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  1. 110件ヒットしました

  2. 教科書借りるぞ。
    ん。ありがと。
    (教科書にメモが)
    そこに書いてあるとおりだ。
    俺と付き合え。

    きゅん

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  3. 教室にて
    「おーい、帰るぞ」

    「あ、ごめんちょっと急用ができて一緒に帰れない
    や」

    今日は同級生で仲のいい裕太と帰る約束をしていた。
    でも、可愛い可愛い後輩くんに呼び出されちゃったもんね!これは行かなきゃ(*´艸`*)ウシシ
    何の用だろ?まぁ小さい事はいいや
    「は?何の急用だよ」

    「うーんとひ・み・つ」

    (小声 キモッ

    「今なんつったー?」

    「いやなんも言ってねーし」

    「いいもーんだ!こっちは可愛い可愛い後輩くんに呼び出されちゃったもんねー!」

    「は?誰?」

    「誰だって裕太には関係ないじゃん!」

    「関係あるから」

    「え?なんで?」

    「俺は!」
    ガラガラ
    「あの〜美香さん?←女の子の名前」

    「あー!ごめんね!今行く!」

    「行かせない。」
    手を引っ張り後からギュッ

    「あんなのより俺の方が幸せにできる」

    「好きだ付き合ってくれ」

    きゅん

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  4. 『お前、俺のこと好きなの?俺は...好きだよ。/////』
    黙って俯いてたら...
    ドン!
    『黙ってたら分かんねーよ。逃げようとしても無駄だよ?ほら、今壁ドンしてるし。答え聞かせてよ。』
    美しすぎる顔でみてきた。

    きゅん

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  5. あれは、あるお昼休みの事、私が高2の時だった。音楽の先生にバレンタインデーのチョコを渡した。そしたらその先生は、とても喜んでくれた。とても嬉しかった。
    そして私は、春休みを迎え登校日を迎えたので、学校へ登校した時に音楽の先生に会いに行き、先生に好きです。と言ったら、
    嬉しい〜ありがとう〜と言ってくれました。とても嬉しかったです。そして、私が帰ろうとしたら、廊下の一番奥の方からいきなり音楽の先生に呼ばれて、私は何かと思い先生の所に行ったら、
    「お返しは、4月頃にサプライズ方式で渡すから」
    と言われました。とても嬉しかったです。

    きゅん

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  6. 幼なじみ
    周りから見るとそういう関係。
    でも、私は幼なじみなんて思ったことない。
    物心ついた時から、私の中での男の子はだいきだけ。
    だいきは、モデルと勘違いするくらいイケメンで、優しい。
    子供のとき、とかいって、私もまだ子供だけど、小さい時地域で有名な怖い犬に襲われた時、だいきはたすけてくれた。
    だいきも、相当震えてたけどね(笑)
    そんなだいきに恋をした。。。。

    で、だいきといる。
    現在進行中!
    なんでかと言うとー、まー、気持ちを伝えるのさ!
    「いい天気だね〜」
    「最近、梅雨でジメジメしてたから気持ちーな!」
    あー、もーカッコよすぎる
    あ、いま、屋上にいます!
    アオハルってかんじ!
    「あ、あのさ、話があってよんだんだけど。。。」
    「どした??」
    「あ、あんね、私だいきのことがー、嫌いじゃないっていうかー、えっ?」
    気づくと、私はだいきに後ろからぎゅってされていた。
    「俺お前の事好きだ。」

    きゅん

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  7. 2年生になって初めて知った君の存在。始めはなんとも想ってなかった。けど、同じ委員会になって君の笑顔を間近で見て恋に落ちたまおだか。。。

    きゅん

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  8. 2年生になって初めて知った君の存在。始めはなんとも想ってなかった。けど、同じ委員会になって君の笑顔を間近で見て恋に落ちたまおだか。。。

    きゅん

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  9. 「なんでぇ、今そんなに優しくするのぉ?」

    あたしは、泣きながら翼に聞いた。

    「1人で全部抱え込むなよ。俺にも、抱え込ませてくれ!」

    「翼…」


    「大丈夫、大丈夫。」


    「翼のバカぁーー。」



    なんで、こんなにあなたのそばにいると安心するのだろう。
    もう人なんて信用しないと思ってたのに…

    きゅん

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  10. 「すきだ。」

    部活終わりの体育館に呼び出して私、野坂 櫻子【ノザカサクラコ】にこう言ったのはサッカー部のキャプテンの望月 祐也先輩だった。

    私に祐也先輩がコクった?!
    ありえない。ゆめ?
    そう思ってあたりを見回す。

    同時に私の幼なじみで大好きな人
    亮だったらな・・・・・・。
    なんて考えてた。

    ───ドンッ────。
    「きゃ・・・・・──。」

    「────っ!」

    戸惑ってると先輩が急に壁に押し付けてきた。先輩の顔がすぐそこで、目のやり場にこまる。

    先輩の顔が近づく。

    (亮っ────!)


