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  1. 45件ヒットしました

  2. 今日の天気は雨。テニスやりたかった。。
    でもいいんだ!康太見れるから!

    康太は、私の彼氏。運動神経ばりよくて!ほんとにみんなからすごいって言われてる人なんだから!笑

    バスケやってるなー。あ!シュート決めた!そう思った時、康太がこっち向いて目があった。

    1、2、3。私たちは見つめあった後、ニコって。誰にも知られないように、愛を伝えあった。

    きゅん

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  3. 今私の隣にいるのは私の好きな人。

    人見知りであまり喋れない、話しても面白

    くない私にいつも笑顔で話しかけてくれる

    優しい人。

    でもこの恋はけっして叶わない。

    なぜならこの人には恋人がいるから…

    何度も諦めようとしたけど優しい君は毎日

    話しかけてくれるから諦められずにいる。

    でも今日は席替え。

    これで離れれば少しはこの気持ちも冷めて

    くれるかな?

    「これでこのメンバーともお別れかー

    ありがとなー!」

    「そうだね。」

    と思ってたのに。

    諦めようと覚悟を決めていたのに。

    「ははっ。また同じ班か!すげぇーな!

    よろしく!」

    また同じ班。

    そして君の後ろになってしまった。

    諦めようと思ってたのに…

    なんで絶対1番視界に入る前の席にきみがい

    るんだろう。

    こんなの諦められるわけないじゃん!

    まだこれからも好きでいていいのかな。

    神様の意地悪…(ニコッ

    きゅん

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  4. 大好きなお兄ちゃんの友達の、直先輩が来るから今日は最高の日に成りそう!
    お兄ちゃんと二人で先輩を迎えに行く。
    『それでさぁ、』『うん』
    と、お兄ちゃんの話を聞いて直先輩は頷く。
    お兄ちゃんと話す直先輩は楽しそうだ。
    会うのは久しぶりだから、とても嬉しいけど、その笑顔を私にだけ向けてくれるの数は本当に少ない。私は、彼女でも何でもない只の友達の妹だから。でも、隣に並んで居られるだけで嬉しい。
    日記に内容が又先輩で埋まりそう。
    頭の中も先輩で埋め尽くされてしまう。
    『ん?どうかしたの?』
    と、直先輩が話しかけてくれた。
    『えっ!?えぇと…あ!お兄ちゃんと本当仲が良いんだなぁ…と、思ってただけです!』
    つい、慌てて変な事を言ってしまう。
    『そう見えてたなら嬉しいな』
    と、笑顔を向けられる。
    その瞬間、一言では言えないような浮わついた気持ちになる。
    ねぇ先輩
    こんな気持ちにしてどうするつもりなの?

    きゅん

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  5. 「おりゃ」




    「ナイシュー」



    美術室で絵を描いていると、外から元気な幼なじみの雄大の声が聞こえた。



    雄大はサッカー部に入っている。




    今の声だったらシュート決めたかな?




    ちょうど休憩時間だったから外を覗いてみた。




    するとサッカー部も休憩時間だったようでこちらを雄大が見てた。




    雄大を目で追ってしまうのは多分好きだから。




    なんて考えてたら雄大がこちらに気付いたようで、無邪気な笑顔を向けてきた。




    もう!それに私がドキドキするの気づいてよ!



    雄大。

    きゅん

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  6. 幼稚園の初恋の人が転校してきた。

    でも、モテモテだから毎日絶賛焼きもち中。

    「どうしたんだよ、そんな不機嫌で」

    「別に...」

    そして思わず、ツンとした態度とっちゃっう始末。
    はぁ、最悪。

    何か物言いたげな顔で、チャイムの音と同時に私の後ろの席に戻るりょうちゃん。

    授業中突然、耳に息が吹きかかった。

    「ひゃっ!」

    咄嗟に口を抑える。

    犯人は当然、後ろの席のりょうちゃん。

    怒って後ろを振り返ると、眉間を人差し指で、トンっと押される。

    「そんな顔してたら、せっかくの可愛い顔が台無しだぞ」

    とへらっと笑った。

    不意打ち。
    半分、冗談なのかもしれないけど、これはほんと困る。
    きっと、赤面している顔を、ノートで隠す
    「ずるい...」
    チラッと顔を盗み見た。

    「いや、それはお前の方がずるい」
    口を抑える耳が真っ赤なりょうちゃん。

    何がだろ..

