ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

野いちご学園メニュー

ようこそゲストさん

  1. 8726件ヒットしました

  2. 最近、自分の独占欲は異常だと思うことが多々ある。


    「杏、髪型変えたの?」

    「あっ……はい。変ですか?」


    変なわけがない。むしろ、日に日に可愛くなってる。

    ただでさえ、可愛さの塊なのに……
    杏が可愛くなるたび、俺の独占欲は強くなるばかりだ。


    「なんで急に髪型変えたの?」

    「え?それは……」


    恥ずかしそうに、視線を逸らした杏。


    「先輩に、少しでも可愛いって、思ってもらいたくて……」


    ……は?

    なにそれ……


    「あのさ、俺はもう杏が可愛くていっぱいいっぱいなの。これ以上可愛くなられても……困る」


    ほんと、どれだけ夢中にさせれば気がすむの。

    あー……

    俺の彼女、なんでこんなに可愛いんだろ。


    「もうお願いだから、俺に閉じ込められててよ」


    誰の目にも、触れないように。


    ……まあ、悪い虫は俺が片っ端から潰すしかないっか。



    【END】

    きゅん

    411

    *あいら*さんをフォロー

    通報する

  3. 「好きだよ」


    「ーえ?」


    今、私・・・告白された!?


    目の前にいる彼は、学校一の人気者。


    そんなわけ、ないよね?


    「だから、好き。」


    ー今度こそ、聞きまちがいじゃなさそうだった。


    「そんなの・・・」


    私はただの女子だし、釣り合うわけないもん。


    「俺、お前が好きだ」


    ぎゅっ、と抱きしめられて、私は完全に動けなくなる。


    「ーダメ?」


    甘い目で見つめてくる彼。


    そんな彼が眩しくて、私は目を逸らした。


    私が彼を好きになるのは、もう少し先の事。

    きゅん

    1

    ことはさんをフォロー

    通報する

  4. 「ねぇ、先輩!一緒に周りませんか?」
    「うーん、」

    むっ、またうーん??
    この先輩。無口で有名な先輩です。
    そして。実は私の彼氏だったりします。
    でも…最近ギクシャクして、辛い。
    だからこそ必死で絶賛アピール中。

    「ねぇ、先輩?…一緒に周ろう?」
    「まーいーけど。」

    よしっ!うん、成功成功!
    そして…今日の文化祭の
    最大イベントに先輩を呼び出したんだ。
    そこで…告白する。

    「…約束、覚えてますか?」
    「あ、うん」

    ホッ…とりあえず一安心。

    夜ーー。
    「さーて!次は月宮ゆいさん!」
    ……よしっ、告白する…!
    「相手はなんと楠本伊吹さん!」

    ……う、緊張してきた…でも!

    「…先輩来てくれてありがとう…すき、です。私…好きでいさせてください…。」

    「…何言ってんの。
    俺、お前しかいないけど?」

    ーードンッ。いきなりだった。
    壁にドンッとあたり、
    チョコより甘い…キスをした。

    きゅん

    4

    minon*໒꒱⋆.*☽:゚⋆さんをフォロー

    通報する

  5. 文化祭最終日といえば花火だ
    …オレは千咲ちゃんに想いをつたえようか迷っていた

    一緒に花火が見える屋上へと行き空を見上げると綺麗な花火が咲いていた

    それを見つめて嬉しそうにする千咲ちゃん

    屋上には二人きり…

    「千咲ちゃん…」

    「秋斗先輩?」

    「オレ…千咲ちゃんが―――」

    そのとき最後の大玉花火が夜空に咲いた
    そしてオレが言いたかった"それ"をかき消した

    「秋斗先輩?いまなにを…」

    「…ううん。また今度言うよ」

    "それ"を伝えるのはもう少し先かな











    ―――好きだよ、千咲ちゃん

    きゅん

    4

    雨木梦來さんをフォロー

    通報する

  6. 先輩  ねぇ

    自分  ん?、あっ!先輩!

    先輩  (壁ドン)

    自分  先輩?