    バンッ────────

    「亮!」

    「櫻子にさわんな。」
    亮は先輩との間を割って入り私の腕を無理やり引っ張る。

    亮に無理やり腕をひかれたまま、そのまま体育館をでて校舎裏に連れていかれる。

    「亮!」

    「おまえがすきだ、。」

    亮は私にやさしくキスをした。

    きゅん

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  11. 「お前、俺の彼女になれよ」

    「えっ!」

    きゅん

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  12. 今は理科の授業
    隣の席の祐希くんはおきてるかな…やっぱ寝てる
    私の隣の席の祐希くんはクラス1のモテ男子。
    女子はみんな可愛いって言うけど…私にはわからない

    私「祐希くーん、起きないと授業わかんなくなるよ」
    彼「zzz…」
    私「もー!早く起きて!もう少しでペアでやる実験始まるから」
    彼「zzz…」
    私「起きてってば!」
    すると急に腕をつかまれた
    私「…何?どーしたの?」
    彼「ははは!」
    私「何がおかしいの!」
    彼「ずっと、起きてたよ!優菜の俺を起こす姿可愛かったよ」
    なんで普通に可愛いとか言えるの!?
    私「…何それ、だったら起きればいいじゃん!」
    彼「ごめんごめん!あまりにも可愛かったから、もっと見たくなったんだ」
    私「可愛いって…」
    彼「よかったら俺のボーイフレンドにならない?」
    ボーイフレンド?友達だよね!
    私「うん!いいよー!」

    きゅん

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  13. わたしの名前は結愛(ゆあ)。好きな人である日向(ひなた)くんを教室に呼びだしていた。
    日「どーした?」
    結「えっと、あの・・・」
    日「なに?」
    結「じ、実は日向くんのことが好きでした!!よ、よかったらつき合ってください!!」
    言ってしまった・・・。
    だまっている日向くんをみると顔が真っ赤だった。
    結「日向くん?」
    日「じ、実はおれも好きだった!!おれとつき合ってください!!」
    結「はい!!」
    私はうれしくてつい日向くんに抱きついてしまった。
    日「可愛すぎ。」
    と言ってキスをしてきた。


    この日から今日まで私と日向くんはラブラブです!!

    きゅん

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  14. 「せ、先輩、治りますかね?」
    「んー、どーだろ。」
    最近買った私のmyトランペットが壊れてしまいました……
    先輩がトランペットを応急処置してくださってるのは有難いんだけど!!
    静かで気まずい!!
    ここは、何か話題をっ!
    「そう言えば、何で校舎裏で練習してるんですか?」
    「静かだから。自分の音がよく聞こえる。」
    「へぇーー」
    「なあ、吹いていいか?」
    「え?あ、ハイ!どうぞ!」
    ♪♪~
    せ、先輩、、、
    マウスピースそのまま…
    か、間接キス?!
    「先輩!マ、マウ」
    私の言葉を先輩はさえぎった。
    「あ、ゴメン//気づいてなかった!マジゴメン!」
    「い、いえ!!大丈夫です//先輩なら!!」
    「俺なら?」
    あっ!言っちゃった!!
    えーい!もうついでに言ってしまえー!
    「先輩のことが、、好きなんです!!」
    「///まじで!?俺も、大好きだよ。」

    きゅん

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  15. 私、女子バスケ部、部長のえりか。
    私の気になる人は男子バスケ部の後輩あっくん!
    うちの学校は男女合同です
    今、練習試合です!

    私「みんなー!気合入れてがんばるぞー」
    全員「おー!」
    審判「それでは、スタート」

    それは試合開始から5分たった頃の事だった
    私「あっくん!パス」
    彼「はい!先輩!」
    相手「させるものか」
    私「キャ!」

    私は相手チームの1人に強い力でおされた

    私「いたたたた」
    審判「タイム!」

    彼「先輩、大丈夫ですか?」
    私「大丈夫…なはず」
    彼「ごめんなさい。俺がちゃんとすればよかったのに」
    私「いいんだよ。そんなこと」

    すると彼は私に抱きついてくる

    彼「先輩に怪我させてしまって、ごめんなさい」
    私「泣かないで。私は大丈夫だから。さあ!試合再開よ」
    彼「…はい」

    私はまたあっくんに惚れてしまうのだった

    きゅん

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  16. 先生「赤点とった人は今日居残りです」

    やった。私、赤点じゃないから居残りなしだ!
    …でも、好きな元気が赤点で居残りか

    私「先生!私、今日暇だから赤点の人達に勉強教えていいですか?」
    先生「竹中さんいいの?じゃあ、お願いするわね」
    私「はい!」
    やった。これで元気と話せる

    放課後

    元気「竹中先生~ここ教えて」
    私「うん!えーと、ここはね…こうなるんだよ」
    元気「先生ありがとう!」
    ほかの男子「先生~」
    私「はーい」
    元気「先生、ここ教えて欲しい」
    私「今行くね」

