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  1. 46件ヒットしました

  2. 「ねぇ!俺達付き合わねぇ?」

    息なり転校してきたばかりの彼が言う

    「えっ!ど、どうしたの?葵君っ!」

    自分で言うのも何なんだけど私は、学校の人気者何でか知らないけれどファンクラブだってできてる女の子からも人気があるのです。もし、私に告白したらいじめられるらしいそれは、やめてほしいファンクラブのボス?さんの許可をもらわないといけないらしくて。。私は、何にもしないでほしいな


    「いやぁお前覚えてねぇと思うんだけど昔約束お前としたんだそれを果たしにここまで来たんだ!」


    「えっえぇぇ」

    (あ、!そう言えば昔したっけな?私がいじめられてたのを不良君が助けてくれたっけな?)

    「な、?いいだろ?指切りまでしたしな!」


    「えー!昔の指切りは、ダメだよ!」


    「何でだ?針千本のまずだよな~!ねっ!」

    葵くんは不気味に笑ったまさに、悪魔だ何かをたくらんでる

    続きはこれから書きたいです

    きゅん

    4

    微風楓さんをフォロー

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  3. 舞尋「すみません、この学校の生徒ですよね?俺、海外に住んでいて一週間前にこの街に来ました。この学校に転校することになった
    須賀舞尋です。校長室に
    案内してくれませんか?」
    紗倉「私は、この学校の三年生の
    佐伯紗倉です。ちなみに舞尋
    くんは何年生?」
    舞尋「僕は、一年生です。
    佐伯先輩、これからよろしくお願いしますね。佐伯先輩のこと一目惚れしてしまいました。僕の彼女になってくれませんか?」
    紗倉「馬鹿!先輩をからかわ
    ないの」
    舞尋「からかってなんてない
    ですよ。先輩の瞳、凄く綺麗です」
    紗倉「瞳が綺麗なんて初めて言われたわ褒めてくれてありがとう
    嬉しかったよ。そろそろ時間だから案内するね」

    きゅん

    5

    クラリネット少女さんをフォロー

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  4. 『千葉からきました。双子の兄の潮香玲音です。』
    『双子の妹の潮香奏音です!仲良くしてねぇ!』




    これが私の潮香玲音君との出会いだった。

    きゅん

    1

    れもねぇどさんをフォロー

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  5. 「えっと…君は七瀬学園の生徒か?」

    「よかった…uniformだからそうだと思った。」

    「あ、えっと…ごめん?英語じゃあ分からない…よな?」

    「俺こっちに来たのえっと…longtimenosee…じゃなくて…ひ、久しぶり!だからさ…」

    「sorry!日本語あまり…得意じゃなくて…」

    「少しなら分かる?Thankyou。できる限り…気をつける?」

    「えっと学園のplaceって…どこ?あ、行く場所同じだから一緒に行けばいい…のか?」

    「Thankyou。じゃあ行こうか。」

    「あ、君Classは?」

    「そっか…もしまた…Ihopetoseeyou。」

    「あ、えっと…また…うーん…会えるといいね?って意味。」

    きゅん

    6

    零貴さんをフォロー

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  6. 「鈴村愛真…」

    今日、私はこの学校に転校してきた

    よろしくは言わない、仲良くする気ないから
    友達なんていらない
    必要ない、1人でいい…

    「じゃあ、鈴村の席はあそこな」

    「はい」

    ガラッ

    私が席に座ると同時にドアが開いた
    入ってきたのは……

    チャラそうな男子だった

    「あれ?てんこーせー?よろしく〜、名前は?」


    この出会いで、私の世界が大きく変わりだす

    きゅん

    4

    ★美亞☆さんをフォロー

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  7. 今は野外活動の夜の肝試し中…
    この肝試しは昔から男女ペアで墓地の奥まで行って戻ってくるというルールがある。
    ペアは事前にくじ引きで決めた。
    私のペアは、先週大阪から転校生してきた恭平くん。
    にしても、私怖いのダメなんだよぉ泣
    私がビクビクしながら恭平くんの斜め後ろを歩いていると、ふと恭平くんが立ち止まって振り返った。
    「…手ぇ、繋ごか…?///」
    怖くてたまらない私は差し出された恭平くんの左手を、ぎゅっと強く握りしめた。
    私より遥かに背が高い恭平くんと手を繋ぐと、私の腕は少し曲がってしまう。
    歩いているうちに、より暗くなってきた。
    その時、目の前が完全に真っ暗になった。
    「え、ちょ…」
    ちゅ。
    一瞬だった。最初は何が起こったか分からなかったけど、意味を理解した途端顔が真っ赤になった。
    視界にまた明かりが戻ってきた時、恭平くんは顔を赤らめて私の前に立っていた。
    「ごめんな葉月、好きやねん…」

