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  1. 96件ヒットしました

  2. *律兎の誕生日 結side

    今日は律くんの誕生日。
    普段は律くんにご飯作ってもらってるけど今日は私が作るんだ。
    そう意気込んだものの…慣れないことはするんじゃなかった。


    「ただいまー…って、何これ」
    机の上の料理に律くんは唖然。
    それもそうだ、見た目がえげつない料理達ばかりだから。
    「誕生日おめでとう。いつものお礼にご飯作ったんだけど上手く出来なかった」
    泣きそうになっていると律くんがガシッと私の手を取った。
    「絆創膏だらけ。手切ったんでしょ」
    「これくらい平気」
    「ダメだよ」
    そう言って絆創膏の上から傷口にキスを落とした。
    「俺のもんに傷つけるくらいなら何もしないで。結の綺麗な手が台無しじゃん」
    でも手料理めちゃめちゃ嬉しい!と言って料理を一口。
    「うん。見た目はアレだけど味は美味しいよ」
    ありがとう、と今度は唇にキス。
    「でも、料理より結がいいかな」
    見た目も味も絶品な俺の結が。

    きゅん

    3

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  3. 蒼くて、紅い… 甘くて、苦い…
    endのすぐ前のお話です♡


    「紅、行きたい所ある?
    オマエからバレンタインもらったけど
    最近仕事忙しくて用意できなかったから
    欲しいものとかないの?」

    「んー、今日は行きたい所ないかな…
    瞬と一緒ならどこでもいい
    欲しいものも、ないかな…」

    紅、かわいすぎる

    「え、じゃあ…アパート行く?」

    「うん」



    下心とかなくアパートに誘ったけど
    なんか照れる

    オレの後ろを紅が付いてきた


    人混みを抜けて振り返ると
    紅が微笑んだ

    「なにニコニコしてんの?」

    「だって、瞬に出会って何年も経つけど
    初めてのホワイトデーだな‥って…」

    そっか…
    今までいろんなことを我慢させて
    それでもいつもオレに付いてくる紅が
    かわいくて、愛おしい

    オレは手を差し出した

    紅が嬉しそうに手に触れた

    紅、大好き

    きゅん

    0

    蒼乃うさぎさんをフォロー

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  4. 「あぁ〜俺の母校懐かしいなぁ‼︎」
    部活後帰宅しようと校門を出ると私の元先輩で現在の彼氏である人がいる…
    「なんで…いるんですか…?今週は大学の
    レポートが忙しいから会えないって…昨日もいつもする連絡「全部終わらせてきたよ」
    そんな無茶するから顔色少し悪いじゃん…
    「ごめんっ」ギュッ♡♡
    「どうしてもリノに会いたかった」
    そんなこと言われたら…
    「私も…会いたかった…かも」
    「素直じゃないリノも可愛いね♡」
    そんなに甘やかされたら……
    「会いたかったです!ずっと授業中も先輩のこと考えちゃうくらい‼︎」
    「僕の彼女は悪い子だね///授業中にも僕のこと考えちゃうんだ……そんな悪い子にはキスでお仕置きしなきゃね♡」
    「ん‼︎…/////」

    きゅん

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  5. 「今日も遅いの?」
    いつもの出勤時間になり玄関で靴を履いていた俺は、背後から聞こえた声に顔を上げた。
    微妙に不機嫌そうな顔で壁に寄りかかり、部屋着姿の少女は眠そうに欠伸をしている。
    忙しくて中々会えない時間を埋めるため始めた同居なわけだが、生活リズムがわかる分前とは違う不安を抱えることも増えてきた。大学生の彼女は一人で家にいる時間が俺より長い。最近はあまり構ってやれなかったと、今更後悔する。
    「いや、今日はすぐ帰る。仕事は昨日で大体終わった」
    「…そ」
    短く答え、彼女は嬉しそうに目を細める。ああ可愛いな。俺は少女に手を伸ばす。
    後頭部を引き寄せて、触れるだけのキスをする。ちゅ、と重なった唇は久々だった気がして、思わず表面を舐めた。
    「…っん、早く仕事行って!」
    予想外の触れ合いに顔を赤くした彼女は叫ぶように言う。そんな態度に少し笑って、俺は少女の耳に囁いた。

