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  2. 今日は街がピンク色に染まる日。
    そう、バレンタイン!!
    私、松崎 みおは、今日憧れの先輩(音弥 優)にチョコを渡します!

    音弥先輩にはとっくの前に好きって伝えるんだけど、特に反応無し、、。何回伝えても「あっそ」「しってる」「はいはい」くらいしかかえってこない。
    いわゆる、ドS男子ってやつです。
    でもやっぱり好きって言わせたい!!
    だから絶対美味しいチョコつくってびっくりさせてやるっ

    2月14日PM16:20【下駄箱】

    「音弥先輩!今いいですか?」
    『おう』
    「チョコ、作ったんです。音弥先輩に、食べて欲しくって。」

    緊張しながらそうチョコを渡すと、何だか驚いた顔で見つめている。


    『これ、お前作ったの?』
    「そ、そうですよ?あ、気に入らなかったら食べn・・」

    『すげぇうまそう。』
    先輩が小さく呟いた気がした。
    「え?」

    「、、ありがとな、」
    何だか先輩の顔が火照って見えた

    きゅん

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  3. 「あっ、春くんに渡したい物があるの」

    私はバックからチョコを取り出した。

    「はい、どうぞ」
    「ありがと…」

    春くんは機嫌が悪そうに受け取った。
    いつもは嬉しそうな顔をしてくれるんだけど

    「えっ、春くんって甘党じゃなかったっけ?」
    「ん、いや甘党だけど」

    「じゃあ、好きじゃない?」
    「好きだよ」

    ほっ…良かった
    「お前がな」

    えっ…

    「お前が好きだよ。」

    どういうこと?
    「なんかもっと甘い物食べたいな~」

    そう言うと、
    私の唇と彼の唇が
    重なった。

    きゅん

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  4. 「りか!おはよ」
    「ゆうき?おはよう、朝練は?」
    「んー?今日は休み一緒に行こ!」
    「あはは、いいよ! いこっか」
    私には超絶ハイスペック幼なじみがいる。その名もゆうき。
    顔よし、勉強も出来てサッカー部キャプテン。

    「最近ゆうき朝練忙しそうだね、どう?部活」
    「今年はねみんな上手いよ」
    「ほんと?すごいね、がんばって!」
    「ねえりか」
    「どうしたの?」
    「応援…来てくれない?」
    綺麗な顔がち、近い…
    「もちろん!応援させて?」
    「よかった…りか!危ない!」
    自転車がふらふらとこちらに近づいてきていた…あと少しズレていたらぶつかっていたかもしれない。
    「あ、ありがとうゆうき///」
    手を引いてくれたゆうきの顔があまりにも綺麗で引いてくれた手が力強くて
    「あれ?照れてる?」
    「て、照れてないから」
    「まーいっか、ちゃんと危ないから気をつけてね?…まあ」
    「まあ?」
    「俺が助けてあげるけど」

    きゅん

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  5. 大学までは最寄りの駅から地下鉄に乗って20分。

     朝一以外の時間はそんなに混んでいないことが多いけれど、朝一の時は首都圏でもないのにギュウギュウだ。

     今日も混んでる。

     滅多に開かないドアの方へどんどん押されて、ドアの窓に映る自分とおはようございます。こんなに自分の顔を近くで見ることってメイクする時以外ないんじゃないかな。

     ああ、自分の顔が近い。いや、近いどころじゃなくて、もがっ。

     押しつぶされた!
     と思ったら、あれ? なんか少しスペースが出来た。

     私の顔の横に手があった。細いけれど大きくて、関節がしっかりとした男性らしい手だった。

     なんていい人!

     そろそろと目線を上げて、窓に映るその人の顔を見た。

    「!
    松永……」
    「おう、おはよう。大丈夫か?」

     さりげなく言うところがカッコいい。

    「大丈夫」

     同じ学科の同級生の松永にときめく自分がいた。

    きゅん

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    天音 花香さんをフォロー

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  6. 「美波ちゃんおっはよー」

     突然男子に馴れ馴れしく声をかけられ私は面食らう。

    「お、おはよう」

     とりあえず返すと、後ろから誰かに腕を掴まれた。

     驚いて振り返ると、和馬だった。

    「びっくりした! どうしたの?」
    「どうしたのじゃないだろ? お前に気があるから挨拶してきてんの、気付かないわけ?」
    「そ、そうなのかな」
    「そうなんだよ!
    美波、また炬燵の中に連れ込まれたいのか?」
    「連れ込むって、変な表現しないでよ」
    「ばーか。また好きって言われたいのか? ってことだよ!」
    「それは……和馬からなら何度でも言われたいかも」
    「そういう反則なしでしょ、美波」