    きゅん

    6

    望月恋桃さんをフォロー

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  8. 今日、私のクラスには転校生が来た。
    それなりに美男子で女子は興奮気味…
    まぁ私には関係ない…ていうより、興味がない…

    そう私が何時ものように外を眺めていた放課後
    私の机に影がかかり、イヤホンを外すと
    そこには例の転校生がいた。


    「何かよう?」

    「やっぱ覚えてないか」


    何の事を言っているのかわからない
    どこかで会ったことでもあったか?


    「まぁ忘れててもいいよ…今は」 

    「え?」

    「覚えておいて…俺は鈴以外興味ないから」


    意味の分からない事を言っている転校生を
    止めた時、一瞬ある出来事が頭をよぎった


    「ま、まさか…龍夜?」

    「そのまさかだよ鈴…俺は『約束』を果たしに来た
     必ず俺の女にするから…待っててね」


    ー幼少ー


    『僕、大きくなったら鈴と結婚する』

    『うん!龍の事待ってるね』



    私の最初で最後の初恋…




    「期待しちゃうじゃん…馬鹿」

    きゅん

    11

    湖薄さんをフォロー

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  9. 女子に人気でイケメンで誰にでも優しい転校生の男子は私の知り合いだ。

    しかも、私の好きな人だ。

    だが、彼はきっと私のことなんて忘れてるにきまってる。

    片思いで終わった恋だと思ったのに、まさかこんな所でまた再開するなんて・・・。

    神様の意地悪・・・。

    そう言い、私は放課後屋上に向かいストレス発散しようと大きな声で叫んだ。

    「最悪だー!!」

    「・・・何が最悪なの?」

    私は、びっくりして後ろを振り返るとそこには噂の転校生がいた。

    「わぁ!!びっくりした!」

    「・・・君は昔から嫌なことがあると高い所に行きたがるよね。」

    「・・・え!?なんでそれを知ってるの!?まさか・・・。」

    「忘れるわけないよ・・・。君と過ごした時間を忘れるわけないじゃん・・・。」

    そう言い、後ろからソッと抱き寄せられた。

    「好きだ・・・。ずっと伝えたかった・・・。」

    きゅん

    18

    神河巫女さんをフォロー

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  10. 私は屋上にて綺麗な毛並みのホワイトタイガーに手を伸ばしている
    (…お散歩かな)
    最近クラスに転校してきたエ・アラブ君は何故かペットまで学校に連れて来たのだ
    「お前も一応クラスの一員だからね」
    そう微笑みながらまた手を伸ばして呼ぶと
    「…ラル」
    後ろから声がした。
    「アラブ君」
    私が彼の名前を呼ぶと同時にラルは主人の元へと走り肩の上へと登った。
    「また君か…よくラルと一緒にいるな」
    「私ネコ好きなの」
    「そうか…そう言えば君は私にチョコ…というものを渡さないのか?」
    「チョコ…?…あぁ…」
    そう言われ彼の手元を見るとたくさんの荷物が。
    「今日バレンタインだからね。好きな人にチョコを渡すイベント」
    「好きな人…」
    「そうだよ」
    「なら…」
    「?」
    「僕が好きだと思っている君からチョコを貰うにはどうすれば?」
    「え…?」
    彼にそんな事を言われ私は目を見開く。
    「初めて会った時から君が好きなんだ」

    きゅん

    12

    帳 ほとえさんをフォロー

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  11. 「キョカショヲカシテクダサイ」

    カタコトで語りかけてくる彼は今日転校してきたばかり。

    だからなのだろう、教科書を貸して欲しいみたい

    「いいですよ」

    私は見せることにした。

    「ニポンゴムズカシクテヤヤコシイデス」

    まだ、日本語には慣れてないのかな?

