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  1. 85件ヒットしました

  2. 「たーくん〜」

    たーくんとは私のクラスの担任でもあり彼氏でもある

    ただいま職員室に来ているんだけどたーくんの姿がない…

    ここじゃないのかなぁ?

    ギュッ

    この匂いは

    「たーくん!どこにいたの?」

    「だーかーらー学校では先生だろ?」

    「はい…」

    ポンポン

    「本当は俺もずっとお前とふたりきりになりたかった」

    「私も!」

    「っ、あーもうやっぱりちょー好き
    卒業するまであと半年だからそれまで待っとけ
    そしたら一生話さねえから」

    照れながら言う彼がすごく愛おしい

    大好きだよ、たーくん

    きゅん

    4

    ☆♪莉心✼♡さんをフォロー

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  3. 「失礼します。」

    私は化学準備室の扉を開ける。そこは私の化学の授業を3年間担当してくれた先生専用の職員室だった。

    「おぉー、またお前か。ここに来るのはお前しかいねぇわ。んで、今日はどうした?」

    先生はパソコンから顔を上げて、伸びをしながら笑った。

    「どうしたって、今日は卒業式だったんですよ!」

    そうだっけ?と、先生は立ち上がって、私の方に歩み寄ってきた。

    「お前が卒業したら、またここも寂しくなるな。この3年間は今まで無いくらい先生らしいことした気がする。」

    だから…と先生は言葉を続けた。

    「大学行っても頑張れよ。んで、たまに遊びにこい。じゃないとお前も俺も寂しいだろ?」

    そう言うと先生はそっと私の頭に手を置いてくれたのでした。

    「先生、ありがとう。大好き。」

    3年間言えなかったことを私はそっと口にする。

    「知ってる。」

    最後まで先生は、最高の先生でした。

    きゅん

    3

    フィオラさんをフォロー

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  4. -コンコン-

    「失礼します、高橋先生ー?」

    今日は、バレンタイン。
    いつもはアピールなんてできないけど今日くらいならできる。

    「どうした?新島」

    先生が入り口にいる私のところまで向かってくる。

    「これ、渡したくて」

    私は自分の顔の前にチョコを差し出す。

    「え」

    先生はキョロキョロと職員室を見渡す。
    そして、ちょっと近づいて私に職員室が見えないようにする。

    「先生?」
    「…本当はチョコ貰っちゃいけないんだけど、」
    「え、そうだったんですか?じゃあ自分で食べるんで」
    「いや!あの…ください」

    先生の顔は赤くなっている。

    「ふっ、先生欲しいんですか?」
    「…うん」

    反則ですよ、可愛いすぎ…。

    「しょうがないなーそんなに私のチョコが…」
    「しー!!」

    先生は慌てて私の口を抑える。

    「バレたらやばいから!」
    「あ、クビになる?」
    「それもそうだけど…新島に会えなくなる」

    きゅん

    12

    今野充秋さんをフォロー

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  5. 「お嬢さん、お手伝いしましょう。」

    とノートを持つ私。

    「あ、ありがとうございます!!」

    と赤面する少女。

    あぁ、なんて可愛いのだろう…。

    ノートを職員室に運び終わり少女と別れた。

    「全く。誰だい、こんなに重いノートを少女に運ばせたのは」

    と独り言だったつもりが、

    「私です。すみません。」

    とひょこっとコーヒーの入ったマグカップを持って現れた。

    「木村先生でしたか…」

    「はい、すみませんでした。こんなに重いものを持たせてしまって。」

    と周りにお花が見える先生。

    「…だろうと思いましたよ。木村先生に運ぶではなかったら…まぁ、気付いていないでしょうけど。」

    とボソッと言うと、

    「ありがとうございました。」

    とお辞儀する先生。

    やはりお花が見える。

    こんなに分かりやすく言葉にしているのに…早く気付いてくださいよ、先生?

