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  1. 13301件ヒットしました

  2. 今日から高校生
    私は家から離れてる高校を選んだ
    理由はある人を忘れるために

    「よ!」

    「な、なんであんたがいんのよ」

    「なんでって同じ高校だし、てか置いていくなよ」

    「ふ、ふざけないで、地元の高校通うって言ってたじゃん」

    「お前が違うからやめた」

    「なんでついてくんのよ、私はあんたを忘れるためにわざわざ…」

    そう、私はこの幼なじみが好き、でもあっちは私のことを幼なじみとしてしか考えてない、だからこの思いを忘れるために

    「なんで忘れようとしてんだよ、バカか」

    「こっちも気も知らないくせに」

    「お前こそわかってねーだろ、俺がどんだけお前のことずっと思ってるか」

    「は?」

    「俺はお前にあった時からずっと好きなんだよ、なのにお前はいつも離れてく」

    「う、うそだ」

    「嘘じゃねーよ、だから俺から離れんな」

    「うん、好きだよ」

    「俺も好きだ」

    きゅん

    11

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  3. 「相馬お兄ちゃん!」
    「ん?お、小春」

    やっと見つけた、そう思ってお兄ちゃんに駆け寄る。

    「どーした?そんな急いで」
    「えへ、あのね無事に進級できたよ!」
    「おお!すごいなー小春!よく頑張ったなー」

    満面の笑みでわしゃわしゃーと頭を撫でてくれるお兄ちゃんに嬉しくて笑顔になってしまう。

    「小春はちょーっと馬鹿だけどやれば出来る子だな!」
    「お兄ちゃん!?」
    「悪い悪い!ほら、飴やるから、な?」

    あーんと素直に口を開けるとコロンとお兄ちゃんが飴玉をくれる。

    その時に少しだけお兄ちゃんの指が唇に触れて、そのせいで顔が赤くなるのを感じる。

    「お、お兄ちゃん!私もう教室戻るね!?」
    「ん?おお、今度お祝いでも行こうな?」
    「う、うん!」


    真っ赤な顔をして走って行った小春を見送る。


    「あー、可愛すぎだろ」


    小春の熱が移ったかのようにじわじわと熱くなる頬が妙に愛おしかった。

    きゅん

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  4. 進級して新しいクラスになった。クラスメイトの中には意地悪な幼なじみがいる。
    ➖コツン
    授業中、隣の席からぐしゃぐしゃに丸められた紙が頭に当てられた。隣を見れば、ニヤニヤして笑ってる幼なじみ。
    “なによ…”
    授業中なんですけど…。
    ジェスチャーで紙を広げろ、と言ってくる彼。広げてみると…
    “今年は同じクラスだなー。幼稚園から一緒だけど、同じクラスになったの初めてじゃね?”と書かれていた。…なにが言いたいの?訝しげな表情を彼に送る。するとまた紙を投げつけられた。今度は何⁉︎えーと、“お前さー、俺と同じクラスになれて嬉しい?”ってさ。
    「っ⁉︎」
    何が言いたいの?私をからかってるの?いつもみたいに…。私をからかって面白い?私は少し辛いよ…。
    するとまたまた紙を投げつけられた。“俺は嬉しいよ。だって、やっと大好きなお前と同じクラスになれたんだもん”って。
    顔が赤くなっていくのがわかる。嬉しい。

    きゅん

    11

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  5. 「俺はお前のものなんだろ?
    ならお前も俺のものだ。
    この意味がわかるか?」