    先輩  付き合って? 俺、お前のことしか考えられない

    自分  私もずっと好きでした!
        なのでお願いします

    先輩 (良かった)

    きゅん

    3

    kayaさんをフォロー

    通報する

  7. 「先輩っ!今日の文化祭一緒に回ってください!ダメですか。」
    「あぁ〜うん。」先輩はスポーツとか、すごいけどクールすぎるんだ。
    私が先輩のことが好きって、校長先生の頭がカツラなぐらい有名なんだ…。
    今日、先輩と回れるんだ!
    「先輩!どこに行きますか?チョコバナナとか、おばけ屋敷とかありま…キャ」とっさに助けてくれた先輩。
    「お前…もういい。ん、じゃあおばけ屋敷行くぞ。」
    「はい。すいませんでした。おばけ屋敷、はい!行きましょう。」
    おばけ屋敷、私が言ったけど苦手です。
    おばけ屋敷に入ると先の人達のギャーって聞こえる!助けて神様!
    「おい。苦手なんだろ?これ。つかまっとけ俺に。」
    涙目になってる私に気づいてくれたの?終わって外に出て、私の頭をぽんぽん。
    「ど、どうしたんですか?」
    「…かわいかったから。」
    …ふ、不意打ち!顔真っ赤だろうな。彼女候補になれてますか?少しずつ一緒に進んでください。

    きゅん

    5

    KakuiManamiさんをフォロー

    通報する

  8. 先「おっ、、。○○!、遅くまで何してんだぁ?」
    自「自習ですよぉ。テスト近いから。」(ほんとは○○先輩に会いたかったから、、。)
    先「おまえは、偉いなぁ」(今からでもヨシヨシしてあげたい!)
    自「先輩は帰らないんですか?」(大学の件でいそがしいのに、。)
    先(お前に会いに来たなんて恥ずかしくて言えねぇ)
    先「お、お前の顔見たくなったんだよ!、、。」
    自「センパ〜イ何言ってるんですか、、、。」
    (これは、等回しの告白?煽ってるだけ?)
    〜バックハグされたまま、、。〜
    先「○○が入学した頃から○○のことが好きだったんだよ!」
    自「先輩、、。私もずっと前から好きでした。」
    自「先輩に会いたくてずっとのこってました、、。」
    王「俺も、、お前何してるか気になって教室まできちゃった。」
    片思い→両思い
    先、、先輩
    自、、自分の名前をてはめてください

    きゅん

    1

    失恋ポエムさんをフォロー

    通報する

  9. 私は今ーーーー、チャラいで有名な
    波瑠先輩とお化け屋敷に来ていますーー。

    遡ること、数分前。
    よそ見をしていた私は運悪く、
    外見からしてヤンキーの人達に
    ぶつかってしまった。
    どうしようかとオドオドしてると、
    先輩が来てくれたんだ。
    そして、お礼をしたいと言うと、
    一緒に文化祭回ろうと言われ、今に至る。

    ってか、なんでお化け屋敷なの…!!

    真っ暗で何も見えないし、
    怖い音楽も流れていて、
    ギュッと先輩の裾を握りしめる。

    大胆なことしすぎ…??
    まぁいい、怖いもん。

    「ん、萌奈ちゃん、怖い?」
    「う、はい……怖いです…」

    わざとらしく笑う先輩、それを見てムッとする私。なんていう光景だろう。

    「つかまってて、俺が守ってやるよ」

    ポンポンと、頭を撫でてくれる先輩。
    見直した。こんなにもいい人だなんて。
    キミに恋に堕ちるのは…すごく怖いくらい、
    いっしゅん、たった1秒だったーー。

    きゅん

    4

    minon*໒꒱⋆.*☽:゚⋆さんをフォロー

    通報する

  10. 暑い、、、
    文化祭。14時。屋外。
    in某クマの着ぐるみ

    クラスの方をサボりずっと部活に入り浸りだから私のせいなんだけれども

    でもこれは酷くない?

