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  1. 454件ヒットしました

  2. 、、、いた
    もうっ部活に来ないと思ったら教室で寝てるし、、、
    「おーい、起きろー」
    「、、、」
    起きないし
    「起きろばーか、、、
    、、、、、、好きだばーか///」
    寝てるから聞こえてないよね、、?
    起きないし部活に戻るか。
    グイッ
    いきなり腕を掴まれた
    「い、いつから起きてたの?」
    「お前が教室に入ってきた頃から?」
    っ////最初からじゃん
    「えっと、、ぶ、部活に戻るね?」
    「告白しといて??」
    「なっ」
    「言っとくけど俺の方が好きだから、、」
    えっ///
    私が戸惑っていると
    チュッ
    私の唇に何かが触れた、、
    「こゆこと、わかった?」
    「……///// わ、私の方が好きだもん!」

    きゅん

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  3. 「だから、ここに3を代入するんだって」
    「どこからでてきたの!?」
    数学を教えてくれてるのは幼馴染の瞬
    「ったく···なんでこんな簡単なのが出来ねえんだよ···」
    「しょうがないじゃん数学苦手なんだから!」
    瞬はいつもクール?だけど実は優しい
    何だかんだ言って私の勉強に付き合ってくれる
    「じゃあこれ解いてみろ簡単なやつだから」
    「わかった···」

    「できた!」
    「やれば出来んじゃん」
    瞬は笑顔で私の頭をぽんぽんしてきた
    「···/////」
    何これ、、、こんなドキドキするなんて聞いてない、、、

    きゅん

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  4. 「…聞いてないよ」

    家の前まで来てようやく振り返り、
    罰が悪そうに立っている幼馴染に怒りをぶつける。

    「…ほんと悪かった、反省してる」

    幼稚園からの幼馴染、航ちゃんが来月引っ越すという話を初めて聞いたのは、さっきのHR。送別会をしようということになったけど、寝耳に水すぎてそれどころじゃなかった。

    納得いかないという顔で押し黙っていると、航ちゃんが続けた。

    「俺も混乱しててなかなか言い出せなかった。まぁ会える距離だし、それに…」

    「それに?」

    「俺のこと大好きなお前に言ったら絶対泣くだろ?」

    「…」
    ニヤッと笑うKY男に呆れ顔をし、
    家に入ろうとしたそのとき。


    後ろからギュッと抱きすくめられた。


    懐かしくて大好きな匂いに包まれ
    涙が出そうになる。


    「…好きだ。離れたくない」


    耳元で囁かれた言葉に
    腕の中で航ちゃんに向き直ると、
    どちらからともなく唇が重なった。

    きゅん

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  5. 「もぉっ!遅い!優人まだなの?」
    それにしても、白い雪景色が綺麗だなぁ。この場所で見れるのも今日で最後かぁ…。
    そう思うとしんみりした気分になる。
    「ごめんっ!李那。後輩が第二ボタン取り合いしちゃってさぁ」
    悲しみを感じている私に反して、謝っているのかもわからない口調で優人は走ってきた。
    相変わらずモテる。
    まぁ。それもそうか。だって今日卒業式だしね。
    後輩は、もう優人と会えないし。
    後輩のみならず私も…。
    そう思うと寂しくなってきた。
    「…で第二ボタン。誰にあげたの?」
    「えっとねぇこの学校で1番可愛くて、素直じゃない子だよ。」
    「李那!はい。プレゼント!」
    「なに?…。あっ!優人…。どうして?」
    「李那。ずっと昔から好きだった。これからも俺とずっと一緒にいてくれますか?」
    「もちろんだよ!私も大好き優人!」
    目が涙で潤んでいるけど、私の手のひらには確かに第二ボタンが置かれていた。

    きゅん

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  6. キーンコーンカーンコーン

    はぁぁ。。。
    次は嫌いな数学か。

    「おい。」
    隣にいる快斗が私を呼ぶ。
    「なぁに?」
    「ノートの中!みて!」
    よく見ればノートがぷっくり膨らんでいる。
    ノートを開くと私の大好きなチョコが入っていた。
    「え?くれるの?ありがとう!」
    「食いしん坊だな。」
    「ん?怒なんか言った?いただきマース!」
    私はチョコを口に放り込んだ。
    「おい。ノートちゃんととれよ。どんだけチョコ好きなんだ?笑」

    私はノートに体を向け、数学の問題を解こうとした。するとそこには。。
    「おまえのこと、好きだ。
    付き合ってくれる?」という文字が。

    快斗を見る。
    「お前さ、チョコに夢中すぎてノート見てなかっただろ。笑そういうとこも好きだよ。」

    口の中のチョコはいつもより甘く感じた。

    きゅん

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  7. 「本当にわかんないんだって。」


    英語が苦手なあたし、得意な幼なじみ。



    「はぁ?なんでだよ、ちょっと考えたら出来るだろ!」


    考えても出来ないものは出来ないんです!



