ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

野いちご学園メニュー

ようこそゲストさん

  1. 479件ヒットしました

  2. 「やだ、帰りたくないっ…」



    「けど帰らねーと…」



    このまま、保健室にいても最終下校時刻が過ぎたら出ていかなければならない。



    その上風邪引いているし。



    連れて帰らねえと。





    「……な、ずっとここにいたいわけ?」




    「だってっ…」





    幼なじみの彼女は、毛布に潜り込んでいて顔を見せないけど涙声だからきっとー。



    「……帰ったらたぁくんと一緒にいられないもん」



    「っ…は?」




    「ばいばいとかいやだ」




    なに、可愛すぎること言ってるの?


    必死に抑えていたのに歯止めきかなくなるじゃんか。




    おれは、そっとベッドに近づくとギシッと音がなり彼女は反応した。




    「…たぁくんっ」



    隙ありすぎ。



    「……んっ」



    小さく、甘い香りがするくちびるを塞ぐ。



    「…続きは、家でやるから覚悟して」

    きゅん

    97

    せら猫✲゚さんをフォロー

    通報する

  3. 「あ、晴兄だ」
    帰り道、幼なじみの晴を見つけた。晴とは前はよく遊んでいたけど高校に入ってからは避けられている
    「楓、久しぶりに抱きついてきたら?」
    私は彼氏と帰るからと秋はどこかへ行ってしまった。妹の秋が言うなら大丈夫だよね?と私は走り出す

    ドン
    「…楓?」
    「どうして私のこと避けるの?私の事きらい?」
    すると晴の隣にいた人が
    「違うよ逆、逆。じゃあ晴明日な〜」
    と去って行く
    「逆って?」

    「…」
    晴は何かを呟いた。
    「え?」
    「楓おいで」
    そう言われて歩み寄ると
    ギュッ
    優しく力強く抱きしめられた
    そして耳元で囁かれる
    「俺は楓の事がずっと大好きなんだよ」
    「え?」
    晴が私のことを好き…?
    「本当に?」
    「本当だよ」
    晴の返事を聞いて私は腕に力を込める。
    「晴兄私も大好き!!」

    「よかった」
    晴はそう言って優しく笑ったあと
    チュッ
    優しくキスをした

    きゅん

    7

    ぺたんぬさんをフォロー

    通報する

  4. 4時間目が終わって
    「美月、一緒に昼行かない?」
    「ちょっと、声が大きいてば。」  
    みんながいる前でこんなことされたら、顔が赤くなっちゃうよ。
    「は?それゃ、お前が好きだからさ。てかさ、お前顔がりんごみたいにおかいぞ。」
    「だからさ、お前って言わないでって、言ってるじゃん。」
    「てか、そろそろ行こうぜ‼」
    「うん。」
    みんなジロジロ見てるし…まあいっか、いつもの事だし。
    「あの二人本当にラブラブだよね❕」
    食堂にて
    「美月、俺のものになってくれないか?」
    「えっ…」
    「ありがとう、本当に嬉しい。」 
    私、翔くんにOK出しちゃったわけ!?
    チャイムの音
    「美月、また後でな。放課後に迎えに来るから、待ってろよな!」

    きゅん

    3

    香澄真昼さんをフォロー

    通報する

  5. 突然ですが、
    私は今、幼なじみ兼彼氏に逆壁ドンをしてる最中だ

    理由は
    何故か無視されるようになったから

    そして、私は幼なじみ兼彼氏である薫の下駄箱に私の名前を書かず
    『お話があるので屋上で待ってます!』
    と言う、告白でもあるように見せかけた手紙をいれたた。
    書いたら来ないと思ったから

    その後は簡単
    私が屋上で隠れ、屋上に来た薫を壁ドンをした。

    「ねぇ、薫は何でこの状況か分かるよね?」
    「…」

    無言か
    私が壁ドンする羽目になるとは…
    意外にハズイ

    「何で、私の事無視してる訳?…嫌いにでもなった?」
    「…凛が」

    私が?