    「…続きは帰ってきたら、な」

    きゅん

    10

    暁槻 黎さんをフォロー

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  6. 「教育実習、どう?大変?」

    2歳年上の幼なじみ、順くんが私の学校に教育実習に来ると知った時は、本当に驚いた。

    幼なじみと言っても、昔よりも顔を合わせる機会は減っていた。だから、たった2週間とは言っても同じ校舎内に順くんがいるんだと思うと、嬉しくて仕方なかった。

    そして放課後の廊下でばったり遭遇。今日の私はものすごくツイている。でもあくまで、ただの幼なじみを装う。

    ちょっとだけ、澄ました顔なんかして。大人っぽくなったと、少しでも思ってほしくて。

    「まあね。でも大変なのも含めて楽しいよ」

    「教えるの上手だもんね」

    「昔は結衣にもよく教えたよな。教えるというより、半分は俺が結衣の宿題やってたけど」

    「だってそのほうが早く終わるから効率いいでしょ」

    それは言い訳、と、順くんは手に持っていた教材でぱこんと私の頭を叩く。

    「変わらないな、結衣は」

    甘くて苦い、私の恋する人の言葉。

    きゅん

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    川上毬音さんをフォロー

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  7. …先輩に会いたいなぁ、なんて。もう一週間くらい考えてる。

    そりゃ大学生は忙しいだろうけど…

    「はぁ…」
    「おっす。何ため息ついてんだ?」
    「真山!おはよう…」

    同級生の真山が話しかけてきた。

    「実は…って、あんた朝練は?」
    「あっ」

    忘れてたー!と全速力で走ってく彼。その背中を見送っていると

    「花菜」
    「え…」

    大好きな声が聞こえたと思ったら、腕を引かれて路地裏に連れ込まれ

    「花菜、さっきの奴なに」

    大好きな先輩が目の前にいた。

    「せ、先輩!」
    「最近忙しくて。ほったらかしてごめんね」

    私の額にキスをすると、
    「で、アイツは?」
    不機嫌な態度と声。

    「俺だって妬くよ?久しぶりに会った彼女が他の男に触られてんの見たらさ」
    「た、ただの同級生です!」
    「…そ」

    まぁいいけど、と呟いて首筋に唇を落とす。

    「これで花菜が誰のか分かるね」

    私の首には赤い痕が咲いていた。

    きゅん

    13

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  8. 「僕…入学式で初めて佐倉さんのこと見てからずっと好きなんです」
    「僕と付き合ってください…っ!」

    あたし佐倉優月は隣のクラスの男子に呼び出されて告白を受けています

    「田村先輩と付き合ってるのは知ってます」
    「でも…僕じゃダメですか、?」

    私が健一と付き合ってるの知った上で告白してきてるの?

    『…ごめんなさい。』
    『私と田村先パイが付き合ってること知ってるんだよね?』
    『その上で告白してくるってことは健一になら勝てるって思ったってことよね?』

    「ちがっ…」

    『悪いけど、この先何があっても健ちゃんと別れる気ないし』
    『もし別れたとしても貴方みたいにあたしの好きな人馬鹿にするような人と付き合いたくない』

    (屋上から出ていく)

    『健一?盗み聞き?趣味悪いね』

    健ちゃん、聞いてたのか笑

    「えっ、ゆずっ…ごめ…」

    うん、可愛い

    『健ちゃん』
    「…ん?」
    『ずっと一緒にいてね』

    きゅん

    3

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  9. 「奈緒、奈緒……」
    「あ、あの、もう囁かないで……」
    「なんで?」

    背後から抱き締められて一緒に座ってる彼に、耳元で愛おしそうに囁かれるのを私は逃げようとした。が、すかさず彼に羽交い締めにされる。普段こんなことはしない人だから余計に恥ずかしい。

    「も、もう昼休み終わるから離してください」
    「……もう少しだけ。側にいろ」
    「……うぅ」

    彼から信じられないほどの甘い声に私はくらくらしてきた。もう彼の体温か、恥ずかしくて上がっている私の方が熱いのか分からない。思いきって彼に体重を預けてみたら吐息が交わるほど顔が近くなった。すると“キス”とだけ呟かれて唇を塞がれた。何も喋れない。

    「ごめん、我慢出来なかった。
    ……教室戻るか、熱を冷ましてから」
    「……はい」

    何回やってもこの人からのキスに慣れない。この人はいつまで私をドキドキさせてくるんだろうか。嫌じゃないけど、ただひたすら恥ずかしい。

    きゅん

    22

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  10. 家庭の事情でカフェのアルバイトをしている高校1年生のひより。アルバイト中トラブルが起こりピンチの時に助けてくれたのはイケメンな大学生だった……?!

