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  2. 「お、沙羅(さら)じゃん」

    廊下を歩いていると、前から私の名を呼ぶ声がした。

    「あっ、神葉(しんば)君…!」

    そのまま、彼は真っ直ぐこちらに近付いてきて。

    「何、今日は遅刻しないように早く来たの?」

    「それもそうだけど、」

    いつの間にか目の前に立った彼を、私は上目遣いで見つめた。

    私には彼の顔が認識出来ないけれど、私は彼の纏う雰囲気が誰よりも格好良くて素敵な事を知っている。


    「神葉君に、早く会いたくて…」


    小さな声で伝えると、彼の目が丸くなったのが分かった。


    「…ねえ、それ、本気で言ってる?」

    暫くして大きく息を吐き出した彼は、ふふっ、と笑って私の髪をくしゃくしゃと撫でた。

    「これだから俺の彼女は可愛すぎるんだよ…。もう誰にも渡さないからね?大好きだよ、沙羅」

    周りの女子達がキャーキャーと悲鳴をあげる中、私も笑顔で答える。


    「私も大好きだよ、神葉君」

    きゅん

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  3. 「好きだ、蘭華」

    「私も好きよ、連夜」

    周りから見たら、ハッピーエンド。でも、私達のこころでは

    ーー蘭華(フフッ、これで凛也君を奪える。)
    ーー連夜(ハハッ、これで莉子を奪える。)

    これは、好きな人を奪うための偽恋人の私達。

    きゅん

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  4. 私はいつもと変わらず登校していた。

    「綾瀬さん!おはよ!」
    「あ、おはようございます」

    この人は岡本くん。同じクラスの男子で何回も席替えしたのにずっと隣の席になる人だ。

    「今日も寒いね〜」
    「そうですね」
    「今日も好きだよ」

    彼は毎日私に告白する。

    「はいはい」
    「今のは130回目だよ」
    「そーですね」

    私はこういうのは好きじゃなかったし、嬉しくなかった。されても応えるつもりもなかった。

    「えへへ〜
    絶対に毎日言うからね」
    「なんでですか?」
    「いつか綾瀬さんに笑ってほしいから」
    「そーですか」

    私は笑うのは嫌いだ。

    でも、岡本くんの告白は嬉しいし、いつか応えてあげたいし、それに岡本くんにだったら笑顔を見せたいなとも思う。

    でも、必死な君が好きだから今はまだこのままで。

    きゅん

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  5. 先輩には、好きな人がいるらしい。

    昨日聞いた言葉が、未だに耳に残っていた。


    「おはよう」

    「あ、おはようございます」


    声をかけてきたのは、小さい頃から知り合っている仲の良い先輩だ。

    そして、わたしは密かに彼のことを想っている。

    噂のことを思い出して胸がぎゅっと痛んだ。


    予鈴が鳴った。

    ・・・もう行かないと。

    ちょっぴり切なくなりながら、先輩の元を離れようと足を踏み出した。


    「待って」


    先輩に腕を引っ張られる。

    なんで止めるの?


    「それ以上優しくしないでください・・・好きな人、いるんですよね?」


    だって、諦められなくなってしまうから。

    期待してしまうから。

    だからどうか、もう離れさせてーー


    「無理、だって好きだし」

    「へ?」

    「俺の好きな人、君だけど?」


    その言葉の意味を理解するまで、あと少し。

    きゅん

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  6. 「先輩、ちょっといいですか」
    「ん?」
    「僕、レポートを提出したいんだけど。その資料がなくて」

    登校中。悩んでいる後輩に私は首を傾げた。

    「学校の図書館のは?」
    「貸し出し中」
    「市立図書館は?」
    「点検で閉まってる」
    「あらら」

    彼はため息をついた。

    「でも先生に相談したら。古本屋で探してごらんって」
    「そうね。ネットよりも本物を見れるし」
    「でも。僕、行った事にないからわからないし…どうしよう」

    後輩はそういうとぼんやりと交差点に進もうとした。

    「危ない!」

    私は背後から彼を抱き止めた。後輩は驚いて私を見上げた。

    「先輩?」
    「赤信号でしょう」
    「ご、ごめんなさい。考え事しちゃって」
    「…一緒に行く?」
    「え」
    「古本屋でしょう?私でよければ付き合うよ」
    「もちろん!先輩…大好き!」
    「こら?離れなさい」

    朝の交差点。通行人の中、抱きつく後輩の顔に私もつい笑っていた。

    きゅん

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  7. 今日は久しぶりに撮影がありません!
    学校に登校している途中です!!

