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  1. 175件ヒットしました

  2. 今日は、同級生の紫音くんと付き合って初めてのデート。


    「紫音くん。お待たせ…!」


    緊張し過ぎて声も裏返って…ドキドキが止まらない。


    紫音くんは同じクラスで、隣の席の男の子。 すごく人気があるの。


    「行こう…」って、紫音くんの出した右手につかまる。


    紫音くんも、ドキドキしてくれてるの…?


    「あ、あのね紫音くん! 私ね、紫音くんとデート出来て嬉しいよ?」


    そう宣言したら、紫音くんは顔を真っ赤に染めて…


    「俺さ…美春のこと大切にする。だから…キスしても良いかな?」


    そんなの…決まってるよ。


    「喜んで…!!」


    紫音くんと過ごした幸せの初デート。 一生忘れないよ…

    きゅん

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  3. 私は叶わない恋をしている
    相手は…

    「夏美!学校おつかれ様~ よし帰ろ」

    『うん!帰ろっ翔兄』

    兄に恋してるなんて誰にも言えない
    血は繋がってないのに落ちちゃダメな相手

    はぁ、お母さんとお義父さんが再婚しなきければなぁ…
    なんて 親不孝な娘だよね

    「夏美危なっ!」"ブォォン"

    気づいたら翔兄の腕の中

    「危ないだろ?はぁ、よかった無事で…」

    こんなに必死な翔兄は今まで初めてだ

    『ごめんなさい。ありがと…』

    こんな時でも翔兄にキュンときちゃう
    なんで、こんなに辛いんだろう…

    「泣いてる?どうした?」

    『私 最低だっ!どうして再婚したんだろって思っちゃうの』

    もう、伝えて砕けた方が楽

    「んー難しいな なんでそう思うの?」

    『翔兄が好きなの…だからっ…』

    涙のせいで上手く喋れない

    「そっか…俺もずっと同じこと思ってた…2人だけの秘密の恋でもよかったら付き合おうか」

    きゅん

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  4. 学園祭が終わって、クラスメイト達と駅前に遊びに来ていた。


    「先生のおごりでさ、ファミレスでも行かね?」


    クラスのモテ男子の山並くんの提案で、ファミレスに行く事になった。


    山並くんは、いつも私に絡んでくる。 なぜかわからないけど。


    「ねぇねぇ! 宇佐美さんって、俺のこと嫌いなわけ?」


    「え…?」


    突然そんな事を聞いてきたのは、隣の席の柚音くん。結構チャラい…。


    「俺が喋りかけても、全然喋ってくれないさ〜」


    す、すいません…。男子が苦手で…


    「おいっ! お前、ふざけんなよ」


    え、山並くんなんで怒ってるの…?


    山並くんは、イスからガバっ立ち上がって私の手を引っ張った。


    「今から宇佐美の事絡んでいいの、俺だけだから! 覚えとけよ!!」


    山並くんの言葉は、心にすごく響いたのでした。

    きゅん

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  5. 私は目の前を横切った見覚えのある顔に話しかけた。

    「藤田……、よね?」

    クラスメイトの藤田が駅前にいたのだ。知らないおじさんと腕を組んで。

    「蔵元、だっけ?どうしたの、こんなとこで?」

    狼狽するおじさんをよそに藤田は平然と答えた。
    藤田は同じクラスで私と隣の席に座っている

    「お母さんと待ち合わせ、ご飯食べに行くから……」

    「へえ!いいね。駅の裏のイタリアンオススメ!」

    「えっ……と、藤田は」

    「僕?援助交際中。みんなにはナイショね」

    そう言って、唇に人差し指を当てる。

    「あの、さ。そういうの良くないんじゃ、ないかな?」

    「なんで?」

    藤田は天使の様な顔で笑っている。
    その時、さっと私の耳元に唇を寄せて囁いた。
    耳元に熱い吐息がかかる。

    「じゃあね」、と藤田が手を振って去っていく。
    私は後ろ姿を見送ることしかできなかった。


    「ねえ、蔵元。愛って何なんだろうね?」

    きゅん

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  6. 「あのー、すいません。」

    駅の改札を出たところで、声をかけられた。

    『え、はい。』

    「これ、落としました。」

    と、彼の手の中には、私のものであるキーホルダーが。

    バックを確認すると、チェーンから外れていた。

    『あ、ありがとうございます!』

    「大切なものなんでしょ?気をつけなね。」

    ポンポンと、私の頭を撫でて歩き出した。

    これが、彼(佐野優樹)との出会い。

    突然の事で訳が分からなかったけど、心臓の音だけが、うるさくなったのだけは分かった。

    きゅん

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  7. 「事故で電車止まっとるって!」

    「えー⁉ どうするん?」

    「バスしかないよ」

    「あたし、お金ない」

     こんな事初めての事で、同中で他校の友達3人とどうしたらいいのか、軽いパニックになっていた。 

     あ! 椿野と梅田だ…彼らはどうするんだろ? 

