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  1. 688件ヒットしました

  2. 「.......風邪、引くよ、」


    人気者男子を助けたら.....


    「もういっそ俺と恋すれば?」


    溺愛され始めました。

    きゅん

    2

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  3. 俺の彼女はとにかく可愛すぎる

    一つ一つの仕草。
    声、存在感
    全てが愛おしい。

    『さーえか』

    そう名前を呼ぶと首をかしげてどうしたの?と聞いてくる。

    はぁ、可愛いなぁもうっ

    『大好きだよ』

    そうゆうと顔を真っ赤にしてからかわないで!
    と頬をプクッと膨らませた

    ほんとに可愛い…


    俺は一生この子を愛す事しかできないだろう
    そう感じた

    きゅん

    2

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  4. 「ねえ、この人かっこよくない?」

    友達が、私に雑誌を見せながらそう言った。

    「わー!かっこいいね!」

    「美桜、帰るぞ。」

    「うん!」

    彼は奏多!私の彼氏!すっごいかっこいいんだ!

    トコトコ...

    「さっきの、誰のこと?」

    唐突に奏多が言う。

    「え?なんのこと?」

    「...だから、かっこいいってやつだよ!...俺から離れるのか?」

    そんなのあったっけ?

    「...あー!雑誌のやつかー!友達に見せてもらってた、雑誌の人の事だよ!離れるわけないじゃん!(笑)」

    そう言って、奏多の方を向くと

    チュ

    「美桜がかっこいいって言っていいのは、俺だけにしとけ。」

    「まあ、美桜が離れるって言っても、俺が離さねーけどな。」

    奏多はそう言って笑った。

    私はまた、奏多のトリコにされていく。

    きゅん

    5

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  5. ※男目線で書いてます
    優菜に、「今日もいっしょに帰ろう」って言われた
    部活が終わり、いっしょに帰っていたら
    今日は、いつにもまして様子が変なので
    思いきって聞いてみることにした

    「今日、何かあったの?」

    「あの……先輩って……彼女いるんですか?」

    「いないよ」

    「ホントにー」

    「ホントだよ」

    「じゃあ…………」

    気になる続きは、本編で

    きゅん

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  6. 兄「おいてくぞー??」

    『まってよ!!』

    今日は久しぶりにお兄ちゃんと帰る日。


    コソコソッ

    モブ「妹だからって調子のりすぎぃ。」
    モブ「それなぁ。」
    モブ「似てないよねぇ。(笑)」

    わかってる。お兄と私は血の繋がりはない
    私は養子だから...。
    それに...お兄のこと恋愛として好きだから

    スタスタスタスタスタスタスタスタスタスタスタスタ


    兄「おーい。なんで黙ってんだ??」

    『え、ご、ごめん。』

    兄「なんかあった??」

    相談しても意味ないよね...。

    兄「あのさー。」

    『ビクッ』

    兄「大事な奴がそんな顔してたら助けたくなるだろ。」

    『え...』

    兄「あ、いや/////」

    『/////』

    兄「とにかくお前は俺の隣で笑ってろ!!」

    クシャクシャ

    『ちょ、、崩れる!!』


    そう頭を撫でて笑ってるお兄は1番カッコよかった...♪

    きゅん

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  7. 俺には、可愛い可愛い幼なじみがいる。

    けど、あゆには好きな人がいるらしい。

    俺はこんなに好きなのに……。


    今日も一緒に登校する。

    誰にも渡したくない。でも気持ちを伝える勇気がでない。

    ただの意気地無しだ。

    「ねぇ、昴(すばる)。聞いてるの?」

    「え?あ、ごめん。何?」


    あゆは少し怒って背中を叩いた。


    こういうのでもドキドキしてしまう。


    「あっ、しん君だ‼」


    ……は?