    ならこれから私が教えていきたい。

    「デモ、コレワカリマス!好き」

    「えっ!?」

    急にカタコトじゃない好きを言われてドキッとした。

    「Loveっテイミデスヨネ?」

    「う、うん」

    告白されたかと思ったけどちがった。

    私の早とちり。

    「Loveはステキなコトバデス。ニポンデイウトスキデス。イツカアナタニモチャントイイタイデス」

    Loveって言葉が好きなのは分かったけど、最後は聞き取れなかった。

    「キヅイテホシカッタデス」

    「何か言った?」

    「イエ、ナンデモ」

    きゅん

    6

    せしる・なつみさんをフォロー

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  12. 今日、うちのクラスに大阪から転校生が来た。
    岩田晃介くん。割とイケメン♡笑
    そして、私の隣の席♪
    「牧野千秋、やったっけ?よろしゅうな♪」
    岩田くんが小声で挨拶してきた。
    私も小声で返す。
    「よろしくっ」
    するといきなり、岩田くんが私のノートを奪い、何か書いて返してきた。
    『授業つまんねぇし、喋ろうや』
    驚いて隣を見ると、岩田くんがにっと笑ってノートを指さした。返事を書けと言うことだろうか。
    『いいよ』
    私はノートを岩田くんに渡す。
    また、返事がきた。
    『千秋って彼氏おるん?』
    いきなりその質問…
    『告られたことすらない…彼氏ほしー泣』
    『俺がカレシになったろっか?』
    『え、何それ笑』
    『俺が千秋に一目惚れしたって言うたら信じる?』
    『嘘だあー私なんかに惚れるとかありえないしw』
    『じゃあ、証明したる』
    岩田くんは、私にノートを返すや否や私の頬にキスしてきた。
    「これで信じてくれるか?」

    きゅん

    8

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  13. 今日は私達のクラスに転校生がやって来た

    学校の案内を先生から頼まれた私は校内を歩き回っている

    最後に下級生の廊下を見に来た

    2年生なので関係ないと案内する気はなかったが、見たいと言われたので案内することにした

    「へー、こうなっているんですかー」
    と少しカタコトな日本語だった。

    (外国から来たんだ…大変だろうな)
    と心の中で思い、彼を見上げてみた

    身長が高いので、見上げるようになる

    「これでぜんぶですよね、ありがとうございました」
    と頭を下げて、私のほっぺにキスをした

    顔が赤くなる

    (外国ではこういうのは当たり前なことなのかな?)

    そう思いながら、帰っていく転校生の背中を見送る

    横を曲がる時に見た彼の顔が少し赤いことに気付くのは、まだまだ先のことだ

    きゅん

    9

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  14. 「お前─────」
    『あ、待った。その前に私の質問に答えて。』
    「っんだよ。早くいえ。」
    『なんで私の名前を知ってるの?あと担任と理事長って元胡蝶蘭ってとこの総長と副総長だよ?
    なのに怯えさせるって何者なの?っていう質問がある。私の予想ではあんた……族だろ?』
    「ふっ。初対面でそこまで見抜くとは。お前も只者じゃねぇだろ。」


    と言って要はフッと笑った。

    こんなやつ命令があればすぐ〇すのに……。


    「お前の予測通り俺はstray cats、野良猫だ。お前を今から野良猫の倉庫に連れてく。」
    『はぁ?嫌に決まって─────』
    「拒否権なんてねぇから。」
    『〇すぞ?』
    「お前“〇す”って簡単に言うな。簡単に殺しちゃいけねぇし、犯罪だ。お前は人〇しになる必要が無い。」
    「俺の両親、中学の時に殺されたんだ。〇し屋に。全身黒でドクロ付きネックレスを首から下げてた。」


    あってはいけなかった。

    きゅん

    6

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  15. はぁ、ったく親の都合で転校なんてついてねぇなぁ

    まぁ、綺麗な学校だし…

    「今日から君らのクラスメイトになる成宮麗音君だ。」

    めんどくさ、まぁ、クラスメイトにどんな奴がいるのか見てやろう

    「成宮麗音です、趣味は〜…」

    女子はパッとしな…いや、窓側の三列目の子かわいいじゃん

    でも、全然俺の方見ねぇし

    お前は誰に笑いかけてんの?

