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  1. 96件ヒットしました

  2. 嫌な事があり1人になりたくて…

    「……ダメだな…私」

    「ほんと、勝手に帰るとか何考えてるの?」

    「えっ?」
    振り向くとそこには彼氏の翔がたっていた

    「え、じゃねぇよ、全く、」

    「ご、ごめんね」

    「もう…、何かあった?」
    優しく私を抱きしめてくれる彼

    「別になんもないよ」

    「無理して笑わないの」
    そう言ってほっぺたをつねられた

    「言いたくないなら言わなくていいよ、でもね…」

    「うん…」

    「辛い時、俺にギュッて抱きしめさせて、俺に甘えて」

    「でも…」

    「でもじゃないの迷惑とかそんな事言わないで、俺にだけお前の弱った顔見せて」
    そう言って彼は私をさっきよりもギューッと抱きしめた

    「ありがとう…翔」

    「全く、すぐ1人で抱え込むんだから、もっと俺を頼れよ」
    そう言って彼はニコッと笑い私の手を繋いで歩き出した

    この後彼の家にて彼がいつより甘々になったことは2人の秘密

    きゅん

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  3. 憧れていた先輩と付き合っている私。
    今日も先輩と帰っていた。

    「みわちゃん、今日もかわいいね」


    「かわいい、かわいい!!」


    「眼鏡外すと美人さんだね」

    そう言われるたびに私は彼の言葉を否定する。

    でも、まだまだ彼の溺愛は止まりません////大好きだよ。

    きゅん

    2

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  4. 「ねぇ、先輩」


    色気のある声で囁かれる。


    「な、なに…?」

    「俺、先輩に言いましたよね?他の人に触られないで欲しいって。」


    いつも、僕と言っている彼が俺になっているという事は、機嫌が悪いのだとわかる。


    「ごめん…」

    「はぁ…先輩は可愛いんですから、先輩に触れる男はみんな下心しかないんですよ?」


    みんなってわけじゃないと思うんだけど…


    「お願いですから、俺を妬かせないでください」


    耳元で囁かれたその声に、とろけそうになる。


    「…わ、私だって触れられたいのは雨音だけだよ…?」


    私が触れられたいと思うのは雨音だけで、好きで触れられてる訳じゃないのに…


    「っ、可愛すぎる…」


    え?なんで?


    「はぁ…一生、僕だけを見ててくださいね、美鈴」

    「…?あたりまえじゃない?」

    「…愛してます」

    「ふふ、私も」


    今日も私は君に愛されている。

    きゅん

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  5. チラリと隣の人を見る。
    この人が私の彼氏…
    どうしよう、ずっと幼なじみだったのに急に私の彼氏になったなんて、どんな態度取っていいかわかんないよ…
    バチッと目が合って恥ずかしさで目を逸らす
    め、目があった…
    「ん」
    何かと思えば、真司が私に手を伸ばしていた
    「手繋ご」
    「あっう、うん」
    ひゃー、変な汗出てくるよ…
    しばらく黙りこくっていると、手を急に引っ張られて、唇に温かい感触がした。
    触れるだけのキス。
    だけどそれは私の心をかき乱すのには充分で、私は一気に真っ赤になった
    瞬くと、そこには赤面した真司の顔があった
    「ひゃ……い、今……」
    その先が言えなくて口をパクパクさせていると、真司が先に口を開いた。
    「俺がずっとしたかったこと、ゆっくりでいいんでさせてください」
    「…へ?」
    「俺が嫉妬深いの、知ってるでしょ?」
    にやりと笑った彼の顔でさえ、かっこいいと思ってしまった私は重症かもしれない。

    きゅん

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    佐々木由美さんをフォロー

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  6. あーやべー心臓が破裂しそう。なんでって

    「っうヒック凌ちゃ〜んくも、くもがー」「はいはい、もう大丈夫だよ、心美」

    大好き、いや愛してる幼馴染が俺の体に身を預けている。もう理性を保つに必死だ。っていうか、なんだよ今の顔!

    かわいいすぎんだろ、俺じゃなかったら襲われてるな。だってそこらの女より数億倍可愛い顔で上目遣いで目が潤んでるんだ。これでへーきな男なんていないだろ。
    しかもこれが無自覚だからなー。まったく俺が抑制してても心美は男にモテるからな最近は心美の同じクラスに厄介なやつが出てきた。心美から話を聞く限り多分心美の事が好きだ。





    「…ぜってー負けねー」


    「ん?なんか言った、凌ちゃん」
    「いや、なんでもないよ」


    心美の事好きになって良いのは俺だけだ!

