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  1. 129件ヒットしました

  2. 私は雪華(ユキカ)。

    ただいま、大変な状況になっています!!



    〜少し前での出来事〜

    「なぁ、雪華。お前って好きな人いんの?」

    「さぁね、いても教えな〜い」

    「いんの?いないの?どっち?ハッキリしろ」

    「さぁ、いるんじゃない?」

    「チッ、誰なんだよ?俺の方がいいだろ?」

    ドサッ・・・


    ・・・・・・・・・・・・・・・え?


    「エッ?どどど、どしたの?おーい翔くん?」


    「俺だけを見てろよ、他のやつなんて・・・」


    翔くん、あなたは知らないかもしれないけど私の好きな人はね・・・・・・・・・?




    私のすっごく近くにいる人なんだよ、鈍感さん!

    きゅん

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  3. 幼馴染の翔真は三つ年上。高校卒業したのに、夜間高校に入学する私を心配して彼も一緒に入学した。

    「成績優秀賞だったな!偉いぞ!」

    頭をぐしゃっと撫でられる。

    「ちょ、やめてよ。翔真なんてこうだ!」
    「うわっ!ちょ…やめ、ふはははっ!!」

    彼がくすぐり弱いなんて事はずっと前から知ってる。幼馴染だし、それ以上に…。

    「おま、やめ…うわっ!」
    「わ!」

    倒れる、そう思った。気付いたら、翔真が目の前にいた。

    「っ…大丈夫か!」
    「う、うん。」

    床ドン状態…心臓が持たない。

    「…好きだ。」
    「へ。」

    驚いて変な声が出る。告白された…?
    彼は起き上がる。

    「掴まって。」
    彼の手を借りて立つ。

    「…私も翔真が好き。」

    一瞬驚いた顔をした後、彼はにかっと笑う。

    「嬉しい。」
    そう言って私にキスをした。

    「よろしくな。」
    「こちらこそ。」

    彼の手を握って一緒に帰路を辿った。

    きゅん

    3

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  4. 「なぁ悠空、俺と組手しようぜ」

    私の名前は悠空(ゆあ)
    いきなり空手の部活最中に友達の大雅(たいが)に組手をしようと誘われた。

    「うーん、いいけど大雅怖い...。」
    「大丈夫、手加減するからさ」

    うーん、胡散臭いなぁー。
    でもまぁいっか、1発やってやろうじゃないか!

    ―――ふぅーっ。
    いつも通り息を吐いて気持ちを落ち着かせる。

    「よーい、おっ!」
    私たちの開始の合図

    ―――パシンっ!
    いきなり私の腕を掴まれた。

    「ちょっと!それ反則でしょ!!」
    腕を掴むのは反則だ。
    「黙ってろ」
    そう言って大雅は私の足に足を掛けた。

    ―――トンっ。
    私の顔の両脇には大雅の手が...
    そして私の真上には大雅の顔が...

    ―――チュッ。
    大雅に初めてキスをされた。
    全然嫌ではなかった。むしろして欲しいと思うくらいだった。

    「んんっ、た、いがっ。」

    私は大雅のキスに溺れていった。

    きゅん

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  5. 「やば、忘れ物したっ」

     わたしは、急いで教室に向かう。
     まだ、今ならあいてるかもしれない。

     全力疾走したせいで、息が苦しかったけど、まだあいていた。
     ほっとして、中に入る。

    「ろーかを走っちゃ行けませーん」

     その声に、わたしはビクッとした。

    「……天馬くん」

     学校1の不良くん。
     一番最後まで残ってるんだね。

    「真面目な朝野が珍しい」

    「忘れ物、しちゃったから」

     ふうん、と言って天馬くんはぴらりとわたしの宿題のプリントを出す。

    「これ?」

     ニヤニヤしてる。嫌な予感……。

    「ほら、とってみろよ」

     精一杯ジャンプしてみたけど、届かない。
     次のジャンプは、届いた、と思ったけど、バランスを崩して天馬くんにぶつかって、押し倒す形になる。

     床ドンしちゃってるよ、わたし!

