ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

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  2. 今日は、私の誕生日

    仲良しの友達からおめでとうって言われて嬉しい

    けど‥けどね‥まだ、彼氏からおめでとうって言われてないんですけど!

    「千佳、迎えにきた」
    「あ、うん!
    今荷物まとめるね」
    「あ!ねぇ今日なんの日か分かる?」
    「しらね、なんかあったっけ?」
    ガビーン!
    彼女である誕生日もわからないんかい
    告白してやっと付き合えたのに‥私に興味ないのかな?
    彼女として不安だよ‥
    「なーに、泣きそうな顔してんだよ
    はいこれ」
    「え!?」
    彼は顔を赤くしながら、小さくて赤いリボンでラッピングされた箱を私に差し出した

    「はやく受け取れ、それともいらないのか?」
    「え?いや、いる!てか!欲しい!!
    ありがとう」
    箱の中には小さな羽のチャームがついたブレスレットが入っていた
    きっと、女子ばっかの雑貨屋さんで頑張って選んでくれたんだよね
    「ありがとう」
    「大袈裟なんだよ」
    幸せだよ!だーい好き!

    きゅん

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  3. 私 翼が欲しい!!

    欲しくて欲しくてたまらない!!

    だって翼のことが・・・

    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    僕ずっと光のために色々頑張ったよ

    なぜって?

    だって光のことが・・・

    きゅん

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  4. 「これ、あげる」
    と、箱を渡された
    中には、四ツ葉のクローバー型の幸せのお守りが入っていた
    「可愛い〜」
    「俺はお前が好き。彼女になって、俺と一緒に幸せになって」
    と顎クイをされ、優しいキスをされた

    きゅん

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  5. 学校の帰り道歩いていると、幼馴染の弘が大声で私の名前を言いながら走って来た。
    「美菜子〜!」
    「なに、ちょっと!声でかいから」


    「明日美菜子の誕生日だろ?開けとけ、いいな!」
    それだけ言って、走り去ろうとする。

    「ちょっと待って!明日は友達と約束が...」
    「そんなのダメ〜!俺優先させろよ!」
    と俺様な彼氏。

    美菜子は仕方なく友達に事情を話して、弘を優先させた。


    土曜日弘の家にいる美菜子。
    「美菜子、ほらプレゼント」
    「えっ、私に?」

    「開けてみろよ」
    リボンでラッピングされた箱を開ける。

    「あっ、これ!私が欲しかったネックレス!」
    「お前、ずっと前から欲しがってたろ?」

    そう。このハートの形をしたネックレスは前から欲しくて、昨日行ったら売り切れてて、あ〜あって残念がってたもの。

    「後ろ向けよ、つけてやる」
    ぎゅっ。後ろから抱きしめられた。
    美菜子は俺のものだ‼︎

    きゅん

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  6. 「し〜ら〜ゆ〜き〜♪」
    ニッコリと笑顔を浮かべて天宮先輩は両手を差し出してきた。
    「何ですか?」
    「何ってプレゼントだよ。プレゼント!」
    「何の事ですか?」
    「えっ!?」
    天宮先輩は呆然とその場に立ちつくす。
    今日、4月18日は天宮先輩の誕生日。
    先程のプレゼントとは、誕生日プレゼントの事。
    しかし、私はプレゼントを用意していない。なぜなら・・・。
    「先輩が誕生日だって今日知ったんですよ。そんなすぐに用意できませんよ」
    「何でもいいよ。白雪がくれるなら」
    何でも・・・。
    その言葉を聞き、わたしは天宮先輩に近づき・・・抱きついた。
    「・・・えっ。ちょっ!!白雪!?」
    「誕生日おめでとうございます」
    それだけ言って私は一目散に逃げる。
    「え・・・白雪ー!!」
    天宮先輩の呼び止める声を無視して走り続ける。
    来年こそはちゃんとお祝いできたらいいな。

    Happy Birthday 陽!!

