ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

  1. 4件ヒットしました

  2. 元カレに傷つけられ
    心が弱っていた彼女を
    必死に救った6歳上の彼。

    自然に2人は恋に落ちる。

    果たして恋の行方は...?

    きゅん

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  3. 私美羽。私は放課後いつも行く場所がある。最寄り駅で毎日やっている路上ライブ。
    歌っている人はなんと高校生なの!いつも制服で歌ってるんだ。1年前に聞いてからもう虜。2人組で「Shine」って言って、雄と遊。どっちもゆうなんだけど私が好きなのは遊の方。ちょっとやんちゃな感じなの。路上ライブって言っちゃ悪いけどあんまメジャーじゃないから歌終わったら話したり写真撮れたりするの!だからね私はいつも遊と写真撮ったり話したりするのが大好きなんだ。それでいつのまにか私は遊のことが大好きになった。でも、遊はアーティストだから好きになっちゃいけない。だから密かに思ってるだけでいいの。ある日、いつものように路上ライブ聞いてたら新曲歌ってたの。「君Love君」恋愛ソングだった。それでね間奏の時遊からサプライズがあったの。「皆、今日は聴いてくれてありがとう。実はこの曲はある女の子のために書いたんだ。美羽、好きだよ」

    きゅん

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  4. これは私の事を書いてます、
    夏休み私と親友は市民プールに出掛けました。
    あのときはカッコイイひとやなぁとしか思ってませんでした。
    まさか自分が16歳も歳上の人に恋をするなんて思ってもなかった。 
    でも好きって気づいたときには遅かった。
    私は4ヶ月経った今でもあの人の笑顔を忘れられません。
    市民プールが終わって今まであの人の事を忘れたことはありません。
    毎日寝る前に後悔してます。
    あのときはもっと笑えてればとか、色々話したりしとけばって。

    今度これを小説にするか迷ってます。
    読者様にリクエストがあれば書くつもりです。
    ここまで読んでくれてありがとうございました!
    はじめてこれを書いたので暖かい目で見守ってください。

    きゅん

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    祈乙璃(いおり)さんをフォロー

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  5. 私はちょっと有名な財閥の娘で、最近婚約者が出来た


    そいつは親の前だと紳士って感じなのに、私にだけいつもイジワルしてくる


    私はそんな彼が大嫌いだった、、、



    学校が終わり、帰ろうとすると門の所に見馴れたリムジンがあった


    ギクッ 嫌な予感、、、


    予感は的中


    リムジンから降りてきたのは私の婚約者、、翔


    「、、、、、帰るぞ」


    いきなり私の手を取り歩き出す翔


    え?ちょ、、


    イテッ

    1人で混乱してるとオデコに痛みが走った


    「ちょっと!何すんのよ!」

    涙目で翔を睨みつけながら叫ぶ


    んッ!!!

    叫ぶ私がうるさかったからか、いきなりキスをしてきた

    「うるさい、言っておくけど俺は婚約者とか関係なく

    お前が好きだ…//」

    照れた彼の横顔に少しドキッと来た事は私だけの秘密、、、



    これぐらいのイジワル許してねっ、、、

    きゅん

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