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  1. 5074件ヒットしました

  2. 俊介「あれ美波ちゃん」
    図書室で弁当を食べ終わったあと委員会の仕事してたら、早川俊介先輩が後ろから声掛けてきた。
    美波「俊介先輩」
    私が憧れてる先輩が目の前にいる。
    美波「俊介先輩。図書室で会うの珍しいですね」
    俊介「うん、まぁ…」
    ?先輩?、顔が赤いような
    俊介「美波ちゃん、いつもお仕事お疲れ様」(ギュッ)
    そう言って先輩は後ろからギュッてしてきた
    美波「せ…センパイ?」

    きゅん

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  3. 「せーんぱい!」

    大好きな先輩の背中に抱きついた。

    「すぐにくっつくな。」

    「えへへ…」

    いつもクールな海翔先輩は苦笑いしながらそう言った。

    「帰るか。」

    「はい!!」

    先輩が先に歩いていった。追いつくために少し走ると

    「ゆっくり歩いていいぞ。」

    そういってくれる先輩が優しくて大好きなんだ。

    「えへへ…はい!ありがとうございます!」

    そして、先輩が手を差し出してくれた。

    「手、つなぐか?」

    そうして恋人つなぎ。

    大きくて暖かい先輩の手を取って歩く帰り道に幸せが降っていた。

    きゅん

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  4. 今日は、中学初めての授業日。すると…
    「きゃー、蓮斗さんたちよ!」
    「イケメンね〜」
    「神々しい」
    ん?なんだろう?えっ、あれはーーー
    私の好きな小説・恋さん「暴走族はイケメン」の、登場人物じゃないかーーーーーーーーー!ヤバいです!私は、恋愛小説のヲタクです。わー、ヤバい!そして、見ていた。これからおこることはなんだろうとおもい。えー、なにがおこるんだろう?

    これは、もし好きな小説みたいなことがあったら…を、脇役としてみている。

    きゅん

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  5. 最近は帰る頃になるともう真っ暗だ。
    暗いの苦手民は最悪状態。

    「よっ、みゆ」
    「おわ、りっくんだ」

    部活帰りのりっくん発見!
    りっくんは幼なじみで私はりっくんの妹的な存在らしい。

    ホントは…幼なじみ辞めたいんだけどね…

    「ねー、りっくん一緒に帰ろ?」
    「はいよ、甘えたさんはこれだからな」

    もー、ひどいっ!…寒い…

    霜焼けで景色の見えない窓にハァっと息を吹きかける。見えた景色は…

    「わあ、雪だ…」
    「ホントだ、めっずらし」

    うちの辺りは寒いけどなんでかゆきは降らないんだよねー…。
    ダッシュで外へ。つられてりっくんも。

    「さむっ」
    「お前冷た」

    いつの間にか繋がれていた手。
    私は冷え性だからあっためてくれてる。
    顔が、近づく。

    「お前、なんでそんなに可愛いの」

    冷たいけれど温かいキス。
    ほんのりと伝う甘い香り。

    私が可愛くなれるのは
    りっくんが好きだからだね。

    きゅん

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  6. 「莉乃先輩、先に行っちゃいますよ?」


    寒い冬の朝、わたし・月井莉乃に声をかけるのは、隣に住む後輩・天野悠人くん。


    「それとも・・・キスしてほしいんですか?」


    「違う!そんな訳ないし!」


    こんな会話も、今となればいつもの事だった。


    それにしても・・・今日は一段と寒い。


    「莉乃先輩、手袋いりますか?」


    「あ、大丈夫だから」


    それに、それって悠人くんの手袋だよね?


    なんだか申し訳ない。


    「莉乃先輩、寒いんじゃなかったんですか?」


    「悠人くんこそ寒いでしょ?」


    「いえ、僕は・・・」


    少しためらってから、わたしの耳元で囁く悠人くん。


    「莉乃先輩が暖かければいいんです」


    「え・・・」


    わたしが戸惑う隙を見て、にっと意地悪に笑う悠人くん。


    気づいた時には、悠人くんは先を歩いていて・・・


    わたしの手には、さっきの手袋が握られていた。

    きゅん

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  7. 「寝てろ」
    「でも。課題が」
    「…これ?」

    先生はノートを持っていた。

    「これ…お前のじゃないだろう、本人はどうした」
    「先生、違うんです?私が悪いんです」

    うっかり同級生のノートを濡らしてしまった私。その代わりに提出ノートを作っていた。これを先生に打ち明けた。

    「彼女がせっかく完成させていたのに」
    「いいや?できてなかったぞ。だからお前にやらせるために芝居したんじゃないか」
    「え」
    「それに。お前の彼氏と帰ったぞ?」
    「か、彼氏じゃないです」

