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  2. 「あれ、先輩?」
    どこで食べようか考えていると後輩君に会った。
    「先輩よければ一緒に食べます?」
    『えっ、、でも、いいの?』
    「全然オッケーですよ」
    『じゃ、じゃあお言葉に甘えて』
    せっかくなので一緒に食べることにした。
    男の子と二人だと緊張するなぁ。とか考えていると、
    「せんぱいっ、せんぱーい!」
    急に頬をツンツンされた。
    『うわぁ!!急にどうしたの?』
    「いや、、ぼーっとしてたからどうしたのかなぁと思って、
    悩みとかあるなら聞きますよ?僕で良ければ」
    そう言って笑う彼にドキッとした。
    『いや、大丈夫だよ!ただやっぱり男の子と二人だと
    緊張するなぁと思って笑』
    はっ!何をクソ真面目に答えてんだ私は!!めちゃくちゃ恥ずかしい。
    「先輩、、僕のこと意識してるんですか?可愛いなぁ」
    『なっっ///』
    そういって彼は意地悪く笑う。
    あぁ、、私の顔真っ赤だろうなぁ。

    きゅん

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  3. 私は今、担任の先生に追いかけられている

    宿題を出していないからだ

    「どこだー」

    私は空き教室にいた

    しばらくすると声が聞こえなくなったので教室を出ようとすると

    先生が5メートルほどさきにいた

    「「 あっ 」」

    私は全速力でにげた

    でも階段下で追いつかれて

    ドンッ

    壁ドンされて耳もとで

    「捕まえた」

    とふてきな笑みを浮かべた

    きゅん

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  4. 今、友達と壁ドンの話をしている

    「壁ドンいいよね〜」

    「わかる〜!壁ドンは夢
    ゆうやにしてほしい」


    ゆうやというのは私の彼氏

    そして話しが終わり

    帰ろうとして階段を下りたそしたら

    ゆうやがいて手をいきなり捕まれて

    壁までつれていかれドンッと

    壁ドンされて耳もとで

    「夢叶った?」

    とささやかれた

    きゅん

    14

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