ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

野いちご学園メニュー

ようこそゲストさん

  1. 25件ヒットしました

  2. 😎「電話しよ?」

    「うん。」
    ─電話中─

    「電話するの久しぶりだね。」

    「そうだな。」

    「私たち、もう結構付き合ってるね。」

    「あぁ。喧嘩も多いけど、一緒にいて楽しいよ。」

    「別れよ、って何回も言ったね。」

    「本気で別れそうになった時は、終わったと思ったよ。泣きそうだったんだからな。」

    「ごめんね。でも、あなたと付き合ってよかったって思ってるよ。」

    「俺も。」

    「…質問なんだけどさ、あなたにとって私はどんな存在なの?」

    「んー、そうだなー。…大切な人。」

    それからしばらく話して電話を切った。

    ─トーク─

    「声聞けてよかった。」

    😎「俺も。夜遅いからもう寝な?」

    「うん、そーする。…あのさ、いつもごめんね。あと、ありがと。」

    😎「こちらこそ。これからもよろしくな。」

    「うん。大好きだよ。」

    😎「俺も。おやすみ。」

    「おやすみ。私の大切な人。」

    きゅん

    11

    UOзОUさんをフォロー

    通報する

  3. 『ごめん、俺、お前とは友達でいたいんだ。だから付き合えない。本当にごめん』

    送られてきた長文に多少の違和感を感じながらも私はまた泣き続けた。
    このあと5回告って5回振られた。

      ーーーーーーーーーーーーーーー

    『ねー、突然だけどさ、ごめん!!!』

    『え?どーしたの急に?』

    美奈から突然送られてきた謎のLIN○。

    『いや、自己満だから気にしないで(^_^;)』

    『いや、普通に気になるよ』

    『嫌いにならない?』

    『内容による』

    『あのね…実は…私、楓と…』


    多少の言い回しの違いがございますが、
    本編の内容も同じ意味で、本編のほうが実話として正しいです。

    では続きは本編で

    きゅん

    4

    ❅桜雪❅さんをフォロー

    通報する

  4. 卒業式の前日に
    有名なイケメン軍団の先輩と
    連絡を交換した花乃
    メールをしているうちに
    先輩の優しさにひかれていって
    恋だときづく
    しかし
    先輩との距離はどんどん離れていき

    きゅん

    0

    はないぶさんをフォロー

    通報する

  5. 『ねー颯、誰かとペア画?』
    『あー、なんかクラスの女子にしようって言われたから』
    アニメ好きで、いつもアニメのトプ画だった人が急に鳥のおもちゃのトプ画にしたらかなりの驚きがある
    『彼女かと思った』
    『なに、まだ俺のこと好きなの?』
    『なわけないじゃーん笑』
    嘘、めっちゃ好き
    『ってか、モテまくりって感じ?』
    『うーん、モテてるらしい』
    『えーうっそー』
    まじか、みんな気づいちゃったか
    『そういえばお前付き合って何ヶ月?』
    『んーと、半年かな』
    『そっかー、良かったなー理来がお前を好きになってくれて』
    『ホントだよー中1のとき颯に振られてからだもんね、理来に感謝〜』
    もう無理かなー、颯に好きって言ってもらえないかなー
    『理来は俺の幼馴染だから、傷つけんなよ?』
    『わかってるよー、そっちこそ私の大事な親友の結花傷つけんないでよー』
    『絶対ない、俺結花のこと大好きだもん』

    あーもう、諦めなきゃ

    きゅん

    1

    ❅桜雪❅さんをフォロー

    通報する

  6. 昼休み。友達の後押しで好きな人にLIN○を送った。もうすでに6回振られている。
    それでもまだ好きだから、せめて友達でいたいと思ってきっかけ作りのために…。
    『おはよ!』
    『おはよ』
    『いま昼休み?』
    『そーだけど、なんで?』
    そんな感じでLIN○が続いた。
    『ねね、テストで95点取ったの!すごくない!?』
    『そだね』
    『でしょ?褒めて褒めて(*´艸`*)』
    『いい加減うざい。』
    「……。やらかした。」
    「何が?」
    「横井、いつから居た?ウザがられた。」
    「は?お前まだ何とかってやつのこと好きなの?」
    「うん、これできっと7回目だわ。」
    「どんだけ好きなんだよ。ま、頑張って。また振られたら俺んとこ来い。慰めてやる。」
    「ありがと…。」
    「(いつか、お前を振り向かせるから。)」
    「(横井のこと好きになれたら良いのに…。)」
    『じゃーな』
    『うん』
    「もう、これで終わり、なのかな……?」