    いつもはクールな蓮が甘い声で言う。

    ドサッ

    蓮が私を押し倒す。

    「れ、蓮…」

    チュッ、チュッ、チュッ

    あちこちに彼の唇が触れる。

    頰に耳に首筋に…

    「ずっとこうしたかった。
    何年も何年も_」

    「蓮…」

    もう何が何だかわからない。

    ただただ彼の名前を呼ぶことしかできない。


    「ねぇどうしたら俺のこともっと見てくれる?もっと近くで感じたい、触れたい。こんなに意識してるの…俺だけ?」

    「私はずっとおまえを見ている…
    意識すると恥ずかしくて、ドキドキするんだ。だから意識しないようにしていたのに…」

    「それじゃあダメだ…もっと俺を感じて…
    俺の“印”をしっかりつけてみせる。」

    「蓮私は…」

    言おうとしていた言葉が蓮の唇によって塞がれる。

    「もう誰にも渡さない。やっと俺のものになった。好きだ」

    きゅん

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    藍澤さやこさんをフォロー

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  6. 「良かった、空いてた」
     私は屋上に上がり、人が誰もいないことを確認して、お弁当を広げ、フェンスにもたれ掛かり、空を見上げた。
    「なに青春っぽいことしてんだろ」
     卵焼きを口の中に放り込む。
    「んあぁぁぁ」
     何故こんなに唸っているかと言うと、今日から一ヶ月間、大学生が研修生で学校にやって来る。しかも全員男。この学校は男子校で本来なら男子だけの筈なのだ。だが、私は異例の許しを得てこの学校に来ている。
    「やだな~」
     その大学生の中に、幼なじみの○○兄がいるのだ。絶交したまま別れたからなんとなく気まずい。
    「お、先客がいた」
     思いに浸っていると誰かの声がした。
    「○○兄、なんでここに来んの?」
    「良いだろ別に。なあ」
    「なんなの?」
    「俺さ、この研修が始まったらお前に言おうと思ってる事があるんだ」
    「なに?謝れとかは・・・」
     お弁当が膝から転げ落ちた。
    「好きだ・・・って」

    きゅん

    6

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  7. 学年が2年に上がり、新クラスには、保育園の頃一緒だった男子がいる。同じクラスになったのは初めてだった。

    始業式の放課後、2人だけ取り残された教室。

    「ねえ、俺のこと覚えてる?」

    「わかるよ」

    「なんか、変わったね」

    「そりゃ10年も経てば変わるよ」

    久々の会話に、気まずさも何も感じなかった。

    「小5のとき1回会ったのに、そんな人知らないとか言われたし」

    彼は苦笑しながら言った。

    「あっ、それはほんとにごめん!後になって気付いたから…」

    彼は急にこちらへ歩いていき、彼女の目の前で足を止めた。


    「俺さ、"将来結婚しようね" ってお前に言ってた気がする」


    「うん、言ってたよね。めっちゃ覚えてる」

    彼はいたずらそうに笑いながら、


    「……将来、結婚しようね」


    大人びてかっこよくなった幼なじみの、冗談じみたあの頃の言葉に、優しい言い方に、心臓が大きく跳ねた。

    きゅん

    8

    笹田あかりさんをフォロー

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  8. 放課後。ある1人の少女を探しに図書室へと入る。
    そこには勉強している生徒や読書をしているもの、何やら数人で話し込んでいる生徒達がいた。
    「……紫槻しつき)」
    奥の机の1番端の方で、勉強をしていたのか教科書やノートが広げられたまま眠っている少女の前へと座る。……普段、紫槻は俺とこうして2人で居ることを酷く嫌う。ましてや避けられる始末だ。……俺はお前のそばに居たいのに。自分の腕を枕にして伸ばされた紫槻の手を握る。
    「お前は、俺の傍に居ればいい」
    そう言って少し強く握った瞬間、紫槻がつぶやく
    「……おう…さ」
    それは紛れもなく自分の名前で。滅多に呼ばれる事なんてないからひどく切ない気持ちになる
    「……起きてる時に呼べよ……ばか紫槻」
    紫槻がこのまま起きるまでずっと手を握ったままでいようと決めた王佐(おうさ)だった

    きゅん

    5

    帳 ほとえさんをフォロー

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  9. 「おい。お前何組?」

    「ん?3組だよ!こーくんは?」

    「さん」

    う、うそ!!

    「わぁーい!やったね!」

    これでまたこーくんと一緒に登校できる!


    「俺はまた毎朝お迎えに行かないとダメなの?」

    「えっ、い、いいよ!来なくても…」

    「はぁ、しょうがねぇな。そんな泣きながら言われて、断れるわけねぇだろ、」


    『それに、、俺が行きたいからな…』

    きゅん

    10

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  10. 「ねぇ、麗美華。俺と恋バナしてくれない?」
    「えっ!連斗ってそういうの趣味だったっけ?!」
    「いやいや、そういうことじゃなくって!!」
    「じゃあ、どういうわけよ。」
    「俺そういうのしたことないから……どんな感じか知りたくて。」
    「何で私!!!」
    「そういうのいえるの麗美華しかいないからね。」
    「そっか~じゃあ、この優しい優しい麗美華さんが付き合ってあげる」
    「ありがとう!」
    「で、相談は?」
    「麗美華が俺の気持ちに気づいてくれないってこと。」
    「………」
    「ねぇ僕と付き合ってよ。愛してるから…」