    「じゃあ、ここは?」


    「んーーー。」


    えっ、んーーー、


    「あっ!」


    出来たかもしれない。



    「出来たじゃねえか。」


    解けた問題を見て、幼なじみはあたしの頭をぽんぽんとし、そのあと髪をくしゃっとした。



    「もーやめてよ!!!」


    だめだ、心臓がうるさい。



    どうか、君に聞こえてませんように。

    きゅん

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  8. 今は、バスケの練習中

    『らん!パス』

    私にボールがきた!

    そして、スリーポイントシュート!

    スポッ

    『入った〜』

    『今日もらんは絶好調だね!』

    『ありがとう』

    チームメイトに褒められると嬉しい!

    『もっと余裕持って入れろよ』

    『陸!まぁ、そうだけどさ……』

    陸は幼なじみで同じバスケ部

    こいつは上手いから何も言えない…

    だから拗ねてやる!

    『おい、拗ねんなバカ。これやるから』

    スポーツドリンクじゃん!

    『あ、ありがとう…』

    『頑張れよ』

    頭をポンポンして自分の練習に戻ってしまった。

    『もう!なんでドキドキするの…』

    きゅん

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  9. なんか、今日は体がだるいな〜。
    風邪でも引いたのかな?
    そんなことないよね?
    そもそも、風邪引いてても大会が近いから休めないや。
    私は、そう思い部活を続け、休憩時間。
    「春!幼馴染くんが来てるよ〜」
    と、部長に言われる。
    私は後ろを振り向くと幼馴染の薫が居た。
    「おい...お前顔が赤いんじゃないか?」
    と、急に言われる。
    「な...何言ってるの?それは動いたから...」
    と、言っている途中に彼は私を壁に狭め
    ドンッ!
    と、壁ドンをして私のおでこに彼のおでこをくっつけてくる。
    しかも、みんながいる前で...。
    「やっぱりな...さっきからお前フラフラしてたし...春...お前熱がある。」
    と、言い私から離れる。
    「保健室行くぞ」
    と、言われるが私の心臓がバクバク鳴っていた。
    それに、驚きすぎて動けなかった。
    彼はその様子を見て私に近づきヒョイっと、私を軽々とお姫様抱っこをし、体育館を出る。

    きゅん

    5

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  10. 「あれ、まだここにいたんだ。」
    部活を終えた私、向坂ひまりは体育館へ来ていた。

    「お前こそ、何見に来てんの」
    幼馴染の正樹(マサキ)もそれに反応する。

    体育館にはバッシュの音だけが響く。
    ……かっこいいなぁ

    「何見てんの?」
    ぼぅっとしていたら正樹の顔が目の前にあった。
    「うわぁっ!!」

    びっくりして情けない声を上げる。
    「…今、俺のことどういう目で見てたの。」
    「ど、どういう目って……。」

    俯いて赤い顔を隠す。

    中学の時は私より身長が低かった正樹が今は見上げないと顔が見れない。
    悔しい。かっこいい。好き。

    どんどん顔が赤くなるのがわかる。
    「ひまり。顔上げて。」
    正樹が頬に手を添える。
    体が反射で跳ね上がる。

    「俺の事、幼馴染だけの関係って思ってる…?」
    切ない声に胸がぎゅっと締め付けられる。

    「……私、正樹のことっ」

    目が合って0.2秒のキス。

    「……知ってる。」

    きゅん

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  11. 生まれたときからずっと一緒で、私の隣は君、君の隣は私。

    それが当たり前だった。

    「君の幼なじみ」って称号は私だけのもので、

    なんの取り柄もない私の唯一の自慢だったんだ。

    そんな君を好きになることは至極当然で。

    でも、なんにもない私には「君の彼女」って称号には届かない。

    わかってるよ。

    だから、なんにもない私はずっと「幼なじみ」にすがっているんだ。

    そうしたら君の隣でずっと笑っていられるよね?