    あゆは幼なじみの俺じゃなくて、俺の親友を好きなんだ。



    ……ウザいんだけど……。


    俺はあゆの両耳を俺の手で塞いだ。





    「好きだよ……。バーカ」



    そして聞こえないようにしてそう囁く。

    勇気のない俺にできるのはこれが精一杯。


    パッと手を離して靴箱へ向かう。



    「えっ?何て言ったの昴―!」


    俺の後ろをついてくるあゆ。




    次は、絶対聞こえるように言うから。

    きゅん

    3

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  8. 私は好きな人がいる。それは

    「莉愛ー!一緒に帰ろうぜ」

    幼なじみの結月

    結月は頭がよくて運動ができてフレンドリー

    私はそんな彼が好き

    でも私の恋は実らないだって彼には

    「結月くん、莉愛ちゃん!一緒に帰ってもいい?」

    遥がいる

    遥は私と結月の幼なじみ

    頭よくて可愛くて礼儀正しいさらに家庭的だ

    私はとても敵わない

    「もちろん!一緒に帰るの久々だな」

    結月は遥に優しい

    きっと結月は遥が好きなんだ

    「遥、この間行きたがってたドーナツ屋に行くか?」

    「え?いいの?」

    「全然OKだよ」

    私は遥になれない。私とはかけ離れている

    でも、いい。私は結月と幼なじみでいられるだけで充分だ!

    「遥がほしいドーナツこれだろ?」

    「何で分かったの?」

    「昔からドーナツ屋に来るといつもこの味の買ってたから」

    でも、やっぱり辛いな…

    結月、一度でいいからその笑顔私にも見せて

    きゅん

    4

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  9. 家が隣同士の私たちは、登校中にばったり会う、なんてことは日常茶飯事だ。
    「うわ、またお前かよ。もしかして俺の事待ってたの?」
    ニヤついた顔で私の顔を覗き込む雅人は、からかうように問いかけてきた。
    「は?ありえないんだけど(笑)そっちこそ私の事待ってたんじゃないの?」
    いつものように言葉を返すと、くっくっくっと笑いながら私の隣を歩く。
    「そうだとしたらどうする?」
    一瞬、何を言われたのか分からなかった。
    ぽかんとした顔で雅人を見あげると、すっと真剣な顔をした雅人が、私を見つめた。
    「ずっと、お前のこと待ってたよ。偶然なんかじゃない。」
    やっと追いついた脳にさっきの言葉の意味を検索する。
    …まさか。
    「俺、そろそろお前の幼なじみ辞めたいんだけど。待ち伏せとかじゃなくて、ちゃんと待ち合わせして隣を歩きたいんだけど?」
    答えは?と言わんばかりに整った眉をつり上げる。

    私の答えはもちろん…。

    きゅん

    24

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  10. 俺、一宮飛鳥は2歳下の幼なじみの春野優希に恋をしている。

    いつも優希を見つけると
    「ゆーき、おはよう!」
    と言って抱きついてしまう。今日も可愛いな…


    そんな事を思っていると…

    『おっはよ!飛鳥!』ギュッ

    同級生の花宮鈴莉に抱き着かれた。

    正直言って、こいつは苦手だ。
    美人とみんなは騒いでるけど、俺はそう思わない。

    優希の方が可愛いし…///

    そして、こいつが来ると絶対に
    『わ、私先行くね!』

    と優希が走って行ってしまう。

    せっかくの朝が台無しだ!


    多分、優希は俺がこいつの事と好きだとか思ってんだろうな


    結構分かりやすい態度とってると思うんだけど…


    絶対に優希と両思いになって、こいつは俺のもんだってみんなに言ってやる!!

    きゅん

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  11. 私、春野優希には2歳年上の幼なじみがいる。

    名前は、一宮 飛鳥  通称あーくん


    あーくんは私のことを妹のようにしか思ってない。
    私はあーくんのこと大好きなのに…









    ーーーー登校中ーーーー



    「ゆーき、おはよう」 ギュッ

    『お、おはよう。あーくん////』

    こうやって、後ろから抱き着いてくるのが日課。
    ドキドキするから、やめて欲しいけど、やめて欲しくない。


    普通の子は、脈アリなんじゃないかと思うかもしれないけど、私はそうは思わない。だって…

    『おっはよー!飛鳥!』 ギュッ

    「おはよ、鈴莉」 ニコッ

    鈴莉とは、あーくんの同い年の女の子。
    いつも、あーくんに抱きつくんだ。
    そして、ギロッ 私を睨む。

    だから、いつも私は

    『わ、私先行ってるね!』

    こう言って逃げるんだ。

    あーくんも抱きつかれて嬉しそうにしてるし…

    私を好きになって…!あーくん

    きゅん

    5

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  12. 「ふあぁー………」

    「おはよ、朝倉(あさくら)」

    「え?あ、篠山(ささやま)先輩!おはようございます」

    「クスッ」

    「な、なんですか?」

    「くま、すごくよ?遅くまでテスト勉強してた?」

    「あー、はい………」

    「お疲れ様、よく頑張ったね」

    (ふわっ!?さ、篠山先輩の手が……!頭に……!?)

