ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

野いちご学園メニュー

ようこそゲストさん

  1. 54件ヒットしました

  2. 私『やばっ!教科書忘れたしぃー友は前だし。』

    幼馴染み「俺の見る?」

    私『まじでぇ?!助かる』

    授業が始まり
    私はせっせっと書いていた。隣で幼馴染みは何かを書いている。

    幼馴染み「はい。これ。」
    と渡してきた。
    私『なになに。』

    私へ
    俺さお前のこと小さい頃からずっと好きだったんだ。お前がほかのヤツらと好き話をしてる時に大人っぽいやつが好きとか行ってたから俺頑張って大人っぽくなろうとか努力したけど無理だった。
    お前がすきだ。

    と書いてあった。私『あれ続き…』
    トントンっ
    私『ん?』
    授業のDVDが始まった時に隣の幼馴染みから叩かれたため横を向いたら
    チュッ

    私『…///』

    幼馴染み「俺と付き合ってくれねぇ?」

    私『授業中に告白すなよぉ。…///』

    私は顔を真っ赤にしながら頭を縦に振った

    幼馴染み「(ニコッ)ありがとな。」

    といって机の下で両手を私と彼は重ねていた。

    きゅん

    4

    檀花さんをフォロー

    通報する

  3. 3歳の時、俺達は出会った。

    いつも一緒にいた。
    気付けばお互い恋に落ちていた。





    8歳の時、彼女は故郷を去った。

    皆に見送りされる車を遠くで見つめながら、
    無力な自分に涙が止まらなかった。






    毎月手紙のやり取りをした。

    新しい場所、新しい学校、新しい友達。
    楽しかった事、嫌だった事。

    文字を通して俺達は繋がっていた。









    20歳の時、異変を感じ取った。

    大学生活の事、就職活動の事。

    何ともないよう内容だったけど、
    彼女が書く文字が俺に訴えてきた。

    【助けて。】



    「何があった?」
    一言だけ書いて手紙を出した。






    次に送られてきた手紙を読んで、
    声を枯らして泣き叫んだ。

    彼女が故郷を去ったあの時と同じように。


    だけどもう俺は子供じゃない。
    無力じゃない。




    「お前には、俺がいる。」

    手紙を出すと共に、故郷を飛び出した。

    きゅん

    3

    ヘムヘム虎さんをフォロー

    通報する

  4. みんなが集中して授業を聞いている中で、後ろから手紙が回ってきた。
    "後ろ見て"
    そう書かれていた。
    (気になる)
    そう思ったけれど、今は授業中。後ろを振り向いたりしたら先生にすぐバレるだろう。
    その手紙を見なかったことにして授業を聞いていたら 、 また手紙が回ってきた。今度も後ろから。
    "後ろ見たら先生にバレちゃうと思った?大丈夫だよ。意外とバレないから。ね?"
    と書いてあった。(懲りない人だ)
    そう思いながら先生にバレないように後ろに目を向けた。すると、可愛い系の男の子が目をキラキラさせながら口をパクパクさせていた。
    (……う れ し い )そう言ったように見えた。
    だんだん耳と尻尾が生えているように見えできた。(まるで子犬のような子が同級生だなんて不思議だな。)
    そんな事を思っているうちにも子犬みたいな同級生はまだ頬を赤らめ目をキラキラさせて私を見ているのだった。

    きゅん

    2

    不思議な猫さんをフォロー

    通報する

  5. 科学の授業中。
    私は夢の中にいた。

    (せんせっすきっ)
    《・・な?まな?起きなって》
    親友のナナの声。

    ボフ!