     普段クールな和馬が私のために顔を赤く染めるのを見ると、なんだかきゅんとしちゃうのでした。

    きゅん

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  7. 「昨日の爆笑大会見てくれた?」
    隣を歩く幼なじみが私にそう聞いてきた。
    「見た見た。面白かったね」
    私は携帯を見つつ答える。
    「えーその反応本当に見てくれた?」
    彼は疑いを目線で訴えてくる。
    「だから見たって面白かったって」
    「具体的にどこら辺が」
    “ほら来た”私は心の中でそっと呟く。
    今までの会話から分かるかもしれないが私の幼なじみはこんな見た目だが実はお笑い芸人である。
    彼はネタの感想をことあるごとにに私に求めてくる。
    「私じゃなくて他の人にも聞けばいいのに」
    「俺的にはオチがいまいちな気がして」
    「って聞かんかい」

    「それじゃあ駄目なんやって」

    彼は歩みを止め

    「初めの感想は一番笑かしたい大事な人に聞いて貰いたいやん」

    ニカッと笑ってそう言ってきた
    言われてまもなく顔が赤くなる。

    「朝から何言ってるん」

    「ん~告白?」

    「――っ方言戻ってるで」

    「そっちも戻っとるで」

    きゅん

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    四つ葉 幸菜さんをフォロー

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  8. 「やっぱり瑠衣は1人で登校なんて出来ないよね僕に任せて車で行こうね!」
    と言いながら頭ぽんぽんしやがった
    「絶対私をバカにしてやがる」
    迷子になって困ってたとかないんだから·····

    きゅん

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  9. 「おはよー!」
    「…おはよう」

    この人は何を考えているのだろうか
    僕に話しかけて得する人はいない

    「ねえ、昨日のドラマ観た?」
    「あんな恋愛ドラマ、観るわけないだろ」
    「うん、似てる!」

    目がくらむほどの眩しい笑顔をしている

    「…なにが」
    「ドラマのヒーローに似てるよ!」
    「僕が?」
    「うん」
    「まさか」

    僕みたいなのが主演、とか恋愛ドラマが成立しない

    「再現するね」

    は…?



    ―ドンッ


    まさかの壁ドン

    「…こういう趣味ないんだけど。それに、僕とは関わらないほうがいいよ」
    「わぁ…!」

    壁ドンをしながら、屈託のない笑顔を向けられても…困る


    「みつけた!」
    「…なにを」
    「運命の人」


    ―ツンッ

    僕の鼻に軽く触れた指先は細くて温かかった

    「どこまでが再現?」
    「気になる?」
    「…べつに」

    とりあえず、帰りの電車であのドラマを観ようと思った

    きゅん

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  10. 遅刻だー。急がないとー。

    遅刻遅刻とパンを加えたママ走っている。曲がり角をそのままの勢いで曲がると。

    ドンッ。(ぶつかった音)

    「……いたた」

    エッ!?この人は人気俳優の由宇!!!!

    「大丈夫ですか?」

    「大丈夫です」

    「ごめんね。俺がよそ見していたせいで、君にぶつかっちゃって」

    「大丈夫ですよ」

    「俺が悪いから、今度お詫びさせて。これ俺の連絡先」

    「そんなのいいですのに」

    「俺が悪いから。ごめん、仕事あるからまた連絡する」

    ここから恋が始まるのです。

    と言う妄想をしながら毎日教室に滑り込みをしている彼女であった。

    きゅん

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  11. 私は雨乃 由紀ごく普通の高校生
    親友の香奈ちゃんと一緒に登校して下駄箱に行くと…

    キャー!!!女子生徒たちが騒いでいた なんだろ?
    えっ!?なんで?
    彼の名前は神田 龍矢 人気若手俳優で超イケメン

    私に気づいた龍矢がこっちにやってきて私の手を引いてこう言った

    「ずっと由紀ちゃんの事が好きだ俺と付き合ってください」
    やばい、自分の顔がどんどん赤くなっていく…

    ギュッ

    え!?バ、バックハ、ハグされてる???

    「やっぱり由紀ちゃんの意見なんて聞かない絶対に俺に惚れさせて見せるからね」

    「で、出来る訳…な、ないじゃん」

    「由紀ちゃんは強がりだね…こんなに顔赤くなって全然説得力ないよ」

    「仕方ないでしょ!い、イケメンに言われたら…だ、誰だって…」

    「誰だって?」

    「す、す、好きになるって言ってるの!」

    チュッ

    ✳︎彼は私に凄く甘い✳︎


    fin

    きゅん

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  12. ただいまの時刻 AM 7:20 。

    私、佐藤 茉莉(さとう まり)。

    今日は月曜日で学校があるから、

    そろそろ起きないと、遅刻しそうです。

    でも……眠い!よし、もう少し寝よう!

