

    きゅん

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  16. 「せんせい」

    愛しい声が俺を呼ぶ。

    「湊。どした?」
    「どうしたって、先生が呼んだんじゃないですか!」

    意地悪くにやっとすると、湊は頬を膨らます。

    「あぁそうだったな。でも遅くなかったか?」

    HRが終わってから三十分は過ぎていた。
    湊は分かりやすく表情を曇らせる。

    「な、なんでもないですよっ!」

    じとっと見ると、湊はおどおど視線を逸らした。

    「なわけ。バカにしてんの?」

    そんくらい、わかる。
    いつも見てるから。
    顔を背ける湊の顎を抑えて顔を覗き込んだ。

    「今度は誰に告られた?」

    湊はかあっと顔を赤くして目を逸らす。
    もやっと心臓に暗雲が立ちこめた。

    「さしずめ、田中といったところか…」
    「なっ!?んでわかっ…て…」

    湊の語尾は萎んでいった。
    俯いた湊に上を向かせる。

    「ねぇ、湊。他の男となんか付き合うなよ?お前は俺が貰う」

    卒業のその時まで、この気持ちは。

    きゅん

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  17. 私は一番端の窓際の席
    隣は最近付き合いだしたツンデレっぽい彼氏
    とっても優しい自慢の彼氏だ
    ちなみに今は授業中
    『?』
    遠くに幼なじみのちーくんが見えた
    私はぼーっと見ていた
    すると…
    『ガサッ…』
    と、私の机の方から音がした
    机の上には、見覚えの無い紙が…
    私は私の名前が書いてあったので、私宛と思い、四つ折の紙を開く
    すると…
    『何他の男ずっと見てんだよ?』
    私の顔は真っ赤だろう
    嫉妬とかをされたのが、初めてだったのだ
    私は驚いて、彼を見た
    すると…
    『こっち見んのは今は恥ずいから禁止』
    と、言って、顔を赤くして、目を背けられた
    (そのくせ、君はさっき、此方を見てたから、校庭を見てたのを知ってたんでしょ?…)
    そう思うと、更に私の顔が熱くなった気がした

    それから、授業に集中できなかったのと、その紙をずっととっておいたのは、言うまでもない

    きゅん

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  18. いじめは、永遠に消えない。

    はじめから分かっていたんだ。

    ただ心から…私を分かろうとしてくれる君が
    いたから、私は最後まで幸せだったよ。

    君を忘れない。

    君は私の生きる意味でした。

    きゅん

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  19. 「だっる…なんで夏休みまで学校行かなきゃいけねぇんだよ」
    「ひぃくんがテストさぼるからだよ?」
    「は、別に受けなくていいし」
    「(これだから、秀才君は・・・)」

     私とひぃくんは、幼馴染で付き合っています。ひぃくんから告白してくれたの。私はひぃくんより頭良くないし、容姿端麗じゃないけれどそんなところが好きって言ってくれた。

    「早く帰りたい。」
    「まだ、学校についてないよ・・・」

     目の前の信号が赤になったので、立ち止まる。ひぃくんは周りの目とか気にしないで私の肩に頭をのせてきた。

    「やだ、帰る。みのと一緒がいい」
    「学校に行っても、一緒にいるよ?」
    「そーじゃない」

     私の首元に顔を近づけた。一瞬だけ感じた痛み。

    「誰にもとられたくないの。二人きりがいい」

     「さぼろっか」といって、私の腕を引っ張り
     学校とは反対の方向へ走り出した。

    きゅん

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  20. チャイムが鳴り一人で歩いて帰る。


    「美帆!待って」


    後ろから声をかけたのは私の


    彼氏の彗。


    「彗?部活は?」


    「今日は無いんだ!
    だから一緒に帰れるよ!」


    「本当!?」


    「うん」


    「ん〜…寒いね!」


    腕をさすりながら横で歩く彗に言う。


    「美帆?体調悪く無いよね?」


    「ん?ううん。もぉ〜心配しすぎ」


    「頭ポンポン))当たり前だろ。
    大切な彼女なんだから。
    心配して当たり前なの。」


    「彗〜相変わらず溺愛してるね」


    彗の友達が言う。


    「当たり前だろ。溺愛するほど可愛い
    んだから」

    きゅん

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