    今日も糖分多めの機嫌取り。

    きゅん

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  7. 家が隣で小学校から今までずっと学校が一緒

    最近は全く喋らなかったけど、

    偶然、部活帰りに校門でばったり

    そのまま一緒に帰って来た

     『今日はありがとう!
      久しぶりに話せて楽しかった』

     「俺も楽しかった。
      ありがとう!  」

    そう言って笑った彼の顔はすごく格好良く、ドキッとなった

     (『今のは何だろう?』)

    これが初恋だと分かるのは、まだまだ先のことだった

    きゅん

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  8. また遅刻してきたあいつ、、、、

    「なぁーに黄昏てんの」
    「なに?無視するの?おーーーい」

    来たと思ったらいつも茶化してくる

    「ねぇ、俺にも分けてよ
    何かかえてるのか知んねーけどさ、、、
    俺をもっと頼ってよ、、、」


    そういって、私を優しく包み込んだ温もり

    なぜかあなた腕の中は落ち着いて甘えたくなるんだ


    「やべぇ、、、、、似合ってる」
    「うるせーな、俺がそばにいて欲しいんだよ!ほら、早くこいよ」

    照れ屋で不器用ながらも素直にいってくれるあなたを好きになってもいいのかな

    きゅん

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  9. やっと授業が終わったお昼休み。
    みんなが一斉に動き出した。

    「腹減った〜」と前の席の男子が言った。
    「そーだね」と私が言う
    この男子はクラスの男子の中では割と話す方でちょっとというかかなり馬鹿だ

    いつもドヤ顔とかしてる

    だけど今日は違った
    何故か今までにないくらいの満面の笑顔でを見せて友達のもとに行った

    私は、この顔は私しか見てないことにとっても嬉しく ドキドキ していた。

    きゅん

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  10. 「今日からここのクラスの副担になります、吉岡莉央です」

    新学期、私たちのクラスにイケメン教師が来た。
    皆が興奮している時私はびっくりしていた。
    なんせ、私が小さい頃から一緒だった幼馴染がいるからだ。
    幼馴染と言っても家が隣でよく、面倒を見てもらっていただけだか…。

    莉央くんは、教師になりたいと言っていたがまさかここの学校に来るとは思わなかった。


    「つばさちゃん!」
    『莉央くん…何でいるの』
    「ここの学校に来たい理由があったからね」
    『そ、頑張ってねー』
    「ありがとう」
    ニコッ

    万円の笑みをこちらに向けてきた。
    笑顔だけは昔と変わっていなかった、莉央くんのクシャッと笑う笑顔は皆が夢中になる笑顔だ。

    (これから大変だな…莉央くん…)

    きゅん

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  11. 隣の席の野々原咲哉(ののはらさくや)君。

    授業中いつも寝てるのに成績は学年首位。

    でも、人と関わるのが嫌なのか、起きていても無表情。

    私はそんな彼が好き。




    放課後

    帰ろうと席を立つと、彼から呼び止められた。

    「ねぇ、最近の視線あんたでしょ?」

    やばっ、ばれてた!

    わたし、おわったかも...

    「期待していいの?俺。」

    んん?期待って何?

    不思議に思って顔を上げると、目の前に野々原君の顔。

    ちゅっ

    「...んっ///」

    ふわりとわらい、野々原君は言う。

    「俺もあんたのこと見てたんだよね。....好きだなって。」

    笑った!?

    っそれより!す、好きって言った!?