    「うわあ!(某クマ)だ!」

    この声はあいつだ。同じ部の先輩。いつも私をいじってくる人

    「(某クマ)さんは何歳なの?」
    「ごしゃいだよ」(裏声
    「かーいーね」

    まさか私だって気づいてる?このふざけたかわいいねの言い方は私を馬鹿にするときにしか言わない、、、

    「ぎゅーしていい?」

    さっきより暑い

    「いいよ」(裏声
    「じゃあ、ぎゅーー」

    苦しい!もっと暑い。すると耳元で

    「なにしてるの?いないと思ったら、、、上手く切り抜けなよ。全くバカ正直なんだから。早くオレに会いに来て、寂しい」

    何なのこの人は、バカって言ったり寂しがったり

    「わ、かりま、し、た」
    「うん!えらい!」

    はあ、どんだけ私のことを好きにさせたら気がすむの?

    きゅん

    2

    緑彩-midoriaya-さんをフォロー

    通報する

  11. 私はクラスの文化祭実行委員会になったからクラスの出し物で使う物を運んでいた。
    するとバランスを崩して転けそうになったのを誰かが後ろから引っ張ってくれた。振り返ってみると私の憧れている先輩だった。
    「大丈夫?ほんとに君はドジだよねw」
    イタズラっぽく笑う先輩に怒った。
    「ごめんごめん。これどこまで運べばいい?」
    私が頼まれたのにと言うと先輩は
    「また転けそうになっても困るから、じゃあ半分持ってくれる?」
    先輩の優しさに頷いた私。そうか、今、私は先輩と2人きりで甘えてしまってるのか…
    「君とこうやって2人きりになるのは初めてかもしれないね。何だか緊張するんだよね」
    そう言って、はにかんだ先輩の顔は夕日のせいなのか横顔がオレンジ色に染まっていた。

    きゅん

    1

    紗月綺さんをフォロー

    通報する

  12. 高校生になって初めての文化祭。

    クラスで揃えたパーカーを着て、スカートもいつもよりちょっぴり短く。髪はおだんご二つを耳の下に結った。

    落ち着かないのは、文化祭の雰囲気と、大好きな彼を待っているから。

    「ごめん待った?乃々(のの)」

    振り返ると、少し息を切らしている一つ上の私の彼氏。さっきまでキラキラした衣装を着ていたはずなのに制服姿に戻っていた。

    「待った!お疲れさま藍利(あいり)!
    ねえねえ、衣装は?王子さまは?」

    「えー?ヤキモチ妬く彼女の為に脱ぎました。
    …ふ、ずっと寂しそうな目して見てんだもんね、可愛いねお前」

    舞台が終わってから、たくさんの人に囲まれていた藍利。なので、二人で文化祭を回る時間まで待つしかなかったのだ。

    …バレてたんだ。

    「こんな可愛い奴が目の前にいるんだから目移りする余裕なんてないよ
    写真撮ってくれるらしいから行こ」


    「好き」

    「同じく」

    きゅん

    5

    苺衣さんをフォロー

    通報する

  13. 「うぅ………誰か……っ……」
    屋上のドアの前で蹲る

    意図的にドアが閉められた…


    『一緒に回ろ?迎え行くから、待ってて』
    そう誘ってくれた先輩の顔が脳裏に浮かぶ


    「しょ…せんぱぃ………」


    ──ガチャガチャッ

    ………っ!?


    「悠生!?いる!?」
    ドア越しに先輩の声が聞こえて泣きそうになる

    「せんぱぃ………うぅ……」


    「悠生!?ドア離れてね、おでこぶつけるからね!?」

    しばらくして鍵とドアの開く音が同時に響いた


    「悠生!?こんなところにいた!」
    そう言ってぎゅっと抱きしめられた


    「うぅ……せんぱ…………怖かった……」
    先輩の背中に腕を回すと涙がこぼれてきた

    「うん、もう大丈夫だよ?悠生は俺が守るからね」

    ポンポンと頭の上でリズムよく先輩の手がはねて落ち着く

    「んっ!?」

    ほっぺを掴んで上を向かされたと思ったら先輩と目があった


    …………??