    きゅん

    4

    舞う夕日さんをフォロー

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  6. お昼休み

    体調の悪かった私は職員室へ行くことにした


    「先生…」
    「お、酒田か。どうした?」

    担任の中﨑先生が優しく問いかけてくれた


    「すみません…体調が優れないので、早退させて頂けませんか?」
    「昨日も体調悪そうだったもんな
    大丈夫か?もうすぐ学祭だぞ?」

    【学祭出られないのは辛いなぁ…】

    「そうだな、今日はゆっくり家帰って休めよ」
    「分かりました」


    「お前はちょっと無理しすぎ
    偶には甘えていいんだぞ?((ポンポン」

    きゅん

    7

    紗綾架さんをフォロー

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  7. 「先生って暴走族と仲良いよね」
    前から思っていたことを呟いた。
    日直だったから日誌を出しに行った職員室での出来事。
    他の生徒は帰ってて職員室にもほとんど先生がいない。
    「なんで人少ないの?」
    「飲み会」
    「…誘われてないの?」
    哀れんだ目で言うと「お前が日誌出すの遅ぇんだよ」と頭を叩かれる。
    「体罰に世間は厳しいよ」
    「教育の1つだ」
    ザッと日誌に目を通した先生は「お疲れ」と言って日誌を閉じた。
    「でさ、さっきの質問なんだけど」
    「暴走族と仲良いって話か」
    「そーそー、確かに先生若いしチャラそうだけどさ、」
    先生のことたまに名前でさん付けの人いるじゃん。と、この前たまたま耳にしたことを言う。
    すると「あー、」と言って少し複雑そうな顔をして。
    「お前さ、ペラペラ言うんじゃねぇぞ」
    いや、何が。
    でもその意味はすぐ分かって。
    「俺、OB」
    子供っぽく笑った先生にいろんな意味で心臓が音を立てた。

    きゅん

    39

    楓 乃 音さんをフォロー

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  8. 野いちご学園の先生達には月に1回コイバナ会議と言われる会議が義務付けられており、
    誰と誰が付き合っている等の恋愛情報を先生同士で共有しているらしい

    「スーツの先生、今月はどんな感じですか?」

    「そうですね、新しくカップルが3組誕生しました」

    「それはすごいですね!僕のクラスなんか1組ですよ。
    どうやってやってるんです?このままじゃノルマが・・・」

    「結局はタイミングですよ。それと少しの後押しがあれば行けるのでは?」

    「そうですかぁ~、男女交流のきっかけは作っているはずなんですけどね」

    「誰が誰を好きかとかは把握してますか?」

    「数人位は分かりますけど・・・」

    「私はほぼ全員把握しています」

    「なんですって!みんな話してくれますか?」

    「そこは信頼関係ですよ」

    「はぁ~流石ですね~」

    「ところで、先生の所のイケメンですが・・」

    「極秘事項です」

    「が~ん」

    きゅん

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    天宮 月さんをフォロー

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  9. 『飯原先生。資料まとめました。』
    貼り付けた笑顔でいう。私は絵に描いたような優等生だ。校則を破った事もないし生まれて一度も遅刻も早退も欠席もしたことがない。そして成績学年一位をキープしている。そして笑顔でいる。何故なら……
    『お疲れさん。呉竹は今日も仕事か。少しは休めよ。』
    『はい。有難うござい……『呉竹!大丈夫か!』
    気がつくと先生の腕の中にいてどうやらいつもの発作がでたらしい。もうすぐ死ぬ。この倒れるのが続いてるのが証拠。
    『あ、すみません。大丈夫です。有難うございました。』
    『呉竹。先生の目はごまかせない。今すぐ話せ。今のは何だ!』
    先生に最初で最後の嘘をついた。
    『先生があまりにもかっこよくて私はずっと先生が好きだったからクラクラしちゃって。すみません。返事はいらないので。』
    これは本当。
    『そうか。無理するな。』
    先生は気付かないふりをしてくれた。先生ごめんなさい。そして……

    きゅん

    2

    桜木 舞桜さんをフォロー

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  10. 「今回君を呼び出したのは、今後の進路についてだ」
    「進路希望調査表、何故何も書いてないんだ」
    「だって分かんないだもん」
    「やりたい事とかないのか?」
    「専業主婦で楽したい、先生結婚して」
    「あのなぁ、今は真面目な話しをしているんだ、そう言えば君は数学が得意だっただろう」
    「数学が出来たところで何にもないですよ。しかも、得意なだけで好きではありません」
    「何っ?じゃあ何が好きなんだ?」
    「本・・・」
    「漫画か?」
    「小説・・ライトなやつ」
    「なんだって?」
    「うっせぇ、馬鹿教師!
    数学の先生に振られたくせにっ!」
    「おぃぃ、何故知っているっ、理系女子は人の気持ちを読むことを知らなくて困る」
    「放課後、本の書き方教えて下さいね。国語の先生」
    「いや、今日は合コンが・・」
    「数学の先生に言ってやろっ」
    「待て、わかった。少しだけな」
    「やった」
    「ん、計算尽くか?」
    「はて?」
    「理系女子め」

    きゅん

    7

    天宮 月さんをフォロー

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  11. 「せーんせ」

    19時を回って、一人パソコンと向き合っていると背後から誰かの声がした。

    「っな...何しに来たの?こんな時間に」

    彼は私のクラスの生徒、影山くん。イケメンだけど変わり者でよくどこでも出没しがちな問題児。

    「先生、顔疲れちゃってる」

    じーっと顔を覗き込まれて、恥ずかしくなったのは言うまでもない。

    「頑張ってるんですね、先生。俺、そんな先生が好きです」

    「さ、さっさと帰りなさい!」

    ポンポンと頭を撫でられて...