    一度だけ、聞いたことがある

    「好きな人とかいないの?」って

    君は「ずっと好きでたまらないやつがいる」

    そう照れながら答えたんだ。


    叶わないなら、高望みはしない。

    だからずっと「幼なじみ」でいさせてよ。

    ねぇ、ずっとずっと大好きでした。

    私は君を卒業する。




    願わくば君が、「好きな人」と結ばれますように。

    きゅん

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  12. 『榊くんって、杏の事絶対好きだよね?』
    『うん! 私もそう思う』
    ……安が?
    『早く彼氏作れ』
    こんな事言う奴が私の事好きなわけ…
    「杏!!!」
    気づくと私は…安の腕の中。
    「何、ぼんやりしてる! 危ないだろ!! もう少しで車と…」
    「私が好きなの?」
    「………はっ?」
    「な、何でもない! 今のは違った!! 取り消す!!!」
    「そんな…くだらない事考えてたのか……」
    くだらない…事…。
    「本当、くだらないね!」
    やっぱり安は私の事なんて好きじゃ………へっ?
    安が私を強く抱き締める。
    「長い事一緒に居るんだ…。
    考えなくても分かれよ…」
    「…分かるわけないでしょ? “早く彼氏作れ”って言ってたし…」
    安の右手が私の左耳を隠していた髪をどけると、安は口を近づけて
    「彼氏って誰の事言ってるか…。
    もう…分かるよな?」
    甘くささやいた。

    きゅん

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  13. 「ねえ、それ美味しいの?」

    昼休み。幼なじみであり恋人でもある優とお昼ご飯を食べていた。

    「うん。」

    「今なら私がお弁当作ってあげるよ?」

    両手を広げ、満面の笑みで優に言ってみる。
    実は、彼氏にお弁当を作るのは私の憧れだったりする。
    ちらっとこっちを見て、また目線を戻す。

    何か言いたそうな顔のまま、少しの沈黙が続いた。

    「………今日、告白されてた。」

    「ええっ!見てたの!?」

    「陽から聞いた。」

    「えっと、あれは違うんだよ!ちゃんと断ったよ!」

    優がすねると機嫌を治すのに大変だ。

    必死に説明する。

    「ちゃんと今付き合ってる人いるっていっ__」

    え………、

    「………」

    腕を引っ張られたかと思うと優の胸の中にいた。

    「え……、あ、なっ」

    ぎゅっと強く抱きしめる優。

    「好き」

    耳元で言うのはずるいよ、優

    きゅん

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  14. 私、隅田 音子(スミタ ネコ)ゆったりと眺める雲をじっと見つめていた。

    「やっぱりここにいた。」
    そう言って幼馴染の本野 理久(ホンノ リク)がやってきた。

    私達は友達以上恋人未満。
    安易に近づくと、離れて。
    かと言って、目に入らないところまでは離れない。微妙な距離。ネコみたいだ。

    「なぁ、にゃんこ。」
    理久は私をにゃんこと呼ぶ。
    理久にとって私はそれくらいのものなんだ。
    そう思ってたのに。
    「なぁに。理久」

    理久が私の髪に触れる。
    「この髪の毛、噛みつきたくなる。俺の物にしたい。」
    私の猫っ毛の髪にチュッとキスを落とす。

    「それってどーゆーこと。」
    「ネコって欲しいモノに対して引っ掻いたり、噛んだりするんだよ。」

    2人の目が合って、離れて、また合う。
    「それって俺たちだと思わない?」
    「それって求愛行動?」

    そう聞くと返事をする暇もなく私達は互いの唇に噛み付いた。

    きゅん

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  15. 「ちょっと、アンタまた髪ぐしゃぐしゃで!」
    「面倒……」

    校門をくぐる途中、オネェ口調の幼なじみが私を見つけるなり髪を整えて来た。彼がそうなったのは理由がある。私が男性恐怖症だからだ。

    彼にも怯える私に、何を思ったのかオカマを演じてくれた。それに私は笑ってしまって、もう良いのに彼はやめなかった。

    「もっと女子力高めなさいよ!」
    「無理」
    「そんなんで社会出た時どうすんの」
    「素っぴんでいい……」

    毎回同じ回答する私に彼が呆れる。
    しょうがないじゃん。

    「全く……」
    「貴方には迷惑掛けてないから良いじゃん。放っといてよ!」
    「放っておけるか!」

    急に強く言われてビクッと全身が強張る。そんな私に彼が慌てて謝った後、付け足した。

    「俺が守ってやるから、もう俺の為に可愛くなってよ」

    ……もう?

    不思議そうに見上げた先には、困り顔の彼が私の頬に手を添えてきた。
    この手はどう動くの?

    きゅん

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  16. 「いっ」

    紙飛行機が私の頭に命中した。

    まあ犯人は分かっている。

    幼馴染の祐也だ。

    まったく授業中だというのに。

    紙飛行機の中には先生の似顔絵が描いてあった。

    に、似てる...