    「ねぇ珀斗!!!」

    「もし私たちが、
    同い年じゃなくて珀斗が
    1個下だったらどうなってたんだろう?」

    ~珀斗~
    「何してるの、綺羽」

    「あっ!珀斗居た!これお弁当忘れてるよ」

    ザワザワ

    まぁこうなるよな
    モデルがいるんだもんな

    「ありがとう」

    「そっけないな〜」

    「分かったよ」

    「何が?」

    ドキドキさせてやる!

    俺は綺羽の耳元に行き、

    「ありがとうございます、先輩」

    と言って離れたら
    綺羽は真っ赤だ!

    「/////今先輩って」

    「あ?なんのことだ?」

    「ありがとう」

    と言って頭をポンッとして俺は教室に戻った

    ~現実~

    「どうしたの?珀斗?」

    「あっあっ!なんでもない!」

    やば、何妄想してるんだ

    「もう学校着くよ!!」

    「あ〜あ」

    まぁでもあの世界線も悪くないかもな。

    きゅん

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  8. 私、綾香と幼なじみの空斗は毎朝どっちが早く挨拶するか勝負している。
    私は空斗の事が小学生の時から大好きだった。
    だから今日この勝負に勝って告白しようと思っている。

    空斗がいる。気づかれないように近づいて……、

    「おはよう!」
    「うわ!びっくりした。負けたぁ~」

    負けたのが相当悔しいらしく空斗がしゃがむ。

    「ねえ、空斗。聞いてほしいことがあるの」

    なんだと立ち上がると背の高い空斗は私を見下ろす。

    「なに?」
    「あのさ、」

    私は空斗の顔を見る。

    「ずっと空斗の事が好きでした。だから_」

    そこまで言うと口をふさがれた。

    「それは綾香に言わせねえ。俺もずっと好きでした。だから俺と付き合ってください」

    信じられない。空斗も私のの事が好きだったなんて。泣きそう。

    「はい」
    「わあ、やったー」

    そう言うと突然ハグをされた。

    「ちょ、ここ道な」
    「大好きだよ」
    「私も」

    きゅん

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  9. 「れ、零斗くん?ど、どうしたの?」

    急なバックハグで私は、声が震える。

    「いや、俺にこんな可愛い妹ができるなんて、俺は幸せ者だなぁって思って」

    か、可愛いだなんて、零斗くんはすぐそういうこと言う。

    「わ、私もこんなかっこいいお兄ちゃんができて嬉しいよ!」

    ひゃぁあ。つい心の声が漏れちゃった。

    「それって、告白?」

    零斗くん、耳まで真っ赤。照れてる零斗くんも好き。

    「うんっ」

    ほんとに私は、零斗くんのことが好きなんだなあ。

    きゅん

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  10. 【ヤンデレの両片思い日記~藍side ~】
    1日目
    今日は朝から『瑠夏』が後ろにいるのが見えたからから待ってたのに幼なじみの寮が邪魔した瑠夏は、諦めてどこかへ行ってしまって悲しかった。
    昼休み中は、親友の朱里と話してた。話しながら瑠夏を見ていたら目が合いそうであせった。
    ぼーっとしている姿でもカッコいいのは神だなと思った。
    2日目
    今日は、授業の話し合いで瑠夏と話せた。
    すごく嬉しかっけど、寮がまた邪魔をしてきた
    せっかく瑠夏と話せてたのにホントに邪魔。
    3日目
    瑠夏が寮を呼び出していたから後をつけた。瑠夏も私と同じ気持ちなのか寮に対して近寄るなと言っていた。嬉しかった。
    4日目
    瑠夏からの忠告で今日寮は、全く近寄ってこなかった。邪魔してこないとわかったから瑠夏に「一緒に帰ろう」と誘ってみた。
    5日目
    寮が瑠夏の本性とか言って瑠夏の悪口を言ってきたから絶交した。なんかガッカリしてたw

    きゅん

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  11. 【ヤンデレの両片思い日記】
    1日目
    今日は朝から『藍』の姿を見ることができた。
    話しかけようとしたが、俺が声をかけようとしたら藍の幼なじみの寮が先に話していたので、諦めた。
    昼休みは、友達の朱里と話していたのでかわいいその姿を遠くから見ていた。
    2日目
    今日は、授業の話し合いで藍と話せた。
    すごく嬉しかったが、寮がまた邪魔をしてきた
    やっぱりウザいなぁと感じたのでどう対処しようか残りの時間は考えていた。
    3日目
    寮には、藍から離れるように忠告した。だけど離れそうになかったからちょっとお仕置きをした。もちろん藍の幼なじみという大事な人だから軽ーくだ。
    4日目
    今日は、藍から「一緒に帰ろう」と誘ってもらえた。昨日のお仕置きが効いたのか今日は、寮が邪魔してくることがなくて清々した。
    5日目
    寮が俺の本性をバラすと脅してきた。
    だるいから先回りしておいたら藍の中での寮の評価は勝手に下がってくれた。

