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  2. バタバタバタ
    「翼くん!!」
    こいつは俺の彼女、ではなくただの従姉弟。
    『っるせぇ、なんだよ』
    お昼休憩になるといつも俺の教室に来る、周りには付き合ってるのかとよく聞かれる、ぜんぜん付き合ってもないし、こいつは…
    「今日、剛くんの誕生日ですよ!」
    剛くんは俺の兄貴。
    そう言えば兄貴の誕生日か、ていうか兄貴学年違うからそんな耳元話さなくても…、くすぐったい
    『あぁ』
    「なんですか!その反応は、プレゼント買いたいので一緒に帰りましょう!」
    『ん』
    「下で待ってますね!」

    [おまえらほんとに付き合ってねぇのかよ]

    言われすぎて慣れた。
    最初はドキドキした、でも、あいつが必死に否定するのを見てからイライラが止まらなかった。

    (なんで俺だけがドキドキしなくちゃならねぇんだよ)

    きゅん

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    佳麓さんをフォロー

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  3. 「なあ、俺たち付き合わない?」
    「えっ?」
    放課後の教室で、同じ日直だった山崎が言った。
    突然の事で目を丸くしている私に、そっと手が伸びてくる。
    「そんな驚かなくても」
    「だって…」
    「金森って、意外と人気だったりするんだよな」
    「なに…言って…」
    大きな手がポンっと頭に乗せられて、思わず肩をしぼめてしまう。
    「俺…金森のこと、好きだわ」
    「私は…」
    「あんな奴より、俺にしとけって」
    「ゴメン…無理だよ…」
    目の前にいる山崎が、真っ直ぐに私を見つめていた。
    全部見透かされている…
    それでも私は…
    「好きなんだもん…」
    「じゃあ、俺が金森を本気で好きにさせるってのは?」
    「そんなこと…」
    「出来ないって思ってる?」
    「出来るの?」
    「出来る!」
    「どっから来るの、その自信」
    「俺、諦め悪いから。覚悟しとけ」
    髪をくしゃりとしたかと思えば、優しくポンポンとしながら、山崎が無邪気な顔で笑った。

    きゅん

    3

    syotime04さんをフォロー

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  4. 「なんだ、うまくいかないんだろう…」

    私の最近の悩み
    それは友達とうまくいってないということだ

    少し友達の意見に
    納得がいかなくて
    意見しただけなのに……

    最近は
    無視されることも多くなってきた

    ……つらいな

    「なんかあったのか?」

    ビクッ!

    「わりぃ…驚かしたか」

    「いや、そんなことはないよ、、」

    なんでここに
    部活の時間だから
    1人になれるって思ったのに
    まさか、
    同じクラスの人がここにくるなんて

    「お前、最近元気ないよな」

    「そ、そんなことないよ」

    「ふーん」

    なに、その納得いってないといわんばかりの返事

    「まぁ、詳しくは聞かねぇーけどな」

    そう言いながら近づいてきた

    「無理だけはすんなよ」

    っと頭を撫でた





    「俺はお前の見方だから」





    その後さって行く彼の背を
    見つめ涙が流れたことは
    私だけの秘密だ

    きゅん

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    *ARIA*さんをフォロー

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  5. (はぁ……ねむ…。)