    私、つい涙が出た。

    「向こうが勝手にそう言って……私、本当に困ってるんです」
    「見ろ俺を」

    先生の顔が近づいた。

    「ほら。お前、可愛いから漬け込まれるんだ」
    「え」
    「もういい、休め」
    「はい」

    先生は私に布団をかけた。それは顔までだった。

    「先生?」
    「可愛い顔は隠してっと。じゃ後で」

    先生の足音に胸の鼓動がうるさかった。

    きゅん

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  8. クラス行事のXマスパーティーが終了後。同級生の彼が声をかけてきた。

    「あのさ。今日のケーキってさ。配った女が自分で作った言っていたけど、あれ本当?」
    「さ、さあ?」
    「…お前だろ?あれ、作ったの」
    「どうして…」

    わかったの?と驚き顔の私、彼は微笑んだ。

    「やっぱり!お前がスーパーでバターを大量に買い込んでいるの俺、見たんだ」
    「嘘」
    「っていうか。なんであの女って事になってんだよ」
    「予算を出したのが、彼女だから」

    セレブ同級生達の強引な提案。私は受け入れるしかなかった。

    「でもよかったです」
    「なんで?」
    「だって。みんな美味しいって食べてくれたもの」

    私はそれだけで満足だった。

    「だめだな」
    「え」

    彼は突然、なろ抱きをした。

    「俺が全部食べたかった!」
    「あれを?」
    「そう!Xマスに一緒に食べるぞ」
    「は、はい」

    耳元の声、二人の顔は真っ赤だった。

    きゅん

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  9. 「ごめん、まさかクリスマス直前に彼女ができるとは思っていなくて……」
    「仕方ないよ、こればっかりは」
     彼は24日と25日にバイトのシフトを入れていたらしい。
     両手を合わせて深々と頭を下げられると、こちらのほうが申し訳なくなる。
    「ごめん、バイト代入ったらどっか行こう」
    「うん。だからバイト頑張って」

     無理やり頭を起こさせる。
     クリスマスはどうしようかな。ひとりで好きなケーキ食べに行くのもアリだね。
     ひとりで過ごすクリスマスの予定を考えていると、ふいに唇に何かが触れた。

    「バイト頑張るからさ、先にプレゼントってことでキスしていい?」
     その彼の顔はいたずらっ子のものだった。

    「いいよ」
    「あとバイト終わったらご褒美ってことでキスしたい」
    「はいはい」
     何も言わずに同時にお互いの手から小指が出て、笑いながらそれを絡めた。

    きゅん

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  10. 「クッキー作ったの」
    「いらね」
    「食べて」
    「邪魔」

    あぁ、またやってる
    調理実習の後はいつもこれだ
    勇磨が振り払っても怒っても
    無反応でも構わない
    みんな勇磨が好き

    全く、どこがいいんだか
    友達としては最高なんだけど

    「おい、ナナ」

    勇磨に呼び止められた
    女子の嫉妬が一気に私に向く

    あぁ、めんどくさい
    私を巻き込むな

    「おい、聞いてんのか?」

    うん、まぁ聞こえてますけど

    「お前はないの?クッキー」

    え?

    さっきいらないって、
    あの子達に言ってたじゃん

    「ないの?」

    うーん
    あるけど、焦がしたから

    「見せて」

    渋々差し出したクッキー
    見て爆笑する勇磨

    「なんだ、これ」

    もういいっ、返してよ

    「だーめ。これは俺の」

    そう言って口に入れる

    うわ、食べた

    「苦っ」

    だから言ったじゃん

    「いーの。これからも全部俺のだからな」

    はぁ?

    意味わかんない

    きゅん

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  11. 私は今、ちらっと見えたひろ先輩を
    探しに行くところ。

    生徒会に入って、ひろ先輩が会長、
    私は書記なんだ。
    あっ、見つけたっ…
    急いでダッシュ。

    「せっ、先輩っ!」
    「ん、どうした」
    「あ、え、と、見えた、ので…」

    うわぁ、バカぁっ!逢いたかったくらい
    言えばいいのにぃっ!