    きゅん

    4

    ❅桜雪❅さんをフォロー

    通報する

  7. 出会う場所が悪かった

    もっと違う場所で会えたら良かったのに…

    ゆうた&あい

    付き合ってから色んな壁にぶち当たっていくお話

    きゅん

    4

    (kirara)さんをフォロー

    通報する

  8. 私は涼先輩のことが好き。
    文化祭がきっかけでラインを交換して学校で会ったときに話せるぐらい仲良くなった。

    ある日、いつも通りラインしてたら急に『ねえ、俺が彼氏になったらどうおもう』って聞かれて「なってくれたら嬉しいです笑」なんて言えるわけなくって「なんでですか笑 そんなわかんないですよ。」って言っちゃった。
    嬉しいですっていってれば付き合えたかもしれないのにバカだな。
    そう思ってたとき…

    『いまから会える?』
    『てか会いたい』
    『通学路のとこ来て。』

    会いにいったら

    『好き。だから付き合ってほしい』

    涼先輩から告白された?!
    私はもちろん…

    「はい!お願いします!」

    嬉しい!憧れの涼先輩と付き合う事になっちゃった!

    きゅん

    8

    SSJB♡さんをフォロー

    通報する

  9. 「はじめまして!!」
    このさりげなく交わしたやりとり…
    後輩と仲良くなるにつれて話していくうちにお互いが♥をつけて会話するようになっていた。
    ある日の会話
    その日はバレンタイン
    バレンタインでもいつもと変わらない生活を送っていた。
    帰る途中で後輩とすれ違ったが人見知りな私はなにも会話をしないまま帰宅。
    家に帰ると後輩から通知がきていたのでいつもと同じようにやり取りを交わす。
    しかしお互いのいいとこを言い合っているうちに♥が語尾につくようになっていた。
    バレンタインだったからと言う訳ではないが自然と♥がついていた。
    その数日後、バレンタインの日のことで話を始めた後輩。
    「バレンタインの日に♥いっぱいだったじゃん?あれさ…何ていうかチョコもらうより嬉しかった!」私も嬉しかったよ♥

    きゅん

    1

    岡XILEBRAVEさんをフォロー

    通報する

  10. 「おれの好きな人あててみ」





    「えー。わかんない」





    「まーあててみ」





    「どんな子?」






    「えがおがカワイイ子」





    「うーん」





    「ガンコかな?」





    「えー。」





    「すぐそばにいる」

    「きづけよ。縦に読んでみ」





    「え。う 嘘でしょ?」

    きゅん

    6

    kyoka*°さんをフォロー

    通報する

  11. 「先輩好きです」
    「ごめんね。私好きな人がいるの」
    可愛い顔立ち、そして優しいことで人気の連君に告白された。

    「おーいいくぞ」
    「あ、うん!」

    「本当にありがとね!バイバイ」
    連君には申し訳ないけど、この時間は私にとって大切な時間。馬鹿な事をしあえる中でも隣は緊張するもの。
    「それで担任がさぁー、、って花音!」
    「だいちゃん!」
    可愛い女の子はこっちに来て
    「ねー私達付き合ってるんだよ?一緒に帰ろ!」
    「わりぃ。今こいつと、、」
    「あ!ごめん忘れ物!先帰ってて!」
    走ってこの場を逃げる
    ポロッ
    溢れたら止まることを知らない涙。
    彼女いるんだ、、、可愛かったな。
    私なんか隣歩いちゃいけなかったな。


    ギュッ

    「好きです。先輩。」

    後輩君との恋はここから始まった。

    きゅん

    6

    うのそらかさんをフォロー

    通報する

  12. ある日の夜、家に帰ってラインを開いた。メッセージを見ていくと柊太からラインがあった。
    『きょうかー好きだよー』
    あぁ、鈴夏が言ってたことはホントなんだ。
    翌日、鈴夏にそのことを言ったら、
    「今まで、分かんなかったけど鈴、柊太のことが好き」
    私の友達のゆうかにも言ったら
    「ゆうかも柊太のことが好き」
    「分かった。じゃ、杏香は今日振るから明日告ってよ?」
    そう、告げた。だけど、放課後にみんな一緒に帰って公園で遊んでて、私が他のとこに行っててみんなのとこに戻るとゆうかが泣いてた。
    「ん?何でゆうか泣いてるの?」
    柊太に振られたそうだ。その後、たまたま同じ公園にいた柊太を呼んで最初は鈴夏、ゆうか、柊太だけで、柊太に鈴夏とゆうかと杏香どっちと付き合いたい?ときき、杏香だって。
    話は進み結局私達は付き合った。初めはお互い恋心なんてなかった。
    けど、徐々にお互い好きになっていった。嘘告から始まった恋

    きゅん

    4

    オーとーさんをフォロー

    通報する

  13. 好きだよ?
    俺と付き合ってくれる?