    きゅん

    6

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  11. 「なぁ涼香」
    普段と違う声に何か真剣な内容なのかと、スマホに向けていた視線を七瀬に移す。
    「お前、霧崎先輩のこと、その…す、好きなん?」
    「…は?」
    別に好きじゃないけど、他の男子とは違う。尊敬だろうか。
    「好き、とは違うな」
    「じゃあさ!じゃあ…」
    「ん?」
    「…や、何でもないわ」
    は、そこまで言っといて?
    「何って…!」
    目の前に行こうとした時、グイっと腕を引っ張られ、気づいたら七瀬の腕の中。
    「ちょ、ちょっと…」
    「なぁ…俺じゃ、ダメ?」
    絞り出すような掠れた声。
    「俺じゃ涼香の彼氏になれない?」
    突然すぎて混乱した。
    「え、と…え?な、七瀬どうした?」
    よりキツくなった腕を振り払う力も湧いてこない。
    どうしよう、ドキドキしちゃってる…
    「ずっと好きだったんだ」
    ずっとって…
    「俺、涼香とこのまま幼馴染で終わりたくない」

    家族同然の七瀬が私を好きなんて…ど、どうしよう!?

    きゅん

    5

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  12. 「お疲れさん」
    「部活。楽しかった?」
    「まあまあ、かな。」
    「なんで?バスケ好きでしょ?」
    「まあな。」
    「何か、隠してるんでしょ!」
    「ああ。君が好きってこと、ずっと隠してた」
    「ごめん。私も隠してた。君が好き。」

    きゅん

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  13. 二人は帰りながら話をしていた

    『は?お前の好きな漫画のカフェに行きたい?』
    『うん!期間限定なの!』
    『は?何で俺が…』
    『君と行きたいのっ!!』
    彼女は笑顔で俺にそう言う
    (んな事言うと期待するぞコラ)

    『ホント、今年も君と同じクラスで良かったー!』
    私は心の底からそう思いながら言った。
    『なぁ…お前さ…その…』
    彼は顔が見えない程、下を向いてか細い声でそう言った
    『ん?』
    『んな事言うけど…俺だって男だし期待するからな?』
    『へ?』
    『だから、好きだっつってんだろ!』
    彼は顔を真っ赤にして訴えてきた。
    『え…えぇーっ!?』
    私は驚いた
    そんな筈無いのに!?と
    『なっ!?何で!?
    私、男子っぽいじゃん!
    好みとか…今度行くカフェの漫画だって!!
    何で!?』
    『そんな事はどうでも良いんだよ!
    お前しか見えねぇんだよ!』
    『えっ!?』
    私はポカンとしてしまった
    『お前、俺の彼女になれよ』

    きゅん

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  14. 今日は入学式

    彼はまた遅刻してくる

    それでもクラスの人気者で私の幼なじみ

    そして私の初恋の相手でもある

    「おい、お前もこの学校かよ」

    「悪かったわね同じ学校で」

    そして何故か私の腕は教卓に引っ張られた

    「この女は俺の女だからな
    みんな手出すなよ?」

    そうしてハッピースクールライフは始まった

    きゅん

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  15. 「ちー、お誕生日おめでとう」
    「え?__あ、今日誕生日なの忘れてた。ゆー、ありがとう」


    ゆーにお礼の意味を込めて笑って見せた。
    桜達は何も言ってなかったし、自分も忘れてたから、ゆーが一番最初に言ってくれた。

    何故か、頬が緩む。


    「ちーに、誕生日プレゼントをあげようと思ったんだ」
    「ふふっ、おめでとうって言ってくれたことが最高のプレゼントよ」
    「プレゼントは、俺がちーの好きな所を言っていくね」
    「へっ?」


    今、なんて言った?
    好きなところを、言っていく!?


    「大丈夫__」
    「笑顔が可愛いところ、無自覚なところ、天然なところ、妹達に優しいところ、何事も一生懸命な所」
    「恥ずかしいからもうやめて!」


    赤くなった頬を手で隠す。
    スラスラと言うゆーにはいつも困る。


    「じゃあ最後」
    「へ?」
    「俺は、ちーが俺の事をゆーって呼んでくれる事が一番好き」


    彼は、耳元で囁いた。

    きゅん

    23

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  16. ある日の放課後、

    「よっ!お前、こんなとこでなにしてんの?」

    ''ヤツ''は現れた

    「いやっ...べ、別になにも...」

    私は慌てて、今手に持っているラブレターを後ろに隠した。

    これを渡すために私はここで好きな人を待っている

    もちろん、コイツじゃない

    「...今、何隠したの」

    ヤツは、私の手をとろうとする

    「べっ、別になにも隠してない」

    「嘘だろ。みせろ」

    冷や汗が止まらない...