    彼が優しい笑顔でそんな事を言うから、私の鼓動はドクドクと高鳴っていた。


    「可愛い先生、さようなら」


    先生をからかってるみたいな影山くん。

    彼は確実に、私のブラックリストに登録だわ...

    きゅん

    7

    Micky@27さんをフォロー

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  12. 「お前、俺の授業中にスマホ弄っていたのは良い度胸だったな?」
    「……すみませぇん」

    先生の言葉通り、私が少しスマホを操作していたら運悪く先生にばれ、放課後に取りに来いと言われて来たのだった。
    先生のお小言を右から左へと流しながら先生をチラ見すると、呆れてため息を付いてる。

    その吐息を聞くだけで、先生を意識せざる終えない。

    やめて欲しい。ドキドキするから。や、やめて欲しくない。

    「……はぁ。で、何を書いてた?」
    「ひやっ!?」

    急に前屈みになって来たから変な声が出た。いや、その前に小説を書いていたことがバレてしまってたらしい。
    どうする? まさか貴方を題材にした恋愛物を書いていたなんて。

    ましてや、この先生、実は私の彼氏なのだ。

    「恋愛でも書いていたのか?」
    「う……」
    「俺という彼氏が居るのに?」
    「ちょっ! 聞こえますって!」
    「お仕置きしなきゃな」

    心臓が持ちません。

    きゅん

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    翔黒 青さんをフォロー

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  13. 「あーもう終わんない……」

    全ての授業が終わった時、私はパソコンを使ってテストの問題を作っていた。まだ私が先生になって日が浅いから、スムーズに作り終えることが出来ない。

    「お疲れ」

    スッと誰かがやって来たかと思うと、隣の机の持ち主の懸先生がやってきた。そして、コトリと私の机に何かを置いてく。

    「何これ」
    「缶コーヒー。差し入れ」
    「どうも……」

    プシュッとプルタブを引いて開けると、一口飲んでため息を付いた。ふとなんとなく手中のコーヒーを眺めると、私がいつも飲んでいるものだと気が付く。

    「お前は頑張っているんだから、たまには休めよ」

    ふわりと頭をポンポンとされ、私はその優しさに涙ぐみそうになった。いつも追い詰められた瞬間に、さりげなく助けてくれるから本当に有難い。

    「ありがとう」

    素直にお礼を言うと、懸先生は照れたようにそっぽを向く。そんな姿に可愛いと思ったのは内緒の話。

    きゅん

    5

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  14. 「お前なあ…どうやったらテストで1桁の点数取れるの」

    「そ、そんなの私が聞きたいですよ」

    私、葉山香菜(ハヤマカナ)は今放課後の職員室で先生にお説教くらってます…なんでも前のテストで補習点をとったのは学年で私だけとかなんとか。

    「おい葉山。聞いてるのか?」

    「はぁ…」

    「てことで明日から次のテストまでの約1ヶ月間俺と補習な」

    やっぱり2人で補習なのね…まぁでも生物担当の諫山(イサヤマ)先生とは仲良いから良いけど

    「てことで放課後生物室な。忘れんなよ」

    ぽん

    そう言い残した先生はあたしの頭をぽんってした…。

    きゅん

    6

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  15. 好き。ただ、それだけ

    …なのに、この想いを口にしたら、あなたのそばにはいられないでしょう?

    私のもとから、消えてしまうでしょう?

    わかってる。でも、限界だよ…。

    チュッ

    「先生…好き。好きだよ、私じゃ、ダメなの…?あなたのそばにいちゃ、だめ?」

    「ダメだ。俺は教師で、お前は生徒。…だけど、そんな可愛いこと…抑えようと思ってたのに。ばか、」

    放課後、二人きりの職員室で





    「俺と、イケナイコト、してみようか」

    きゅん

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  16. 「頼まれた資料ここに置いておきますね。」

    「ああ、ありがとう。
    …すまないが、こっちまで持ってきてくれるかな?」


    先生の机に資料を置いていると、
    いきなり腕をひっぱられた。


    「二人っきりなんだし、ちょっとは甘えても
    いいのに。」

    「で、でも。学校だし…。」

    「ったく。仕方ねーな。」

    そう言うと先生は私のところにきて、

    「お前が甘えられないなら、俺が甘えさせて
    やるよ。」

    そう言うと先生は私に何度も向きをかえながら、私を求めてくれた。

    きゅん

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  17. まさか先生を好きになるとは思っても見なかった。
    理想と現実、叶わない恋が今ここにある。