    「凛が他の人と話して、俺に構ってくれないから…」

    つまり、嫉妬?
    なるほど…

    「それは、ごめん。これからはちゃん見るよ。」


    そしたら、薫の表情が満面の笑みをした。
    その笑顔が私は何よりも大好き
    …言えないね
    これは、私と、見てる君との秘密って事で!

    きゅん

    8

    碧音ユイさんをフォロー

    通報する

  6. 今日放課後いつもみたいに俺ん家来いよ!
    絶対だかんな!
    待ってる///

    きゅん

    2

    Yuika46skgさんをフォロー

    通報する

  7. 「おいで」
    皆で遊んでいる中、晴は私が眠そうなのを見て手招きしている
    「んー」
    晴がいるのは友達のベットの上。私は横に抱きつくように寝っ転がった
    すると、晴はやっていたゲーム機を置き私を見つめてくる。そして
    「ぎゅー」
    と言って私を抱きしめてきた。晴が何とも思っていなくても片思いしている私にとっては凄く嬉しい
    「どうしたの?」
    「鈴温かい」
    そう言いながらさらに力を強める
    「んっ...晴?」
    「...お前、幼なじみだからって無防備すぎ」
    そう言って私の唇を触り始める
    他のみんなはゲームに夢中で見ていない
    「ん〜?」
    私の目は眠いのとドキドキで徐々に潤んでいく
    「だからその顔。いつでも奪えるよ?」
    私はさらにドキドキして涙目になる
    「だからっ!」
    「んっ..ふぁ..っ..んっ..晴?」
    晴のキスに私はとろんっとする
    「あーお前が可愛すぎるから!!もう俺と付き合え!」
    彼は照れながらそう言った

    きゅん

    22

    ぺたんぬさんをフォロー

    通報する

  8. ー今日、私は憧れの先輩に振られたー
    「ふっうぐ…うう…ひくっ…」
    好きだったのにな。先輩。なんで私じゃダメなのかな…ダメだ、考えるだけでまた涙が出てくる…
    「何泣いてんだよ?なんかやられたのか?そんなら俺がぶっ飛ばしてやるよ」
    「そんなんじゃない。振られたの!もう!もっと悲しくさせないでよ!」
    ったく。なんなのよ。私をからかいに来たのかしら?!
    「…。やっぱり殴ってくる。誰?」
    「は、はぁ?!あんた正気?!」
    「決まってんだろ。こんないい女を振るなんて。」
    は、はあ?な、なに?!今めっちゃドキってきたんだけど!?
    「ど、どーゆーことよ?」
    「はぁ。お前気づいてなかったの?ある意味いじめだわ。」
    「なによ!腹立つな!そんな態度だと彼女なんかできっん…」
    「うるせえ。だったらお前が俺の彼女になれよ。」

    その後の事はご想像にお任せします(´˘`*)