    きゅん

    4

    日菜々さんをフォロー

    通報する

  14. なんとなく外の空気吸いたくて屋上へ
    扉を開けて入るとポツンと誰かが座って空を見上げていた

    (あの後ろ姿は…久遠先輩?)

    ぼーっと空を見上げていてその横顔はなんだか淋しげな感じに見えた

    するとこちらに先輩が気付く

    「あ、美夜ちゃん…。こっちおいで」

    床をトントンと叩きこちらへ来るように示す
    隣に座り顔を覗き込むと「なに?」と優しい声

    「なんか元気ないなぁって…。先輩何か悩んでますか?」

    「…美夜ちゃんにはなんでも分かるんだね」

    「そう、ですね…」

    "なんでも"か…

    そりゃそうだよ
    だって私、先輩が好きだから

    ずっと見てきたもん、あなたのこと

    だから何でも言ってよ
    私が力になるから

    ねぇ、先輩
    いま何を考えてる?

    きゅん

    0

    雨木梦來さんをフォロー

    通報する

  15. 「先輩、がんばってくださいっ!」

    今日は体育祭。

    でも、たくさんの応援の中で、先輩に私の声が聞こえるわけがなかった。 

    そもそも私のことを知ってすらないかもしれない。

    でも、どうしても応援したかったから。

    「がんばってください!」

    そんな中、先輩が一位でゴールした。

    気づくと先輩は私の方に歩いてきていた。

    「先輩っ、おめでとうございます!」

    私の近くで応援していた女子が先輩に向かって言う。

    でも、先輩は私の方に歩いてきて。

    「あの、応援さ、」

    え、もしかして、応援されるの嫌だったのかな⁉︎

    「ーありがと。」

    えっ

    まだ私が状況を掴めないうちに、先輩は私の耳元で呟く。

    「好きだよー」

    きゅん

    2

    ことはさんをフォロー

    通報する

  16. 表では体育祭が行われてる中校舎裏で木にもたれかかって寝ている先輩を見つけた。

    (あっ先輩!、、、さっきのリレーがんばってたもんね。起こさないで寝かせていた方がいいよね。)



    「でも、、、少しくらいなら。」

    チュッ///

    「頑張ってください///」((ボソッ…



    戻ろうとしたその時

    グイ

    「返すわけないだろ。」

    「せ?!先輩!!」

    「今日の髪型すげーそそられる」チュ

    先輩はいきなりうなじにキスをしてきた。

    ボッ////

    「体育会の後しっかりご褒美くれよな。」

    きゅん

    5

    いちごさんをフォロー

    通報する

  17. 今日は体育祭。

    私には、好きな人がいる。

    でも、その先輩は人気者で。

    この前、先輩には好きな人がいて、この体育祭で告白すると言う噂を聞いた。

    楽しみにしてた100m走のはずなのに、涙がにじんでくる。

    ースタートしようとした時、私は倒れてしまった。



    「あ、起きた?」

    「!?」

    気づくと私は保健室で寝ていて、目の前に先輩がいた。

    気づくと、もう体育祭は終わっている時間。

    校庭にいた人はほとんど帰っている。

    「そういえば、先輩。告白するんじゃないんですか?」

    こんな事、私が言う事じゃない、だけど。

    私の恋はだめでも、先輩の恋はかなってほしいから。

    「…何で知ってるの?」

    「え、噂になってて」

    「あのさ、俺が好きなのはお前だよ?だから助けたんだけど。」

    「え!?」

    「本当、好き。」

    夢、じゃないよね?

