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  1. 2387件ヒットしました

  2. 「……ねぇ、」
    「なに?」
    「なんで私たち一緒に登校してんの?」
    「なんでって、幼馴染だから?」
    「ただの幼馴染でこんなに一緒にいる?学校行くのも、ご飯食べるのもなんで悠比くんなわけ?!」
    「なんだよ、嫌なの…?」
    「べ、別に嫌だってわけじゃないけど…」
    「ならいいじゃん」
    「でもさ?悠比くんと一緒にいるせいで友達と全然仲良くできないんだよ?話しかけられたとしてもさ?悠比くんと付き合ってんの?とかさ、悠比くんのこと紹介してとかさ、悠比くんのことばっかだし…」
    「ふーん」
    「人ごとみたいに!だいたい高校生になってまでも幼馴染と一緒にいるのはおかしい!あたしだってそのうち彼氏できるかもだよ?そした「そんなことさせない」」
    「え?」
    「俺がどんだけお前への告白遮ってると思ってんの?なぁ、いつになったら察してくれんの?」
    「 ん?」
    「小さいときから一途に思ってんですけど?」

    私だって一途だよ?

    きゅん

    27

    °はる°さんをフォロー

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  3. 「ココ、女子校だよ?なんであんたがいるの??」


    新学期始まって早々、変なことになってます。


    「今年からココ通うから」

    ?

    「それは女子になると..?」

    「は?んなわけねーだろ。共学になんだよ!」

    「な、ななな」

    「ってことだからよろしくな!」

    ふっ



    耳に息をかけられました。。


    ////


    「こ、こらーー!!」

    いきなり耳に攻撃とかどんな神経してんのよ…


    「ふっ。真っ赤じゃん」


    く、くそーー///










    私の最後の高校生活...



    どうなるのでしょう…














    [本編は“ずっとお前だけだから”]
    ※まだ書いている途中です。
    完成予定は1月下旬〜2月上旬。

    ぜひご覧あれっ!!

    きゅん

    4

    羽彩心さんをフォロー

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  4. 「ねぇ、そろそろやめない?」


    幼馴染のこうと今日も一緒に登校している。


    けどさすがに高校生だしそろそろやめてもいいような気もするんだよね。

    でも本音を言うと一緒に行くたび心臓が最近もたなくなってるし!!


    「ダメだ、お前1人じゃ危ないから」

    「1人じゃ危ないってわたしは小学生か!」


    さすがにもう方向を間違えることはないよ!

    昔はちょっと方向音痴だったけれど……。


    「じゃあお前は小学生だからこれからも一緒な行くぞ」

    なんなのその理屈。

    小学生って何よ!

    「いや、わたし高校生なんですけど!!」

    わたしは普通に高校生です!


    「俺はな、ただ単にお前と一緒に行きたいだけだよ!別にいいだろ」

    一緒に行きたいって……。

    やばい……

    心臓がバクバクしてる!


    こうはどうなんだろう……。


    気になって顔をちらっと見ると


    こうは少し顔が赤くなっていた。

    きゅん

    5

    沙優華さんをフォロー

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  5. 「帰るぞ」

    幼なじみのカズマが放課後、人気のない教室まであたしを迎えに来た。
    日直の仕事が残ってるから、まだ帰れないんだよね。

    「先に帰ってて、日誌書かなきゃ」
    「トロいな。帰るまでにやっとけよ」
    「カズマみたいに早くできないもん」

    ふてくされながら机に向かっていると、あたしの手からペンを取り上げた。

    「貸せよ」

    サラサラと日誌を書くけれど…。

    「字でバレちゃう」
    「そこまで見てないだろ」
    「そうかなぁ」
    「いいから早くしろよ」
    「できないよぉ…」
    「わかった。エネルギー補給な」

    わっ。

    後からギュッと抱きしめられた。

    うわぁっドキドキする。
    嬉しいけどこんなの余計に書けない。

    「苦しいよ~」

    そう言えば離してくれるかと思えば。

    「このぐらい我慢しろ。俺のエネルギー足んないんだよ。クラス違うし…やっと会えたんだからな」

    振り向けば真っ赤な顔のカズマがそこにいた。

    きゅん

    10

    acomaruさんをフォロー

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  6. 今日も一緒に学校登校だぁー
    楽しみだなぁー(*^^*)

    待ち合わせに到着~

    アレ?えっ?

