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  1. 218件ヒットしました

  2. 「お前が好きだ____。」



    耳元で囁く彼の声はあたしの胸にはひとつも響かない。


    ここまで作戦通りに進んでくれるとか本当にありがたい。


    さくっと殺しましょー♪♪

    きゅん

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  3. 女1(ねぇ ちょっと良いかしら?)
    お弁当を食べようとしたところで声をかけられる。
    またか、めんどくさ。
    神奈(何ですか?今からご飯食べるんで用事なら後にして下さい。)
    女2(いいから来いよ‼)
    腕を掴まれて連れて行かれる。場所は定番の校舎裏
    神奈(本当に何の用ですか?普通の用事なら教室でも話せますよね?てか早くご飯食べたいんでさっさと要件言ってください。)
    女1(あの人達に近づいてんじゃねえよ、男タラシ‼)
    バシンッ 神奈(痛っ)
    蓮(な〜にやってんのかな〜こんな所で?)
    女2(蓮様‼何故ここに?)
    蓮(アレ〜神奈じゃん此処で何やってんの?)
    神奈(見たらわかるでしょ、連れて来られてわけ分かんないこと言われて挙げ句の果てに叩かれてたの!)
    蓮(へ〜俺の大事な神奈を叩いたんだ…じゃあお前らにも同じ事してやるよ。それだけの覚悟があったんだよなぁ)
    神奈(面倒くさいことになるから蓮やめて)

    きゅん

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  4. 女1(ねぇ ちょっと良いかしら?)
    お弁当を食べようとしたところで声をかけられる。
    またか、めんどくさ。
    神奈(何ですか?今からご飯食べるんで用事なら後にして下さい。)
    女2(いいから来いよ‼)
    腕を掴まれて連れて行かれる。場所は定番の校舎裏
    神奈(本当に何の用ですか?普通の用事なら教室でも話せますよね?てか早くご飯食べたいんでさっさと要件言ってください。)
    女1(あの人達に近づいてんじゃねえよ、男タラシ‼)
    バシンッ 神奈(痛っ)
    蓮(な〜にやってんのかな〜こんな所で?)
    女2(蓮様‼何故ここに?)
    蓮(アレ〜神奈じゃん此処で何やってんの?)
    神奈(見たらわかるでしょ、連れて来られてわけ分かんないこと言われて挙げ句の果てに叩かれてたの!)
    蓮(へ〜俺の大事な神奈を叩いたんだ…じゃあお前らにも同じ事してやるよ。それだけの覚悟があったんだよなぁ)
    神奈(面倒くさいことになるから蓮やめて)

    きゅん

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  5. どうした?

    あっ?

    あっ怪我してるぢゃん

    ほっとけ

    座って!

    あーああ!

    はい
    おしまい

    ありがとう

    いいえ!
    これが私の仕事だから!
    保健委員だし
    怪我人をほっとけるわけないじゃん

    あーそうだな

    うん

    あのさ俺と付き合ってください!

    えっ!

    俺さ族に入ってるし
    まわりから避けられるし
    優しくしてくれた美奈が初めて


    そっか
    こんなあたしでもよければよろしくお願いします!

    おう

    きゅん

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  6. 登校しているとバイクの走る音がする
    後ろを振り返ると暴走族の総長、来栖千早が私に向かってバイクを止めた
    私はそのまま千早に連れられて校舎裏に来る
    『千早⁇って猫だ!』
    『お前だけだぞ…俺のこと呼び捨てとか』
    『だって千早は千早だもん』
    猫の頭を撫でて微笑む
    千早は自分の頭を掻きながら隣に座る
    私は猫を抱き寄せて目を閉じた
    『太陽の匂い…』
    『そいつばかりずるい、なら俺はこうする』
    私の肩を抱き寄せて頭をポンポンと優しく叩き舌を出す
    『千早⁉︎』
    暴走族の総長様は今日も私を惚れ直させてしまう

    きゅん

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  7. 放課後、私は可愛いけど暴走族の如月君に呼ばれて校舎裏に来た
    まだ如月君が来ていないから座るとひんやりとした風に夏を感じる
    涼しい風にウトウトと睡魔が来てそれに負けてしまった
    『ゴメン!待っ…あれ?』
    『………』
    寝ている私の姿に如月君は微笑んで額に優しくキスをする
    『ん⁇あ!如月君ゴメンね⁉︎』
    『じゃあお礼としてキスしてよ』
    『へ⁉︎彼氏でもないのに⁉︎』
    『じゃあしてくれる⁇勿論良いよね?』
    この時の如月君の顔はとても可愛くてやっぱり男子だなと思いました