    「しょうがないの」

    「どっか行く?」

     えっ? サボるの? ゔ〰同じクラスの人がいないのは心細い…。

     あ

    「一緒に行くか?」

     あたしの視線に気づいて、椿野が言った。

     えっ?

    「あのバスじゃ! あれに乗らんかったら、はぁ遅刻するよ!」

    「乗ろ! 乗ろ!」

    「え?」

    「はっちゃん、お金、貸してあげるけぇ」

     友達に背中を押され、慌ただしくバスへと向かう。

     あたしはさっきの言葉が気になって…。

     冗談だった…?

     椿野を振り返る。すると…

     あ

     椿野と目が合った…。

    「………」

    きゅん

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  8. 幼馴染の樹は、今人気の若手俳優。


    「ねぇねぇ…あれって、二宮樹君じゃないっ!!」

    「本当だ! 隣にいる女の子、誰?」


    樹は、そんなこと御構い無しに前を向いて歩いている。


    「ねぇ、樹ってバレてるよ⁈」


    その時、樹は急に私の片をつんできた。

    へ⁈


    「俺の彼女との時間。悪いけど邪魔しないでくれる?」


    へ…? 彼女⁉︎


    樹は、大勢が見ている前で、
    私のほっぺたにキスを落とした。


    「結婚しよう? 俺のお姫様」

    きゅん

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  9. 「先輩、ごめんなさい!! 授業が長くて終わらなかったの!」


    「そうなんだ。早く行こう」


    歩きながら先輩の顔を見つめる。


    あれ? 先輩不機嫌?


    憧れの先輩と恋仲になって二週間。
    今日は、放課後制服デートなんだけど…


    「先輩、何か怒ってる? それとも…焼きもちなの??」


    そしたら、先輩の顔が赤くなっていく。


    「俺が春遙に焼きもち? そんなんじゃない…はず。多分…」


    先輩、可愛過ぎてヤバいです!!  
    今すぐ、襲っても良いですか…!?


    まっ、多分理由は昨日、塾の帰りで会った幼馴染みの瞬だと思うけどね。


    「先輩に焼きもち焼いてもらえるなんて、凄くレアだなぁ~」
     

    「春遙、無防備過ぎでしょ…。 俺以外にそんな顔すんなよ?」


    「はいはい!」 


    私の頭に触れた先輩の手は、凄く安心する。


    今日は一生残る楽しいデートにしようね! 
    ね、先輩!!

    きゅん

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  10. 「ねぇ、中島くん。今度、一緒に遊園地行かない?」

    「おっ!楽しそう」 

    中島くんは、子供みたいな表情を浮かべて、ニコニコ笑ってる。 

    昨日、中島くんと付き合い始めたばかりなんだけど…今日は初デートの話し合い中。

    中島くんは、幼馴染みに振られた私を受け止めてくれた優しい人。

    「中島くん、ありがとうねっ!」
    「…うん」

    中島くん照れてる!

    交差点を渡ろうとしたとき、ブーっと大きな音が聞こえた。 

    「新島っ!」 
    「え…」

    気付いときには、もう遅かった。

    私の目の前には、ものすごいスピードで、次々と前の車を追い越す、トラックが迫っていた。

    もうダメだ!(バンっ!)

     
    (あれ…痛くない?)

    周囲からは、「キャーっ」と言う叫びが聞こえてくる。

    「そ…んな…。中島くん…?」

    中島くん、私をかばったの…?
    中島くんの制服は、真っ赤に染まっていた。

    嘘…でしょ…

    きゅん

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  11. 「帰りパンケーキ食べよーよ」
    友人にそう言われ私を含む数人の子達が賛同する
    「あそこいつも並んでるよね」
    「かなり美味しいらしいよ」
    そんな事を言いながら歩いていると私の目の前に誰かが近づいてくる
    「…げっ」
    「庚(かのえ)」
    声を掛けられた私は友人達に"誰このイケメン?!"とか何とか言われるが無視して目の前の奴を見る
    「…兄さん」
    「「お兄さん!?」」
    「何でここに…」
    「庚がいたから一緒に帰ろうと思って」
    「私今からパンケーキ行くんだけど」
    「そんなの僕と行けばいいじゃん」
    「はぁ?何言っ--」
    「庚は何をするにも僕と一緒じゃなきゃダメだよ」
    "だからごめんね。連れて帰るから"なんて勝手に決め歩き出す兄に腹が立つ
    「…兄さん!何で勝手な事するの!」
    「言っただろう?一緒じゃなきゃダメだって。今日は一緒に帰ろう」
    そう言って兄は私の手を握り嬉しそうに微笑む。
    私はこの兄から逃げられない…