    きゅん

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  7. 彼女からの手紙
    『明日は誕生日だね
    いつも傍にいてくれてありがとう
    もう付き合って三年だね
    創君の誕生日と同じ日だもんね
    いつも恥ずかしくて言えないけど、
    大好き 私、頑張るから、絶対諦めない
    じゃあ、また明日』

    明日なんて来なかったじゃないか
    何で君だけ言いたいこと言うの?
    頬に水が伝う 文字が滲む

    「ボクだって大好きだよ!」

    だから帰ってきて、置いてかないで
    頑張るって、絶対治すって、諦めないって
    冷たくなった君を見る
    ねぇもう一度ボクを抱きしめて
    笑いかけて、話しかけて

    もう一度、名前を呼んで

    「夢なら覚めてよ…っ」
    君の笑った顔、泣いた顔、温もり、
    思い出の全て…

    「きっと最後まで病気に抗ったんだよね」
    「ありがとう」
    ボクの誕生日に彼女から届いた手紙
    ボクの病気で死んだ彼女が遺した手紙

    君は立ち止まるのを望まない
    だからボクは前を向く

    最後の最後までありがとう

    きゅん

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  8. 私は西城香歩。なんか今日はクラスメートの上谷直央君が教室で待っててって言ってたので教室にいます!

    それにしても直央君遅いなぁ…

    ガラガラ…
    「香歩ちゃんゴメンね!遅くなった!」

    教室のドアが開いたと同時に直央君が言った。

    「ううん気にしないで!」

    すると直央君が綺麗にラッピングされた袋を渡した。

    「香歩ちゃん誕生日おめでとう!これは俺からのプレゼントだよ。」

    「何で直央君が私の誕生日知ってるの?」

    「香歩ちゃんの誕生日が今日だってクラスのやつが言ってたからだよ。

    俺さ、香歩ちゃんが好きなんだ。俺とつき合ってくれないか?」

    実は私も優しい直央君が好きなんだよね…

    「わ、私もずっと直央君のことが好きなの!!だからこちらこそよろしくお願いします!」

    誕生日から始まった君と私の恋。

    ずっと続いたらいいな〜

    きゅん

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  9. 放課後の教室で、

    「16歳の誕生日おめでとう、ゆな」

    「覚えててくれたの!!」


    「当たり前だろ」
    「朝からなにも言わなかったのは……」



    「俺と結婚して下さい 」



    「えっ!!」

    私は余りに予想がいの言葉に顔が真っ赤になってなにも言えなかった


    「あと、2年後になるけど今日この場所で言いたかったんだ」
    「ゆなとずっと一緒にいたい、今以上に大切にしたい、それに……」

    ギュッ

    私はうしろから抱きしめられて耳もとで

    「はやくゆなを自分の物にしたいし 」

    と、最高に甘く囁かれた

    「うっ//////」
    そんな事言われたら……私だって負けていられない

    「私だってしょーちゃんが、大・大・大好きなんだからっ」

    「だから……」


    「私をしょーちゃんのお嫁さんにして下さいっ!」


    その瞬間、彼は満足そうに笑って私に甘い甘いキスを落とした……

    きゅん

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  10. 明日は私の誕生日!当日に彼氏に会えないから今日会う事になって、水族館に来てまーす!
    一日中水族館で過ごした後私たちは公園に向かった
    彼「誕生日おめでとう、これプレゼント」
    私「ありがとう、開けてもいい?」
    彼「嗚呼」
    少し大きめな箱を開けると中にはオルゴール付の小物入れが入ってて一番上段には永久保存されてるフラワーアレンジメントが入ってた
    その綺麗さと嬉しさが混じって私は泣き出した
    私「こんなに素敵なもの、ありがとう...」
    彼「喜んでもらえたなら良かった」
    私「大切に使うね...」
    そう言うと彼が私の事を抱き寄せてこう言った
    彼「ありさに会えて良かった、大好きだよ」って
    1日早かったけど、最高の誕生日になったのは確かだった