    「痛ッ!・・あっ」

    『良い夢見れましたか?』

    ヤバッ!先生の授業だった。
    私と先生には秘密がある。
    ある事がきっかけで実は先生と一緒に住んでいます。

    「す、すいません。」

    『よろしい』

    黒板の前に戻っていく先生の背中を見ながら、赤くなる私に周りが笑う。

    『あ、そうだ。高橋にこの問題を解いてもらおう。こっちに来て』


    「えー。」

    『えーじゃない!早く!』

    「・・・はい」

    渋々黒板にいくと、私の手に握らされた紙きれ。


    『正解。・・・(小声で)あとで読んで』

     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    家でお仕置きな
    _______


    かぁーと顔が赤くなるのがわかった。

    きゅん

    23

    小林ヤスコさんをフォロー

    通報する

  6. ポイッ

    私の机に何か飛んできた。
    何だろう?…………手紙?

    カサッ

    『こっちみて』

    え?こっちって……どっちよ…………

    キョロキョロ

    ………あ、目があった。

    きゅん

    6

    工鈴和さんをフォロー

    通報する

  7. テスト中。
    隣の席の夕紀から手紙が回ってきた。
    はるは、おもわず夕紀の方を見た。
    夕紀はにこりと笑って
    『手紙を見て』
    とテストの端に書いた。手紙を見るとそこには、
    『はる、僕のものになってたらこんなテスト楽勝だったのにね。今からでも僕のものになる気はない?』
    と書かれていた。
    それが告白だとわかるのにはまだ時間が必要だった。

    きゅん

    1

    みゃーるさんをフォロー

    通報する

  8. 私、姫乃由莉(ヒメノ ユリ)

    この前席替えして、とってもモテ男だけどクールな入江雷(イリエ ライ)君の隣になったんだ!

    すると突然、折りたたまれた紙が横から飛んできた

    何だろうと思って見てみると、なんと入江君から⁉︎

    内容は、『今日の昼休み、体育館裏に来て』だった。

    ーーー時間は過ぎて、もう昼休み!
    体育館裏に行ってみると…⁇

    きゅん

    4

    星野 海さんをフォロー

    通報する

  9. 今日の授業は、私の嫌いな数学からだった。
     マジで、やる気が出ないし、憂鬱・・・。
     やるのがめんどくさくなって、ノートに絵を描いて遊んでた。
     したら、斜め後ろから紙飛行機が飛んできた。
     飛ばしてきたのは、学年1のクール男子。
     最初は、イタズラだと思ったけど、中身が気になって、開けてしまった。
     中身の内容は・・・
     「お前のこと、よく知らないけど気付いたら、好きになってた。直接言うのは、マジで恥ずかしいから・・・」

     何て可愛いの・・・本当にあのクール男子の書いたモノ?
     それとも私ではない人に渡すのだったかも・・・!
     「人違いではありませんか?」と書いて机に置いた。
     返事は・・・
     「お前だっつうの!本当にバカ?ってか、2回も言わせるな!お前が好きだ!」
     その後、呼び出されてもう一度告白されました。
     あのクール男子がコレまで真っ赤になるとは・・・

    きゅん

    11

    やまねん・涼介さんをフォロー

    通報する

  10. 今は理科の授業中。

    担当の先生は生徒からモテモテのイケメン先生。

    そんなモテモテ先生と平凡な私は付き合っています!


    今日も先生カッコイイなぁ〜〜

    白衣似合うなぁ〜〜


    と自分の世界に浸っていると...


    ぺしっ!


    っと誰かに叩かれた。

    頭を抑えながら見上げると犯人はなんと先生だった。

    先生は

    「お前自分の世界に入んなー!」

    とか言ってきた。

    そして、他の人達に

    「資料集読んどけ〜」

    と言ってまた私の方に振り向いた。

    そして小さいメモ用紙を私に渡して教卓へと戻っていった。

    こっそり中身を見ると...


    ──────────────
    今日放課後理科準備室おいで。
    ──────────────
    たくさん甘やかしてあげるから
    ──────────────


    そう書いてあった。

    やっぱり先生は私の自慢の彼氏兼先生です!!