    「あんた...いや、茜(あかね)は?俺のことどう思ってんの?」

    「っす!好きです!大好きですっ!」

    「ふふっ、必死。かわいい。」

    「っ!」

    野々原君、あなたの笑顔の方が、

    かわいいです。

    きゅん

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  12. ーーー
    「浪川先輩!好きです!付き合ってください!」
    このセリフを何回言ったのだろう。

    浪川撤也先輩。
    サッカー部の3年生でたまたまグラウンドの横を通った時にプレーしてる姿を見て心を打たれた。

    それから1年のサッカー部の男子に浪川先輩のクラスを聞き、毎日通うようになった。

    「浪川先輩っ!」

    昼休みは浪川先輩のクラスへ行くという日課になっている。

    私が名前を呼ぶとやれやれというような顔して出てきた。
    「また来たの?懲りないね」
    「はい!私諦めませんから!」

    ーーー
    それから数ヶ月が過ぎ、試合を見に行くことにした。

    「浪川先輩〜!!!!」

    浪川先輩は大活躍。
    結果、圧勝。

    試合が終わるとすぐに先輩の元へ駆けつけた。
    「お疲れ様です!」
    「ありがとう」
    今日は素直。

    「遥菜ちゃんいつもありがとう」
    ふっと笑顔を見せた先輩。

    ねえ、神様。
    この恋が叶うことはあるのでしょうか。

    きゅん

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  13. 「疲れた~。」

    バスケ部の私は、いつものセリフの言う。
    それでも、友達と話ながら歩いてると、疲れも忘れちゃう。

    ワイワイとおしゃべりしながら玄関まで来ると、

    「「あ。」」

    同じクラスで、野球部の大也がいた。
    「大也、お疲れ」
    笑って言うと、大也も
    「おう!お疲れ」
    と返してくれた。

    少しの間、明日の課題の話とかをしてた。

    「紗奈ー、置いてくよー‼」
    名前を呼ばれて、友達がいたことに気づいた。
    「あー、うん!今行く‼」
    友達に返事をして、そっちに向かう。

    その前に、

    「大也、またね‼」

    と振り返ってバイバイした。

    すると、

    「じゃな!」

    と笑顔で言ってくれた。

    私も笑い返したけど、前を向くと、顔が熱いのが分かる。

    どうしよう。

    早く明日になればいいのに。

    きゅん

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  14. 「見て‼︎なずな君、椿君、真琴ちゃん‼︎」
    靴箱で周の視線と声。
    3人は性格良し顔良しで私の自慢な幼馴染

    「早く〜置いてくよ」
    「あっ待ってっ」

    急いでみんなに駆け寄った

    「何?そんなに見つめないで…」

    横を歩くなずながじっとこっちを見ていた。

    「何か良いことあったのか?」
    「え?」
    顔に出てたのかな…?
    「えっと…皆と幼馴染で良かったなって」
    私は先に階段を登る真琴と椿を見上げながらそう言う
    「まぁな。」
    なずなは素っ気ない返事をした。
    「なず?顔赤い。熱あるんじゃ…」

    おでこに手を当てても、暑くはない。

    「俺はお前が幼馴染で凄い嬉しい。」
    「えっ…」

    ビックリした…おでこに手を当ててたから顔の距離が近かい…
    私が悩んでる事に気付いた?

    「なず大好きっ‼︎ありがとねっ」

    そう言うと私は、階段を駆け上った。






    そんな私の後ろで
    真っ赤に染まる顔の存在を知らずに

    きゅん

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  15. イツメンと一緒に体育館でバスケ中。

    なんとなく参加せずに見ていた私。

    みんな上手だなぁ なんて思っていたら

    1人とてつもなく輝いてるように見える。

    瑠依 "ルイ" かっこいい…

    私の好きな人。村山瑠依 "ムラヤマ ルイ"

    暴走族なのに紳士で笑顔が天使…

    って!な、何言ってんだ私は!


    あっ…!


    見惚れすぎて瑠依と目が合った。

    どうしよどうしよ!?


    …わっ///


    目が合って焦ってた私に

    大好きな笑顔を向けてくれた瑠依。


    「勇愛!おいで!」 "ユウア"


    笑顔で手招きしている瑠依。

    笑顔で向かう私。

    この笑顔のおかげで恋に落ちた。


    その笑顔反則です。



    ※本編にこの場面はありません。
    【本編も見てもらえたら嬉しいです!】

    きゅん

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  16. 笑顔でいるため。絶対に辛い顔や悲しい顔を見せない!
    だから、私をそっとしておいて下さい。みんなが笑顔で笑って入れればなんだって乗り越えれるから

    きゅん

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  17. 毎朝同じ電車に乗る、赤いスニーカーを履いている彼。
    ただ電車と通学路が同じなだけでどこの誰かはわからない。
    寝ている私がいつも目を覚ますとドアにもたれて音楽を聴くクールな彼がいる。