    そんな感じで布団の中でうだうだしていたら、

    「まーり。そろそろ起きないとやばいよー。

    遅刻しちゃうよー。」

    耳元で大好きな俳優の塚本 快(つかもと かい)くんの声がしたから、

    目を開いた。快くんはお隣さんで幼馴染なんです。

    「わぁー快くんだぁー!やっぱりイケメン!」

    「ありがと!」

    ムニッ

    「早くしないと、俺がゲストで出てる番組終わっちゃうよ?」

    ガバッ

    「そうだった!!……って、えー!!

    な、なんで快くんがいるのー!?」

    「いや、ずっと居たから!」

    「マ、マジか。寝ぼけてた…」

    「そうだよね。ほら、早く行くよー」

    「え、ま、待ってぇー!!」

    私達はいつもドタバタです。

    きゅん

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  13. 幼馴染みの詩音は、今人気急上昇中のイケメン俳優。

    そして、私も。




    「おはよう、詩音っ…今日はドラマの撮影ないの?」


    「おう、おはよう沙菜!お前こそ、撮影ないのか?」


    「うん、私は午後からだから、詩音は?」


    「俺も」


    「一緒…だね」


    「うん…」




    私たちは幼馴染み。そして、恋人。

    しかも同じドラマで共演していて、今日はたまたま同じようなスケジュールらしい。



    「なんか、こうして会って話すの久しぶりで、嬉しいなっ」


    「俺もだ…紗菜」



    スッと目の前に詩音の顔が…唇に体温が広がる


    「…っこんなところで、誰かに見られちゃうよ?」


    「いいじゃん、キスシーンの練習って言っておけば、な?」


    「もうっ…」



    私の髪をクシャっと撫でて、子供の頃から変わらない無邪気な笑顔を見せた



    「だって、紗菜が好きなんだもん」

    きゅん

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  14. 駅で母の迎えを待ってた私は3人の高校生に声をかけられた
    おっ、○女子高の制服じゃん
    あー、お嬢様学校のか
    なー、誰か紹介してよ

    す、すみません!私友達いないんです

    ちぇっ、だせー女だからな
    行こうぜ

    男の子達は去ってくれた

    は〜よかった

    あの?大丈夫ですか?

    あっ、はい

    この制服は……星矢と同じ高校……

    私は小さい頃からモデルをしてる、読モというものを

    学校は三つ編み、マスク、メガネだからほぼ気づかれない

    ある日星矢の友達が家に遊びにくることに…
    そこへ現れたのは駅で大丈夫?と声をかけてくれた男の子

    ねぇ、駅で会ったよね

    2人になった時、話しかけられた

    なんで?誰にもバレたことなかったのに……

    偶然でびっくりなんだけど……


    もっと君のこと知りたい……

    星矢は私の双子の兄

    星矢の友達、昴と星矢には黙って会うことになった

    好きかも……

    きゅん

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  15. 「あのさ」
    彼といつものように登校していると、彼が私に話しかけてきた。
    「なに?」
    と、聞き返すと…
    「お前…さ、
    噂とか気にしねぇの?」
    「え?」
    思わずキョトンとした顔で聞き返した。
    「いや…あのさ…
    俺ら…その…」
    みるみる内に何故か彼は顔を赤くする。
    「ん?熱?大丈夫?」
    「いや…あの…俺ら…
    付き合ってるって噂されてるけど…良いのか…?」
    「は!?///」
    「お前…ま、まさか聞いたことなかったのか!?」
    「は、初耳だよ!?////」
    「て、て言うかさ…//」
    「な、なに?///」

    「俺…噂、本当のことにする気だから覚悟しろよな」

    「え、そ、それって…」

    「言わせんな…馬鹿//」
    「ゴメン…//」
    「と、とにかく…覚えとけよ…
    じゃ、じゃあな!//////」
    逃げるように彼は教室へと消える
    「え!?//////」

    ドキドキの学校生活が始まりそうだ…//

    きゅん

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  16. 朝、学校を行く道を歩いていると、急に誰かに抱きつかれた。

    「きゃっ..!」


    「天音、はよ~」


    陽太はそう言い、離れた。

    彼は、私の幼なじみの1人の聖 陽太(ヒジリ ヨウタ)