    きゅん

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  8. 「迎えに来てやったんだ、感謝しろよ。」
    そう言って私に優しい目で微笑んだ。

    きゅん

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  9. 今日もいつものように倉庫に来ていた。
    「遥華~純~新作のゲーム買ってきたからやろ~ぜ~」
    ガっシャーン
    疾風と被ったこの音。敵襲だ。
    「総長、毒蛾です!」
    下っ端の翔が報告にくる。
    「…皆、行くぞ!」
    総長、龍牙の声で皆が動き出す。
    「私も一緒にたたかってもいい?」
    遥華か。遥華はうちの姫だ。普通の姫だったらこの場に居合わせているのも危ないと思う。
    「・・・無理だけはするなよ。」
    といっても遥華は俺たちの中で一番強いのだ。戦力になること間違いナシ。
    俺たち幹部と遥華は下っ端に混ざって敵を次々と倒していく。
    ふと俺の後ろに気配を感じた。振り向いた瞬間、、
    「純、油断したらダメじゃん?」
    遥華がいた。どうやら敵が鉄パイプを持って俺に仕掛けたらしい。
    「ありがとう、お姫様。」
    あっという間に倒し終わり、終了。
    俺たちのことを守ってくれる遥華は俺たちの最強の姫であり、俺の大切な………………想い人。

    きゅん

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  10. お昼休みになり私は部活の誘いから逃げていた
    校舎裏に回りお弁当を広げると足音がする
    顔を上げると其処には暴走族の総長であり私の彼氏の伯が隣に座った
    私はニコニコしながらお弁当を食べていると物欲しそうにしている伯が目に映る
    『伯⁇食べる?』
    『良いのかよ?』
    『うん!』
    『…あーんしろや』
    その言葉に真っ赤になり下を向く
    伯はニヤリと笑い私に迫る
    『あーん、ほらあーんは?』
    『………あ、あーん?』
    『あーん…うん、うっまぁ!』
    伯の子供みたいな顔に癒された
    私はそのあとお昼休みが終わるまで伯と一緒にいた

    きゅん

    7

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  11. 「遥華~昨日アイスの新商品出てたよ!あとで買いにいこ!」
    「まじで!?いくいくっ!」
    隣の席の疾風とコンビニアイスの話で盛り上がってます!
    静龍の幹部のみんな甘いもの苦手なんだよね・・・。
    だから珍しく甘党の疾風とは気が合う!
    「辻堂と髙川!俺の授業でしゃべってんじゃねーよ!罰としてこれ解け。」
    これ大学レベルの問題じゃん!私は余裕だけど疾風がね。
    「先生解けました。」
    「・・・正解だ。髙川は解けそうもないな。課題プリントたっぷり出すぞ!」
    「ええ~~~!!!」
    そんな犬みたいな目でこっち見ないでよ・・・しょうがないなあ。
    「先生、こっちも私が解くので許してください」
    「しょうがない。今回は辻堂に免じて許してやる。次はないぞ。」
    「「はあーい」」
    そして見事正解。
    「遥華、ありがとっ!」
    疾風が私にギュっと抱き着いてくる。

    疾風以外の幹部全員から殺気が集まっているのは気のせいかな・・・?

    きゅん

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  12. 家に帰った後に教科書とプリントを持ってくるのを忘れて夜だけど学校に来た
    のは良いものの夜だし怖くて校門の前でウロウロし、諦めて学校の中に入る
    『三組…ここだ』
    『あ?お前何?』
    突然声をかけられてビクッと体が震えた
    後ろを向くと同じクラスの男子であり暴走族の葵君
    『教科書とプリント忘れて…』
    『俺がいたから良いけど夜だし危ないぞ』
    『すぐ帰るよ』
    『…ふーん』
    葵君は教科書とプリントを持った私を見てにこりと笑う
    『俺のこと怖くないわけ?』
    『だって心配してくれてるもん、怖くない』
    にこりと微笑み歩き出すと葵君は顔を真っ赤にして私の腕を掴む
    そのまま壁に私の身体を押し付けて逃げようとするともうすでに私から見て左に葵君の手がある
    これは…壁ドン⁉︎
    『何?俺怖くないんでしょ?俺はお前を落とすって決めたから覚悟しろよ?』
    葵君はそう言って私の手を握った