    「私もです!」

    私は思わず先輩に飛びついた。

    きゅん

    10

    ことはさんをフォロー

    通報する

  18. 私は、明日の体育祭に向けての準備をまだ放課後に残って、準備をしていた。

    「よいしょ、よいしょっと」

    すると、教室に持ち運んでいた、大縄跳びやら、小道具の入ったダンボール箱を落としてしまった。

    「わぁわっ!」

    とダンボール箱に目が行って、私はそのまま前にコケちゃった。
    「いたーい」
    と私が言ったら、後ろから誰かが歩いて来て、頭をポンポンとされた。上を向くと、そこには大好きな先輩だった。

    「お前、まだ残ってたのか。頑張ってるな!」
    「せ、せせせ、先輩!」
    「お前、噛みすぎだっつーの。可愛いかよ」

    先輩はそう言って、ニヒッとチャラそうな先輩らしい笑顔を向けて来た。私はドキンッと心が鳴った。私は先輩が好き。

    先輩は私が好きなことわかっているのかな。

    きゅん

    2

    優木 王さんをフォロー

    通報する

  19. 私は、明日の体育祭に向けての準備をまだ放課後に残って、準備をしていた。
    「よいしょ、よいしょっと」
    すると、教室に持ち運んでいた、大縄跳びやら、小道具の入ったダンボール箱を落としてしまった。
    「わぁわっ!」
    とダンボール箱に目が行って、私はそのまま前にコケちゃった。
    「いたーい」
    と私が言ったら、後ろから誰かが歩いて来て、私の頭をポンポンと触ってきた。私はびっくりして上を向くと、大好きな先輩だった。

    「お前、まだ残ってたのか。頑張ってるな!」
    「せ、せ、せせせ、先輩!」
    「お前、噛みすぎだっつーの。可愛いかよ」

    先輩はそう言って、ニヒッとヤンチャな先輩らしい笑顔を向けて来た。私は、ドキンッと心が鳴った。私は先輩が好き。

    先輩は私が好きなことわかっているのかな。

    きゅん

    0

    優木 王さんをフォロー

    通報する

  20. ついに私の出る借り人競争が始まる。

    「私以外誰にも借りられちゃダメですよ!」
    「まだお題わかんねぇだろ」
    「どれがきても大丈夫です!」
    「はいはい」

    直前に先輩とした約束。

    パンッ

    開始を告げるピストルに、一目散に走ってお題の紙を取る。

    中を見れば、"好きな人"

    キタッ!

    「せんぱっ「あっいたいた!」

    えっ!?

    横から来た女子が先輩の腕を取る。

    「ね、いこ?」

    小首を傾げて先輩にくっつく女子に、悔しくて涙が出そうになる。

    先輩のバカ!ダメって言ったじゃん!

    「わり、先約あるから」
    「わわっ」

    先輩に抱き寄せられてる!?
    ドキドキしたまま手を引かれてゴールへ。

    「泣き虫」
    「だってぇえ」

    先輩が約束忘れたのかと思ったんだもん!

    「で、お題は?」
    「好きな人、です!」
    「ん、上出来」

    俺も好き。

    呟かれた言葉を思わず聞き返して先輩に怒られるまで、あと少し。

    きゅん

    7

    nimocaさんをフォロー

    通報する

  21. 今日は、体育祭そして今から借り物競争で憧れの零先輩が出るらしいので応援しようと思い見に来たのですが・・・・・
    「零先輩頑張ってくださ~い♪」「零様頑張ってくださいまし!」「零様!」「零先輩!!」さすが零先輩女子に人気
    あるな・・・・あ、始まった『さぁ!始まりました借り物競争今の時点で、速水 零が一番だ!』すごいな先輩・・・かっこいい『速水 零一番に紙を拾った!』キョロキョロ
    ん?あれ?今先輩と目が、あったような気が・・・って何かこっちに来る!?そして私の目の前に「莉緒さん一緒に来て!」「え?」「莉緒さんじゃないとゴール出来ないからだから一緒に来て!」「え、あ、はい」そして私と先輩は、ゴールして一位になりましたが、お題がなんと好きな人!「!あ、あの先輩・・・」「好きです、俺と付き合ってください」「は、はい!」憧れの先輩が、彼氏になった

    きゅん

    4

    ♪ウォーター♪さんをフォロー

    通報する

▲