    きゅん

    2

    ♠︎itsuki♠︎さんをフォロー

    通報する

  9. 幼馴染が倒れたので連れて帰ろうと保健室に向かえば規則正しい寝息。

    「はぁ…、ちょっとは女であること意識するべきだね」

    なんでこんなに無防備な格好で寝ているのだろう。

    そっとベッドに近づく。

    「幼馴染だからって油断しないでよ」

    そっと囁く。

    「オレだって、朱里のことが好きで我慢出来なくなることだってあるんだよ」

    気づいているだろうか、オレの気持ち。

    「そんな格好で寝てたら襲っちゃ、!」

    頭と頭がぶつかる。
    突然起き上がった朱里。

    「最初から起きてたでしょ」

    顔を覆ってさて蹲る朱里。
    幼馴染から進展したいって気持ち分かったかな。

    だが、反応はない。

    「あー、悪戯しすぎた?ごめんね」

    朱里の顔をのぞき込む。

    「〜〜っ」

    加虐心を掻き立てるような真っ赤な顔。

    目を合せて、触れるだけのキスをする。

    「我慢出来なくなっちゃった」

    幼馴染の壁、乗り越えちゃおうか。

    きゅん

    7

    朔耶 荼來さんをフォロー

    通報する

  10. 「はい。これでしょ?」

    「ありがとう。」

    御礼を言い、男にしては細くて綺麗な手から辞書を受け取る。

    そんな私達のやり取りを、周りにいる生徒は羨ましそうに見つめていた。


    幼馴染みのこいつは、昔から男女問わずモテる。

    綺麗、可愛いと女の私よりと言うか、聞き飽きるほど言われている。そこらの女より綺麗な顔をしている。

    しかし、そんな容貌のせいかこいつは特殊な趣向の人に好かれたり、執着されやすい。

    私は不埒な輩をこいつに気付かれないよう密かに駆除している。

    骨が折れる作業だが、苦ではない。

    「どうかした?」

    きょとん、と長い睫毛に縁取られた黒曜石のような瞳と目が合う。その瞳は穢れなく澄んでいる。

    低くも高くもない綺麗な声が、何故か私を気遣うような優しい声色だった。


    「うんん。何でもない。」

    にこりと笑みを浮かべる。

    ーーこいつの隣は、誰にも譲らない。

    きゅん

    4

    とのゆまさんをフォロー

    通報する

  11. 私と私の幼馴染の直哉は同じバスケ部に入っている

    だからいつも隣で練習しているのが見える

    すると…

    休憩中に部活終わったら舞台裏に来てと言われた

    そして今舞台裏で待っていると…

    「遅れてごめん!」

    そう言ってこっちに来た

    けどちょっといたずらしたくて

    「もう!待っててって言ったのに全然来ないから心配したじゃん」というと

    「心配してくれたんだ?」

    と言ってくるから

    「からかわないで、もう帰る!」

    そう言って帰ろうとしたとき、

    「ドン!」

    と急に壁ドンというやつをされた

    「どうして今日呼んだかわかる?」

    「わからない」

    「じゃあ言うから聞いて」

    「うん」

    「俺は、お前がずっと前から好きだ!付き合って欲しい」

    実は私もバレンタインに言おうと思ってた

    答えは決まってる

    「うん!」

    「マジで?ちょー嬉しい」

    そう言って顔を赤くする彼が今はとても愛おしい

    きゅん

    4

    ☆♪莉心✼♡さんをフォロー

    通報する

  12. あと一本で上がろう。

    後片付けをして体育館をでる…誰もいないはずなのに
    「何してるの?」
    「遅えよ。はやく帰るぞ」
    「ずっと待っててくれてたの!!もう冬なのに風邪ひくじゃん」
    「お前を一人で帰らすの危ないからに決まってるだろ」
    「バカッ///」
    なんで彼は勘違いさせるようなこと言うんだろう?どんどん好きになるじゃんか

    ギュッ
    「えっと、何をしてらっしゃるのでしょうか」
    「寒いから暖めてほしくて♪」
    もう本当何なのよ。「好き」彼に聞こえないぐらい小さな声で呟く。
    「うん。俺もお前のこと好きだよ」
    そう言って彼はキスしてきた。甘くてとろけそうになるキスだった。

    「顔真っ赤可愛すぎだろ」
    「なっ///」
    よく見ると彼の顔も真っ赤だった。
    「そっちだって真っ赤じゃん笑」
    「…うっさい」
    またキスをした。
    冬の寒さに負けないくらい彼の体温はあたたかく私をあたためてくれた。