    まだ着いてないのー?またいつものかぁー
    もぉーいっつもコレなんだから

    ゴメンゴメン

    もぉー遅いんだから

    ごめんってwwww

    別にいいよ

    もうすぐで学校だ

    毎朝の楽しみはもうすぐで終わる……

    ここって本当に狭いしひと通り少いよね

    あっそうそうココ

    ん?どーしたの?ドラ

    んッ/////

    ふぁっ/////

    ココおはよう

    ずっずるいよー

    大好きだよーココ

    きゅん

    3

    ミルクティー♥さんをフォロー

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  7. ガチャ
    ガチャ
    「「あ・・・。」」
    幼馴染で彼女の穂香と、一緒のタイミングで出ちゃった。
    「え~と・・・、お隣さん?初めまして。」
    ズキッ
    彼女は、若年性アルツハイマーだ。
    俺の事も忘れている。
    もう、何度目の初めましてだろう。
    いつになったら、この胸の痛みが消えるのだろう?
    「一緒に学校行きませんか?」
    いつも通りのこのセリフ。
    「はい。そうですね。」
    もう俺だけに見せる笑顔を、もう見られないのか?
    先を歩く、穂香を見ていると、鼻の奥がツンとした。
    ギュッ
    気付いたら、穂香を後ろから抱き寄せていた。
    穂香の記憶がある時よくやっていたなぁ。
    いつも殴られたなぁ・・・。
    「た・・・か・・・ひろ・・・?」
    「え・・・?」
    「たか、ひろなの・・・?」
    思い・・・、出したのか・・・?
    もう俺の名前を呼んでくれないと思っていた。
    眼頭に熱いものがこみ上げてくる。
    俺はもう1度、穂香を強く抱きしめた。

    きゅん

    8

    柏木れもんさんをフォロー

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  8. 私は駆け出した
    「おい!」
    後ろから君も私を追いかける

    「見て!すごい可愛い!!」
    後ろから来た君を振り返りながら飼い主に許可をもらって子犬の体を撫でる

    私は小さい頃から動物が好きだ
    特に犬猫には目がない

    子犬を撫でながら私は言った
    「ちょっと今決意した」
    「ん?」
    「大人になったら絶対犬飼う」
    「想像できるわぁ」

    「でしょー?」
    会話をしながらも私は目線を子犬から離さない
    「あのさぁ、可愛いのはわかるけど遅刻するぞ?」
    「もう遅刻してもいいや」
    「いや飼い主さんも困るから」

    引きずられながら私は子犬に背を向ける
    「さっきの可愛かったな」
    「だよね!君も可愛さがわかるようになったか!」
    テンション上がる私に比べ
    君は冷静に言った

    「犬も可愛かったけど。犬見て笑ってるお前が一番可愛かった」
    「っ…」
    「でも将来犬飼ったら犬にお前取られそうでやだなぁ」

    …犬飼っても君が一番だよ…

    きゅん

    8

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  9. 私が「さむーい」と言うと彼も「さむーい」と言った。

    私の彼氏はセリフとか口癖をよく真似してくる。

    「もう、真似しないでよ」
    下校中。
    いつものように真似してくる彼に頬を膨らませた。

    「なんで?いいじゃん。さむーい」
    また茶化すように言われ
    少しムッとして彼の制服の袖を引っ張ると
    「分かった分かった」
    と、本当に分かったのかは謎だけど
    彼は私の頭をポンっとして微笑んだ。


    「なんでいつも真似するの?」

    「なんでって、男はそういう生き物なんだよ」

    「意味わかんない」

    私がそう言うと片手でほっぺを挟まれ
    私の口はアヒルさん状態になる。

    「だからさ、
    彼女見てたら可愛くて
    真似したくなんだよ。

    …って、ここまで言わせんな馬鹿」

    なにそれなにそれ。
    私の顔はわかりやすく喜びを隠しきれなくなった。
    「それなら許すっ」

    彼はぶはっと笑うと
    「調子乗んな」と言うのでした。

    きゅん

    8

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  10. 『おはよー♪時輝(とき)待った?』
    「いや。別に。」
    こいつ、幼なじみの時輝
    そっけないけど、わたしの好きな人❤
    『……時輝、好きな人いる?』
    「……いる‼って言ってたらどうする?」
    『応援する‼』
    「お前が好きだって言ってたら?」
    『………。』
    「ボソッ)やっぱ、俺じゃダメか。」
    『今、なんて?』


    「あんりが好きだって言ったんだ‼」
    『私も好き❤』
    『私でよければね―』

    きゅん

    5

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  11. 伊月「はよー」
    茉梨乃「あっ、伊月……今日、いっしょに帰ろ?」
    伊月「あいつらはいいのか?」
    茉梨乃「いいじゃん!久しぶりに二人で帰ろ?」
    伊月「……。」
    茉梨乃「ねぇー。伊月、帰ろ?(涙目」
    伊月「///」
    伊月「あぁー。わぁったよ」
    茉梨乃「ありがとう♪伊月」
    伊月「迎えに行くからな、逃げんなよ」
    茉梨乃「逃げるわけないし、このバカ!」