    お昼休みになって友達と、職員室に行くのが毎日の日課。
    職員室のドア越しから、先生の姿が見えるだけで十分。

    「こっち見たよ!こっち来るよ!」

    友達の声を聞いて、ふと我に返る。
    いつも気づかれないようにしてるけど、気づかれた時はラッキー。

    「おい、どうした?」

    「い、いや
    友達と話してただけですよ」

    「職員室の前でわざわざ?」

    「はい」

    絶対に好きだからとは言えない。
    いつも職員室の前にいる私達を見て、どう思ってるんだろう。

    一言喋っただけでも胸がドキドキする。
    笑顔を見るだけで、自分も幸せな気分になる。
    授業を教えてる優しい先生が好き。
    先生の科目だけは頑張って勉強するよ!

    時には怒ることもあるけど、それも魅力的。


    "後から職員室に来い!"

    それは私の憧れです。

    きゅん

    2

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  18. 私は体育職員室に向かっていた。とにかく悠先生に会いたかった。私がドアを開けようとしたその瞬間...

    「「うわぁっ...!?」」

    「ほら、大丈夫?」

    手を差し伸べられた私。
    私は見上げた。そこには悠先生が居た。
    私は緊張したけどその手を取り立ち上がった。
    そのあと私は走って逃げようとした。

    「待ってよ。」

    私は腕を掴まれそのまま引っ張られてしまった。
    先生にぶつかる形で体育職員室の中に入った2人。

    先生はそこで思いっきり私のことを抱きしめた。
    苦しかったけど、でも心地がよかった。
    もう、このまま時が止まってしまえばいいのに。とまで思ってしまった。

    でも、そんな幸せな時間はいつまでも続かなかった。

    続きは
    『学校ハーレム~何度でもあなたのもとへ~』
    でどうぞ

    きゅん

    6

    高槻夕さんをフォロー

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  19. 放課後の職員室。
    せっかく先生と2人きりだったのに…

    「先生、お菓子あげる!」
    「僕なんかの為にわざわざありがとうございます」

    『僕』だって、そんなの…

    「似合わない、って?」
    「そんな事っ」
    「桜はすぐ顔に出る」

    貰ったお菓子を早速開けながら先生は笑った。

    「桜も食べる?いっぱいあるし」

    そう、これだけじゃない。
    先生の机の上には調理実習のお菓子が山のようにある。

    「いらないです。どれも先生への気持ちが詰まってるから…」
    「皆、可愛いよな」
    「先生のバカ!浮気者!」
    「桜?」
    「誰にでも優しくして勘違いさせて可愛いとか…!」

    すると先生が私の顎をクイッと持ち上げた。

    「生徒を大事にする『僕』は嫌いですか?それとも桜だけを大事にする『俺』が好き?」

    本当は分かってる。

    「ごめんなさい…どっちも好き…」
    「桜のその浮気は俺を喜ばせるだけだな。可愛すぎるから許してやるよ」

    きゅん

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  20. 私、櫻井 里美。
    私は英語のイケメンな小早川先生が大好きなのです。

    先生に会いに行くために、職員室へ
    行って小早川先生といつも通り喋っていたの。

    「先生と櫻井さん、仲いいね」

    って小早川先生の隣の席の先生に言われました。

    「そんなことないです〜」

    私はつい否定してしまった。

    「だって、先生が生徒と喋ってるの滅多に見ないもん」

    えぇ━━━!!


    すごく驚いた。

    だってこんなにもかっこいいのに、モテそ

    うなのに生徒と滅多に

    喋らないなんて!!

    「そうですね、櫻井が一番仲良しです!ほかの生徒とはあまり喋らないですから」

    予想だにしなかった答えが帰ってきた。

    すごく嬉しいです!

    これからも色んな人に「仲良しだな」って言われるように頑張ろう!

    きゅん

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  21. あー書類おもい!
    なんで私が先生のとこにこんなん運ばないといけないのよーー!
    まぁ、答えは私が委員長だからなんだけど。。。

    ほんともう、あの先生むかつく!
    顔はイケメンなのに。。。

    『失礼しまーす。橘先生、書類みんなから集めてきたんですけどどこにおけばいいですか?』

    「おー。ありがとう、委員長(にこっ)」

    すっごい笑顔で言われたんですけどー!?

    惑わされないよ、私は!!

    すると、

    「頑張ったな、重かっただろ?」

    頭に手をぽんってのせて、髪を軽くクシャってしてきた先生。

    どきって胸がいっしゅんなった。

    『もう!髪が乱れるじゃないですか!!』

    そう言って、私は急いで職員室を出た。

    まじで、なんなのあいつ。。。

    どきってしちゃったじゃん。。。

    きゅん

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