    きゅん

    7

    夏穂☆彡さんをフォロー

    通報する

  13. 放課後、私の机の中に入ってた1枚の紙。

    『放課後、屋上でまってます。』

    えぇぇえ!?
    わ、私に!?
    これは、もしかして、告白されちゃう!?
    そう考えてウキウキしていると、
    ガララッ

    そこに幼馴染のカエデが。
    「…なにしてんの?」
    だるそうに聞いてくる。
    「あ、ねぇねぇカエデ!
    どうしよう私告白されちゃうかも〜!」
    「は?」
    「あ〜信じてないねその顔は!ほら!」
    そう言って紙を広げてみせる。
    「…ふ〜ん?」
    なによ、興味なさそうに。
    「じゃっ行ってくるねー!」
    そう言ってカエデの横をすり抜けて屋上へ向かおうとすると、

    「…っ。行くなよ…」

    「え?」

    驚きもつかの間。
    カエデに抱きしめられていると理解するのに時間はかからなかった。

    「な、なん、でこんなこと…」
    「…分かれよ、鈍感。」

    抱きしめる腕は強いのに、
    触れる手は優しい。

    カエデの気持ちに、気づいてしまった。

    きゅん

    1

    LIzさんをフォロー

    通報する

  14. 帰ろうと思ったらマフラーを奪われた。
    「葵、これ貸して」

    「やだよ!返せー!」

    「えー、ダメ?」

    「ダメ!」
    私は頬を膨らませて軽く睨む。


    「可愛いよな、A組のあの子」

    その時、すれ違った男子2人と目が合った。

    今何か言った…?


    「わっ」

    なんだろうと思っていたら、悠が私にマフラーを巻いた。

    「返す」
    ぐるぐると、前が見えなくなるまで。

    「悠っ」
    マフラーを下げようとしたら、微かに声が聞こえて。

    「ジロジロ見すぎなんだよ、あいつら」

    「え?」

    「ほんと油断できねぇ」

    「…ちょ、見えないって!」
    グイッと下げると、悠と近距離で目が合う。


    「ずっと俺だけ見てて?」

    「へ!?」内心ドキッとした。

    「他のやつまで葵に見惚れるのムカつく」


    「までって…」それは、もしかして、


    「……俺だけ知ってればいいんだよ。葵の可愛さは」

    きゅん

    46

    そらねねさんをフォロー

    通報する

  15. ✄- - - - - - キ リ ト リ - - - - - ✄

    「なあ...約束すっぽかしたことなんてなかったよな」

    「どこ行ったんだよ。」

    ✄- - - - - - キ リ ト リ - - - - - ✄

    「明日の夜、流れ星見に行こうよ」


    幼馴染 の 美男美女

    Simada Takuma
    嶋田 琢磨
    ×
    Takahashi Sakura
    高橋 さくら

    きゅん

    1

    ぽむぽむりんさんをフォロー

    通報する

  16. 幼馴染の翔といつから話さなくなったのだろう。

    確か中学生の頃、
    いつも通りに話しかけたら
    まさかの無視。

    それから一緒に帰らなくもなった。

    中学卒業したから完璧に関係がなくなった。
    そう思っていた矢先に、
    入学式で翔を見つけた時は
    舞い上がっていつものように話しかけた。

    でも無視された。

    翔の事を考えながら
    ただ廊下を歩く自分の足を見つめ、
    ふと気づくと目の前にドアが。
    避けれないと目をつぶった瞬間、
    手を引っ張られ誰かの胸に飛び込んだ。