    きゅん

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  13. 夜遅くまで泊まり込みでバスケの練習をしているとほかの人たちはもう寝ているはずなのに体育館の扉が開く
    『一茶、もう休みなよ!』
    そう言う彼は頼、暴走族であり私と一緒の部活で私の好きな人だ
    心配そうに声をかける頼は私にとったら優しいわんちゃんみたいである
    『まだやるよ』
    『良いから来なよ!』
    グイッと引っ張られよろけた
    それを見逃さない頼は私を抱き寄せて崩れ落ちる
    『大丈夫⁉︎』
    『…』
    無言で私を見つめる頼の目はとても綺麗で光っていた
    『頼⁉︎もしかしてけー…『お前のせいだ』
    怒ってる⁉︎
    頼はいつもなら爽やかな笑顔で許してくれるし、私の名前だってちゃん付けなのに…
    『ごめんね?』
    『やだ』
    ーチュッ
    『⁉︎』
    『この意味分かる?』
    私の真っ赤な顔を見て吹く頼に私は見惚れていた
    『好きだよ』
    彼の目はもう私を捉えていたのだろうと気付いた時には遅かった

    きゅん

    2

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  14. 目を覚ますとすぐに何かを察知した
    両方の手首を縛られているから動くのが難しい
    私はイラついて暴れると誰かが私の頬を舐める
    『触るな!汚い!』
    『ウルセェ、お前の彼氏さんが悪いんだよ』
    私の彼は暴走族No. 1の如月怜そして私は姫だ
    こいつは確か他の組みの下っ端か…
    『ねぇ、何してんの?』
    『怜!来るな!』
    怜の声がしたから叫ぶと怜はお気に入りのヘッドフォンを外して私のところに来ようとする
    『お前ら!い…『遅いよ?』
    もうすでに潰れている他の人を見た男は泣きそうになりながら逃げて行く
    私は自力で縄を解いて怜から背を向ける
    姫なのに震えていることに苛立つ
    すると
    『よく頑張りました、蘭ちゃん』
    後ろから温かい感触に目を見開く
    ポンポンと頭も撫でられる
    その温かい感触に涙が一つ流れた
    『泣かないの?ね?』
    『ッ…うるさい』
    『じゃあ、帰ろっか?』
    私の彼氏は私には飛びっきり甘いのだ

    きゅん

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  15. 「雨音、倉庫行くぞ」


    「はい!」


    「おい、敬語無しって言ったろ」


    「あ、ご、ごめんなさい」


    そう言うと、何故か蒼君が私をジッと見つめた。


    「な、なんですか…?」


    「雨音、今から敬語で喋ったらお仕置きな。よーいスタート」


    「え?あ、ちょ、ちょっと待って下さい!」


    「はい、敬語で喋った」


    は、早いよ…!

    すると蒼君の手が私の腰に回って、顎をクイッってされ、お互い視線が合う。

    はわわ…。蒼君…顔が…ち、近い…。


    「あ、の…ち、近い…です…。」


    「離してほしい?」


    私はコクリと頷く。

    だって、こんなカッコイイ顔で見つめられたら心臓もたないよ…。


    「離してほしいなら、好きって言って」


    「へ…?」


    す、好きって…。


    「ま、言われなくてもするけど」


    「んっ…」


    ほら。

    蒼君はいつもズルい。

    きゅん

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  16. バンッ
    ハァハァ
    後ろの扉があく音がした。
    私は驚いて振り返った。
    するとそこには息を切らした零(レイ)がいた。
    零「だ、大丈夫か、朔良(サクラ)」
    いきなりそんな事を聞いてくる。
    ああ、零には私が格闘技全般出来る事言ってないんだった。
    少し喧嘩ができるとは言ったけど…
    朔良「大丈夫だよ、私のことは心配しなくていい」
    そう言ってまた、フェンスの方へ向くと、
    後ろから抱きしめられた。
    突然のことで混乱する。
    零「喧嘩とか格闘技ができてもお前は女なんだよ。俺の大切な女なんだよ。
      言っとくけど、一応告ってんだぞ」
    後ろだから顔は見えない。でも嬉しい
    大丈夫今なら言える
    朔良「私にとっても零は大切な人だよ。」
    零「それはつまり…」
    朔良「うん、私と付き合ってください。」
    やっと言えた。
    零「それは俺のセリフだよ」
    月明かりに照らされて二人の影が重なる。
    零「お前は一生俺のものだ」
    朔良「うん」