    それからも授業中に何個も飛んで来た。

    まあこれも毎日のこと。

    私は呆れてしまい、今日は無視することにした。

    すると紙飛行機が飛んでこなくなった。

    どうしたのだろうか。

    そんなことを考えていると

    「いっ」

    なんだかいつもと少し形の違う紙飛行機が飛んで来た。

    不思議に思い私はゆっくりと開いた。

    するとそこには

    〝放課後に屋上でまってる〟

    とだけ書いてあった。

    えっ?

    祐也の方を見るとあいつは窓の外を眺めていた。

    それからも授業中には紙飛行機が飛んでくる。

    でも中に書いてあるのは絵ではない。

    私も祐也に紙飛行機を飛ばす。

    紙飛行機の中に何が書いてあるかは私たちだけの秘密。

    きゅん

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  17. いつも通りの登校路。いつも通りの朝。私は普段、お隣さんで幼なじみなアイツと一緒に学校に行っている。
    今も、私達はいつも通り他愛のない話をして盛り上がっている。

    「なぁ、お前は俺の…」

    そしてアイツは急に立ち止まった。どうしたんだろう。私も立ち止まってあいつの顔を見る。

    「…いや、お前は相変わらずちっせーなって思っただけー。」

    そう言ったアイツは、何でもないように私の頭にぽんっと手を置いて、また歩き出す。
    いつか付き合えたらいいな、なんて思いながら、私も大好きなアイツの背中を追って歩き出す。
    私の、いつも通りの朝。

    きゅん

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  18. 俺には幼馴染がいる 名前は葵
    でも俺にはそれ以外の気持ちがあって..

    「なぁ葵」

    「ん?」

    「俺って葵のなんなの?」

    「幼馴染でしょ笑 今さら何!」

    「俺はそうとは思ってない///」

    「え?」

    「お前鈍すぎだろ///」
    「ここまで言っといて、分からな..え?」

    そこには、葵が顔を真っ赤にして手で覆っていた

    「葵?どうして」

    「そっちこそ鈍すぎだよ!」
    「私だってずっと..」

    「葵好きだ 俺と付き合って」
    「葵は幼馴染やめたくない?」

    「意地悪///そんなの付き合うに決まってるよ!」

    そう言って葵はチュッと俺の頬にキスを落とした

    「葵!?」

    「ふふ笑笑 顔真っ赤だよ」
    「私も大好き!」

    「っっ!可愛すぎっ///」
    「俺理性もつかな..」

    「え?何?」

    「なんでもねぇーよ笑」

    この後
    俺は理性を抑えるので必死になるのだった笑

    end

    きゅん

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    すかいぶるーーさんをフォロー

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  19. 私は莉々。幼なじみの蓮と帰宅中。


    「なぁ、莉々」

    「なぁに?蓮」

    「あの…さ、」

    「ん?」

    「付き合ってくれない?」

    「いーよ!どこ行くの??」

    「は?」

    「へ?」


    え?なんかおかしい??


    「はぁ~。莉々が馬鹿なの忘れてた」

    「ちょっと!なによそれ!!」

    「…だから、好き。莉々が好きだ。だから付き合ってください」


    なに…それ。私だって好きだよ…!!


    「私も…!!私も蓮が好き!付き合うよ。私でいいなら!」

    「…は?まじで…?」

    「うん!」

    「すげー嬉しい。これからよろしくな、莉々!」

    「よろしくね、蓮!」


    ─夕日が見え始めた頃、私たちの唇が重なった。

    きゅん

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  20. コツコツと私の靴音が響く。

    私、早瀬 莉華(ハヤセ リカ)は日誌を書き終わり帰ろうとしていた。

    最近幼馴染の三山 伊月(ミヤマ イヅキ)に彼女が出来たらしい。
    相手は華奢で、羽みたいに長いまつげ、性格も良くて守ってあげたくなる。私じゃ敵わない子だった。

    私は小さい時から伊月のことが好きだった。
    少し強がり。でも寂しがり屋。運動神経は良いのにドジなところ。
    ……私の方が伊月を見てきたのに。

    「ってこれじゃ嫉妬じゃん。」
    下駄箱から靴を取り出す。

    「何が嫉妬なの」
    「い、伊月…!」
    下駄箱前に伊月が立っていた。

    「彼女と帰ったんじゃ…」
    「うん。別れた。」
    素っ気なく言って私の手をとる。

    「あいつより可愛くて、大切で守りたいやつできたから。」
    「……それって誰。」

    伊月の口から直接聞きたくて問い詰める。
    「……目の前にいてる子かな。」
    そう言ってニヤリと笑った。

    きゅん

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  21. 優はホントにかわいいなぁ。
    こっちおいで?
    よしよし。

    きゅん

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