    きゅん

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  7. 後輩が私に抱き着いてきた。よく見ると、震えている。
    「どうしたの……?」
    「先輩がいなくなる夢を見たんです……」
    「大丈夫、ここにいるよ」
    ゆっくりと彼のすべりの良い髪をなでる。髪をなでる反対の手でとんとん、と背中をたたく。

    「先輩、本当にいなくならないでくださいね? 他の男と一緒に話したり歩いたりしないでくださいね? それから――」

    むくりと顔をあげ、私の唇を塞ぐ。
    一瞬息ができなかった。顔を離すと彼が唾液の糸をむさぼっていた。

    「俺以外の男とこんなこと、しないでくださいね?」

    きゅん

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  8. 「穂乃せんぱーい?
    俺に言うことないですか?」

    私は今彼氏の宙くんに問い詰められている。

    一緒に帰る約束だったからウキウキで来たのに…

    「えーっと…
    もしかして、私が来るの遅くなっちゃったの怒ってる…?」

    「…はぁ。」

    「遅くなっちゃったのはごめんなさい。
    本当に本当にごめんね?
    宙くん嫌いになっちゃった…?」

    やっと宙くんと両思いになれたのに
    こんなことで私何やってるだろ…。

    「…拓也先輩に告白されてたじゃん。」

    「あっ…!でもちゃんと断ったよ?
    私は宙くんが大好…わっ!」

    ぎゅっ

    「穂乃先輩は俺なの。
    俺が1番先輩の事好きだから誰にも渡さない。
    わかった?」

    きゅん

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  9. 今は、お昼休み。

    彼氏の樹くんとお弁当を食べているところ。

    「もーもやまさんっ!」

    ぎゅ…。

    「もう、いきなり抱き締めないで! お弁当こぼれちゃうじゃん。」

    「いいでしょ、ちょっとぐらい。俺も、森本と小田原さんを見習って、もっとラブラブしてみようと思ったんだから。」

    キュン…。

    じゃなくって!

    「もぉ、誰か見てたらどうするの?」

    「え? 桃山さん、俺が彼氏だって知られるのいやなの?」

    そんなんじゃないよ。

    ただ、私は樹くんを好きなこが私と樹くんを見てたらいやな気持ちになるんじゃないかなぁ、と思っただけ。

    「だって、樹くんを好きなこが見てたらどうする? きっと傷つくよ。」

    「え…いいでしょ。俺が好きなのは桃山さんだけなんだから。でも、桃山さんのそういうとこも好きなんだけど。」

    キュン…。

    樹くんにはいつもキュキュんさせられっぱなし…

    きゅん

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  10. 身体を軽く揺すられたのがわかった。続けて、ごめん、という彼の声も。
     放課後、彼が保健委員の仕事で居残ると言うから、私はそれが終わるのを待っていた。
     保健室のふかふかのベッド。
     窓からの涼しい風。
     柔らかな彼のペン先の音。
     全てが心地良くて、気がついたら眠っていた。
     彼とふたりでいられる時間だったのに、勿体ないことをした。
     目を開くと、起こしちゃったかな、と優しく眉を下げる彼がいる。
    「んーん。どうしたの?」
    「てんとう虫が君の制服についてたんだ。窓から入って来ちゃったのかな」
     ほら、と見せられた彼の指先には小さなてんとう虫。
    「てんとう虫は幸福の前兆なんだって。良いことがあるかもしれないね」
    「じゃあ、見つけた人にも良いことがあるかも」
    「俺は……もう、充分すぎるくらい幸せだよ。好きな子が傍にいてくれるんだから」
     少しはにかんだ彼の頬は、ほんのり赤く染まっていた。

    きゅん

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  11. 保健室に行ったらサボっていた年下男子と仲良くなって!?