    きゅん

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  17. 私が通ってる学校には暴走族、総長の代永 桜がいる
    「マナちゃーん!」
    なぜか代永に気に入られ毎日私のところまでくる
    ほんと、勘弁して欲しい…
    代永のせいでいろいろ私の噂話があるらしい
    「追いかけてこないでください」
    一応先輩だから敬語を使う
    「えーなんでー?」
    「迷惑です」
    本当にこの人は暴走族の総長なのだろうか…?そう思うほど代永の顔はコロコロ変わる

    お昼は1人で食べたいから代永に見つからないように屋上に上がった
    あれ、先約がいるのか?
    ドアの反対側に行こうと思うと人影が見えた
    「あ、マナちゃん!」
    人影は代永だ
    「失礼します」
    「…」
    その場を去ろうとすると代永に手を引っ張られ抱きしめられる
    「茉菜はそんなに俺のこと嫌いかよ」
    いつも私を呼ぶ時より低い声で呼ばれドキッとする
    「…いや、だ…」
    「…俺はおまえのこと好きだ」
    “好き”という言葉はこんなにも破壊力があるのかと実感した

    きゅん

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  18. 女1「ちょっとあなた」

    私「...。」

    女達「きゃー!あなた今真理亜様のお言葉を無視したわね(怒) 」

    私「で?」

    女1「まぁいいわ!その代わり放課後校舎裏に来る事ね♪」

    スタスタスタ...

    私「だりぃ」



    放課後...

    女達「よく来たわね」

    女1「あなたはこの学校にいらないの!ゆう様は私のものなの!」

    そう私の彼氏はゆう。ゆうは暴走族の総長をしているから人気なの。だからいつもこれ、。

    私「あのあんたらさこんなこと何回やるの?(笑)私はゆうとは離れないよ、!」

    女1「そ、今日は違うわよニヤニヤ」

    私「え?」

    男達「いいのか?こんないい女ニヤニヤ」

    女1「えぇ!どーぞ」

    私「やめてっ」

    「人の彼女に何してるのかなぁ」

    女達&男達「ゆう様?!すいませんでした、!」

    ゆう「大丈夫だったか?ごめんな。」

    私「大丈夫!ありがと♡」

    私&ゆう「大好き」

    きゅん

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  19. 『はぁ…はぁ…』

    彼が病院に運ばれたと連絡を受け、病室まで全力で走る

    その間、ふと昨夜の事を思い出した──


    『ほんとに行くの…?』

    隣で背を向けて寝る彼の背に、そっと手を置く

    先程彼から伝えられた話

    「明日、他のチームと抗争する事になった
    。前から張り合ってたとこで、それの決着をつけるから……相当激しくなると思う」

    彼は暴走族にいるんだ。いつかはこうなると覚悟して付き合っていた
    だから、「行かないで」と言えない

    でも、どうしても彼が帰ってこないんじゃないかと不安で

    寝返りをうってこちらを見た彼は、そっと私を抱きしめてくれる

    「大丈夫。絶対帰ってくるから」


    翌朝、彼はいなかった


    『──怜!!』

    病室のドアを勢いよく開け、肩で息をしながら近づく

    『よかったぁ…無事で』

    「え…っと…」

    こちらを見て困ったように笑う彼に、一瞬胸がザワついた


    「誰…かな?」

    きゅん

    19

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  20. 今日は亮とのデート 待ち合わせの駅前で待っていた
    「遅いな~」
    と・・・
    「ねぇ君俺らとイチャイチャしない?」
    何?学ラン着てるし暴走族?
    「え?」
    「暇でしょ、俺らと遊ぼ」
    助けて
    「ねぇ君ら俺の女に何してんの?」
    「はぁ?てめぇ誰だよ」
    「こいつの彼氏」
    「なんだよいたならゆえよクズが」
    「俺の女をクズ扱いしないでくれる?」
    「はぁ💢てめぇ俺らにケンカ売ってんのか?」
    ヤバい殴られる
    ガチッ
    「これ以上俺の女に手出すなクズ」
    「そうよ早く帰んないと警察来るよ」
    「チックズが」
    帰っていった
    「ごめんね亮」
    「いや大丈夫、でもこれからは変なやつに絡まれんなよ」
    「うん、ありがと」
    「彼女の為なら当たり前のことをしただけです」
    「("⌒∇⌒")大好き❤️」
    「俺も」

    きゅん

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  21. 「何やってるんだ?」

    突然後ろから声が聞こえて振り返ると、私の彼氏そこにいた。

    「今日私が日直だからその仕事してたの。」

    「ふーん、まっ終わるまで待っててやるよ。」

    「えっ、いいよ。」

    「俺が待ってたいんだからいいんだよ。」

    そう言いながら、私の頭をぽんぽんしていた。

    きゅん

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