    すごく優しくて可愛い。

    特に笑顔が可愛いのだ。

    「もぉ~..、急に抱きつかないでよ..」


    「ごめん、ごめん笑。んじゃ、いこ?」


    私に手を出す陽太。

    私は陽太の手を取り、一緒に学校へ行った。

    きゅん

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  17. 大きな窓がいくつもついた白い校舎に、美咲と一緒に入った。
    昇降口で靴を履き替え、かかとをそろえるフリをして美咲を待つ。
    「竜星、私こっちだから。」
    「ああ、またな。」
    俺は2年Ⅾ組。
    教室はこの昇降口から向かって左側にある。
    対して美咲のクラスは2年A組。
    ここから右に曲がって一番奥の教室だ。
    俺に背を向けて教室へ歩いていく美咲の姿を見つめていると...
    「竜星、何見てんのー?」
    後ろから俺の友達である秀樹が話しかけてきた。
    「ああいや、なんも。」
    「嘘つけ~、今のは完全に恋してる乙女の目をしてたぞ?」
    「ああ?誰が乙女じゃい」
    「お前だわ。...ああ、あの子?確か2年A組の...」
    美咲の名前を言いかけた秀樹の口を押える。
    だって、彼の予想は多分当たっているから。
    (美咲...)
    心の中で大切な人の名前をつぶやいた。

    きゅん

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  18. 「あっ、来た!王子様!」「え?王子?どこどこ!」「わー、今日も美しい…」



    私と同じクラスの彼は、入学式の時から『王子』と呼ばれていた。



    私は本っっっっっっっ当に普通な女子高生。のはず



    「みんなおはよー。あ!おはよー!」



    その王子はひっそり離れようとする私を見つけ、手を振り駆けつけてきた。



    「ねぇ何あの子」「まさか王子の彼女?」「あんな普通な子?」「ないないw」



    「こ、来ないで。こんなところで目立たせないで」



    「えーいーじゃん!」



    「彼女でもないのに特別扱いしないで、周りが勘違いする」



    そしたら彼は二マッとして私を後ろから抱きしめてみんなにこう言った



    「この子、俺の彼女だからぁ、手出さないでね♪」



    え?ええええええええ〜!

    きゅん

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  19. 「新しいパンケーキ屋さん行きたい!行こ!」

    いつものように私は彼を誘う。

    「めんどくさ。ほかのやつと行けよ。」

    彼の態度は最近なんだか冷たい。

    私は、幼なじみという関係以上の感情をきっと君に抱いてる。

    私の気持ちは一方通行なの?

    きゅん

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  20. ヤバい!寝坊したー!!急がないと、先生に怒られるー
    湊「あれ?そんなに急いでどうしたの?」
    私「いや、湊君こそ急がなくていいの?!遅刻するよ!」
    湊「大丈夫!俺、近道知ってるし!なら、一緒に行く?」
    私「え?いいの?」
    湊「うん!一人じゃ寂しいしねー!」
    ま、近道だし遅刻する事ないか!

    私「なんか、スゴく暗い場所だね。お化けとかでできそう...」
    湊「大丈夫だって!いつもここ通ってるし!」
    私「な、なら、いいけど...」
    って、あれ?湊君がいない?!え?ど、どこに行ったの?いた!
    私「湊君!大丈夫?!」
    ギュ
    え?湊君?
    湊「ごめん...俺、本当は近道なんて知らない。ただ、お前と二人でいたかっただけ...」
    私「湊くん...そんな事だったらいつでも言って!私ができることは何でもやるから!」
    チュ
    私「え、、湊くん///」
    湊「ふふ...これで許して。」
    許すどころか、好きになっちゃたよ

    きゅん

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  21. 「まこと、おはよう」

    「おはよ。涼。」

    これは涼。幼馴染みであり、私の好きな人。

    家が近所で、高校生になっても一緒に通学している。

    「まこと、寝癖。」

    ぽんと頭の上に手を乗っけてくる。寝癖、直らなかったんだもん。

    「知ってる!」

    「直してこようよ…女子なら…」

    そう。涼は、オカン気質の天然男子なのだ。

    その、顔面偏差値の高い顔でほわっとした雰囲気に惚れる女子も多く、ライバルはたくさん。

    正直叶わぬ恋のような気もするけど、こうやって一緒に登校できることが私の唯一の特権。

    一緒に通学できることが実は幸せだったりする。

    「まこと、前に段差。」

    「あ、ほんとだ。」

    「まこと、信号赤」

    「あ、そうじゃん」

    …涼……絶対私のこと娘かなんかだと思ってる…

    「まこと、ドジだもんな。」

    「私はドジじゃなーい!!」

    路地に私の嘆きが響いた。

    きゅん

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