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  1. 99件ヒットしました

  2. 「俺、お前のこと好きになったみたい」
    「だから、俺と付き合ってください」

    「遅いよ…ずっと好きだったんだから」

    (涙)

    「遅くなってごめんな」

    抱きしめた

    きゅん

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  3. 「奈子!おはよ!」
    「おー!大河!おはよー!」
    少し寝癖がついている大河。
    そして……私の好きな人。
    今日はバレンタインデー。元々料理はしないから苦労して作ったカップケーキ。甘党だって聞いたから、甘めにしたの。受け取ってくれる?
    「なあ、奈子、俺、今年は1個しか要らないから。」
    え?急にそう言い出した大河。
    どういう意味か全く分からず首を傾げる。すると…………
    クシャッと、髪の撫でられ、
    「ばーか、お前のしかいらねえよ。俺のために徹夜したんだもんな?チョコ匂い纏わせすぎ」
    いたずらっ子のような顔で笑う大河。バレてたんだ。でもね大河?
    君の不意打ちな行動は、チョコより甘いよ?

    きゅん

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  4. 「ごめん、お待たせ。おはよう!」
    「あぁ、おはよ。首筋見せろ」
    「……うん」

    玄関前で待っててくれた彼氏が私の襟を捲って調べた。その内側にはくっきりキスマークが付けられている。私を溺愛する彼氏が消えないようにと毎日付けてくるのだった。

    「よし、ありがとう。まだ消えてないな」
    「ううん……こんなことしなくても私はずっと側にいるよ?」
    「ただの男避けのものだから気にするな」
    「そ、そっか」

    毎度毎度、真っ赤になるまで付けてくるから私は隠すのに必死だ。1度、絆創膏で隠したことがあったけど顔をしかめた彼氏が一瞬で取ってしまった。そして……思い出すのも恥ずかしいことをされた。

    「俺がいない時に手を出されても困るだろ」
    「そ、そだね」
    「もしかしてそういう予定があるのか?」
    「ない! ないって!」
    「ふ」

    その微笑みは何が隠されているんだろうか。
    私は彼氏の気が済むまで側に居ようと決心した。

    きゅん

    9

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  5. 「きゃ、校門に立ってる男の人、めっちゃカッコいい!!!!」
    「えー、あ!ほんとだ、だれだれ?」
    「誰か待ってるのかなぁ??」
    なんて騒がれてる本人は全然気にしない顔で、私に近づく。
    「なっちゃん、おかえり。」
    美容師になるために頑張ってるだけあって、
    遠目で見てもカッコいい、薫くん。
    「え、もしかして、夏希の彼氏?」
    なんて、近くで友達は噂してるけど。
    だけど、彼氏なんかじゃない。
    だって、
    「かおるー!」
    遠くから駆けて来る女の人。
    「優愛」
    ほら、私に会った時とは違う顔。
    「あ、夏希も今帰りなんだ?一緒に帰る?」
    「いいよ、2人でデートでもして帰れば?」
    なんて、2人の間に入れるわけないじゃんか。
    薫くんは、お姉ちゃんの彼氏。
    好きでも、伝えられない。

    「好きになったのは、私が先だったのにな。」
    1人の帰り道は、ちょっと、寂しい。

    きゅん

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  6. 「○○先輩!」
    友達と登校中の私は、
    友達に先に行っててほしいと頼んだ。
    「どうしたの、○○くん。」
    下を向いてうつむく君。
    「どうしたの?具合でも悪い?」
    君のためだったら何でも力になりたい。
    「先輩!好きです!」
    「……私も好きに決まってんじゃん‼」

    きゅん

    2

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  7. 私、サッカー部のマネージャーやってるんだけど勝希先輩に恋してるんだ❗
    勝希先輩はエースでサッカーがすごい上手なんだ。
    「勝希先輩お疲れ様です」
    「ありがと」
    「今日部活終わったあと一緒に帰ろ。」
    「あ...はい」「どうしたんですか?」
    「話したいことがあって」
    ~げんかん~
    私が靴を履き終わったら勝希先輩がもう待ってて
    「ごめんなさい。遅くなって..」
    「大丈夫だよ。いこっか」
    「あ..先輩、話って何ですか?」
    「それは後でね」
    「今がいいです。」
    「でも...」
    「お願いします」
    「分かったよ」
    「あのさ...俺と...」

    「付き合ってください」

    「え...」
    「答えは今じゃなくていいから」「嫌だったら断っていいから...」
    「嫌じゃないです❗嬉しいんです❗」
    「え...」
    「私も前から好きだったんです。だから...私なんかでいいなら...」