    「一緒にサボる?」

    と言われて、彼との距離はどんどん縮まっていく。

    きゅん

    1

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  12. 「先生勝ったよ!見た!?」


    あー、可愛い。
    喜ぶ顔で俺の所へ走ってくる美海(みみ)。

    今、授業でバスケをしてるんだが、転びそうになる美海を男が支えて、美海の前でカッコつけようとする別の男もいて。

    可愛いのは可愛いけど、俺の怒りは今MAX。


    「先生?…なんか、怒って……る?」


    人の顔色を伺う美海はこういうのに敏感だ。


    「先生…何かしてたらごめんなさい。で、でも!私は、先生だけだから…だから……嫌いにならないで…」


    はぁ…無理。
    なんでこんな可愛い言葉を素直に言えるんだよ。

    これはお仕置だな。
    涙目になる顔は、俺の悪戯心に火を灯す。


    「美海、今日は寝れると思うなよ」

    「!!/////」


    すぐに顔を真っ赤にする姿。
    本当に可愛すぎ。

    これからも俺の愛する人はただ1人。
    お前の最初で最後の男は俺だけ。

    きゅん

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  13. 今、氷室凛乃は彼である日高颯大と一緒に帰宅している。凛乃も颯大もあまり喋らないタイプなので、無言でも気まずくならない。つまらないかも知れないが、凛乃はいいカップルだと思う。
    ──颯大君かっこいいな。
    付き合って間も無い凛乃は颯大に、決して口には出さないが、ベタ惚れである。
    普段の冷静な凛乃とは裏腹に、その脳内は青春真っ盛りのJCと大差ない。
    ふと、颯大は急に立ち止まって、ボソッと何か言った。
    「どうしたの?」
    凛乃が聞くと、
    「いや、あそこに猫がいたから、可愛いなーって思って」
    颯大が指さした先には猫が2匹、じゃれていた。
    颯大は猫を見た後、凛乃をチラッと見て、少し頬を染めてうーんと唸った。
    凛乃が?と首を傾げると、「行くぞ」とぶっきらぼうな声と颯大の左手が差し出された。
    その後は言わずもがな。何度私を惚れさせたら気が済むのだろうか。抱き締めたくなった衝動を抑えただけでも褒めて頂きたい。

    きゅん

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  14. 和弥「今日でこの会社はクビな。」
    紗愛「そう...ですよね」

    和弥「何で泣くんだ?今日から俺の専属の秘書として本社で雇ってやんのに」

    紗愛「え?」

    和弥「だから、俺の専属。いくら勤務中でも可愛いお前を他の奴らに見られてると思うと気が気じゃねんだよ」

    紗愛「うん...?」

    紗愛は何でいつもドストレートに言わなきゃ伝わんねぇんだよ

    和弥「だから仕事でも家でも二人きり。可愛いお前を見ていいのは俺だけなの。分かった?」

    紗愛「ーッッ///はいっ!」

    頬を紅く染めたかと思うと涙目で俺を見上げながら微笑むとかマジ反則だから

    きゅん

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  15. お昼休み...

    「美穂ちょっと来て」

    「ん?どうした」

    「いいから」

    空き教室...

    「こんなところに来てどうしたの?」

    「座って」

    「うん」
    そう言い座った。

    ギュッ
    「どうしたの?」

    「美穂さっき男子と話してたでしょ」

    「うん」

    「嫉妬したんだけど」

    「えっ!もしかしてやきもち焼いてくれてる?」

    「めっちゃ焼いてる」

    「嬉しい」
    ギュウウウ

    「苦しいよ」

    「他の男子と喋ってて悲しいかった」

    「ごめんね」

    「これからは俺とだけ喋って」

    「分かった」

    「今度デート行こ」

    「うん」
    私の彼氏はやきもち焼きです。

    きゅん

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  16. 私の彼氏の和月はとてもクールでかっこよくて...学校でも人気者。

    和月は...”先生”だ。

    私たちは内緒で付き合っている。

    誰もいない教室で、さっきまで和月が使っていた教卓を触る。

    今日も...話せなかったな...

    「花乃?」

    「和月...?!」

    「何してるの?」

    ニヤニヤしてるから絶対意味知ってる...

    恥ずかしくてしゃがみこむ。

    「和月が、触ってたから...」

    「っ、花乃」

    呼ばれたから顔を上げると体を起こされる。

    「わわっ」

    急にぎゅっと私を抱きしめる。

    「俺がどれだけ花乃を好きか分からないでしょ」

    「う、ん」

    「他の男なんて1秒たりとも見て欲しくないし、目を合わせるだなんてもっとダメ。花乃を見つけるといつも目で追ってるし......」

    「わわ!ストップ!わかったから!」

    和月はふふふ、と笑うと私の口にキスを落とした。

    「花乃...愛してるよ」

    きゅん

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  17. トイレを済ませて、わたしは教室へ戻った。



    「あっ……」



    もう誰もいないと思っていた教室の中には、彼がいる。



    「まだ帰ってなかったんだ」



    わたしが話しかけると、彼は静かに頬を緩めた。



    「待ってたからだよ」



    「えっ……。別に待たなくてもいいのに……」



    わたしが少し笑いながら言うと、いきなり彼に両肩を掴まれた。



    「気づいてよ。俺、お前のこと、1人ぼっちにしたくないんだから」



    「え?」



    わたしの頬をむにむにと触りながら言う彼は、真剣で。



    わたしの心は、ドキドキと落ち着かなかった。

    きゅん

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  18. 放課後。
    用事を済ませ、教室に戻る。