    たまに目が合う。ドキッとする瞬間。
    私の毎朝の楽しみになっていた。

    いつか話したい。
    そんなことを願っていたある日、
    いつものように目を覚ますと、いつもいるはずの彼がいなかった。

    珍しい。なんでだろう。

    そう思っていると
    なぜか隣の席からチラチラと視線を感じる。
    顔は見れない。ふと足元に目を向ける。
    その人が履いていた靴は毎朝みる赤いスニーカーだった。

    びっくりして固まっていると、
    優しい小さな声で

    「おはよ。毎朝電車同じだよね?
    ずっと声かけたかったんだ。」

    あまりの嬉しさに震える声で
    「私もです」

    「友達になってくれませんか?」
    と言葉とともに彼から優しい笑顔が溢れていた。

    きゅん

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  18. 「ねぇ、坂下くん」
    「………」
    隣の席の坂下くんはとりあえず無口。
    顔はこっちを一瞬でも見るくせに口は開かない。
    毎日毎日話しかけてるんだけどなぁー。


    そんなある日のこと、いつもと違う髪型をして行ったあたし。
    「おはよう!坂下くん!」
    「………」
    今日も諦めず挨拶。
    いつものごとくこちらを見るけど口は開かない。でも、今日は目を逸らされないというかめっちゃ見られてる。

    「坂下くん?なにかついてる?」
    「…いい」
    「いい?」
    ってか初めて声聞いたかも。授業中すら坂下くんは話さないから。

    「それ、…かわいい」
    ぼそっと照れたようにあたしの髪型を指す。

    「え、あ!ありがとう!」
    そんなこと言われるとは思ってなくて顔がぼぼぼっと赤くなってしまう。
    なにこれ、ギャップ?

    慌ててるあたしに彼はふっと微笑んだ。

    …かっこいい。
    無口の隣の席の男の子が見せてくれたギャップにあたしは溺れそうです

    きゅん

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  19. 私にいつも微笑んでくれる英語の先生!

    きゅん

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  20. ふぁぁ…。
    私も部活入れば良かったなぁ…。
    部活に入ってない生徒は7限あるんだよね…。
    ただいま絶賛授業中です☆
    部活生は6限でそのまま即部活。
    特にうちのサッカー部は強いんだよね!!
    特に大和(ヤマト)先輩…、主将候補だったけどおりたって言ってたなぁ…。
    大和先輩は私の幼馴染の親友で、学校でもモテモテ。
    主将をおりたのは面倒な事がしたくないから、って内緒で聞いちゃった。
    大和先輩がなんだか意外で可愛かった。
    するとサッカー部員がたくさん歩いてきた。
    大和先輩いるかなぁ…。
    どうしても先輩の姿を探してしまう。
    すると遅れて歩いている大和先輩がいた。
    大和先輩はいつものスマイルで私に微笑んでくれた。
    私は先生にバレないように大和先輩に会釈した。
    大和先輩はいつものように私にこうしてくれる。
    こんなのズルいかな?

    だって、大和先輩は半年前から私のものだから。

    きゅん

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  21. 私と片思いしている相手は、幼なじみの翼。
    バスケ馬鹿で生意気な奴。
    でも、事故で歩けなくなってしまう。
    自暴自棄になり荒れるが、ある選手のお陰で希望を持ち
    リハビリをして歩けるまでになる。

    しかし切ない表情で、体育館の様子を見ていた。
    歩けても……もうバスケが出来ない。

    その表情に胸がギュッと締め付けられそうになる。
    いくら……新しい車椅子バスケを見つけても
    やっぱり辛いよね。

    本当だったら、あの中に
    翼も一緒になってバスケをしていたのに。

    するとそんな私に笑いかけてくれる。
    「さて、帰るか。早く帰らないと
    リハビリに間に合わなくなっちゃうからな」
    ニカッと笑う翼。

    「うん……そうだね」
    私は、負けじと笑顔を見せた。

    翼は、戦っている。
    寂しさや悔しさから……。
    でもね。あなたには、車椅子バスケがあるんだよ!
    その先に新しい仲間達が待っているから
    本当の笑顔を私に見せて……。

    きゅん

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