    きゅん

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  12. 「あの、いきなりすみません。私、あなたと中学同じだったんですけど……」

    海を眺めていると、浅井さんに話しかけられた。

    「あっ、知ってる。バスも一緒だったよね」

    僕はこう答えた。

    高校入ってすぐに自転車が壊れ、新しいのを買うまでの間、僕はバス通学をしていた。その間、浅井さんと同じバスになった。話をした事がなかったし、近くにいても気まずいかなぁと思い、離れた場所に立っていた。でもある日、近くに立つ事になった。それから毎日なんとなく彼女の近くにいた。いつもうつむいて、揺れるたびにふらふらしている。その姿を見て、少し心配になった。近くにいるとなんだか落ち着いた。話しかけようかなと思ったけれど、うつむいている理由が僕と話したくないからかも知れないという可能性があるからやめた。

    今、話しかけてくれた。話した後、彼女と途切れたくないから連絡先を聞いた。そして再びバス通学をすることに決めた。

    きゅん

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  13. 「もしもしお嬢さん?」
    「び、びっくりした」
    「電柱にぶつかりますよ?先輩」

    後輩はくすくす笑っていた。

    「また悩みですか」
    「うん。学校祭でジュリエットをやる事になって」
    「すごいじゃないですか!」

    後輩は目をキラキラさせたが、私は俯いた。

    「でも。地味な私には出来ないよ」
    「先輩…」
    「やっぱり断ろうかな」

    弱く歩き出した私。後輩は心配そうに隣を歩いた。

    「でもね先輩。実際は衣装やメイクで誰だかわからないですよ」
    「だったら私じゃなくても良いし」
    「でも。先輩はスタイルがいいし。声も綺麗だし」
    「…褒められているのかな」

    複雑な私。後輩はここで私の前に出た。

    「先輩!僕も劇に出ます」
    「は?」
    「劇の中で先輩を支えます!」
    「…あのね」

    後輩はポンと手を叩いた。

    「あ?そうか。僕がロミオをやればいいんだ」
    「え」
    「早く行こう。学校に」

    手を引く後輩は笑顔だった。

    きゅん

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  14. 「おい。お前告られたってホントか?」

    突然幼なじみの理玖が聞いてきた。
    「うん。まぁね」と自慢げに答えると、あからさまにしずんでいく理玖。

    「どうしたの?私に先越されて悲しくなっちゃったとかw」聞きながら理玖の顔を覗く。

    すると理玖は「ちげぇよ。先越されたからとかじゃなくて…」と急に言葉を切ったと思ったら

    私にキスをして
    「俺が一番になりたかったのになって思っただけ」と言った。

    きゅん

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  15. 「おはようございます、相楽」

     何故だかわざとらしく見える彼の笑顔が怖い。

    「お、おはよう。今日も早いね」
    「ええ。相楽、お手紙ですか?」
    「え、ああこれ?」

     そういえば例の便箋を持ったままだった。デザインが可愛いから、ラブレターとでも勘違いしたのだろうか。

    「春ですねぇ」
    「今は夏だよ」
    「洒落ですって」

     他愛のない言葉を交わしていく。

    「残念ながら、春じゃないんだなぁ。男の子からだよ」
    「……へぇ」

     あれ?どうして幸葵くんの目が据わっているのかな。と思ったが、その表情は束の間に消える。

    「同級生ですか?」
    「ううん。一年の子みたいだよ。緑化委員って書いてあるから春子さんから何か聞いたんじゃない?」
    「ほう?」
    「言葉遣いも綺麗だし、悪い子じゃないと思うよ」
    「ふぅん」