    ムカつく…一瞬でいいから俺にも笑ってよ

    それから2日ずっともやもやして、悩むのも嫌になり、告白する事にした

    2日の間に色々聞いた、あの子の名前、付き合ってる奴の名前

    「お昼屋上まで来て。」

    これだけを言うために1日潰した

    何の疑いもせずに来るあの子

    おまけに「どうしたの?成宮君。」ときょとんとした表情で見る

    俺だって怖い、振られたらとか考えてるし

    案の定振られたし…

    きゅん

    16

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  16. 今日はどうやら転校生が来るらしい。

    「えー皆知ってるかも知れないが今日は転校生を紹介する」

    ガラガラ
    扉を開け入ってきたのは…

    制服を軽く着崩し、髪は茶髪、目は2重のまつ毛は切れ長、完璧といっていいほどのイケメンであった。

    「滝沢 輝希、親の都合でこっちに住むことになって来ました。」

    そう一言だけ残し、当たりを見回していた。

    んんんっ!!なんか今すごい私のこと見てる?いや違うよね。

    そう思っていたんだけど、その転校生はどんどん私に近づいてくる。

    「ねえ、君名前は?俺お前の事気に入った、今日から俺の彼女な」


    な、な、な、カノジョ……。

    「ええええーー!私がですか?
    何かの間違いですよね?」

    「いら、間違ってないけど。俺はお前に一目惚れしたんだよ。」

    皆がいる教室の中での告白。

    初めての彼氏は俺様な彼氏///

    きゅん

    14

    羅舞花さんをフォロー

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  17. 突然クラスで始まったいじめ。



    そのターゲットを私は庇った。



    手を差し伸べたんだ。



    なのに、何でなの。



    次の日にはターゲットは私になっていて。



    手を差し伸べたイジメられっ子は、私の手を握ってきて、振り払った。



    そこからは苦痛の日々。



    もう、限界だよ……



    そう思っていた頃、うちのクラスに転校生が来た。



    きっと、そいつもいじめに参加してくるんだろうな。



    そう思った。



    けれど、私を地獄から救ってくれたのは転校生の君でした。

    きゅん

    13

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  18. 『転校生を紹介する』

    朝礼の時間
    新しいクラスメイトがやって来た

    「倉野 零、よろしく」

    その顔を見ると、私は昨日の夢を思い出していた

    ーーー『やっと会えたね、俺のこと覚えてる?』

    「え?」

    『やっぱり覚えてないか…』

    「ごめんなさい…」

    『良いんだ。俺こそごめん、あれからどれくらいの年月が経ったんだろうね。また会えて嬉しいよ…』ーーー

    そこで夢は途絶えた
    やけに鮮明に覚えている夢の中に
    いたのは紛れもなく今目の前に
    いる転校生、零。
    その口は確かに言った
    『会いたかったよ』

    その瞬間、懐かしさと嬉しさが混ざった感情に押しつぶされそうになった

    そして全てを思い出した
    零はずっと私の隣にいたんだ
    どの時代もどんな時も
    零はいつも私を探し出してくれた
    これからも隣にいるのは零

    瞬間的に私は零に抱きついた

    きゅん

    20

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  19. いきなり手をギュッと掴まれる。

    なに?意味わからないんだけど。



    「私は、誰も信じない。人間なんてみんなゴミだから」


    そう言うと転校生は、

    「なら俺は、君を信じるから」

    と言って私の顔を見ながら微笑んだ。



    「勝手にしたら?」


    くるりとドアの方向に体を向けて屋上を後にした。

    きゅん

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  20. 彼女の手をギュッと握る。


    「私は、誰も信じない。人間なんてみんなゴミだから」

    彼女は、俺にそう言ってきた。


    「なら俺は、君を信じるから」

    俺は、彼女にそう言って笑った。



    「勝手にしたら?」


    彼女は、くるりとドアの方向に体を向けて屋上を後にした。

    きゅん

    11

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