    「先輩って…ちょっと天然ですよね」

    明らかには?という顔。
    それを見るだけで結構きつい。
    なんなんだろうね、この気持ちって…。

    「天然じゃないと思う」
    「でも…ときどき、寂しそう」

    顔が赤かった。何か必死になって隠していたようなことを私が聞いてしまった。
    やっちゃったな、っておもった。

    なのにーーーー
    頭の上にほんのり暖かい手が乗った。
    ポンポン、優しく2回。

    「きさは、ここにいたんだね…」
    「ひろ先輩も…こんなところに…いたんですねっ…」

    探しましたよ?すっごく。
    やっと、見つけましたーー。

    きゅん

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  12. 「美青」

    「どうしたんですか?壽先輩」


    私に話しかけてきているのは、サッカー部の礒田 壽十先輩。
    私はサッカー部のマネージャーをしている。


    「ちょっと暇か?」

    「はい。仕事は一応終わりました。」

    「廊下で話そう。」

    「?…はい」


    そう言われて、廊下に出た。


    「どうしました?壽先輩」

    「なんかあったか?」

    「!!!」


    何で気づくんだろう。ずっと隠していたつもりだったのに。


    「つらいときは頼っていいからな。それがキャプテンとしても先輩としてもの役目だからな」


    そう言って、頭をなでてくれる先輩。
    親を亡くしたばかりの私は、涙もろいみたい。


    「パパと、ママが、車に……ひかれて……」

    「つらかったな……」

    「ぅぅ…」

    「もう大丈夫だ。俺がいるから」

    「ぜんばいぃ……」

    「お前のことは、俺が守ってやる」

    「ありがとうございます……」

    きゅん

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  13. 放課後、下駄箱に向かう廊下で…


    「あ!愛未ちゃんだ!」


    「…尚也君」

    尚也君はフレンドリーな同級生だけど、私はちょっと苦手。


    「ねぇ、一緒に帰ろうよ!」


    「ぇ、でも…」


    断りきれない私は、逃げようとする。
    だけど、距離感が近い尚也君に、逃げ場を無くされた。


    「いいよね?」


    「えっと…」


    「はーーいストップ!」


    「「!?」」


    救世主のように現れたのは、私の憧れている輝先輩だった。


    「尚也、愛未ちゃんにナンパしないの」


    「あ、いやナンパって…」

    尚也君は何処かに行ってしまった。


    「あいつ、可愛い子には猛アタックするからなぁ」


    か、かっ可愛い子!?
    もしかして、もしかしなくても先輩から可愛いって認識されてる!?


    「…俺と一緒に帰る?」

    「え、いいんですか!?」


    「愛未ちゃんの事…気になるし」


    こんなの期待しちゃうよ!

    きゅん

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  14. 「先輩ー!」
    と、背後から声がかかる。
    「ん?どーした?」
    振り返るとわんこの様な感じで駆け寄って来た後輩がいる。
    「今日!空いてますか!」
    い、勢いが凄い…。
    「あ、空いてるけど…?」
    「紅葉、見に行きません?」
    紅葉、か。そういえば、何年もちゃんと見てなかったな…。
    「いいよー」
    「やったー!」
    ふふ、元気だなぁ。
    「あっ、それと…」
    「ん?」
    「俺と付き合って下さい」
    「…えっ?」
    「そのままの意味ですよ?俺、先輩の事好きです」
    「好き、だよ。私も」
    恥ずかしい。
    「あーもうダメ。可愛すぎる」
    んっ⁉︎
    え、キスされてるっ⁉︎でも、拒めない。


    だって、



    好きだから。

    きゅん

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  15. 私は急いで先輩を見つけると、恒例のハグをかまして笑う。
    「先輩、今日も大好きです! 先輩は私を好きになってくれましたか?」
    そしてぎゅっと抱きついたまま、先輩を前に溢れる笑顔でいつも通りのセリフを吐く。
    「……」
    あれ?
    いつもなら、あり得ない、しかもタックルすんなって、私を引き離しにかかるのに……
    え……怒った?
    毎日伝えていても、好きを言うのは簡単じゃない。
    だけど、怒らせるなんて本望じゃない。
    どうしよう……
    通りかかった先輩の友達は、何かを察した様にヒラヒラと手をふるだけ。
    「先、輩……」
    ごめんなさい、そう言う前に先輩が遮る。
    「おっ前なぁ!!」
    「は、はいっ!!」
    「毎度毎度俺を好きだって笑顔向けやがって! っ俺が!ホントにお前に惚れたらどうすんだよ!」
    え、
    言わなきゃ、今まで、言えなかったこと。
    「先、輩……好きです、付きっ付き合って下さい……」
    ……勇気、出して良かった。