     謝ろうとして、わたしはビックリして固まる。
     天馬くんは、耳まで赤かった。

    きゅん

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  6. 「ふふ。ふふふ」

    「どうかしたの?」

    「だってさ、ずっと好きだった先輩に告白されたんだよ?嬉しいなあ」

    「…ふーん。付き合うの?」

    「そーしよっかなあ」

    俺の幼馴染の優花は、今はとっても上機嫌。

    「どんな先輩?」

    「えーとねえ…」

    そう言って目を輝かせながら話し出す優花。

    その目をこっちに少しは向けてくれないだろうかと思う。

    (知らない人に取られるくらいなら)

    「ねえ、優花。そんなに好きなの?」

    「うん!」

    照れながら笑う優花を見て、嫉妬が膨れ上がる。

    「わっ!」

    本能のままに優花を床に押し倒した。

    「風くん?」

    「なあ、優花。ここから逃げられる?」

    「え?そんなの無理だよう。動けないんだもん」

    「じゃあさ、このまま優花を隠しててもいい?」

    「な、なんで?」

    「優花を誰にも見せたくない。なあ」

    「どうやったら俺を見る?」

    きゅん

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  7. 「先生…んん…!!」

    「そんな可愛い声出してると、聞こえちゃうよ?」

    「やぁ…」

    「はい、おしまい」

    「もう…?」

    「やめてそんな顔…止まらなくなる…」

    「いいよ…先生だもん。」

    「放送室でこんな事していいのかな?」

    「してきたの、先生だもん。」

    「そおだよなぁ…」

    「…」

    「じゃあ勉強しよっか?それなら大丈夫。」

    「大丈夫だよー?私テスト満点に近かったし!!」

    「違う 保健と理科の お勉強。」

    「えっ…?」

    ドンッ!

    「ほら、先生が教えてあげるから」

    「でも…」

    「さぁ、このテストでは満点取れるかな?」


    ここらは、2人のあま〜い お勉強

    きゅん

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  8. 「せんせー!ハッピーニューイヤー!」

    バーンと勢いよく扉が開けられ、駆け込んできたのは、彼女の弧疾(こと)。

    飛び込んで来ると同時にギュッと抱きしめてきた。

    「っはいはい、離れて」

    理性が保てないから。

    「いや〜、今日は元日だよ!先生といたい」

    「いや、もうほんと離れて」

    これ以上引っ付かれたら、新年早々襲っちゃいそう。

    「ねぇ、先生は私と新しい年が迎えられて嬉しくないの…?」

    「いや、そうじゃない」

    「じゃあ、何で…?」

    不安そうに上目遣いで聞いてくる弧疾。

    「…新年早々、襲っちゃダメだろ」

    「……別にいいよ?先生なら」

    そんなことを言われたら、もう無理。

    優しく弧疾を床に押し倒した。

    「先生…んッ////」

    「弧疾、今年も覚悟してね?」

    俺の愛を全身で感じて、ずっと俺だけのものでいて。

    きゅん

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  9. コンコン

    「失礼しまーす」

    「やあ、望月さん。わざわざありがとう」

    「い、いえ…」

    相変わらず和会長はカッコいい

    私はずっとこの人に片思いしてる

    でも、それも今日で終わり。私は今から和会長に告白するんだ

    「あ、あの、和会長、私…和会長のことが好きなんです私と付き合ってください!」

    シーンと静まり返っていると、

    「……いいよ。僕も望月さんのこと好きだったから」

    「えッいいんですか!?」

    「うん。多分君よりもずっと前から好きだった。…狂おしいほどに」

    「え?」

    ダンッ!

    気付くと、私は床に押し倒され、和会長が上に乗っていた

    アワアワしていると、上からたくさんキスが降ってきた

    ひと段落ついたところで、和会長を見た

    「あ、あの…和会長?」

    「そんな目で見ないで、止まらなくなる」

    「い、いきなりですね」

    「当たり前でしょ。どんだけ君が好きか分からせてあげるよ」

    きゅん

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  10. 「俺さっきから腹減ってんだよね」
    「え!私が焼いたアップルパイ食べますか?」
    「んー、甘いアップルパイもいいけど……」