     相槌に全く感情がこもっていない幸葵くん。どうしたのだろうか。

    きゅん

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  16. 「おはよ」


    「・・・っ」



    家を出ると、いつもの光景が広がった・・・はずだった。


    そこには、幼なじみが満面の笑みで立っていた。


    ーー手には、ピンクの花束を持って。



    「う、嘘でしょ! 学校に持ってくの?」


    「いや、そこ?」



    そこじゃ無いよ、と笑う幼なじみ。



    「ねえ、今日誕生日でしょ?」


    「へ?」



    たしかにそう、だけど。



    「誕生日おめでとう・・・大好き」


    「っ!」



    花束と同時に、甘い口付け。


    ぶわっと綺麗な花びらが舞う中、更に抱き締められた。


    こんなの、嬉しくないわけがない。


    ・・・だから、わたしも。



    「わ、わたしだって、負けないくらいに大好きだよ・・・!」



    勇気を振り絞って、君に「好き」を伝えるから。


    ・・・最高の誕生日プレゼント、ありがとう。


    今日から彼氏の君に、そうこっそりと伝えた朝。

    きゅん

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  17. 奈留、お前はためすぎてんだから…ちゃんと俺らを頼れよ

    皆奈留を心配してんだからな

    きゅん

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  18. 寒い。
    「雪か,最悪」
    「えっなんで?」
    雪なんて
    「ひどいと電車止まるし,会社行く人は歩いてかなきゃなんねぇし。歩きずれぇし」
    「ふっ。うん,滑るよね」
    「じゃなくて,足跡つけたり黒くなってんの見ると,胸くそ悪くて人が一回通ったとこばっか見つけて通らなきゃなんねぇから」
    「そ……ふふっ,ごめっそうなんだ」
    「さっきからなんなの」
    「いや,あんまり自分以外の事ばっかり気にしてるから」
    しかも,彼女は続ける。
    「雪,ほんとは大好きじゃん」
    ……そんなわけない。
    「でも良いよね」
    俺の話なんて聞いてない彼女は,素手で雪を掬い上げると,俺の前まで持ってきて
    「ほらっ」
    真上にふわっと放った。
    小さな粒が2人の上から降ってくる。
    「綺麗でしょ? それに……」
    寄ってくる彼女になんだと視線を向けると
    「手が冷たくなったと手を繋ぐ理由ができる」
    ふふんと笑う彼女に,俺は理由なんか要らねぇよと笑った。

    きゅん

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  19. 今日は、中学初めての授業日。すると…
    「きゃー、蓮斗さんたちよ!」
    「イケメンね〜」
    「神々しい」
    ん?なんだろう?えっ、あれはーーー
    私の好きな小説・恋さん「暴走族はイケメン」の、登場人物じゃないかーーーーーーーーー!ヤバいです!私は、恋愛小説のヲタクです。わー、ヤバい!そして、見ていた。これからおこることはなんだろうとおもい。えー、なにがおこるんだろう?

    これは、もし好きな小説みたいなことがあったら…を、脇役としてみている。

    きゅん

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  20. キーンコーンカーンコーン――。

    葵「やっばい、遅刻しちゃう~(汗)」

    マラソン大会がある今日という今日に寝坊してしまい、ガンダッシュで学校に向かっていた。

    先生「田中ぁー、急がないと校門閉まるぞー」

    そう言って私の事を呼んだのは、見慣れている車に乗っていた小林先生だった。

    葵「先生こそ、車に乗ってて呑気ですねぇ(笑)」

    先生「そんな事言ってないで早く走ったら?」

    葵「はいはい、はぁはぁ………」

    そして、校門前に着いた。

    私は息を荒げながら空を見上げた。

    すると………、空から雪が降ってきた。

    葵「わぁ、雪だぁ!」

    先生「おっ、そうみたいだな」

    葵「雪、積もるかなぁ?」

    先生「積もっても意味ないだろw」

    葵「意味あるよっ!雪達磨作れるじゃん!」

    先生「まぁ、そしたら楽しいかもな」

    そして、急に降ってきた雪は段々と積もっていくのでした………。

    きゅん

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  21. 白い雪が積もっている朝。


    白い息を吐きながら歩いていると、転んでいる人を見つけた。


    氷で滑って転ぶのを見て、つい笑ってしまう。


    「ふふ」


    「・・・は?」


    笑っていると、その男の子に睨まれた。


    「ご、ごめんなさい!」


    「何、お前」


    よく見ると、その男の子は同級生。


    それも、怖いと噂の。


    「雪、慣れてないの?」


    おずおずとそう聞くと、恥ずかしそうに目を逸らされる。


    「関係ないだろ?」


    「か、関係なくない! 怪我したら大変だよ!?」


    思わず叫んでしまって、ハッとする。


    変な人だと思われたかもしれない。


    「やっぱ面白い」


    そう言って笑う姿に目を奪われてしまう。


    「ほら、転んだら大変だよ?」


    そう思って、彼に手を差し出した。


    「・・・うん」


    手を繋いで、二人で歩く。


    それは雪のように真っ白な、恋の始まり。

    きゅん

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