    私「えーと、ここはね」
    元気「好きだ」
    私「え?」
    元気「お前が好きだ」
    私「元気!私も大好きだよ!」

    きゅん

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  17. 私「先輩の事が好きです!…やっぱり駄目。こんなんじゃダメダメ!もーいっかい!…先輩の事がずっと好きでした!こんな私でよければ付き合ってください!」
    彼「え?俺のこと?」
    私「先輩!いつからここに?」
    彼「今、きたところ」

    ダメなところ見られてしまった…

    彼「視聴覚室で何やってんの?」
    私「えーと、あのぉ」
    彼「ん?」
    私「私、実は先輩が好きでしー」
    彼「俺も好きだ」
    私「え?」
    彼「俺もお前のこと好きなんだ」
    私「…」
    2人「あの!もしよかったら付き合ってください(くれ)」
    私「えー!」
    彼「同じ事考えてたんだな」
    私「そうですね!」
    彼「じゃ、そういう事でこれから俺の彼女として宜しくお願いします」
    私「こちらこそ宜しくお願いします!」

    きゅん

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  18. ゴホッ!ゲホッ!
    私は今、少ししんどいです。熱が無かったから学校に来たけど、やっぱり休んだ方が良かったよ…

    私「ゴホゴホ!」
    彼「お前、大丈夫か?」
    私「大丈夫…なはず」
    彼「保健室連れて行こうか?」
    私「いいよ、そんなの」
    彼「先生!立花しんどいから保健室つれていきます」
    私「だからいいって!」

    保健室

    私「どうして保健室に連れてきたの!?」
    彼「お前しんどいんだろ?」
    私「アンタには関係無いでしょ!」
    彼「俺、心配してんだけど?」
    私「心配しなくていいよ」
    彼「じゃあ、すぐ治る薬あげる」
    私「え?何よ」
    彼「今からする」

    そういうと彼は後ろからギュッってした

    私「急にそういう事するのやめてくれる?」
    彼「うーわ、立花の顔真っ赤!」

    イタズラの顔の君の事が頭から離れない。
    そして胸が痛くなる

    きゅん

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  19. 彼女side
    私には彼氏がいる…って言っても10年もあってないから…でも、私は必ずもう一回会えると信じてる。
    約束した

    夢「あの…急にごめんね。もっと早く言いたかったんだけど…」
    俺「そんなことはいいんだ。それより、次はいつ会えるんだ?」
    夢「10年先かな」
    俺「10年先!?」
    夢「10年後、思い出のあの場所に来てね」

    そこから10年はとても長かった。
    やんちゃの私も今は22歳。
    約束の10年後の今日、私は噴水に歩いて行った。

    夢「あれ?優!」
    俺「え?夢!?」
    夢「やっぱり来てくれたんだ」
    俺「もちろんだろ?俺ら付き合ってるんだし」
    夢「私たち、もう22歳ね」

    結婚したい…とか言いたいけど、言えないな
    俺「夢、俺と結婚してください」
    夢「え!?」
    俺「嘘じゃねえ、本気だ」
    夢「ありがとう!よろしくね」
    嬉しい!ずっとずっとよろしく

    きゅん

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  20. 彼氏side
    俺には彼女がいる…って言っても10年もあってないからな…でも、俺は必ずもう一回会えると信じてる。
    それは…

    夢「あの…急にごめんね。もっと早く言いたかったんだけど…」
    俺「そんなことはいいんだ。それより、次はいつ会えるんだ?」
    夢「10年先かな」
    俺「10年先!?」
    夢「10年後、思い出のあの場所に来てね」

    そこから10年はとても長かった。
    ガキだった俺も今は22歳。
    約束の10年後の今日、俺は思い出のある噴水の前にきていた。

    俺「今日は本当に夢に会えるのか」
    夢「あれ?優!」
    俺「え?夢!?」
    夢「やっぱり来てくれたんだ」
    俺「もちろんだろ?俺ら付き合ってるんだし」
    夢「私たち、もう22歳ね」

    そうだ、あの事を言おう
    俺「夢、俺と結婚してください」
    夢「え!?」
    俺「嘘じゃねえ、本気だ」
    夢「ありがとう!よろしくね」

    きゅん

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  21. 二時間目、体育

    私「とび箱じゃん!嬉しすぎる」
    彼「七華ってとび箱好きなんだな」
    私「うん!大好き」
    彼「俺、苦手」
    私「え!意外だなぁ」
    彼「七華は運動神経いいもんな」
    私「えへへ」
    先生「では、とび箱どんどんやって行きましょう」
    私「がんばって!」
    彼「おう」

    私「すごい!跳べてる」
    彼「やったー」
    私「じゃあ、七華も行く」

    私「やばい、手をすべらせた!キャー」

    ドン

    私「…あれれ、私は手をすべらせて…っあ!」
    彼「七華…大丈夫…か?」
    私「ごめん!私は大丈夫なんだけど」
    先生「2人とも大丈夫!?」
    私「私は大丈夫ですけど…私のせいで…」
    彼「俺は大丈夫!」
    先生「よかったわ、でも2人とも保健室に行きなさい」
    2人「はい」
    私「守ってくれてありがとう」
    彼「どういたしまして」

    こんな事初めてだったな

    きゅん

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