    昨日、私は宿題が多くて夜遅くまで勉強をしていた。そのせいか、今日はやけにあくびが多い。

    眠たい目を擦りながら歩いていると……

    「おはよ」

    後ろから隣の家に住む幼馴染の先輩が声をかけてきた。

    「先輩!おはようございます。」

    「昨日、寝るの遅かったでしょ?ずっと部屋の電気ついてたよ。」

    「勉強がなかなか捗らなくて…。先輩はそんな時間まで何してたんですか?」

    「俺?俺はね、隣の家の電気が消えるまで勉強しよっかなって思って。頑張るところ、見習わなきゃって思ってさ。」

    でも…と、先輩は私の頭に優しく手を置いた。

    「頑張りすぎはダメだよ。体調も崩すし、なにより可愛い顔が台無しになっちゃうしね。」

    そう言うと先輩は、小さい頃と変わらず、私の髪をクシャっと撫でてくれたのでした。

    きゅん

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    フィオラさんをフォロー

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  6. 「うぁぁあ…クラス離れた…最悪…」

    「文系と理系でクラス違う事くらい分かってただろ。学校離れるわけじゃないんだから我慢しろ」

    2年間同じクラスにいた安心感が無くなるのは正直つらい。何より、離れていきそうで怖い。

    「私も理系クラス行けば良かった…」

    「いや、お前が理系来たら絶対授業初日から死ぬからやめとけw」

    ナチュラルに馬鹿にされてる気がするけど、そんな所も憎めないのが惚れた弱み。

    「…でも、俺はこれからの1年間楽しみな気がしてきた」

    「うるさい私とクラス離れるから?」

    つんつんした言い方になってしまう。

    すると、頭の上にふわりと乗る体温。そのまま髪をぐしゃぐしゃとかき混ぜられる。

    「っわ!ちょっとやめて髪型崩れるから…」

    「だってさ、休み時間のちょっとした時間に廊下で話すってシチュ、燃えない?」

    「はぁ…?」

    そんなこれからに私もちょっと期待したのはまた別の話。

    きゅん

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    優夏~yuka~さんをフォロー

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  7. 2つ離れた先輩同じ大学に行きたくて勉強し続け2年が経ち私も3年生になった。
    いつものように図書室へ行って勉強していると、聞き覚えのある声が頭上から降ってきた。

    「ふーん、ちゃんと勉強してるんだ」

    ハッとして上をむくと大好きな先輩がいた。
    「先輩!!」

    つい大きな声を出すとシーっと唇に人差し指を当ててウィンクをしてくる。コクコクと頷くと偉いと言うように笑顔を見せた。

    それから先輩に勉強を教えてもらってできなかった問題も理解した頃やっとゆっくりと話すことが出来た。

    「大学はどうなんですか?」

    「うーん、ぼちぼちかな」

    「私今のままで受かりますかね」

    「それは頑張り次第じゃない?でも今でも十分頑張ってると思うよ
    ってことでこれは俺からのご褒美」

    そう言って微笑むと先輩は私の髪をクシャッとしてまるで犬にするかのように撫でた。

    きゅん

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    暁月 紫央さんをフォロー

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  8. お昼休み。
    いつもの様に、お弁当を持って屋上にきた。
    「あれ?
    青くん1人?」

    私は、青くんと付き合っていた。
    だけど今は、雷くんと。

    「ごめん、雷じゃなくてっ。
    職員室に呼ばれてたし、もうすぐ来るんじゃない?」

    普通な青くん。
    私が、普通で居なきゃいけないのに。
    戸惑う私に、不意に青くんが動いた。


    「青くんーー?」

    フワリ、と髪を撫でられた気がした。

    「白い羽根付いてた。
    天使かと、思ったっ」


    ーー!!

    私きっと顔赤い。
    計算なんかない。
    青くんはいつだって自然のまんま。

    ドキドキが止まらない。
    「青くんっ、ダメっ。
    ドキドキするからっ」

    天使なんて、そんな訳ないのに。
    いつも私をドキドキさせる。
    青くんに、、私は振り回される私の心。

    きゅん

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  9. 日曜日、珍しく駅前まで一人で出かけた私。
    これも、私なりの両親への反抗だ。
    おしゃれな雑貨屋さんをあてもなく巡っていると、
    「あ、夜凪」
    後ろから声をかけられて振り返る。
    「…宮路君か」
    「なんだよその言い方。それにしても、こんなところで何をされてるんですか、お嬢様?」
    「…そんな風に呼ばないで」
    普段ならもっと反論するけれど、今日はそんな気力もない。
    それは宮路君も気づいたらしい。
    「お前、今日は大人しいんだな」
    「まあ、ね」
    わざわざこの人に説明することでもない。
    「まあ言いたくない事を聞く気もないけど」
    そのまま通り過ぎるのかと思うと、
    「お前が噛み付いてこないとなんか俺も調子狂うし。元気出しな」
    すれ違いざまに私の髪をクシャッとしてから、颯爽と去って行く。
    「…ちょっとカッコいいかも」
    彼のおかげでちょっと元気が出たなんて、誰にも言えない。

    きゅん

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    永瀬ねおんさんをフォロー

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  10. __眩しい。

    「起きたか?」
    「…ぎもぢわる」
    「ちょっと待てすぐ行くから吐くな」

    そう言って先生は袋を持って駆けてきた

    …また倒れたんだ、私。
    今日もこの先生が運んでくれたのだろう

    背中をさすってもらって吐き気は収まったものの、入れ替わって罪悪感に苛まれる

    「すみません」
    「本当だよ…ったく。貧血だ、寝ろ。寝過ぎろ」

    面倒くさがりだから、病弱で手のかかる私をよく思ってないのだろう

    「あのな、俺は面倒なことは嫌いだが」

    はい、知ってます。

    「__それ以前に保健医なんだよ」

    …うん?