    きゅん

    5

    ゆきなーなさんをフォロー

    通報する

  11. 私は、本が好きで休み時間はいつも本を読んでいる。


    本を読んでいるせいか、クラスの皆んなからは、根暗とかバカ真面目とかあまりいいように言われない。


    いつものように本を読んでいると。
    サッ。本の間に手紙らしきものが挟まれる。

    顔を上げると。そこには、クラス一のイケメンな廣田くんが立っていた。

    「放課後、書いてある所に来て」
    ただ、それだけ言って立ち去った廣田くん。

    手紙を広げてみると。
    '放課後、校舎裏に来て。城咲に話がある'
    そう書かれていた。

    放課後になり、待ち合わせのとこに行く。
    「わりいな、呼び出して」
    「ううん、話ってなに?」
    「びっくりするかもしれないけどさ、俺城咲のこと好きなんだ」

    「えっ、私なんかのどこが......」
    「なんかって言い方よせよ、俺はお前のこと可愛いと思ってる。それだけじゃダメか?」

    「えっ、あ、あの...」
    ぎゅっ。「俺のそばにいて」

    きゅん

    4

    オレンジきゅんさんをフォロー

    通報する

  12. 巧みは、いつも寝ている、先生の言うことを聞かなかった

    それでも皆は巧みのことを好きだった

    ある時、席替えがあった

    皆は巧みの隣になりたかったらしい、でも私はどうでもいい

    席替えは、くじ引きで決める

    私は、巧みの隣になったが、変わってと言われていいよと答えた

    私は一番後ろの窓のところになった。席替えの後は、いつも自由時間だった

    私はいつもその時は寝ていたが今日は、何か騒がしかったので寝れなかった、

    巧みが何かケンカしていた

    騒ぎは収まって巧みが何故か私の隣にいた

    巧みは知っていたのだ、私が席替えをした後寝ると言うことを

    だから席を変えてもらったらしい

    次の日巧みが何か渡してきた、手紙だった

    私は読まず捨てたら、怒られた、読めとかいた手紙が来た

    呼んだらそこには(俺と付き合え)と書かれていた

    ラインで上から過ぎと言いながら付き合う事にした

    次の日だったけどね

    きゅん

    12

    龍王峡さんをフォロー

    通報する

  13. 彼女からの手紙
    『明日は誕生日だね
    いつも傍にいてくれてありがとう
    もう付き合って三年だね
    創君の誕生日と同じ日だもんね
    いつも恥ずかしくて言えないけど、
    大好き 私、頑張るから、絶対諦めない
    じゃあ、また明日』

    明日なんて来なかったじゃないか
    何で君だけ言いたいこと言うの?
    頬に水が伝う 文字が滲む

    「ボクだって大好きだよ!」

    だから帰ってきて、置いてかないで
    頑張るって、絶対治すって、諦めないって
    冷たくなった君を見る
    ねぇもう一度ボクを抱きしめて
    笑いかけて、話しかけて

    もう一度、名前を呼んで

    「夢なら覚めてよ…っ」
    君の笑った顔、泣いた顔、温もり、
    思い出の全て…

    「きっと最後まで病気に抗ったんだよね」
    「ありがとう」
    ボクの誕生日に彼女から届いた手紙
    ボクの病気で死んだ彼女が遺した手紙

    君は立ち止まるのを望まない
    だからボクは前を向く

    最後の最後までありがとう

    きゅん

    5

    朔耶 荼來さんをフォロー

    通報する

  14. 五時限目の理科の授業。
    私はこの時間が一番好きだ。
    何故なら理科の先生が私の幼馴染で、私の好きな人だから。

    ガララッ

    「では授業を始めます。」
    先生の優しくて透き通る声が教室に響く。

    しばらくすると、授業で先生が教科書を読み始めた。
    先生の朗読は心地よい。そして、イケボだ。
    私が先生に惚れていると、先生が私の席で止まった。
    私は気持ちがばれたのかと思い焦ったが先生は、私の筆箱の中に何故か紙を入れた。
    中身を確認すると
    『放課後、教室で待っていてくれ。
    久しぶりに一緒に帰ろう。』
    と、書かれている。
    私が驚いて先生を見ると、先生は私に微笑んで
    『好きだよ。』
    と、声に出さずに言った。
    この時朗読が一度止まったので、皆驚いたがすぐに先生が朗読を再開したので、皆は静まった。
    しかし、私の心臓の音は鳴り止むことがない。
    あの不意打ちは反則だ。
    私は改めて先生を好きになった。