    きゅん

    2

    オーとーさんをフォロー

    通報する

  14. はぁ。
    今日も話しかけられなかったな
    このままうじうじしててもダメだ!
    失恋覚悟で告白しよう
    チャットにて…
    私「あの驚かないで聞いてね?
    実は私ねあなたの事が好きなの」
    すると既読がすぐついた瞬間

    屋上のドアが開き彼が
    はいってきた
    彼は私を見ると走ってきた。
    オロオロしていると
    彼が
    ごめん俺から言えなくて
    俺もお前の事が好きだ

    付き合ってください。

    彼は顔を真っ赤にしながら
    そういった
    私の答えはもちろん…。

    きゅん

    5

    momo✩さんをフォロー

    通報する

  15. 今までありがとう

    きゅん

    2

    四月 聖奈さんをフォロー

    通報する

  16. ブブブブッ

    ポッケの中でスマホが震えた。

    私の彼氏である、涼太からだった。

    私は、先生にばれないように廊下側の一番後ろの席をみた。

    ラインの内容を見ると、


    《おまえ、今日の昼休み何してた?》

    私は、素直に返す。

    〈理沙とお弁当食べてから、喋ってたよ。〉

    すると、すぐに返事が来た。

    《トイレの前で、東城と何話してたんだよ。》

    え?東城君とはただ、中学が一緒で少し挨拶してた程度なのに。

    〈まさか、嫉妬!?〉

    私は少しふざけて聞いてみた。

    そしたら、




    《放課後、時間開けとけよ。》


    って来たんだ。

    きゅん

    11

    クロメさんをフォロー

    通報する

  17. 私、愛凛は有栖川高校の2年
    部活が終わってバス停に行きバスに乗り込む

    ピロリン♪♪

    誰だろう?
    そう思いケータイを開く。
    (坂口智也から一件のメッセージがあります。)
    どうしたんだろう。
    坂口智也は同じ部活の後輩。

    『愛凛先輩今大丈夫ですか?』
    『うん、大丈夫だけど?』
    『僕、好きな人がいるんですけど』
    『えー、だれだれ??笑』
    『めっちゃ可愛くて、
    面白くて、背ぇちっちゃくて』
    『うんうん』
    『頭良くて、運動できて』
    『うんうん』
    『僕を部活に誘ってくれるくらい
    優しくて』
    『え?』
    『先輩、オレの事彼氏にして』
    『何言ってるの急に?それに私、智也の事あんま知らないし』
    『じゃあこれから知ってくれればいい。オレ、諦めないから』

    私は高校入学して初めて

    家があるバス停を
    通りすぎてしまいました。

    きゅん

    14

    u y a mさんをフォロー

    通報する

  18. 君とのライン、終わらせたくないから

    最後に?をつけてるの。

    きゅん

    5

    ちゃんももちゃんさんをフォロー

    通報する

  19. 好きな先輩にあけましておめでとうって言います!!
    「あけましておめでとうございます!!
     今年もよろしくお願いします!
     受験勉強頑張ってください!!
     応援してます!          」

    『あけおめー!
     今年もよろしくね!
     応援してくれてありがとー
     君も部活頑張って!
     応援してる!       』

    「ありがとうございます!
     先輩…、好きです!  」
    「先輩に好きな人が居ても好きです!」

    『ありがとう。でも、受験に集中したい。』

    「気持ち伝えられただけで幸せです!」

    『今は付き合えないけど…。2年後、君も俺と同じ学校に入ったら、今度は俺からするから。待ってて。』

    「えっ?」

    『俺の本命は、君だけだよ。』
    『俺がお前の初めて、貰うから。誰にも渡すなよ?』

    「はいっ!」

    きゅん

    11

    恋するさかなさんをフォロー

    通報する

  20. 『おれの好きな人

    まあ、当ててみてよ。』

    「んー、最近一緒にいる子?」

    『え、ちげーよ笑

    がんばって当てて』

    「あ、幼なじみの子?」

    『すきじゃねーよ笑』

    「その人どんな子ー?」

    『きづかいができる子』

    「もー、全然わかんないしー」

    『だから、縦に読めってばーか』

    きゅん

    6

    *桜空.さんをフォロー

    通報する

  21. 『お誕生日おめでとう』

    「ありがと」

    「覚えててくれてたんだ」

    『もちろん。』




    『あ、プレゼントいる?』

    「うん、欲しい」






    『はい、俺の苗字あげる』

    きゅん

    9

    *桜空.さんをフォロー

    通報する

▲