    「面倒かけるのと心配かけるのは話が違うってこと。心配くらいさせろ…強がるな」
    「……。」

    クシャりと頭を撫でられた

    「倒れるほどつらくなる前に俺を頼りに来い」
    「っ、なんて俺様な」

    この人、俺様病にでもかかってるんじゃないかって思ったけど

    …言われて嬉しかった私も、かなりの重症だ。

    きゅん

    3

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  11. 高校2年の春。

    ついに、人生で初めて彼氏が出来た!

    まだ実感がない…昨日の告白は夢じゃないよね?
    そんな事を考えてると、廊下で彼氏になったゆずきとばったり会った。
    「…おはよ。」 「おっ、おはよう!」
    「授業遅れるぞ。」 「あ…うん。。」
    あれ?!え?なんか、すごく今まで通りの接し方…
    え、私たち付き合ったんだよね?!?

    モヤモヤとしているうちに、お昼休み。

    一緒に食べる約束をしたから、屋上に向かった。

    「ゆずき…あの、」 「なに?」
    やっぱり今まで通りすぎる…
    「あのさ、私たち付き合ったんだよね?!」
    私の言葉にゆずきはふっと笑みをこぼした。
    「…付き合ってるよ。」
    「よかった…だってゆずき普通すぎるし、私一人で浮かれてて、、」
    すると、ゆずきは手で自分の髪をクシャッとした。
    あれ?顔赤い…
    「…俺だって浮かれてるよ。言わせんな。」

    きゅん

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  12. 「おはよう」

    登校中に、わたしは同級生の男子と会った。

    「はっ! お、おはよ……」

    「どうしたんだよ? 熱あるんじゃねえか?」

    彼は、わたしの額に手を当てる。顔が赤いのは熱じゃない。あなたのせいだよ。

    「だいじょ! 大丈夫だよ」

    わたしは思わず、彼の手を勢いよく払った。

    「いいか? よく聞け」

    少しぶっきらぼうに彼は言った。怒らせたのだろうか。

    「俺は、よく体調を崩すお前が心配なんだ。だから……」

    確かに、わたしはよく体調を崩す。でも、同級生にそんなことを言われるのは初めてだ。

    「だから?」

    「無理するんじゃないぞ」

    彼は優しく笑い、そしてわたしの髪がくしゃくしゃになるぐらいに撫でた。

    きゅん

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  13. (ちゅっ)
    (クシャクシャ)
    「えっ!な、なに!」
    「あんまし、俺のこと見んな!」
    「見たい!可愛い」
    「うるさい」
    「あんま見るな。襲いたくなる」
    「なっ!」
    「あんまり抜けているとばれるな。」
    「う、うん。そうだね」
    「じゃ、校門で待っとくね」

    きゅん

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    楓月雫さんをフォロー

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  14. 「おはよう」
    「寝癖ついてんぞ」

    直してやるよ。



    朝からこんなことやられたいっす笑

    きゅん

    1

    頼里さんをフォロー

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  15. 「凜!颯斗がくじいた!」

    試合前なのに!大変!!

    「今行く!バッシュ脱いでて!!」



    「はい、このバケツに足入れて。

    このタイマーが鳴るまで出さないで。」

    「そんなにヤバくないから大丈夫だって。」


    「それでも明後日は試合なんだから。

    安静にしてて。」

    「さんきゅ。」





    「うん、腫れもないし、すぐひやせたから大丈夫そうだね。」

    「テーピングしてくんね?練習続けたいんだけど。」

    「え、、、今日は止めておいたら?」

    「いや、やるよ。へーき。心配かけてごめんな。」

    「本当だよ!すごく心配なのに、、、」

    「大丈夫。俺を誰だと思ってんだよ?」

    「もう!冗談じゃないのに!」


    「まぁ、見ててって。頼れるマネさん」

    きゅん

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  16. 「莉那、先生が呼んでる。」
    「わかった。行ってくるね」
    呼び出しか~この前のテスト良かったのに。
    何だろう?
    おっ、先生いた!
    「先生来ましたよ!」
    「今村。遅かったな。こっち来て。」
    「はい。」
    「この前のテスト良かったな!おめでとう。」
    「すごいでしょ!」
    「そうだな。」
    「今村。この前の返事。OKだ!ごほうびな‼️」
    「ありがとう。先生!」
    「どういたしまして。」
    先生が私の髪をくしゃってした。
    私は幸せです。