    「涼?」
    「わ」
    「どしたの。具合悪い?」

    肩を叩き、やっと気付いた涼の顔色が悪いことに気づく。

    「…どう、だった」
    「?」
    「高橋に、呼び出されたろ」

    「あぁ」
    「なんの話、だった?」

    分かってるくせに。
    少し、意地悪をしたくなる。

    「高橋かっこいいよね」
    「っ!」

    酷く傷ついた様な反応。
    きゅん。

    「嘘。断ったよ」
    「…へぇ」
    「何?不安だった?」

    「…」
    「私には涼だけだよ。知らなかった?」
    「…?どういう…」

    鈍感な唇を塞ぐ。
    びくっと震える涼が可愛くって。

    「好き」

    思わず、口走る。
    今まで相手にされなかった言葉。

    「え…あ、」

    けれど。
    涼は顔を真っ赤にした。

    「う、嘘…うそだ」
    「…ほんと、なんだけど」

    あれ?
    この反応は。

    「お…おれも。すき」

    まさかのその言葉。
    このあとのキスの数は数えきれない。

    きゅん

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  19. はい!!どうもこんにちは陽菜です。
    私はバスケ部のマネジャーをしてます。

    顧問の橘 奏斗先生は私の幼なじみで先生から誘われてマネジャーを始めました。

    光輝「陽菜ー ちょっと手伝って欲しいんだけど。」

    陽菜「わかった。今行くね」

    マネジャーって大変な仕事多いけど
    結構やりがいのある仕事です。

    奏斗「結城ー。終わったらちょっと残れるか?」

    部員の手伝いをしていると先生に話しかけられた。

    陽菜「わかりました!!」

    --------------部活終了後---------------

    陽菜「先生どうしたんですか?」

    奏斗「2人だけだから名前で呼んで。」

    陽菜「わかった。かーくんどうしたの?」

    そういうと急に抱き締められた。

    奏斗「陽菜が取られそうで怖い
    せっかく学校同じで一緒に過ごせる時間増えたのに…」

    奏斗「陽菜は俺のだから…」

    彼はとても甘々です。

    きゅん

    9

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  20. 「だーかーらぁ!仕方なかったんだって!」
    文句垂れる幼なじみに弁当を分け与え、絆創膏で手当する。
    「だとしても!ダメなものはダメ!これ以上ケンカするなら嫌いになるからね!?」
    そういうと舌打ちをしてそっぽむく。
    喧嘩三昧なのはいつもの事なのだけれど…
    あまりに怪我をする頻度が高く、心配にもなるのだ。
    「ツラ貸せや」
    しかしどうやら放課後待ち合わせる前に喧嘩相手に連れていかれたらしい。
    幸いどこだかわかったので慌てて仲裁に向かう。
    すると幼なじみのアイツはされるがまま殴られていた。
    「先生ー!こっち!!」
    そうはったりをかますと慌てたようにアイツを置いて逃げてった。
    「ボロボロじゃない…なんで…」
    「言っとくけど、俺はまじで手ぇ出てないし無抵抗だったかんな」
    「もしかして…」
    「お前に嫌われんのだけは勘弁だからな」
    そう言って笑った顔は昔と変わらない、私の大好きな笑顔だった。

    きゅん

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  21. 「よぅ、陽葵。相変わらずモテモテやなー。」

    「げ、と、先生。見てたんですか?てか名前で呼ばんとってください。」

    橙士は近所の年の離れたお兄ちゃんで
    たまたまウチが入学するのと同時に
    この学園に赴任してきたらしく
    何故かウチの行くとこ行くとこに現れる

    「いや〜、堺井って苗字よーけおるから、名前で呼んでも何の不思議もないって。それより、、、付き合うんか?」

    「ば、ばか。デリカシーなさすぎ。せやかてウチが誰と何しよーが先生には関係ないやろ?ウチやって彼氏ぐらい作るし。」

    橙士の顔をあまり見たくなくて急ぎ足で
    橙士の横を通り抜けようとしたら手首掴まれた

    「関係なら、ある。誠司さんから陽葵に変な虫が付かんように言われとるからな。」

    誠司さんとは父のこと
    まさかここで父を出してくるとは

    「ほれから結婚を前提に俺らが付き合うん認めてもらってるし。」

    「、、、、は?初耳やから。」

    きゅん

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