    私は、必死に手の中のものをまもろうとしたが、ヤツにあっけなく捕まってしまった

    「...なに、コレ」
    「...」
    「もしかして...ラブレターとか?」
    「...」
    「...チッ」

    こうして、私とヤツの戦いは始まった

    (本編へ)

    きゅん

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  17. 久しぶりに見た気がする。


    「─澪」


    彼の制服姿を。

    「奏多、高校には通うの?」

    中学の頃も、初めは通っていたけど、後半からは通わなくなった奏多。

    成績は良かったから、無事に卒業して高校に進学できた。


    「ん、通うよ」

    「また、後から不登校になるんでしょ」


    なんで、初めは通って後から通わなくなるんだろう。


    「学校は煩いから行きたくないんだよ」

    「なら、最初から行かなかったらいいのに」


    煩いのは奏多がモテるからでしょ。


    「──分かってないね、澪は」


    近づいて、私の髪をサラリと撫でる奏多。

    いつもと違う雰囲気に、心臓が鳴った。


    「高校に行くと、澪に男が寄ってくるから。俺が牽制しなきゃいけないでしょ?」


    「え、」


    頬を撫でられて、顔が近づく。



    「…澪は誰にも渡さない──俺のだって、知ら見せなきゃね」



    そう言って、額にキスを落とした。

    きゅん

    0

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  18. 「おいっ!待てよ!!」
    「やだ!着いてこないで!」

    只今、幼なじみから逃げ回ってます


    ムカつくムカつくムカつく〜〜!!
    美人な女の子にベタベタ触られて、
    嬉しそうにしちゃってさ!
    なによ、どうせ私は色気もなにもない女よ!

    なんか、自分でそう思ったら泣けてきた…


    『お前もあんな風に女っぽくなれば?』

    好きな人からそんなこと言われるの、
    結構傷つくんだよ?
    意識されてないんだ、って嫌でも分かっちゃう…



    「……っ待てって!!!!」

    一際大きい声に、思わず振り向く

    「さっきは無神経なこと言って悪かった
    あれは、その、照れ隠しというか…
    だってお前すげぇ可愛いし…
    他の男に取られるか心配だし…」

    「ん?ごめん、最後の方が全然聞こえない…」

    「つまり!!




    いい加減さ、俺の事、
    幼なじみじゃなくて、
    男として見てくんねーか?」

    きゅん

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  19. 昔からモテてたのは知ってるけど…。
    「はぁ…」
    あんまり良い気分はしないもの。
    「亜優!」
    「きゃあっ!?」
    後ろからギュッと抱き締める湊。
    「やっぱこの抱き心地良いわ〜」
    「それって太ってるってこと?」
    「違うよ。逆に細すぎて心配なるよ」
    絶対嘘だよね。100%太ってるって言ってるよね。
    「まぁ俺はどんな亜優でも好きだけど」
    「なっ…!女子達と楽しそうに話してたくせに…」
    つい可愛くないことを言ってしまう。
    「何?もしかしてだけど…妬いた?」
    「だったら何?」
    「…可愛すぎる」
    「ちょっと…」
    更にギュッでしてくる湊。
    「俺が好きなのは亜優だけ。昔も今も。他の人なんか目移りするわけないじゃん」
    そうやっていつだって欲しい言葉をくれる湊をやっぱり好きだなって改めて思った。

    きゅん

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  20. 「あ、湊。おはよー、」

    「はよー、」

    「眠そー」

    「うん、眠い」

    幼馴染の湊は眠そうに欠伸した。

    「新学期始まったばっかじゃん。てか、湊さ、3組の新沼さんに告白されたの?」


    「…あー、うん。」


    「へぇ。。良かったじゃん。新沼さん可愛いしね。」


    「…まぁ。。」


    二人の間に沈黙が流れた。

    別に湊が誰に告白されて誰と付き合おうと関係ないけどさ…


    「…告白は断った。」


    「えっ⁈」

    湊の言葉に私は思わず声を上げた。


    「なんで⁈」

    「…好きな奴いるから。」


    「え……だ、誰?」


    サァッと風が吹き、桜の花びらが宙に舞った。


    「内緒。」

    ニッと笑みを見せながら言った湊にトクン、と心臓が跳ねた。


    一瞬期待してしまった。

    彼の好きな人が私だったらいいのにな、と。

    きゅん

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  21. 一緒に帰る前にいつもみんなが居なくなってから帰るんだけど、今日は突然に抱きしめられた
    女子は突然でビックリし顔が赤くなりドキドキが止まらない状態、男子は緊張プラス不安、でもそこでずっと好きだと男子が告白する
    結果両思いでカレカノになり、今まで以上に男子は甘くなり女子は戸惑いもあったけど大切にされている事を分かっていたから嬉しくて今では素直になっていきますますラブラブになっていく

    きゅん

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