    そう言って、彼は私の髪をくしゃくしゃにして
    学校に入っていった。
    茉梨乃「ボソッ)大好き❤だからね伊月。」

    きゅん

    5

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  12. …眠い。
    課題多すぎだよー。
    あの先生ホント鬼だわー。鬼先生め!
    「はぁ。」
    「由宇ちゃんおっはー!!ってあれ?顔色悪くない?」
    げっ。よりによって三嶋に会うとか最悪じゃん。
    「ちょっと、寝不足で。」
    「あははホントだ。隈できてる(笑)」
    「笑わないでよ!もう!」
    「まあまあ(笑)」
    三嶋のばか!
    「でも、」
    今日一日が台無しだよ…。
    「頑張り過ぎはよくないから、程々にね。」
    ワシャワシャ
    「へっ?////」
    「ふふ。かーわいー。」
    「ちょ//」
    「じゃ、また教室でねー!」
    「えっまっ!
    …意味わかんない。こんな時だけ優しくすんな!ばかぁ///」
    不意打ち、反則でしょ//

    きゅん

    8

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  13. 私は…恋してる…
    「おーい、由紀。置いてくぞ」
    「待って、今行く!いってきまーす」

    そう、幼なじみの奏多。
    「もうっ!少し待ってくれてもいいじゃん!ハァハァ」
    「あはっ。だって後から走ってくる姿、可愛いからニコ」

    う…サラッとこういうこと言うから困る…
    「おいっ、危ないぞ!」
    「へ?」プァー
    あ、信号赤だったんだ…
    「ったく、お前は昔っから…ポンポン
    まっ、その分俺が守ってやるけど…」
    「…?」
    奏(こいつ、分かってんのか?俺が由紀のこと好きなの…絶対分かってないな…)
    「はぁ、いいか?よーく聞けよ?一度しか言わないから」
    「?うん。どうしたの?急に…」
    ギュッ

    へ?え?なに???今何されてる?
    私、奏多に後から抱きつかれてる???
    「一回で聞けよ?俺はお前が…好きだ(ボソッ)」

    きゅん

    0

    美瑞稀さんをフォロー

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  14. 「昴(すばる)先輩いるよ!かっこいい···」

    どこからも聞こえてくる君の話。

    「昴先輩···呼ばれてますよ」
    「何拗ねてんだよ」
    「べ、別に拗ねてなんかっ!」

    言い終わる前に頭をなでてくる。いつも私の気持ちを見透かして。

    「子供扱しないでください···」

    彼氏なのに何故か遠く感じる。___寂しい。

    「じゃあな」

    私は急いで先輩に声をかけようとした。その時…

    「すーばるっ」
    「夏(なつ)脅かすなよ」

    後ろを向かずとも誰かわかったようだった。

    「昴先輩···私もう辛いです」
    「···え?」
    「付き合ってるのに昴先輩が遠いんです···私、いつからこんな欲張りに____

    そう言った時私は先輩の胸の中にいた。

    「俺のこと好きじゃないの」
    「す、好きですよ···!!」
    「じゃあ離れてくなよ!」

    怒鳴った先輩は初めてだった。

    「好きなら、何が何でも俺の側にいろよ」
    「はい…」

    きゅん

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    五条らんなさんをフォロー

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  15. 美香「ねぇー、裕翔好きな人いてるんだってね」
    裕翔「えっ なんでお前が知ってるんだよ」
    美香「だって友達が話してたから」
    「裕翔意外とモテるんだからねwww」
    裕翔「あいつー」
    美香「それで?好きな人って誰なの?」
    裕翔「教えるわけねーだろばかっ」

    そうやってデコピンされた。この前美人な子に告白されてたのに振ったってことはかわいくて私には叶わないんだろな~

    美香「教えてよ!幼なじみなんだから」
    裕翔「それとこれとはべつだろ」
    「それにどこまで鈍感なんだよ」
    美香「えっ!」
    裕翔「好きじゃなきゃ幼なじみってだけで毎日毎日登校しねーよwww」

    きゅん

    3

    チェリッコさんをフォロー

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  16. 「おい、早くしろよ…!」

    「もー!ちょっと、待って、!」


    今日は高校の入学式
    私はさっきから文句ばっか言ってるこの幼なじみの司と行く

    も〜、、入学式なんだから緊張するし、準備かかるし〜…!!