    きゅん

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  16. 私は、後輩の男の子とお昼休みに色々話をしています。
    「ねぇねぇ、圭くん。」
    「先輩どうしましたか?」
    「今日、大変なことあった?」
    「...授業中、先輩に会えないことですかね」
    「...えっ?!」
    私は、びっくりした。
    「あの、先輩!僕...先輩のこと好きです!」
    「...うん。」
    「良ければ、僕と付き合ってください!」
    キュン!
    「いいよ!私たち、付き合お!」
    ポンポン
    私は、圭くんの頭をポンポンした。
    「ちょっと先輩!」
    「何?」
    圭くんは、私のおでこにキスをした。
    「圭くん...大胆だね。」
    「先輩がした倍で返しました!笑」
    終わり♡

    きゅん

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  17. 今日は文化祭。

    さっきまでわたしも文化祭で係としての仕事があったけれど、やっとそれが終わって交代。


    「沙良(さら)ー!」


    わたしの声を呼ぶ、愛しい彼の声が聞こえた。


    「拓哉(たくや)!」


    わたしと付き合ってくれている拓哉は文化祭でももちろん一緒にいろいろな教室へ行く。


    「お前、確かここ行きたいんだっけ?」


    パンフレットで、指さしながら言う。


    「あっ、うん」


    「行くか」


    「うん」


    拓哉、ちゃんと覚えててくれてたんだ……。
    あの時は、何気なく、ほんとに何気なく言っただけなのに。


    「そんな目で見んなよ。お前の行きたい場所優先して、変かよ!」


    「ううん。ありがとね」


    わたしがお礼を言うと、彼の小さな、おう、と言ったのが聞こえた。

    きゅん

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  18. 先輩  ねぇ

    自分  ん?、あっ!先輩!

    先輩  (壁ドン)

    自分  先輩?

    先輩  付き合って? 俺、お前のことしか考えられない

    自分  私もずっと好きでした!
        なのでお願いします

    先輩 (良かった)

    きゅん

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  19. 今日は文化祭!
    最終確認のために教室前の廊下クラスの男の子達と話し合いをしていると. .

    「先輩!!」

    後ろからものすごい勢いの足音が . .

    ギュッ ~

    振り向くと後輩(実は私の彼氏だったり)が苦しくなるぐらいに私を抱きしめていた。

    「ちょっ、いっぱい人いるよ?!」

    「だって. . . せっかくの文化祭のスタートは先輩と一緒がいいでしょ?」

    カァ///

    「にしても距離が近すぎるの!!」

    (顔...近いよ...)

    「先輩、照れてる?」

    「もう . . . . . 」

    「そーだ!!!一緒に俺のクラスの恋占い行かない?」

    占い . . そういえばこの間私が占いしたいねって言ったような . .

    「行く!!!」

    「そうと決まれば~!」

    いきなりギュッと手を握られる。

    私の彼氏は犬系彼氏。今日も今日とてスタートからいきなりドキドキしっぱなしです..

    きゅん

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  20. 「もうちょっと待ってくれない?」
    窓と彼氏である眞羽くんに挟まれている私。
    「無理。もう待てない。
    抱きしめさせて。亜樹佳ちゃん」
    甘えん坊の眞羽くん。
    「人に見られるし」
    側を通り過ぎて行く人達。
    「見られても良いじゃん」
    「私! 焼きそばの臭いするし」
    さっきまで屋台の焼きそばを作っていた私。
    「臭ってても良いじゃん」
    「片付け! 皆」
    「亜樹佳ちゃん。
    亜樹佳ちゃんは何も考えないで。
    おとなしく僕に抱きしめられて」

    きゅん

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  21. 今日は待ちに待った文化祭


    そのはずだったのに、私は廊下で呆然としていた。


    その先にいるのは、私の幼なじみ。


    ーその隣には、学校一の美女と噂の人がいた。


    「ねえ、もしかしてあの二人付き合ってるんじゃない?」


    「お似合いだよね」


    周りの人の声から、逃げ出したかった。


    ・・・だって、私の好きな人はあの幼なじみだから。


    「ーっ」


    苦しい。


    気づくと涙が溢れていた。


    見ると、幼なじみがこちらに歩いてくる。


    泣いているところを見られたら、なんて言われるだろう。


    この場から逃げようとしたけど、廊下は人でいっぱいだった。



    気づくと私は幼なじみに腕を掴まれていた。


    「ーあの人と付き合ってるの?」


    恐る恐る聞いてみる。


    彼は人目を気にせず、私に後ろから抱きついた。


    「俺が好きなのは、お前だから。 いい?」


    彼との恋は、甘い味がした。

    きゅん

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