    両手で肩を掴まれると調理台に押し倒され、至近距離の先輩と間近で目が合う。

    「へ…?」

    今の状況がうまく飲み込めずにいると

    「ねぇ、あんたはどんな味がするの?」

    まるでターゲットを狙うかのような鋭い目つきでそう聞く彼。

    「さっきから……どうしたんですか?」

    少し動いただけ唇が触れてしまいそうな距離。
    強引な彼の行動にドキドキが鳴り止まない。

    「あ、分かりました!演出ですね!?」
    「違う。演出なんかした覚えは無い」

    私が冗談っぽく笑っても、彼の目つきは変わること無く真剣なまま。

    「俺本気だから……今夜は覚悟して」

    そう告げると彼は真っ赤な果実にそっと口付ける。
    何度も何度も…味わうかのように。


    🐺腹ペコオオカミと過ごすハロウィンは危険🍎

    きゅん

    16

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  11. 『あれ? まだいたの?』

    「うん、ちょっと渡したい物があって…」



    『あ! もしかしてお菓子? くれるの?』

    「当たり! 今日はハロウィンだからね。」


    『じゃあ… トリックオアトリート!』



    「はーい! って あれ?! お菓子を家に忘れてきちゃった! ごめん!!」



    『べつにいいよ。 でも、約束通り イタズラしようかなー』



    ドサッ


    「えっ?」


    『今からお菓子よりも甘いイタズラするから。 いいでしょ?』

    きゅん

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  12. 『お菓子ちょーだい』



    『え?持ってない?
     そっか。それじゃあ、仕方ないね』



    ドサッ…



    『どうしたの…って、
     押し倒されてんの分かんない?』



    『お菓子を持ってないなら
     言うこと聞くのは当然のことでしょ?』



    『今更抵抗したって無駄。遅すぎるよ。


     それにいくら僕が可愛いからって
     男の力甘くみないでよ?』



    『僕が本気出せば君は叶わない。
     そんな華奢な腕を動かそうとしてもね。

     ほら、強く掴んだだけで
     …折れちゃいそうなくらいだ』



    チュッ…



    『さぁ…僕の悪戯。
     ちゃんと応えてくれるよね?』



    『もし言うこと聞かなかったりしたら。
     ……どうなるか分かってる?』

    きゅん

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  13. 「おい瑞希」

    「何ですか」

    「服にコーヒーついてんぞ」

    「あ、ホントだ。着替えてきますね」

    流石にコーヒーがついたままでいるのま恥ずかしい。だから寮の自室で着替えるために生徒会室を出ようとした

    「着替えならあんだろ。ここで着替えればいいじゃねえか」

    が、それは阻まれた

    確かにここに着替えはある。なぜならここは生徒会フロア

    各生徒会員に小さいが部屋がある。会長の部屋は大きいけど。それで今私と会長は私の部屋にいる

    もちろんこの部屋にも着替えはあるが私が女だとバレるわけにはいかない。

    「いえ!俺着替えがないので戻ります」

    「ああ?あるだろ。脱げよ。」

    「大丈夫です!」

    「ったく、俺が脱がしてやるよ」

    ニヤリと笑いながら迫ってくる会長。そして

    ドンッ

    「うわぁっ」

    床に押し倒された。
    それと同時に

    バンッ

    「瑞希君!」

    結局副会長に助けられましたとさ。

    きゅん

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  14. 私は、バスケ部のマネージャーをしている。その日も練習が始まる前にタイマーやボールを取りに体育館の用具室に行こうとした。
    「俺も手伝うよ。」
    そう言ってくれたのはバスケ部のエースの律君。何か今日はソワソワしている。
    「ありがとう。」
    私はそうお礼を言った。

    用具室へ行くと、他の部活が使った網やロープが床に置いてある。
    「律君…そこ危ないから気をつけ…」
    「うわぁっ…!」
    注意を呼びかけたが遅かった。
    バランスを崩し、私の上に倒れこむ。丁度マットがあったから怪我はなかったが、唇に柔らかいものが当たっている気がした。ゆっくり目を開けると律君と私の唇が重なっていた。
    「ごっごめん…!」
    すぐに離れた律君は唇を手で押さえ、顔を真っ赤にしている。
    「俺、お前のこと好きだったけど…今日は告白だけで…キスとかはしないって決めて…あぁ何言ってんだ俺!」
    それを聞いて、私は自分からキスをした。

    きゅん

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  15. 教室で梨華が俺以外のヤツと楽しそうにしゃべってるのを見た。俺は、神居京太。梨華とは幼なじみでずっと一緒にいた。3ヶ月前から付き合っている。
    梨華は、誰にでも優しくて男からも、女からも人気がある。そんな梨華に俺は、強い独占欲がある。他の奴と喋らせたくない、閉じ込めて俺だけのものにしたい、梨華を滅茶苦茶にしてやりたい、他の男など目に移らないようにしたい。俺は、梨華が他の男と話しているのが気にくわなかった。ソイツと話している途中で、強引に梨華の腕を掴んだ。梨華の細い腕を。
    梨華「痛っ、どうしたの?京太。」
    梨華の質問を無視して、放課後の誰も居ない図書室へ向かう。梨華は、鈍感だ。
    図書室について梨華を床に押し倒す。
    「俺以外の男と喋るな 」
    梨華「イキナリどうしたの?‥。大丈夫私は、今も昔も京太しか見てないよ。」
    梨華の言葉で俺の理性は完全に壊れた。