    きゅん

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  12. 「お兄ちゃんっ!今日から大学生でしょ!!」
    「今起きるよ…」 

    お兄ちゃんが布団から起き上がる気配は…ない。

    「もうっ!全然ダメダメなんだから‼️」

    私は、お兄ちゃんを布団からたたき起こす。

    お兄ちゃんとは、血が繋がってない。
    五歳の時、新しいお父さんの連れ子としてきたお兄ちゃん。

    私は、その時からお兄ちゃんに恋してる。 
    お兄ちゃんと恋が出来たらなって…。


    でも…それは叶わない恋。
    だって、昨日ー


    「綾香っ!帰ろ!!」
    「うん」

    友達と一緒に帰っているとき、駅前でお兄ちゃんを見かけた。
    あと…見たことない女の人。

    大人っぽいけど…高校生ぽい。
    もしかして、彼女なの?

    お兄ちゃんは、見たことのない顔をして女の人とどこか行ってしまった。

    あの人が彼女?
    お兄ちゃんの好きな人?

    心が苦しくなっていくのわかった。


    だからお兄ちゃん。
    気持ちなくなるまで待っててね

    きゅん

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  13. 『先輩!!!!』
    後ろからギュッと力強く抱き締められて私は固まる
    『離してください?』
    『やだ』
    後輩の瀬貝君に困っていると瀬貝君はニコニコしていた
    『随分楽しそうですね?』
    『好きな子と密着できて嬉しく無い男はいないんだよ!』
    『は?好きな子って…』
    『君だよ、先輩』
    ニコリと笑う瀬貝君に私は真っ赤になる
    瀬貝君は私の額に口付けして
    『先輩、油断はいけませんよ』
    『な⁉︎』
    『じゃあね〜セーンパイ』
    『…はぁ、狡すぎです』
    瀬貝君の事が好きだったのがいけないと思ったのにまさか両思いとは私も油断していました

    きゅん

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  14. 朝から会議があるから早く駅前に行く途中後ろから声を掛けられる
    『暦、今日は早いのですね』
    『あ、圭人先輩』
    圭人先輩は学校1クールで敬語で有名な憧れの先輩
    私は歩く足を止めて一礼した
    『僕も会議で…と言っても貴方もですか』
    『はい!』
    圭人先輩は私には微笑んでくれる
    何でだろうと聞こうとすると圭人先輩に手を繋がれた
    『け、圭人先輩⁉︎』
    『好きです、行きますよ』
    今、好きと言った⁉︎
    圭人先輩は照れも見せずに繋いだ手を引っ張って歩き出した
    びっくりしつつも嬉しいのは何でだろう⁇
    『好きです』
    頭の中には圭人先輩でいっぱいだった

    きゅん

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  15. 「今から、プチ新婚旅行!楽しみだな笑」

    はいっ!

    きゅん

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  16. 今日は亮とのデート 待ち合わせの駅前で待っていた
    「遅いな~」
    と・・・
    「ねぇ君俺らとイチャイチャしない?」
    何?学ラン着てるし暴走族?
    「え?」
    「暇でしょ、俺らと遊ぼ」
    助けて
    「ねぇ君ら俺の女に何してんの?」
    「はぁ?てめぇ誰だよ」
    「こいつの彼氏」
    「なんだよいたならゆえよクズが」
    「俺の女をクズ扱いしないでくれる?」
    「はぁ💢てめぇ俺らにケンカ売ってんのか?」
    ヤバい殴られる
    ガチッ
    「これ以上俺の女に手出すなクズ」
    「そうよ早く帰んないと警察来るよ」
    「チックズが」
    帰っていった
    「ごめんね亮」
    「いや大丈夫、でもこれからは変なやつに絡まれんなよ」
    「うん、ありがと」
    「彼女の為なら当たり前のことをしただけです」
    「("⌒∇⌒")大好き❤️」
    「俺も」