    「よろしくお願いします」

    きゅん

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  8. 見てるだけ。そう決めてた。
    だけど…私の手元にはチョコ。
    買うつもりは無かった。
    無かった、んだけど…
    つい、これ優希くんっぽいなぁ。って。
    買ってしまったのは事実。
    「はぁ、どうしよ。」
    渡す勇気の出ないチョコ。
    だって私は、君の2歳年上。
    絶対、私よりふさわしい子がいる。
    「せーんぱいっ」
    「わぁっ…!」
    いつの間にか後ろに居た君に
    思わずチョコを隠す。
    「何、隠してるんですか?」
    「何でもないよ。」
    そう言うと、抱き締められて
    後ろにまわされた手にチョコを奪われる。
    「これ、俺にじゃないの?」
    「ち、がう。」
    「じゃあ、、誰?」
    鋭くなった瞳に見つめられて
    「誰にあげるの?」
    無理矢理キスをされた。
    「んぅっ」
    「油断してた、まじで。
     俺のこと好きじゃねぇの?
     俺以外の誰にやるの?」
    余裕ねぇな俺。
    そう呟いた君は、私の肩に頭をのせて
    「お前は、俺だけ見てればいいのに。」

    きゅん

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  9. 「嘘つき!」
    「ごめんって……そんな怒んなよ」

    私は猛烈に怒ってる。
    なぜなら、さぁ今からデートだ!って時に、彼氏に電話が掛かってきて抜け出せない用事が出来たからだ。
    今日は大丈夫だって言った癖に。
    しかも、何の用事?と私が聞いても答えてくれなかった。

    「すぐに戻るからさ」

    ここで、「私、待ってるから行って来て?」って言えたらいいのに。それが出来るほど、私は大人じゃないんだ。

    「ちょっと、出てきておいで」
    「……」

    彼が寂しそうにいうもんだから、私は素直に閉じ籠っていた玄関から出て行った。彼と目を合わせられずに俯いて側に寄ると頭をポンポンと叩かれる。

    「少しだけ我慢して待っててな」

    そう言うと、その手をスッと私の後ろに回してキスをしてきた。咄嗟のことで私はポケーとした顔をしてると、彼は照れ臭そうに走り出して行った。
    なんなのよ……もう……。