    「お待たせ…!!」


    「はぁ…ほら行くぞ」

    なんだかんだ言って、いつも待ってくれて
    自転車の後ろに乗せてくれる


    「……着いたぞ。」

    「ありがとー!!んじゃ司!クラス見に行こ!」


    「んー、、見えない…」

    「見てきた。お前 俺と一緒の3組」

    「え!?また!?笑」

    司とは小学生の時からずっと一緒のクラス
    つまり、今日で10回連続……


    「ま、俺しかお前の面倒みれないし、いいんじゃね?」

    「はぁ……!?見てもらわなくてもいいしっ!!!」


    ほんと、上から目線……!!!


    「黙って、見られてろ。」

    「それに、俺の知らないとこで他の男にちょっかいかけられるんのやだし。」

    きゅん

    2

    妃麻莉さんをフォロー

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  17. 「ちょっ、なにやってんのよ!こんなところで!」

    『何ってお前の近くにいれるようにしただけだ』

    きゅん

    1

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  18. いつものように通学路を歩いていると
    幼なじみの嶺(rei)がスマホをいじりながら
    壁に寄りかかっているのが見えてくる

    「え、嶺!?なんでここに…」

    いつもならとっくに早く出る嶺は
    この道通り過ぎてるはずなのに…

    「お前が居なくて寂しかったんだよ…悪いか」

    さ…寂しかったの!?

    こうして嶺と話すのは
    確にかなり久しぶりだけど…

    ヤケに珍しく素直な幼なじみに
    思わず驚いてガン見してしまう私

    そして驚いてるのも束の間
    今度は手をギュッと握られる

    「えっ!?あのっ……手、手が…っ」
    「うるさい。学校着くまで黙って俺のカイロになってて」

    でも不思議と君のカイロになるのも
    案外悪くないかもしれません…❆❆

    きゅん

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    姫野莉梨さんをフォロー

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  19. 当時の私は、お互い離れることなど考ず、このまま同じ時間の中過ごすものと思ってた。けどそれは違った。
    彼は私に何も言わずにどこかに行った。私は胸が痛くなり、彼のことを考える度それは強くなる。私は彼に関係するもの全てをしまう事で自分を保ってきた。

    でも、それ一瞬にして崩れ去った。

    私の横を通り過ぎる影
    私の目に映ったのは3年前に別れた幼馴染だった。ズキン 私の胸は痛み始める。
    あの頃鍵をかけた彼への想いが濁流のように流れて抑えきれない。
    私は彼に向かって叫ぶ。
    「隼人、ずっとあなたが好き。ずっと言いたかった」
    隼人は、「俺もだよ」と言って微笑んだ。

    寒空の下春を待つ蕾は、3年という長時間をかけ、やっと花を咲かせる。
    その花は太陽に負けないぐらい輝いてた。

    きゅん

    3

    小岩井 葉月さんをフォロー

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  20. 「さっむ!!」

    隣で寒いと騒ぐ幼なじみの雅。

    「こんぐらいの寒さに騒ぐな!!」

    「そーやって、怒ってばっかだから男子が怖がんだろ?」

    ムカッ。
    私の気持ちも知らずに。

    「私だって好きな人いるし。」

    「へ?いんの?誰?」

    誰が教えてやるもんか!
    てか、その前に言えるわけない。

    「名前言ってみ?」

    「なんで?」

    「そりゃ……俺の幼なじみ守れんのか?って聞く。」

    「……んじゃ、雅は私のこと守れんの?」

    「当たり前。…ん?雅はって……。」

    「…私は小さい時からずっと、雅の事好きってことよ///」

    言った後ですごく恥ずかしくなる。

    「なるほどね〜そうゆうことね〜」

    「何ニヤついてんのよ。」

    「俺もずっと好きだったから。やっとだなって思ったらニヤケ止まんねーよ。」

    きゅん

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  21. 「ふぁ〜」

    「さっきからあくびばっかり」

    「授業中寝そう…」

    「テスト前泣きつかないでよね」

    「えー!」

    こんなこと言いつつ付き合うんだろうけど。

    「あ!これ家行った時借りたノート!」

    「なにが借りただ…お前…勝手に机から取ってったな」

    昨日夕飯食べに来た時だな…俺がうたた寝してる隙に…

    「いやぁ起こすの可哀想かなぁって」

    「そうだね隣で寝てたもんね。そりゃ起こせないよね」

    「…ソファでテレビ観てたらつい」

    「姉さん写真撮ったって…はぁ」

    「あはは、またアルバム増えてくね」

    「本当、俺たちって…」

    「ふたりとも〜おはよー!」

    「「おはよう」」

    「眠そうな顔!またゲームで徹夜?」

    「そっちは肝試しどうだったのよ?写真ないの?」

    「ないよ!肝試しじゃなくて学校に携帯忘れただけ!」

    「はいはい」

    「…」


    本当、俺たちってどこまでも幼なじみなのかな。

    きゅん

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