    きゅん

    6

    六花 雪華さんをフォロー

    通報する

  15. 授業中、突然隣の席の叶芽(かなめ)から手紙が回ってくる

    『今日なんの日でしょーか!』

    相変わらず汚い字だな、と少し笑ってしまう
    今日がなんの日か知らない人なんて居ないだろう

    今日はバレンタインデー

    『バレンタインでしょ?知ってるよ』

    そう書いて叶芽に紙を返す
    紙を見た叶芽は嬉しそうにこちらを見つめてくる
    チョコをくれ、という事だろうか

    また紙が回ってくる

    『俺には無いの?』

    どれだけ欲しいのだろう
    チョコはあるので渡すつもりでいる

    『あるよ、授業終わったら渡すよ』

    そう書いて叶芽に返す
    紙を見た叶芽はさっきより嬉しそうな目で見つめてくる
    少し笑ってしまった

    授業が終わり叶芽がこちらを向く
    私はカバンからチョコを出し叶芽に渡す
    そうすると叶芽はとびきりの笑顔で
    「ありがとう!」
    と言う
    しかも
    「大好きだぜ!」
    とキスまでしてきた


    本当に、叶芽はずるい

    きゅん

    8

    兎山 沙弥さんをフォロー

    通報する

  16. 「失礼しまーす…」

    お昼休み、数学の三浦先生に呼び出された。
    私と三浦先生は付き合っており、この秘密の関係は誰も知らない。

    なんの用事だろう…せっかくの昼休みなのにぃ…
    そう思ったが心のどこかでは先生に会えるのが嬉しいと思っている自分がいる。

    お昼休みの職員室は先生達もお昼ご飯を食べていたりなにかとざわざわしていた。

    「三浦先生、用事ってなんでしょうか?」

    「ごめんな、昼休み呼び出して。
    これ次の時間使うプリントだ。持って行っててくれ。」

    えー、これだけのために呼び出したの〜
    そう思いながらプリントを受け取る。

    「1番上のプリントちゃんと見ておくように。」

    私にしか聞こえないくらいの声で言ってきた。

    はーいと言って私は職員室を後にした。


    なんのこと?と思いながら半分におられた小さなプリントを見た。


    『午後も授業頑張れよ。大好きだ。』

    きゅん

    9

    咲良❀さんをフォロー

    通報する

  17. 綿菓子のような
    白い雪が降り続ける日


    私の家に一通の便箋が届いた


    冬の夜空を閉じ込めたような
    白い星が散りばめられた
    深い青色の便箋


    差出人の名前は書いてなかった




    でも私には分かる




    窓辺に飾られた
    あの日の集合写真を見る


    写真の中で


    頬を赤く染め
    照れながら笑う小さい私と


    その隣に立って
    横目で私のことを見る大きい君




    これはあなたが送ったものでしょ?




    あの日、あの場所で交わした約束を
    覚えてくれていたんだね…


    甘酸っぱいあの日々を思い出して
    自然と顔がほころぶ




    これでやっと…




    「やっと終わるね…私たちの青春が…」




    窓辺の写真を
    私は写真立てごと倒した


    この手紙で私たちの青春に
    幕を閉じるんだ

    きゅん

    4

    雪結さんをフォロー

    通報する

  18. 私、和奈(あいな)の好きな人は隣の席の怜也(れいや)。小学校の頃からの付き合いだ。
    2年になって、やっと同じクラスになれた!