    「せ、先輩!?」

    「ごめん。可愛くてつい」

    「え!?か、かわっ………」

    「クスッ………早く行こっか。遅刻しちゃう」

    「え、あっ、待ってください〜!」

    きゅん

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  13. 「なぁ、理沙って好きなやつとかいんの?」

    「なっ、なな!何急に!?」

    「え、別に。…………ちょっと気になって」

    「………ふ、ふーん」

    (てか、本人なんですけど)

    「そういう雅人は?いるの?」

    「いるよ」

    (………即答)

    「………誰?」

    「…………早瀬理沙」

    (はやせ、りさ…………って)

    「私!?」

    「理沙は、俺の初恋の人だから」

    「っ………!」

    「理沙は?」

    「………私だって、雅人が初恋の人だよ」

    きゅん

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  14. 「おはよ!」
    私が元気よく言うといつもは幼なじみの北野は嬉しそうに微笑んでくれる。なのに今日は苦笑いだった。何か悪いことでもしただろうか。私は恐る恐る北野にきいてみた。
    「北野ーなんか悪いことでもあった?」
    「んー、、、別にないよ〜」
    どうやら私の思い過ごしだったらしい。それにしても今日は北野から話かけてくれない。
    「、、、、、、、、、ねぇ、きた「あのさ、言いたいことあるんだけど。」」
    言葉を被せてきた。でも私は心が広いからそんなことは気にしない。それより今日初めて北野から話をしてくれるのが嬉しい。
    「何?」
    私が明るい感じできくと
    「昔からお前のことが好きだった。付き合って欲しい!」
    「うっうーん」
    私は一度咳払いした。
    予想外の回答だった。北野が私のことを好きと言ってくれた。しかも、付き合ってとまで言ってくれた。ここで断るわけもない。
    「私も北野のことが昔から好きだった。」

    きゅん

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  15. 最近、私が変だ。
    隣を歩いてる幼なじみ、大和をちらっと見ながら思う。
    どうやらそれは、大和に関して起こるらしい。
    このもやもやをどうしていいか分からなくて、大和に直接聞いてみた。

    「ねえ、大和」
    「ん、何」
    スマホから顔を上げずに素っ気なく返す大和。そんな大和をみてまたイライラする私がいる。
    「あのね、最近、大和を見ると変なんだ」
    「へえ、どんな感じに?」
    「なんかね、上手く言葉に出来ないんだけど、大和がほかの女の子といるとモヤモヤするし、こうやって一緒にいると心臓が痛いし…これ、病気なのかなぁ」
    本気でわからなくて首を傾げる私を、大和は信じられないと言った目で見つめてきた。
    「…それって」
    「?なんでか分かるの?」
    じっと見つめていると、ふっと顔をほころばせた大和は、私の頭をわしゃわしゃって撫でてから言った。
    「…今はわからなくていいよ。俺が長い時間かけて、ゆっくりと教えてやるから。」

    きゅん

    6

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  16. 「おはよう、あみ!」
    「おはよう、まなと!」
    今日は、バレンタインデーだ。今年のバレンタインは義理チョコという形で渡した。だから好きだということはバレてない、、、はず。
    「あみ、今日が何の日か知ってる?」
    「え〜何の日?」
    あえて知らないフリをした。
    「今日、ホワイトデーていう日なんだよ」
    まなとのその知ったかぶった感じが大好きだ。
    「俺、今日好きな奴に告ろうと思ってるんだけどどう思う?」
    心が折れた音がした。あのまなとが好きな娘が居るの?
    「へ、へーそうなんだー。で、誰なのその娘は?」
    まなとの顔が赤くなった気がした。
    「お前だよ。」
    「へ?」
    「もう一度言わせんなよ、、、お前だよ!」
    「なんで、、、」
    聞こうと思ったらすぐに口が塞がれた。誰か見てるかもしれないのに。
    「俺と付き合って!」
    「ずるいな~!駄目って言う選択肢ないじゃん。」
    彼の唇の感覚が学校に着いても忘れられなかった。