    きゅん

    8

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  10. 「クリスマスプレゼント誰にあげるの~?」

    私の幼なじみは、顔がよくて、すごくモテる。

    「ハァ?俺様があげる人?」

    「好きな子にあげるの~?」

    「あげねーよ。誰にも。」

    「って言いながら、好きな子にあげるんでしょ。」

    「うるせーよ。」

    冬馬が、照れたように言う。

    「えー、好きな子いんの?」

    「うそー。」

    へー。

    好きな子いるんだ。

    放課後―――――――――

    生徒玄関に行き、靴を履き替える。

    「葵。」

    「なに?」

    冬馬が話しかけてきた。

    「ん。」

    冬馬が紙袋を渡してきた。

    「これ、やる。」

    冬馬は手を組んだ。

    あ、冬馬が照れた時の癖だ。

    「好きな子にあげるんじゃないの?」

    私が聞くと、冬馬は、顔を赤くさせた。

    「だから、お前が好きだってんだろうが・・・。」

    「え・・・。」

    うそ・・・。

    きゅん

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  11. 「今日はひとりか....」

    放課後私はマフラーを巻き直し
    家に帰ろうとしたその瞬間

    ーギュッ

    後ろから誰かに抱きつかれた

    「せーんぱいっ!」

    後から顔をのぞかせたのはひとつしたの私の彼氏

    「もぉ~びっくりしたじゃんか!」

    とか言いつつやっぱり嬉しいな~

    「先輩!帰ろ!」

    私の手を取り歩き出す彼

    いつも通り他愛ない会話をし

    家につくといつものようにバイバイ

    の、はずが

    「あ!先輩!まって!」

    彼は振り替えって私をギュッとして

    ーチュッ

    私に優しくキスをした

    「メリークリスマス」

    そう言いながら渡された小さな箱

    その中には前から欲しかったネックレスが

    「ありがとう」

    私はとびきりの笑顔を彼に返した

    きゅん

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  12. 「うっわー、さっむ!」

    駅から学校まで歩くと、この時期この地域では、すごく寒い。

    おまけに今日は雪が降ってる。

    玄関は暖かくて、ほっとした。

    「はー、あったかー。」

    「わは!お前頭に雪積もってらー笑笑」

    いきなり頭に重みを感じたと思ったら、同じクラスの陸だった。

    「え、ちょっ」

    「なんだよ、払ってやってんだから感謝しろー」

    笑いながら、私の頭に積もった雪を払ってくれる。
    けど、陸の手が私の頭に触れてると思うと胸がきゅうってなる。

    「......朝からこれは」

    「よっし、OK!ん?なんか言ったか?」

    私の呟きが聞き取れなかったみたい。よかった。

    「んーんー!ありがとねー」

    「おう。あ、忘れてた、おはよう」

    笑って言ったかと思ったら、私の頭をぽんぽんとして、歩いていった。


    「なしだよ、それは」

    今日は、陸の顔見れない。

    顔が熱い。寒くない。

    きゅん

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  13. 「木村(きむら)先輩、好きです」

    今日でもう53回目。
    大好きな先輩に大好きと伝える日。

    「ほんと懲りないね、花奈(はな)ちゃん」

    先輩と出会ったその時から、私の心は先輩に奪われた。
    バスケのために綺麗に手入れされた手、ちょっと長めのふわっとした髪、私の名前を呼ぶ声。

    知るたびに好きになっていく。

    今日もまたきっと振られてしまうんだろうな、なんて思いながら

    「私、絶対諦めませんから。先輩が卒業する頃にはきっと私にメロメロですよ?」

    そう言って笑って見せた。

    「はぁ、ほんと困る」

    そう声に出したのは先輩で。

    その瞬間ふわっと近くに先輩の香りがした。目の前に青色のネクタイが見えて、ああ、私抱きしめられてるんだって。

    「もう、すでにメロメロになっちゃったんだけどどうすればいい?」

    53回目の告白。
    返ってきた返事は甘い甘い先輩の香りだった。

    きゅん

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  14. 目の前では女の子に群がられる彼氏
    こんなんじゃ彼氏なのかも分かんないけど

    「...ゆずあのさ」
    女の子達からの鋭い睨みと共にそいつは振り向く
    「おっ? どしたのりい」
    「あたしあんたの彼女やめる」
    所詮あたしなんかゆずの頭のこれっぽちにもいないんだろうからこっちから切り捨ててやる。
    「は...っ? 意味わかんないんだけど
    俺許可しないから」
    「そんなの知らない!さんざんほっといて彼氏ヅラとかいらないから!」
    なんで私って素直に言えないかなぁ...
    寂しいって言えばいいだけなのに
    「それにあんたなんかよりよっぽど大切にしてくれる人いるんだから!」
    次の瞬間後ろから勢いよくゆずに抱きしめられて今まで聞いたことないような低い声で 「は?誰そいつ 何年?名前は?
    ......別れるとか許さない」

    急に真剣になられると困るじゃん...
    次は無いからね

    きゅん

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  15. 「奏多!」
    「ん、どうしたいきなり」
    「また部活で怪我したって?」
    「あぁ、ただの突き指だ、大丈夫」
    「大丈夫じゃないの!試合出れなくなったらどうするの…」
    「そんなに心配か?」
    「当たり前じゃない、好きなんだから…」

    あ、言っちゃった⁉︎

    「ふーん、それは残念だな」
    そうだよね、奏多は私の事なんか…
    「俺はお前の事大好きだけどな」


    「!?」

    きゅん

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  16. 今日は朝からラッキーだと思う。
    玄関で、君に会えた。

    「お、おはよ!」


    「…はよ」
    クールでぶっきらぼうな君は
    ちらりとこっちを見て挨拶を返す。

    ここでいつもなら会話終了なのに…。


    「あァ、何。今日の髪型可愛いじゃん。
     何かあんの?」



    「え、あ!今日は友達と放課後遊ぶから。」


    「へー。」



    …あんま興味ないよねって少し落ち込んでると

    去り際に

    「…楽しんでこいよ」

    と頭を撫でられる。



    「あ、うん!ありがとう!」



    と、返すと




    フッ。って笑って

    軽く手を振って教室に入っていった。









    君と会えて話せただけで

    今日はすごい良い日な気がする。


    愛しい愛しい君の気まぐれ。

    きゅん

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  17. 玄関で、部活終わりの慧を待っていた。
    慧は先輩と一緒に歩いてきて、



