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  1. 17件ヒットしました

  2. これはまだ二人が付き合ってたときの話。

    (惇、まだかな~?はやくこないかな~?)

    トントントン

    (誰か降りてきた‼惇かな?)

    (ん、違うな?)

    トントントン

    (今度は惇かな?)



    チラッ

    (違うな、先帰っちゃったのかな。グスッ)

    「椎名!悪い待たせた。」

    「さきに帰っちゃったのかと思った。グスッ」

    「椎名、顔あげて?」

    「えっ? チュッ //」

    「顔真っ赤。ほら、帰るよ?」

    「不意打ちはずるいよ‼//」

    タッタッ


    とても幸せな椎名ちゃんだった♪

    きゅん

    2

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  3. 今日はハロウィンday!
    先輩にお菓子持っていきたいのに、先輩モテモテだから渡せなさそう。。。。
    あーあ渡したかったなぁ…
    「かわい〜こ発見!」
    「きゃっ!
    先輩⁉︎」
    「trick or treat!
    お菓子くれないとイタズラしちゃうぞ?」
    「へっ?
    あ、あの、教室にあります…!」
    「んー、今ないとなぁ〜?
    イタズラするね」
    カプっ!
    「せ、先輩⁉︎
    首に今⁇」
    「んー?
    だって今俺、ヴァンパイアだし、かわいい子が前にいるし噛んじゃった!」
    「か、かわいい子⁉︎
    私が⁉︎」
    「うん、かわいいよ!
    すっごくかわいい
    だって俺の好きな子だもん!
    俺と付き合ってください」
    「こんな私でいいんですか?」
    「うん、
    君だからいいんだよ
    君だから好きになったんだよ
    だめ?」
    「は、はい!
    彼女にしてください////」
    「うん、よろしくね?」

    きゅん

    16

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  4. 私の彼氏はかっこいいです
    そして、スポーツもできます
    そして、見た目とは逆に、甘えるとかわいいです

    今日の授業中はほんとにやばかった♪

    ――――――――……

    授業が始まってすぐ、私の隣の席の彼氏は髪をいじってきます。
    構ってオーラ出してきます。
    私が無視してノートを書いていたら、、、

    ノートの端に
    《好きだよ》
    って書いてきて。

    私も。って書いたら
    《愛してます》
    ってきて。

    腕を絡めてきた

    そろそろ私もほっとけなくなって
    二人で結構イチャイチャというか
    愛してますとかやり取りしまくってたら、
    さすがに先生に見つかって、起こられたけどその直後、先生のまえでこいつは私の唇にキスをしやがった

    そしてとどめに、『俺らはこんなに愛し合ってるけど先生にはそんな人いないっしょ?』ってめっちゃ自慢げに言いやがって、

    授業後はクラス中が大爆笑の渦に巻き込まれましたとさ
    フィクションですw

    きゅん

    11

    碧音りおさんをフォロー

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  5. 今日は幼馴染みの竜也と放課後に勉強会するの!


    みんなが部活とか行っちゃったなか、私たちは二人で机をくっつけた



    数分後、まえを向くと竜也が寝てた
    ノートを覗くと半分しか書いてないし笑
    しかも超字ぃ汚い笑
    顔を覗いてみようとしたら、


    「なにみてんだよ」


    もう起きてたか(・ε・` )


    今度は私がボーッとしてると







    唇になにかが触れた




    ん?





    「お前のキスもらったヨーン♡」




    だんだん顔が熱くなってきた///



    すると

    「俺さ、ちっちゃいときから、お前のこと好きだった」



    『私も、、、』

    「なんだよ、言わねぇとわかんねぇだろwそれかあれか、お前からさっきの、してくれる?笑」



    ちゅ


    『好きだよっ、』

    きゅん

    6

    碧音りおさんをフォロー

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  6. 一週間前転校してきたアラブくん
    何故か彼に一目惚れされた私は今彼と音楽室にいます。

    「ねぇ。音楽室に来て何するの?」

    「キミのためにピアノをプレゼントするよ。ボクの気持ちがツタワルように」
    チュッ
    とおでこにされると私も照れる
    「顔が赤くなってるよ。ボクのこと好きになってくれてるのかな?」

    といい彼はピアノを引き始めた。

    そんな彼を見ると私の心は何故かドキドキする。

    彼のピアノが終わると、彼は
    「どうだったかな?伝わったかな?」

    「よかったよ。すごく…。すごくかっこよかった」

    「ありがとう。これからもキミに気持ちがツタワルよう頑張るから。
    覚悟して」

    これから私はどんどん彼を好きになっていくんだろうな♡

    きゅん

    6

    天野 いちごさんをフォロー

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  7. ただいま全校ハロウィンパーティ中
    そんな事で私、畑中 まゆは憧れの先輩=片思いの人、高橋先輩に追い詰められています!
    「は〜た〜な〜か〜トリックオアトリート〜!」
    「だからお菓子はすべてなくなりました!」
    さっきからこんな言い合いをしている。
    私のお菓子は全て、友人というなの悪魔に持っていかれた。
    「んじゃあイタズラするね〜」
    いたずらって何するんですか??
    考えていると、目の前からだんだんと近づいてくる影。
    そして、唇には暖かい何かを感じた。
    次に、耳元でなにかを呟いた。
    それが、先輩のキスだと気づいた時はもう遅い。
    「私も、先輩のことが大好きです!」






