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  1. 2件ヒットしました

  2. はぁ…仲良く話しちゃって……

    僕がいるのになぁ…

    『そこ、話聞いててね。』

    「はぁーい」

    生徒に手を出すな?そんなの知らないよ?

    好きになったものは 仕方ないじゃん。

    『結花、後でちょっとお手伝い頼んだよ?』

    「えーー!」

    そう言ってるけど、ほんとはちょっと
    嬉しいんでしょ?

    あぁ、授業なんて面倒くさい
    早く結花と いちゃいちゃしたいなぁ…
    ___________________________________

    「せんせー、来たよー」

    『結花!……名前で呼んでくれないの?』

    「ん、…界斗…。」

    照れてる、かわいい…

    けど、今はそんなことじゃなくて

    『結花、隣のヤツとくっつきすぎ!!

    席替え…しない?』

    「しない! 界斗そんなことしなくても……」

    ん?どうしたんだろ……?

    結花、顔真っ赤。

    「……私は界斗のものだよ?」

    『っ///あーもう!好き。』

    きゅん

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  3. 「ん?お前ここにいたんだ。なにやってんの?」

    なっ、、こんなとこで会ってしまうとは、、、。

    ま、まあ 少しは寂しい気持ちがなくなったけどね、、?

    「た、ただ、先生に言われた資料を探してるの。」

    「へー。」

    「な、なに?」

    なんでこっちずっと見てくるの、、?

    か、かっこいいって思っちゃうから、、、。

    「ねえ。お前。キスしよ?」

    「い、嫌です!こんなところで!じゃあ行きますから!」

    ギュ

    「え////」

    う、後ろから/////////?

    「なんで俺の言うこといつも拒否るの?」

    「だって、先輩がいうことは全て、、、、」

    そ、そんな目で見られると、、、。

    「先輩。。ごめんなさい。。」

    「ふふっ可愛いから許すっ!じゃあひとつに繋がろっか?」

    「やっぱ嫌ですっ!」

    「ちょ、、、行かないでーーー!」

    ふふっ

    こういう先輩も大好きですっ!

    きゅん

    14

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