    きゅん

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  11. 私の彼氏は隣の県に住んでいる

    そう、私たちは

    遠距離恋愛

    「もしもし?」

    『おっ、結愛か?』

    「春夜?」

    いつも私たちはお互いの帰り道、電話をしながら帰る。

    「今日はね…。」

    『すごいな笑。俺は…。』

    いつもの他愛も無い会話
    それが嬉しい

    でも、時々、欲がでる

    会いたい…

    『なぁ、結愛。』

    「何?」

    『今日は何の日か知ってるか?』

    「今日?」

    『あぁ。今日は…。』



    「俺の大事な彼女が生まれた日。」

    「えっ?」

    声のする方を見るとそこには私の大切な人
    ここにいるはずのない
    私の彼氏

    「結愛、誕生日おめでとう。」

    「なんで…。」

    「お前の大切な日なんて絶対一緒にいたいに決まってる。」

    「覚えててくれたんだ…。」

    「あたりまえだろ。」

    「春夜。」

    「いつも、近くにいられなくてごめんな。近くにいれなくても。俺の隣はお前だけだから。」

    きゅん

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  12. おれはクリスマスが嫌いだ。

    ツリーを横目ににらんでると、後輩が笑顔で飛んできた。


    「先輩、写真撮りませんか?」


    「チャラチャラしたノリは苦手だ」


    「でも、そのノリにもいいところがあってですね」


    いきなりプレゼントが差し出された。

    ずっと憧れてた老舗ブランドの万年筆。


    「何で?」


    「クリスマスだからです。先輩、誕生日を教えてくれないし」


    「……25日だよ、誕生日」


    だからクリスマスが嫌いなんだ。

    誰もおれのこと覚えてやしねえ。


    「明日!? プレゼント用意する暇ないです!」


    「いらね」


    「ダメです! お祝いします!」


    その瞬間、魔が差した。

    後輩の肩を抱き寄せて、チュッと音をたてて頬にキスをする。


    「な、ななな!?」


    「祝ってくれんだろ? 明日は唇な」


    体で払えって意味じゃなくて。

    ただ単純に、おまえがほしいって思ったんだ。

    きゅん

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  13. 「誕生日おめでとう!」

     __誕生日の朝、一番に祝福してくれたのは幼馴染の星輝だった。

    「はい、プレゼント」

     渡されたのは、星柄のシュシュ。

    「わあ、ありがと」

     笑顔で礼を言うと、急にこう言われた。

    「突然だけどお前、今まで俺が渡した誕プレが全部、星柄だったの知ってる?」

     私はきょとんとしてから、はっと思い出した。

    「そういえば、筆箱とかペンとか、全部星柄だったね。何で? 偶然?」

     星輝はニヤッと笑った。

    「俺の名前、漢字で何て書く?」

    「『星』が『輝』く、でしょ」

    「そう。だから『星』」

     星輝は照れ笑いしながら、ひそひそと小声で付け加えた。

    「……星は、俺の目印。誰が見ても『こいつは星輝のもの』って分かるようにしたかったから」

    「えっ……」

     私が赤くなって固まると、耳元で優しい囁きがした。

    「お前のこと、ずっと昔から好きだった」

    きゅん

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  14. 7月○○日 ー私の20歳の誕生日ー

    一日オフをもらい数名と家で朝から騒いでいた。

    その時携帯が鳴った。幼馴染みからだ。
    出勤ついでにこっちに用で来ると言う。

    皆に一言いって家を出た。

    出勤・・・それならきっとこっちから来るはず・・・

    「あ・・・おはよ、どうしたの?」
    「おはよ・・・約束、覚えてる?」
    「約束?」
    「うん・・・俺、ずっと本気で好きでこの時を待ってた」
    「あ・・・約束」

    小学校卒業式の後、彼は私に言った。

    『ずっと好きだよ、付き合ってくれる?』

    お調子者だった私は

    『20歳の誕生日まで好きでいてくれたら付き合うね!約束♪』

    彼はあの時の約束を覚えていて守るために・・・本当に・・・

    「あの時から、ずっと好きだ。付き合ってくれるか?」
    「・・・ふふ、ありがとう!もちろんだよ!」

    彼の一途な思いを噛み締めながら彼に抱きつき笑いあった。

    それは最高の誕生日ー。

    きゅん

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  15. 幼なじみの武(たける)とつき合ってから初めて、私の誕生日を迎えた。

    「実果留(みかる)ごめんな。プレゼント忘れて」

    「ううん。武(たける)が彼氏になったから、それで十分プレゼントだよ」

    「……実果留、可愛すぎ」

    「え、待っ……んっ」

     ひゃー!いきなりキスって!しかも、家の前だし、濃厚だし!

    「……じゃ、また明日。ほら、家に入れよ」

    「うん……」

     もう、武ってば……。

     私は家へと入った。

    「おかえりー。お、実果留。それプレゼント?」

     出迎えたママが、ニヤニヤしながら言ってきた。

    「は?プレゼント?……あ!」

     スクールバッグのポケットに、長方形の箱が。

     中身は……

     わぁ、キレイなネックレス。

     武、いつ入れたの?……あ、さっきのキスの時だ!