    ーー“俺、お前のこと好きなんだけど。お菓子くれなかった代償は、俺の彼女になれ”

    きゅん

    31

    黒夜未桜さんをフォロー

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  8. 「はーい。じゃあ次のページ開いて」
    男子と手紙交換中です。
    (国語って、嫌なんだよね〜)
    (分かる!つかそう言いながら珠洲学年トップでしょ?)
    「はーい。ここにわかる人いる?」
    シイーン
    「ん〜。しょうがない。珠洲君お願い」
    やっぱりな。
    (ガンバ)
    (だまれ)
    「〜〜です。」
    「さすが学年トップ。そうだわ。ここもおねがいします。」
    ぷ、マジかっ。笑いがぷぷ。
    じぃー
    「センセー。蘭が答えられるそうでーす」
    「はぁ?あんたバカ?無理ですね。」
    「へぇ〜。こんなのも答えられないの〜。」
    「はぁ?ふざ「はいストップ。」
    「二人共仲いいのは分かったわ。でも、今は「センセー。俺こいつに言いたいことあるんですけど」
    「どうぞ。短くしてね。」
    「なぁ蘭。俺と付き合って」
    「そうなんだってはぁ?何が言いたいの?」
    「ん?そのまんま。で返事は?」 コクリ
    「よく出来ました」
    そう言って彼は私の唇を塞いだ。

    きゅん

    8

    夜空雅月さんをフォロー

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  9. 私は今、保健室に居る。

    別に怪我をした訳でもないし、具合が悪い訳でもない。

    私が保健室に居る理由、それは目の前に座っている保健の先生であり私の彼氏のたっくんこと竜也先生に呼ばれたからである。

    それなのに

    「えっとたっくん、なにかな?」

    たっくんは何も言わず、ただ私を見つめてくる。

    しばらくすると、たっくんは急に立ち上がって私の体を引き寄せて抱きしめた。

    そして、たっくんは私の耳元に近づいて、こうささやいた。

    「Trick or Treat。お菓子くれなきゃ、いたずらするぞ?」

    たっくんの低く、色気の含んだささやきに胸が破裂しそうなほどドキドキする。

    「お、お菓子!!……持ってない」

    たっくんは悪戯っぽく笑うと、私の唇を奪った。

    「っん…」

    触れるだけのキスなのに、甘く、とろけてしまいそうだった。




    「続きは放課後な」

    きゅん

    17

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  10. 「美紅ー!なんか3年生の先輩きてるよー?」

    放課後、クラスメイトが駿亮先輩が来てるのを教えてくれた。
    クラスメイトにお礼を言い廊下まで急ぐ。

    「遅くなっちゃった!ごめんね?」

    遅くなってしまったことを謝り、帰ろうとする。
    だけど、

    「美紅ストップ。」

    先輩に止められた。

    「なに?どうしたの?」

    思い当たる節がなかったから聞き返したのに…

    「Trick or Treat まさか忘れてた?」

    「あ…」

    そう。今日はハロウィンだった。友達同士でお菓子の交換なんてしてなかったから忘れていたのだ。

    「イタズラ…するかんな。おい、お前ら!よーく見てろよ?」

    チュッ



    そう。先輩はクラスの前で沢山の人が見てる中


    kissをした

    きゅん

    7

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  11. 今日は学園祭当日。
    私、紗智は大好きな彼氏快斗と一緒に周る予定。

    「紗智!お待たせ。」

    『ううん。全然待ってないよ。』
    本当は待ち遠しくて10分前から待ってたんだけどね。

    「そ?じゃあ行こっか!」
    そして私達は歩き始めた。

    「どこ行きたい?」

    『たこ焼き食べたいな。』

    「じゃあ行くぞ。」
    快斗はいつだって私の意見を聞いてくれる。

    そして、学園祭終盤になった時。

    「最後にあそこ入るぞ。」
    そう行って快斗が指さしたのは私が大嫌いなお化け屋敷。
    もちろん快斗も知ってる。
    快斗には俺様の部分もあるんだった。
    そう言って入ったお化け屋敷はやっぱり怖くて思わず叫んでしまった。

    『キャーーーーー!!』
    すると、ギュッ。
    快斗に抱きしめられていた。

    「大丈夫。俺がいるから。」

    きゅん

    6

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  12. 今は授業中。内容は私の苦手な体育。今日はバスケの試合だった。
    …そう、男女合同の。

    ピーーー
    試合が始まった。
    「奈美恵!」

    『えーーー!取れないよー!』
    試合開始そうそう、私の方にボールが飛んできた。
    体育の苦手な私にもちろん取れる訳なく、顔面に当たった。
    鼻じゃなかった事が何よりの幸い。
    鼻に当たってたら今頃鼻血ブーだからね。
    でも、予想以上に痛い。