    「下見てたらぶつかるぞ」

    懐かしい声。

    「翔! やっと話せた」

    「意地張ってた。ごめん」

    「何の意地だよ」

    泣きながら答えた私を強く抱きしめる。

    「高校どこ受験するのか、探るのすっごく大変だったんだぞ」

    「普通に聞けばいいのに」

    「一緒に帰ろう」

    自分の中に溜まっていたモヤモヤが、
    翔の腕の中で溶けていった。

    きゅん

    4

    坂宮 しおりさんをフォロー

    通報する

  17. 「おい、雪姫ユキ」
    …部活終わり。不機嫌な顔で声をかけてきたこの男は、私の幼馴染の唯斗ユイト。
    「………何?」
    「お前さー、さっき告られてなかった?」
    「え?そうだけど…」
    いつも通りの会話。
    塩対応の私と馬鹿な唯斗。
    いつも通り…の筈だった。
    「…イラつく」
    「はいはい。ごめんねー」
    「そーじゃなくて。お前が告られてたからイラついてんの」
    え?それって___
    「どういう意味?」
    そう言うと、唯斗は大袈裟にため息をついた。ちょっとイラッ。
    「はぁぁぁ。この鈍感。
    お前が好きだから嫉妬したんだよ」
    「…………………え?」
    「だから、好きなんだよ。返事は?」
    「………馬鹿。好きじゃないわよ。
    …………大好き」
    「えっ?」
    「…気づくの遅いのよ馬鹿」
    「ははっ!雪姫のツンデレ!」
    「っ!!う、うるさい!」

    —もう、いつも通りじゃない—

    「そーいや、告白どうしたの?」
    「断ったわよ?馬鹿ね」

    きゅん

    2

    あしゅ✿*さんをフォロー

    通報する

  18. 幼馴染みなんて誰よりも近くて遠い。
    築くのは長い年月で、
    終わるのは呆気ないほどの一瞬。
    だから、幼馴染みの壁なんて簡単に越えられない。
    「優花、弁当。」
    いつも幼馴染みの奏は、
    私とお弁当を一緒に食べるため
    私の教室に現れる。
    「ひゅー、今日もお熱いですね。」
    なんて、からかわれても奏はお構い無しだ。
    「早く座れば?」
    まるで自分の席のように振る舞うから
    こっちが困ってしまう。
    「…自分のクラスで食べればいいのに。」
    ボソッと呟くと
    「あ?」と、こっちを睨むから
    しぶしぶお弁当を食べ始める。
    食べるだけ食べて
    「部活の集まりがあるから。」
    そう言って帰ろうとする奏を見送ると
    奏の友達に会った。
    「今日も優花ちゃんに
    彼氏ができないよう見張ってたんだ。」
    焦ったように友達の口を塞ごうとする奏を
    見つめると顔を逸らした奏は、
    「そんなんじゃねぇから。」
    「…好きだから、会いに行ってんだよ。」

    きゅん

    27

    ユキノ オトさんをフォロー

    通報する

  19. 「来たな」

    「何?」

    私は今、幼馴染に呼び出されて後者裏に行く。
    私がいくとアイツは何故かニヤニヤ笑っている。
    一体何のようだろう。

    「何で俺呼び出したと思う?」

    「知らない。何?」

    私は少し苛々して短くそう返事する。
    幼馴染といえど私は仲良しなわけではない。

    「じゃ、教えてやるよ」

    するとアイツは近づいてきて私の手首を握った。
    そして体を押してきた。おかげで壁に背中がついている。

    「え?」

    「何かわかんねーの?」

    そう、私は壁ドンされていた。
    不意にも鼓動が高鳴った。アイツは逃げられないように手をつき
    顔を近づけてきた。そして耳元で

    「好きだ」

    きゅん

    5

    ねこのみつさんをフォロー

    通報する

  20. あのさ……昔から好きだったんだよね。
    付き合ってくれるよね?

    きゅん

    0

    ねこのみつさんをフォロー

    通報する

  21. ――― あの人を好きになったのは 幼稚園のころ。

    「おおきくなったらけっこんしようね」って。

    嬉しかった…今でも覚えてる。―――



    「帰らないなら先に帰りますけど?」


    「!ちょっと待って~ 今行く~!」


    彼女にしてほしいなんて。言えないけど。
    だって 前に好きな人いるって言ってたから。
    一緒に帰れるだけで充分。充分だからこれからも一緒に帰ってもいいですか?

    きゅん

    0

    翔香 416さんをフォロー

    通報する

▲