    きゅん

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  11. 「ねぇ、帰り遅いんだけど。どうしたの?」

    家のすぐ近くで
    電柱の前に立って待ち伏せしている奏。

    「ごめんなさい、ちょっと先生に呼ばれてて」

    「どうして?」

    どうして?って?
    嘘をついたからとっさに言葉が出てこない…

    えっと…

    あ。

    「前、早退した日の
    午後の授業の補習受けてたの」

    「ふーん」

    嘘バレたかな…
    奏、不機嫌になってる。

    「ちなみになんの授業?」

    「えっと、数学と専門教科」

    「2コマね〜」

    腕を組んで、なにかを考えてるみたい…
    うぅ、、バレたかなっ⁇

    「やっぱりさ
    2コマだけで遅くなるわけないし、
    何か理由あったんじゃないの?


    ルカが嘘をつくようななんて、
    オレ思ってないからね?」



    「…ごめんなさいっ」


    「ん、大丈夫だよ。 おうちに帰ろっか」

    手をそっと握ってくる奏。

    肩を並べ
    一緒に歩くこの通学路がわたしはすきだ。

    きゅん

    3

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  12. 「どうしてこんなところにいるのかな?」

    目の前の彼は笑顔なのに、目が笑っていない。「オープンキャンパスだから」「ふぅん?」と素っ気ない返事。だいたいこんなに広いのだから会わないと思っていたのに、

    「一人で?」
    「それが友達とはぐれて…」

    その言葉に彼は深い溜息。貴方の愛しい彼女が迷子になってたんだぞ。溜息ってなんだ。


    「あのさ、」
    『立花?何してんの?』

    彼の声が遮られた。友人だろうか、彼の名前を呼ぶ声がした。咄嗟に彼によって抱きすくめられたので確かめようがない。私が腕の中から出ようとすれば、耳元に彼の声が落ちてきた。



    「…愛しい彼女と密会中。邪魔するなよ?」
    「なに、んっ」

    唇を塞がれながら聞こえてきたのは、遠く離れていく足音。


    「…顔真っ赤だよ」
    「っ、誰のせいだと」
    「俺のせい、でしょ?」

    彼は口角を上げて笑う、
    「ほんとかーわい」と再び唇を奪われる5秒前。

    きゅん

    25

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  13. 「来なくていいって言ったのに」

    『ごめんね?』

    可愛くないことを言った私に優しく謝るイケメンは私の彼氏。

    「無理」

    『大学まで来れるか心配だったんだ』

    「行けるから」

    わかってない
    この学校の女子みんな恭也に注目してる。

    「ほんとやだ」

    『ごめん。じゃあ別々で行こ』

    と、彼は足を早めてあっという間に距離が出来た。

    離れた途端、何人かの女の子が話しかけているのが遠くから見える。

    「…嫌なんだってばっ かっこいいくせに優しいからっ 私だけの…恭也なんだからっ」

    思わず泣き叫んでしまった。
    やばいと思って逃げるのに、追いかけてくる。

    『逃げんな!』

    「来ないでっ」

    『ずっとお前しか見てないよ。

    ……こんなことも』

    「え?」

    なんだか嬉しそうな顔をしている君の顔が近ずいてきた。

    「なに、?」

    『大好き』

    そう甘く囁く君とキスをするまで、

    もうあと少し。

    きゅん

    9

    Diii,oさんをフォロー

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  14. 前に花火を見た時、私は幼かった。
    恋心、なんてものを知らなかった。
    だからこそ手を繋ぐことも抱きしめてもらうことも、特に気にならなかった。
    けれど少し大人になった今は違う。
    離れていた長い時間の中、私にだって色んなことがあった。再開したときの印象は最悪だったけど、共に過ごすうちにあの頃の優しさを思い出して、新たな優しさに触れて、そして弱さを知った。
    そんな今、あなたを愛しいと思うからこそ触れられない。
    花火を見上げる横顔を見つめつつゆかたの袖から除く手に触れようとしては戻している臆病な私に気づいたのか、大人の余裕を醸し出しながら手を差し出す彼はなんてずるいのか。
    恥ずかしいと思いつつもやっぱり嬉しさが勝ってその手をぎゅっと握ったら、同じように握り返してくれた。

    どうかこの手が離れることのないように…

    きゅん

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  15. 高校と比べ物にならないくらい大学は広い。
    「ここ外ッ」
    「んー?大学は広いから死角が多いし大丈夫」
    首筋に顔を埋められて身をよじる。
    年上の彼氏が通う大学が第一志望の私はオープンキャンパスに来ているわけで。
    体験授業も終わってキャンパス内を案内してくれるって言うから待ち合わせして大学内で会ったけど、
    「っキャンパス案内は…?」
    「後でね。ほら、こっち見て?」
    頬を固定されて首をコテンと倒す彼。
    そんな仕草に私は弱い。
    でも今日はなんか、
    「今日甘えただね?」
    普段から私に甘いけど今日は一段と甘い。
    「…なんでワンピース着てんの?」
    「え?」
    「キャンパス内、男多いんだからズボンでいいでしょ」
    彼の顔を見るとムスッとしてて。
    けどすぐに意地悪く笑ってスルリと太腿を撫でる。
    「こういうことされたら?」
    「そんなことする人いないっ」
    「今俺にされてるけどね」
    クスリと笑った彼は甘えたで意地悪だ。