    「ったく、奈美恵。」

    今のは幼なじみの雷兎。
    急に話しかけられたと思った矢先気づけば体が浮いていた。

    …そう、雷兎に、お姫様だっこをされていたのだ。

    『え!雷兎?私顔面に当たっただけで全然歩けるよ?』

    「うっせ、黙ってろ」

    そんなこと言われたら黙るしかないじゃん。
    だって、私ツンデレな雷兎の事が…好き、だから。

    きゅん

    5

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  13. 「ピピーーー試合終了!」

    『やったー!』
    私の視線の先にいるのはサッカー部のエース雄吾先輩。
    私はサッカー部のマネージャー。私達の学校はサッカー部の強豪校。今準決が終わってもちろん勝ったのは私達。次は決勝だ。

    『雄吾先輩、お疲れ様です!』

    「ああ。お疲れな!」
    雄吾先輩はモテる。だから凄い心配なんだ。理由は雄吾先輩が好きだからなんだけど。

    「奈津、ちょっと話しあるからこっち来て?」

    話しってなんだろう?

    『で、話しってなんですか?』

    『あのさ、決勝で俺がゴール決めて優勝したら俺と付き合って?約束な?」

    どういうこと?

    『でも、先輩…』

    雄吾先輩が、

    「ん?これ先輩命令な!」
    私の事、好きって事?

    『先輩は私の事どう思ってるんですか?』

    「そんなの決まってるだろ?」
    好き、、、耳元でそう言われた。

    きゅん

    12

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  14. 「俺とお前親友な!」

    「うん!親友!」
    あの日優とうち、浬子はそう誓った。そんなある日の事。

    「お前等って本当仲良いよな!」
    クラスの男子にそう言われた。

    『だってうちら親友やもんな!』
    うちがそう言った瞬間優の顔つきが変わった。不機嫌?って言ったらいいのかな?

    「浬子、ちょっと来て」

    え?ちょっ‼︎いきなり腕を掴まれて教室から出た。着いた先は屋上。

    『どうしたん?』

    「なー。お前俺の事親友やと思っとる?」

    え、うん。そうやけど……。
    ってか、
    『急にどうしたん?』

    「俺はお前の事親友やと思った事一回もない。」

    『でも、この前親友って……』

    「一回しか言わんから良く聞いて!俺はずっとお前の事が好きやった。あの日からずっと」

    きゅん

    20

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  15. 今は2時間目。そして私の苦手な数学。

    「松井さん!この問題の答えは何ですか?」
    運が悪い事に当てられてしまった。えー分かんないよー。分かりません、そう言おうとした瞬間目の前に紙が飛んで来た。なんだろう?そう思って開いて見ると"5x"。この問題の答えと思われる文字が書いてあった。

    『5xです』
    とりあえずそう答えておいた。
    あ、正解だったみたい。
    誰からだろうそう思って紙が飛んで来た方向を見てみると、幼馴染みで俺様な大地からだった。

    大地と目があった瞬間"ばーか"そう口パクで言われた。
    今の私はきっと真っ赤になってるだろう。

    だって、大地の事が好きだから。。。

    きゅん

    17

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  16. 『じゃあね!』
    今は放課後。委員会が長引いて、時計を見れば6時50分。

    すっかり遅くなっちゃったなーなんて思いながら一人靴箱で上履きを脱ぎ靴に履き替える。
    すると、聞こえるはずのない聞き覚えのある声が聞こえた。

    「先輩、一緒に帰りましょうよ!」

    同じ委員会で私の一つ歳下の政宗くんだった。政宗くんは私の可愛いがってる後輩。

    『いいよ!』

    断る理由もなく政宗くんと帰る事にした。

    「先輩!」

    『ん?』

    「先輩って、その…彼氏とかっていますか?」

    『それがさ、全然出来ないんだよねー!欲しいとは思ってるんだけど』

    「俺じゃあダメですか?」

    え?

    「俺ずっと先輩の事が好きでした!俺と付き合ってくれませんか?」

    いきなりのカミングアウトに頭が真っ白になる。
    でも、私の答えはもう決まってる。

    きゅん

    14

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  17. 「な、お前ってさ、その…彼氏とか、いるの…?」


    「え、いないですけど…?」


    「良かったーギュッ」

    「…え、」

    「俺、お前の事好きなんだわ、」

    「うちも好きです、先輩!」

    きゅん

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  18. なんでこうなるんだろう

    さっき1番の親友理恵と喧嘩した

    理恵はテニスの後衛で大事なペア

    なのに喧嘩しちゃった

    はぁ〜
    空気吸いに屋上行こ

    _ガチャ_

    「こんにちは先輩」

    「よっ なんだ泣いてたんだ」

    「べっべつに泣いてなんていません」

    「なぁこんな時に言うもんじゃないと思うけど...」

    「なんですか?持ったえぶらずに言ってくださいよ」

    「お前が好きだ//」

    「返事は「はい私もです」」

    きゅん

    2

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