    とんとん
    ?
    怜也が手紙を回してきた。
    !?
    ぅ、嬉しい!!
    ん?
    なになに?
    『あとで、社会のプリント移させて!』
    こういう時だけ私を利用して〜!!
    もう。
    でも、嬉しいから、移させてあげる!
    『いいよ!!あってるかどうかは、保証しないから!』
    黒板はやっ!?
    早く移さなきゃ。

    とんとん
    ?
    また手紙だ!!
    『和奈のが、外れるのなんてほぼないだろ!サンキューな!』
    ............
    キュン!!
    ズルイズルイ!
    いつもは、上鶴なのに『和奈』なんて......../////




    ※もう少し先のお話です。

    きゅん

    5

    竹 華奈向さんをフォロー

    通報する

  19. カサッ
    机の上に、折りたたまれた小さなメモが置かれる。
    左隣、藤間君からだ。
    そっとそれを開く。
    「…!」
    そこには

    "放課後、屋上ね。"

    と、それだけ書かれていた。

    放課後、緊張を感じながら屋上へと向かう。
    屋上の重い扉を開けて、そこにあったのは、優しげな彼の笑顔だった。

    「東野、来てくれたね。」

    「呼ばれたから…当然です。」

    しばらく取り留めのない会話が続いた。そして、最後に彼は改まって言った。

    「東野、きいて。」

    「…なに?」

    彼の目は真剣だった。

    「俺、東野が好きだよ。」

    「…!」

    嬉しかった。


    でも。


    私はあの時のようになるのが怖い。


    だから。



    「ありがとう。








    ごめんなさい。」

    きゅん

    5

    ルっぺさんをフォロー

    通報する

  20. 聡へ

    最初はね、遠くから見てるだけで幸せだったんだ。

    私が一世一代の告白をしたときの

    聡のとても嬉しそうな顔が今でも忘れられない。

    かすれた声とか

    笑ったときにみえる八重歯とか

    照れたときに私の頭撫でる癖とか

    意外と笑い上戸なとことか

    私にいつも大好きと言って抱きついてくる聡が

    大好きで、大好きだったんだ。

    でもやっぱり聡を巻き込みたくなくて、
    あんな酷いこと言っちゃった。

    別れようと言ったこと本当は今でも後悔してるんだ。

    ごめんね。

    本当は聡の傷ついた顔なんてみたくなかった。

    私は聡の笑った顔が好きだったから。

    本当はもっと聡と生きたかった。

    ずっととなりで聡を見ていたかった。

    でも、もうそれも出来ないんだね。

    どうか幸せに──

    愛してるよ聡。

      千夏より

    きゅん

    6

    マナみさんをフォロー

    通報する

  21. きみは少し残酷な女の子だった。

    彼の誕生日に下駄箱にこっそりプレゼントを入れるくらい、まだ彼のことを好きなんだ。


    「おれたち、しばらく会わないことにしよう。おれは待ってるから」


    その間に、きみはちゃんと彼と話をしてきなよ。

    彼に言われるままに別れたそうだけど、納得してないだろ。


    「わたしが彼と復縁したら、どうするの?」


    「それでも、おれは待ってる。何ヶ月でも、何年でも」


    気まぐれな彼に振り回されて泣くきみを「おれが奪ってやる」と口説いた。

    きみはおれの彼女になってくれたけど、奪うなんて簡単じゃなくて。


    それでも信じて待ってる。


    きみがうなずいてくれた日から、12回、月が替わった。

    おれの下駄箱に手紙が入っていた。


    〈あなたに会いたい〉


    じっとしてられなくて、おれは駆け出す。

    今すぐきみを抱きしめたい。


    おかえり。

    信じてた。

    好きだよ。

    きゅん

    49

    氷川マサトさんをフォロー

    通報する

▲