    きゅん

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  16. 「俺、お前がいねぇと生きてけねぇよ」


    いきなり後ろからギュッとされて、ずっと聞きたかった声が耳元で聞こえた


    「俺の事覚えてねぇとかいうなよ?一生を誓っただろ」


    うん、誓ったよ。誓ったけど、神様は許してくれなかった


    「お前が居なくなった理由は分かってる。お前は悪くねぇ」


    なんで、そんな事言ってくれるの?私は貴方をみんなを捨てたんだよ?


    「みんなの為にお前は居なくなったんだ、みんなお前に感謝してる。だからお願いだ、戻ってこいよ…」










    「お前を愛してる」

    きゅん

    5

    恋音しずくさんをフォロー

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  17. 俺ら高校違うじゃん


    でも俺はお前のことが好きだ


    あの出会いも運命的だった


    道を間違えたけど


    だから俺と付き合ってください

    きゅん

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  18. 俺は、やっと大切にしたいものが見つかった。 あの日の自分を後悔した。 もっと大事にして、もっともっと優しく接して、もっと…素直になれたら今よりももっと綺麗に出会うことが出来たのかな。、
    それでも、彼女に出会えたことに俺は感謝する。どんな出会い方でも彼女に出会えたことことが幸せなことだと思うから

    きゅん

    1

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  19. 尽くんに呼ばれた私は
    すぐに屋上に言った
    「遅い千尋」
    と、声が聞こえると

    ふわっ

    後から抱きしめられた

    「なんで今日1日俺に会いに来なかったわけ?!」

    生徒会の仕事をしている私は
    休み時間などを使ってやっていた

    「ごめんね?」

    それだけ言うと彼がぐいっと私を引き寄せ

    「俺のそばから離れたらやだから」

    と言いキスをしてきた

    きゅん

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  20. 私 はぁー疲れたー日直の仕事終わったー
    ? でっかい独り言だなぁー
    私 !?佐野先輩 どうしたんですか?
    佐野先輩は私の苦手な先輩で何かと突っかかって来る人であるのです
    佐野 酷いなぁーそんなかしこまらないでよー
    私 用件だけお願いします
    佐野 あーはいはいあのさ、
    急に真面目な低い声を出して少し怖くなった
    佐野 この間の奴、彼氏?
    私 はい?この間って・・もしかして隼人のことですか?幼馴染ですよ?
    隼人は私の幼馴染で何時も側にいてくれる人
    佐野 そうか、そいつの事好きか?
    私 はぁー?好きですよ?幼馴染として
    佐野 じゃあ俺は?
    私 ?なんですか急に
    佐野 いいから
    私 好きか嫌いかでいったら嫌いです。というか苦手です
    佐野 ははっ、結構だなぁー笑笑
    私 だって先輩が聞くんっ(ちゅ
    佐野 俺、ずっとお前が好きだ!だからお前が好きになるまで待ってやる

    きゅん

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  21. 「先輩?大丈夫ですか」

    私は保健室のベットに近寄り、年上の彼氏のソウを覗きこむ

    「ミズキ…?うつるから…近寄るな…ゴホッ」

    ソウは咳をしながら、弱々しくつぶやいた

    「嫌です」
    私はソウを引き寄せ、キスを落とす
    するとソウはビクッと体を震わせた

    「…ふっ…!?…はっ…やめ…っ」

    「無理です」

    「…うぁ…っ…ほんと…や…っ」

    そう、いつもクールなソウの弱点はキス
    キスをするとされるがままになってしまうソウは、物凄く可愛くてクセになる

    「…くっ……は…っ…おま…っ」

    口を離すと、顔を赤くしてぐったりするソウ
    口元を押さえ、肩で息をしている

    ……やばい

    「すいません…やり過…」

    「やめ……んな…っ」

    ソウは私をぐいっと引き寄せ、深いキスを落とす
    息をする暇も与えられないキスに、立っていられなくなり私は座り込んだ


    「…うつっても…知らねェからな…」
    ソウが耳元で囁いた

    きゅん

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