    きゅん

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  17. 俺は、新藤海。

    白雪が好きだった。


    颯に渡したくないほど。

    だけど俺は、君に出会ったーーーー。


    「姫…………誰そいつ?」


    駅前に行けば、好きな子の側にいるやつに目を向ける。

    ああ、コイツ姫が好きだな、と気づく。


    バカだな。

    姫の近くにいる奴はみんな敵に思える。


    俺は、姫の手を握り歩き出す。

    奴から遠ざけたい。

    "コイツは俺のモノ"ーーーー



    *お姫様は俺のモノ2lovestory*

    きゅん

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  18. 登校中。

    駅前を通った時………


    「助けて‼」


    女の子の悲鳴が聞こえた。


    わかってる。

    あの場には、私と悠くんしか居なかったから。


    悠くんが助けに行くのは当たり前で。


    「大丈夫??」


    「ありがとうございますっ」


    気付いたら、助けだしていて女の子の顔見たら、赤くなってる。

    ダメだよ、悠くん。
    その子、悠くんのこと………。
    「あの、私好きになっちゃいました‼付き合ってください‼あ、二番目でもいいから」
    何、二番目って。

    私がいるから?
    フツフツと、感じる怒り。
    「ごめん。
    二番目とかないから。
    俺この子にしか夢中になれないからごめんね」

    君は、私の体を引き寄せたら、女の子居なくなった。晴れない心。
    ドンッーーーー
    「心配した?不安になった?泣きそうな顔してる。ごめんな、不安にさせて…
    お前しか好きにならないから安心して」
    満たされる私の心は、貴方のモノ。

    きゅん

    4

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  19. いつも通り、駅前を通ってバイト先に向かった。

    するとそこには、高校で一番の悪で、暴走族に属している、神楽木夏希がいた。

    (うわ……ヤバい……)

    声をかけられたらおしまいだ。

    「あっ、妃歩奈ちゃんじゃん!」

    (ゲッ!)

    だんだん近づかれて、一気に心拍数が上がる。

    だって彼は、イケメンなんだもん。

    「歩奈ちゃん、俺と付き合ってよ!」

    「……はっ?」

    「言い方変える。付き合え」

    1トーン低くなる声に、正直驚いた。

    (さっ、逆らえない……)

    「はっ、はい……」

    思わず出た返事を聞き、夏希くんは、笑顔に。

    「じゃあ、これからよろしくな、歩奈!」

    こっ、これからの高校生活、どうなっちゃうのー?

    きゅん

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  20. 何かの悪ふざけだと思い、私はすぐ様この場を離れようとしたが……「待て!」妙に強気な彼の声と共に伸びてきた腕に、私は捕まってしまう。「悪い冗談はやめて!私は……私はこんな事されても、あなたの事なんとも思わない!」女性の心は手のひらの上……そうとも聞こえるように言ってた彼の言葉が今でも離れない。いくら顔が良くても、こんな裏表のある愚痴愚痴男なんかこっちから願い下げだ。「……なんでアンタは俺に靡かない?今までの女共は皆、俺の金欲しさに群がってきたのに……!」「……私をその他大勢と一緒にするなら、別に好きじゃないでしょ?」「そんな事ない!ひ、一目惚れで……君はどんな事をしたら俺を好きになる……?」切なげに耳元で囁く声は妙に甘く感じるが……ダメ。私はどうしても結婚したくないの……!そう心を奮い立たせて抱きしめる彼の腕を無理矢理解こうと試みる。「乃々花!」そんな私に対して彼は更に抱きしめる力を強めた。

    きゅん

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  21. あたりはすっかり夜に覆われている
    月明かりだけが、二人を照らす

    「…返事、まだだよね」

    大河の告白の返事を
    梨佳はまだできないでいた

    “つきあえない”

    そのたった6文字を、今日まで何度飲み込んだだろう。
    沈黙が時間と共に流れる

    と、突然、

    ふわり……

    なにか暖かいものが、梨佳の頭上に舞い落ちた
    サーモンピンクのストールが、包み込むように梨佳の頬をくすぐる

    「風邪ひく、帰ろっか」

    言葉の端がさっきまでとは違う
    両手を制服のポケットに入れて、肩をすくめながらやわらかに笑う

    いつもの大河

    込み上げる愛しさに、絶望しながら
    梨佳はその過保護ぶりに、微笑みをかえす

    一瞬、大河の呼吸が止まった

    「……好きだよ、梨佳」

    ――大…河

    首に掛けられたストールごと、大河は梨佳を引き寄せる

    ゆっくりと……

    当たり前のように、唇が触れた

    ~1章 恋がきこえる より~

    きゅん

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