    「あ、もしかして慧のカノジョ?」


    「えー、可愛いね。
     慧にはもったいないんじゃない?」


    先輩達が慧をからかうと


    「は?」

    慧はとことん嫌そうな顔をする。


    「あ、めっちゃ面倒そうな顔。笑」


    「えー、でもほんと慧にはもったいない。
     俺の彼女になってよ。
     慧なんかやめてさ。」



    「え!ほんとですかー??笑」


    先輩達のノリに乗ってみただけなのに。。。
    慧は急に不機嫌そうになって、


    「うるさいですよ。
     こいつは俺のなんで、
     そういう冗談やめてください。」




    なんて、手を引っ張られ

    後ろから強く抱き締められた。

    まるで先輩達に見せつけるように。




    そしてそのまま顔を寄せて

    私の耳元で。




    「お前も、俺以外になつくなよ。
     俺から離れるなんて許さないからな。」

    きゅん

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  18. 委員会帰りの君を待つ。
    待たなくていいって言ってたけど
    君と帰りたくて。



    あ、皐月くん!


    美琴先輩?
    何で、待ってるんすか。

    俺遅れるから待たなくて良いって
    言ったじゃないすか。
    もう、こんな冷たくなって…。
    俺は先輩が大事なんです。
    好きなんです。
    俺のせいで風邪とか引くのは嫌なんです。
    いつでも俺の隣で笑っててほしいんです。
    幸せでいてほしいんです。

    だからっ。


    そう言って私を抱き締める。




    ちゃんと俺の言うこと聞いてください。
    心配するじゃないっすか。



    ご、ごめんね。




    分かれば良いですけど。
    俺も生意気言っちゃってすいません。
    待っててくれてありがとうございます。

    一緒に帰りましょう、先輩。

    きゅん

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  19. ガチャ
    鈴「ん?何これ」

    ガチャ

    鈴「藤咲くんおはよ」

    藤「…はよ」

    鈴「うん、おはよ」

    藤「その紙」

    鈴「ん?手紙ねなんか下駄箱にあったの」

    藤「ふーん」

    鈴「何かな」

    藤「ラブレターだと思う」

    鈴「え?」

    藤「なに」

    鈴「そんな訳ないよ…」

    藤「手紙もらってるじゃん」

    鈴「うーん」

    藤「開けて見てよ」

    鈴「ここで?」

    藤「うん」

    カシャカシャ

    鈴「あなたのことが好きです、付き合ってください R.Hより」

    鈴「R.Hって誰?」

    藤「さぁ」

    鈴「でも、私好きな人いるからな」

    藤「誰」

    鈴「え?」

    藤「あんたの好きな奴誰」

    鈴「い、言わないよ」
    藤咲くんが好きですなんて言えないっ!

    藤「俺の名前知ってる?」

    鈴「え?藤咲蓮で…しょ?」

    藤「うん、おれのイニシャルは?」

    鈴「H…R..R.H…え?」

    藤「可愛い、俺じゃダメか?」

    きゅん

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  20. バレンタインに告白した諸星くんに生徒玄関にやってきてはいるものも、なかなか諸星くんは登場してくれなく…
    貴方「諸星君遅いなぁ…。」

    しばらくすると、
    諸星「ごめん、授業が長引いて。」
    貴方「う、うん。大丈夫!」
    私がそう返すといつもクールな諸星君は笑った。
    貴方「ど、どうかした?」

    すると…
    諸星君が私の顎をクイッと持ち上げてこう言った。
    諸星「ゴマついてるぞ(笑)」
    諸星君の手をのけて、手のひらで顎をさすると、ゴマが付いていた。
    私は、恥ずかしくなって黙っていると…

    クイッ

    諸星「そんなとこも好きだ。俺のものになれ…。」

    きゅん

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  21. 私(春)が玄関前で友達を待ちながら座り込み、本を読んでいると
    パチン
    私が髪につけていたピンを夏(好きな人)はとった。
    私は本を読むのをやめ、
    「かえせ〜!なんでこんなことすんのさ!」
    と言い、夏を追いかけた
    「お前が本読むとか合わねぇなw」
    と、夏は笑う
    「いいからかえせ!」
    どんなに叫び追いかけても届かない。だけど、それも楽しいと感じていた
    「なんでぴんとるの?なんで?」
    と、同じことを何回も言っていると
    「聞きたい?」
    と、焦らされる
    「き、ききたいです!」
    と正直に言って見ると
    「前髪おろしてる方が可愛いと思うから。」
    とその人は軽く言う
    そんなこと絶対思ってないな。と思いつつその人が顔を赤くしているのを見てドキッとしてしまった
    「…あ、ありがと!…でもかえせ!」
    戸惑い、言葉が詰まってしまった
    「おう!返さねーよ。バーカw」
    と言いつつも返してくれる優しさがとても好きと感じた

    きゅん

    5

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