    きゅん

    2

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  17. あの日


    ずっと繋いでいたその手を
    自ら離した


    幼馴染でも
    教師と生徒と言う立場



    トクベツになんて出来るはずがない



    満面の笑みで
    綺麗な箱を受け取る君の隣には
    もう俺はいない



    『これでよかったんだ』



    そう自分に言い聞かせ横を通り過ぎたはずなのに



    俺はまたその手を掴み
    走り出していた



    「どうしたの?」



    聞こえないフリをして
    校舎裏へ行けば



    人気のない場所で
    顔を寄せキスをしたー・・



    「‥もう遅いよ」


    困ったような顔で
    目に涙を浮かべる君は
    囁くような声でそう言った


    壁に寄りかかり君の背中を見送る



    「‥なにやってんだよ」



    1人取り残された俺は



    ポケットの中にある小さな箱のように
    行き場を失った


    後悔してももう遅い‥


    髪をクシャッとかきあげ
    無機質な空を眺めていた

    きゅん

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  18. 番外編 【翔】

    遡るとこ5分程前

    華音「あの...翔くん。着いてきてくれないかな?」
    目に涙を浮かべて言うのを放っておける訳もなく

    翔「ああ。」
    と言って着いていくと校舎裏の木陰で少し待っててと言われる

    男「ねぇ、答えは?約束のホワイトデーだよね?」
    強気な男と困り顔の華音

    華音「何度言われてもムリです...」
    男「何で?彼氏いないでしょ?」

    歩み寄る男に後退る華音

    翔「返してくんね?」
    待ちきれず出ていくと不安そうな華音の髪をクシャっとする

    男が悔しそうに戻っていくと

    華音「ありがとう、翔くん...カッコ良かった//」


    期待していーのかよ?
    翔「おう」

    少し赤くなるのを隠すのにまた髪を撫でてみる///

    きゅん

    7

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  19. 「問題です!今日は何の日でしょう!」

    「…さぁ」

    「正解は、ホワイトデーでした!」

    「へぇ」


    お昼休み、興味なさげに素っ気ない返事をする瑠衣くん。


    えっ本当に知らないの!?

    私はてっきりチョコが貰えると思って
    朝から楽しみにしてたのに~…。


    シュンとした表情を浮かべていると
    突然前髪をぐしゃっと雑に乱される。


    「る、瑠衣くん!?なにして…」

    「…俺、先に教室戻るね」


    …えっ、置いてけぼり!?

    前髪を急いで直し、追いかけようとし気づく。


    「あれ…この、リボンの包み紙って…」

    「偶然たまたま持ってたから、乙羽にあげるよ」


    振り返った瑠衣くんは、舌を出し、頬を赤く染めていた。


    …もう、素直に渡してくれたらいいのにっ。


    「瑠衣くん!一緒に食べよっ」

    「ちょ、急にくっつくな」


    甘いチョコは、不器用な彼と一緒にね…♡

    きゅん

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  20. 私の彼はとってもキザ。最初は軽い人かと思ったけど、どうやら甘いことを本気で言っているらしいから、最近では耐性がついてきた。

    ホワイトデーの今日だって、

    「おはよう。今日もほんとかわいい。」

    なんて歯の浮くようなセリフを素で言っていたけれど、ホワイトデーのことなんて一言も言わなかった。

    彼でも忘れることなんてあるんだな。

    少し残念だけど、それくらいはあるよね。

    「待たせてごめん!帰ろう。」

    彼が放課後に教室まで迎えに来てくれた。

    「ううん待ってないよ。」

    「いや、そっちじゃなくて。」

    え?

    彼は何かカバンから取り出した。

    「バレンタインありがとう。」

    それはかわいいハートのチャームのついたネックレス。彼が首につけてくれた。

    「不意打ちすぎるよ…」

    顔が熱い。

    「そんなにかわいい顔してくれるの?それオレ期待するからね。」

    それから彼は甘い甘いキスをくれました。

    きゅん

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  21. 「先生おそーい!」

    私達は生徒と先生の関係。でも、学校には秘密に付き合ってる。

    「ごめんって。」

    私は頬を膨らませる。
    あと、10分で下校の時間になっちゃうのに……先生は手ぶらだった…

    最悪……
    「今日はホワイトデーなのに……」

    今日はとても楽しみにしたのに……
    他の子は彼氏からネックレスやアクセサリーなどもらっていて嬉しそうだった。

    別に、高いものじゃなくていいの……なにか、先生との思い出になるのが欲しかっただけなのに……

    私はカバンを持って帰ろうとすると、先生に名前を呼ばれた。
    先生の方を向くと先生の前には小さな箱が置いてある。

    「バレンタインのお返し……ホワイトデーだってのも知ってた……」

    箱の中身を見てみると先生のつけている香水があった。

    「女心わかんねぇんだよ。」

    私の髪をクシャッと撫でた。
    これは先生の照れ隠しだ。
    こんな、不器用なところも好きなんだよね。

    きゅん

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