    きゅん

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  16. バタンッ

    『えっ、健人…?』

    カチャッ

    『えっ…何で、カギ…』

    「おい」

    『は、はい!』

    「今の男誰だ?」

    『えっ?』

    「だから、さっきの男は誰だって聞いてんだよ」

    ドンッ

    『ちょっ、痛い…離してッ』

    「フフフッ…そんなんで抵抗したつもり?」

    『な、何言って…』

    『俺を妬かせた罰、とってくれるよな』

    チュッ

    『んっ///…ちょっ、待っ』

    「待たない」

    『んっ//…ま、待ってって…!』

    「何だよ」

    『もしかして、妬いたの?』

    「ッ…まだ、お仕置きが足りないようだな」

    チュッ

    『んっ//…』

    きゅん

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  17. トントン ガラガラッ
    私は大好きな先生がいる保健室のドアを乱暴に開けた。


    「せーんせっ!」
    ドアから顔を出すと先生は普段かけない眼鏡をかけてパソコンに向かっていた。
    私の彼氏は先生。
    もちろんこの関係は誰も知らない。


    私が来たことに気づいた先生は眼鏡を外し、少し伸びをしてからこちらに笑顔を向けた。

    「よっ、日向。」
    「せんせ〜、会いたかった!」

    私は先生の所まで走っていき、先生の膝の上に座った。

    「おい、日向。俺をからかってるのか?」
    「へ?どうして?」
    「どうしてって、お前はなぁ…。」

    先生は少し呆れたようにため息をついた。

    「先生、怒って…んっ!」
    私が先生の顔を除いた瞬間、上から甘いキスが降りてきた。

    「お前のせいだからな。俺が大人だってこと忘れんな。」

    きゅん

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  18. あのさぁ…俺も一応男なんだけど?

    きゅん

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  19. 『その“可愛い”って言葉。
    聞きたくない…』




    『俺そんなに頼りなく見える…?
    男だよ?可愛い可愛いって
    ちょっとムカつくんだけど…。』




    『君には男としての俺をもっと
    知って欲しい。いつまでも
    可愛いままの俺じゃないから。』




    『覚悟して?俺が本気出したら…』




    『ね?身動き取れなくなるでしょ。
    …びっくりした?』




    『今まで我慢してたけど、もう限界…。』




    『君を奪っても…いいよね?』




    『俺を子供扱いした罰………』

    きゅん

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  20. 奈菜「は…はい!今年は手作りじゃないから!」
    琉唯「気を使わなくていいって言ったのにwありがと!」
    奈「///早く勉強させて、上がるよ?」
    琉「どうぞどうぞ」

    琉「ねぇ、食っていい?」
    奈「どうぞ、勉強の邪魔はしないでね」

    モグモグ
    琉「あっ美味しいよこれ」
    奈「そうなんだ…」
    琉「食べる?」
    奈「いや、いいよ琉唯にあげたから」
    ···
    琉「…(ニヤッ)…奈菜」
    奈「ん?((グイッ
    ドン
    奈「!…っ…んん"…ば……か…
    はぅ…///も…む……ぃ…///」
    琉「ちゅっ!ごちそうさま‼美味しかったね♪」
    奈「///ばっばか‼勉強の邪魔はするなって!あれほど…」
    琉「でも、美味しかったでしょ?w」
    奈「っ///」
    琉「もうかわいいなぁ」
    ちゅっ
    奈「//んっ//」
    琉「さっ勉強の続きしよっか!充電満タンになったし♪」
    奈「当たり前‼そのために来たんだ//ばか琉唯//」
    琉「はいはいw」

    きゅん

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  21. 授業中…
    あまりにも眠すぎて私は保健室へ。
    そしたら、保健室には先客が。
    しかし、その子は私のずっと恋する同級生だった。
    「あれ?君もサボり?」
    「…そうだけど…」
    初めての会話がこれなんて、ちょっとさみしいけど、話せただけで幸せ。
    「今日、先生、出張だって。置き手紙が。」
    「そうなんだ…」
    私は帰ろうとした。
    彼にあっただけで眠気なんて吹っ飛んだし、狭い室内に二人きりなんて男子に免疫のない私にはいたたまれない。
    「…私、行くね」
    そう告げ、出ようとしたら
    「ちょっと待て…」
    私はベッドに押し倒された。
    「なに…」 なんかドキドキした。
    「俺…お前の事が好きだ。ここでこうやって二人きりってゆうのも多分運命なのかな笑 二人で…
    “イケないこと”しよっか…笑」
    私は黙って頷いた。

    きゅん

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