     もう……武のバカ。嬉しすぎちゃうよ。

    きゅん

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  16. 『華麗、お前そろそろ誕生日だったよな?』
    『そうだよ~!』
    『何が欲しい?』
    『んー、翔太が選んでくれるのならなんでもいいっ!』
    『なんだよそれっw』
    『えへへ//』
    『んじゃ、俺の苗字やるよ。』
    『えっ?!それって結婚してくれるってこと、、?』
    『まぁ、そういうことだな//』
    私は笑顔で抱きついた。

    きゅん

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  17. 今日はあたしの誕生日。
    だから家で誕生日会を開いて友達をたくさんよんでるんだけど、

    周(あまね)やっぱり来てくれないよね…
    周はあたしの幼なじみ。最近はお互い忙しくて話もしてない。もしかしたら、彼女ができてるのかもしれないし…

    諦めよう。みんな来てくれてるからいいよね!

    「華火!周君来てくれたよ!」
    なんだってお母さん?!
    あたしは急いで外にでる。

    「華火。遅くなってごめん。これ」
    そう言って周が差し出した手の中には…

    「これ……あたしが前に欲しいって言ったネックレス?」
    周と出掛けた時に見つけたネックレスだ。
    「でも、前にお金無いって言ってたじゃん」
    「だからバイト、してたんだよ。…知ってっか?ネックレスは相手を束縛したい、独占したいって意味が込められてんだよ。」

    そう言って周はあたしを優しく抱きしめた。
    「好きだよ、華火。好きだ。」

    きゅん

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  18. 3.「ハ、ハートのネックレスやん!かわいい♡
    どこで買ったん?いくらした?」

    「そんなん聞くか普通!お前ホントに女か?w」

    「女やわ!でも、ありがとう。大事にするわ。」

    「うん、大事にしてや。後もう一つ伝えたい事があるんやけど...」

    「なにぃ...んっ///」上から降ってきた彼の唇。
    その唇が離れたとき

    「俺、お前のこと好きやわ。
    付きあってくれんか?」

    告白された。
    「こんな、私でいいん?」「そのままのお前が好きや」
    私は彼についていこうと思いました♡

    きゅん

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  19. 2.【外】「はぁ...」"ブーッ"「あれ?メールだ...」

    「誰からかな...っ!?って結城?!」

    《Re.結城
    右を向いてから、真っ直ぐ青いベンチの
    とこまで来て。俺、そこに居るから》

    私はすぐ行った!でも、いない。
    そう思った瞬間、後ろから私を包み込む腕。

    「結城...?」「ん」「なんで...来なかったん?」

    「お前...泣いてるん?w
    俺だっていろいろ事情があったんだよ」

    「何なん?事情って...、、」

    「はぁ?!聞くか?
    そんなん、お前のプレゼント
    買いに行ったに決まってるやん!」

    「そうやったんだ...」「ん、これ」

    そう言って差し出すのはかわいくラッピングされたプレゼント。開けてみると...

    next...

    きゅん

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  20. 1.『お誕生日おめでとぉぉー!!!』

    「ありがとー!な、泣けてくるよ...」

    「てか、もう泣いてるじゃんww」

    「え、な、泣いてないし...///」

    「うそだー、うるうるしてるやん(笑)
    あ、そう言えば、結城(ゆうき)くんわ?」

    「え...来てへんの?」

    「うん。美穂なんか聞いてないん?」

    「聞いて...ないよ...。」

    「そ、そうか...。ちょっと電話するわ。
    おーい!男子達ー、結城くんに電話かけてー」

    「...でねぇーよ、あいつ、どこいった?」

    「い、いいよ!
    みんなが祝ってくれるだけで充分やから...」

    「でも...」「ちょっと外出てくるね...」
    next...

    きゅん

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  21. 今日は信くんの誕生日で付き合ってもないのに2人で出掛けに来た。
    信くんの誕プレを買って帰ろうとした時
    『服ほしいな〜〜』
    って少しつぶやいてると
    「買って欲しいの?」
    『いや、いいよ!』
    って素直じゃない私。。。
    「そう?てか、誕生日いつ?」
    『3月15日だけど?なんで?』
    「いや、今日のお返しになんかあげようと思って」
    多分それは無理かな。。。だって、
    『うちの誕生日卒業式後だよ?』
    だから、多分会えない。。。
    「じゃあ、いらないんだ〜〜?」
    少し楽しんでるよね??
    口元が歪んでるw
    『欲しいです!』
    あ〜〜、多分今私顔赤いな。。。
    『でも、どうやってくれるの?』
    「え?また会えばいいじゃん。卒業式後に」
    頭がショートしそう。。。
    さらっとそんなこと言ってくれちゃうから。
    でも、その約束忘れないでね?

    「本当の初恋はあなたでした」より♡

    きゅん

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