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  2. 私の学校は、なぜだか夜だけ屋上が開いている。ずっと疑問に思っていたが今日わかった。なぜなら私の目の前にいる彼こそがその疑問に思っていたことを教えてくれたからだ。彼は、わざわざ今日この日の為に計画して夜に開けていたらしい。それも、私のために。

    きゅん

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