    きゅん

    3

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  17. 「彩奈ー、おはよ」

    「おはよ、神谷」

    「…………」

    「今日も寒いねー」

    「…………」


    「…………神谷?」

    「…………光星」

    「え?」

    「光星って呼べよ、彼女なんだから」

    「え!?」

    「俺は彩奈って呼んでんのに、お前だけ神谷は変だろ?」

    「そ、だけど………」

    「何?恥ずかしい?」

    「べっ、別にそんなんじゃ………!」

    「じゃあ、次神谷って言ったらお仕置きな」

    「なっ………!?何する気なの!?」

    「ひーみつ」

    「っ…………!」

    「ほらほらー、早く光星って呼べよー」

    「いっ、いやだっていってるでしょ!しつこいよ、神谷!」

    「あ」

    「…………あぁ!」

    「バカなのはそっちだよ」

    「は!?それ、どういう…………んっ………んんっ………」

    「………お仕置きって言っただろ?」

    「…………こう、せい」

    「遅い。………でも、よくできました」

    きゅん

    9

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  18. 「笹野さん?」

    「え?あ、横田先輩。おはようございます」

    「あー、うん。おはよ」

    「登校中にあうなんて、珍しいですねー」

    「………そーだね」

    「………先輩?どうかしましたか?」

    「えっ?べ、別に何も」

    「………でも、顔赤いですし、熱あるんじゃないですか?」

    「や、やめ………!」

    「え………?」

    「ご、ごめん………。ほんとに大丈夫だから………」

    「………すみません、迷惑かけて」

    「えっ、ちがっ!」

    「私、今日日直なので先行きますね」

    「ま、待って!」

    「え………?」

    「ごめん、変な態度とって」

    「い、いえ、私の方こそ……」

    「………僕、今日笹野さんにあったら告るって決めてたから、緊張してて………」

    「!?」
    「あー、えと………。好きです、笹野さん………僕と付き合ってください」

    「っ………!は、はい!」

    きゅん

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  19. 「絵里、おはよ!」

    「匠!おはよー」

    「今日、なんの日かわかるー?」

    「知ってるよ!ホワイトデーでしょ」

    「せーかい」

    「………ねぇ、ホワイトデーの、なんかちょうだい?」

    「ごめん!絵里、忘れてて用意してないんだ!」

    「え………そ、そっか」

    「………なんてね」

    「へ?」

    「最初から用意するつもり無かったんだ」

    「う、嘘…………」

    「ほんとだよ」

    チュッ

    「え!?」

    「何渡せばいいかわからなかったから、これでもいいかなって思って用意しなかったんだ」

    「っ………!」

    きゅん

    4

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  20. 「おはよ、奈江」

    「お、おはよう………大輝………」

    「………緊張してる?」

    「そりゃするよ!受験当日に緊張しない人なんているの!?」

    「ははっ、ごめんごめん」

    「むぅ…………」

    「………はい」

    「ん?何これ?」

    「今日、ホワイトデーでしょ?」

    「あ!そういえば!」

    「ホワイトデーで、彼女に何もあげない男なんていると思う?」

    「っ………!あ、ありがと………」

    「これで受験頑張れるでしょ?」

    「う、うん!」

    「奈江なら大丈夫だよ」

    ポンポン

    「っ………!大輝も受かってよ!一緒に受かんなきゃ意味ないんだから!」

    「わかってるよ」

    「もし、お互いが受かったら、ご褒美としてキスでもする?」

    「っ………!」

    きゅん

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  21. 卒業式まであと7日 秋兄が大学近くのマンションに引っ越すまであと10日 私の片思いもあと10日


    「秋にい~!おはよう!」

    「ん…おはよう楓」

    「秋にい眠い?」

    「あぁ、ちょっと勉強をな」

    「偉いね秋にいは。もう合格したのに」

    「まあな。楓も俺がいなくなっても勉強頑張れよ?」

    「うう~、無理…」


    幼稚園からずっと一緒で、離れるなんて想像したこともなかった。

    マンションはここから片道3時間。

    ほぼ会えなくなってしまうことを意味していた。


    「…で、…楓!」

    「へっ⁈な、なに⁈」

    「考え事?…その顔は言いたいことがある顔だな?」

    「、ううん。何にもないよ?」

    あぁ、また私の臆病な心が顔を出した。

    「…」

    「秋にい?」

    「楓が言わないなら俺が言うね。…俺、ずっと楓のことが好きだった」

    「え?」

    「俺と付き合って下さい」


    春風が運ぶは臆病な私の片思い。

    きゅん

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