ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

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  2. 四月一日。
    この高校の屋上には、私と青木先輩だけ。
    「今まだ、春休み中だけど?」
    先輩は、優しく微笑んだ。
    「…なんっで…」
    流れてくる涙はしょっぱい。
    「未麻ちゃん、ごめんね。俺、酷いやつだからさ、未麻ちゃんを一人にさせることになるんだ」
    先輩は、寂しそうに眉を下げた。
    私は先輩に抱きつこうとした。
    けれど、先輩に触れることは出来なかった。
    「…ねえ先輩、今日はなんの日?」
    先輩の、温もりが欲しい
    「エイプリルフール、でしょ?」
    私はこくりと頷いた。
    「先輩、嘘でしょ?先輩は、まだ生きてる。そうでしょ?」
    すがった。
    「ごめん、未麻ちゃん」
    その声は、酷く重い。
    「…やだよ…」
    神様は、残酷だった。
    けれど…先輩の唇が一瞬、私の唇に触れた。
    甘くてしょっぱくて、でも甘い。
    「先輩、好き」
    思いが、暴走する。
    「良かった」そう言って先輩は、安心したように笑い、春の風とともに消えた。

    きゅん

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  3. 「これ、あげます」

    箱を差し出すと、彼は目を丸くした。

    「クッキー?!」
    「そうですけど」

    どうしてこんな言い方しかできないんだろう、可愛くない。
    すると彼は、勢いよくわたしに抱きつく。

    「ありがとう〜!超かわいい!超うれしい!」

    ぴょんぴょん、クッキーのモチーフにしたうさぎのように飛び跳ねる。かわいいのはあなたの方ですよ!と心の中で叫んだ。

    「でも、どうして?」
    「イースター気分を味わいたかっただけです。先輩のクッキーはついでですからね!」

    またもや素直になれない自分。これじゃいつか嫌われちゃう……そう思っていると、先輩の顔がグッと近づく。

    「ありがとう。じゃあ、クッキーの次は君を食べようかな。……僕のかわいいうさぎさん」

    その顔はまるで肉食獣で。先ほどの愛らしさは微塵も残ってない。

    ああ、今日もこのギャップには抗えないーーわたしは顔を真っ赤にして、頷くしかなかった。

    きゅん

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  4. 「じゃーん!今日はなんと、うさぎ型クッキーがあるのだ!」

    イースターの日。
    欧米ではタマゴ型やうさぎ型のお菓子を食べる習慣があるらしい。
    こういう楽しいイベントがあると知って作らないわけがない!

    「見て見て!上手に出来たの!可愛くない?」

    彼の顔の前にずいっとクッキーを寄せる。

    興味がなさそうに力のない目を向けていた彼は、ふっと頬を緩めたかと思うと、

    「あぁ、可愛いな」

    と、一言。そして……

    「クッキー1つで盛り上がるお前が可愛い」

    目の前のクッキーを避けて私にじりじりと近づく。
    いつもの意地悪な笑みを浮かべて。

    「これ食べないの……?」

    後ろに逃げながらも抵抗を試みる。

    「あとでな」

    「待っ……んっ」

    最初は唇。
    おでこ、頬、耳、首へと次々と落とされ、最後にまた唇へ。

    「お前まじ可愛すぎ。止まらねぇ」

    甘く、優しく降ってくる愛を。
    私は今日"も"受け入れる。

    きゅん

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  5. 「わぁ~!今日はいい天気だね!大輝!!」

    昼休み。お弁当を食べる場所を探して私と大輝が辿り着いたのは最近は暑くなったため誰も使っていない屋上だった


    「はぁ~?天気?どうでもいい。それよりさっさと飯食うぞ」

    私の幼なじみの大輝とは、いつの間にかお昼は一緒に食べるのが恒例になっている

    「あー、腹へった~!さっさと食おうぜ」

    「わかったから」

    まだかまだかと言う大輝に待てをかけてから私もお弁当を開ける

    「よし、じゃあ…」

    「「いただきます!」」

    昨日の残り物にお馴染みの卵焼き。私は大好きなものから食べたい派なので、卵焼きを箸で掴もうとすると…

    「お!卵焼きじゃん!いただきっ!」

    私の箸は卵焼きは無造作に大輝の口に放り込まれた

    「っ!楽しみにしてたのにっ!」

    じとっと大輝を睨むと…

    「悪い悪い。代わりに…ほいっ」

    口に入れられた唐揚げはどんな味かわからなかった

    きゅん

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  6. 高校最後私は大好きな人に告白する
    「私は春太のことが好きです」
    「ごめん…」
    私の初恋は終わってしまった…
    そう思うと涙が出てきたでも
    春田がここを出ていくまでは泣かないそう思い春田が屋上を出ていくのを待った
    もういない春太のことを思うと涙が流れた
    「大好きだったよ春太のばかぁ…」
    一度溢れた涙は止まらなかった
    「 ばかぁ春田のばかぁ…」
    「誰がバカだって?」
    屋上の入り口を見ると春太が立っていた。
    「私を振ったじゃんなんで帰ってきたの…」
    「ごめんなこんなに泣かせて…」
    そう言って春太は私の涙を拭いた
    訳がわからなかった…
    「俺もさお前のこと好きだから、お前に好きだって言わせる俺が嫌になって何も言い返せなかった」
    「自分勝手なのはわかるけどもう一度俺から告白をさせてくれないか?」
    「わたしでいいの」
    「お前がいいんだ」
    春太から贈られた言葉は
    私を悲しみの涙から嬉しさの涙に変えてくれた。

    きゅん

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  7. 「なーゆ?どーしたの?なんか、怒ってる?」

    「そ、そりゃ怒りたくもなるでしょ!?そらのバカ!?」

    「えーなんで?」

    「なんで、授業中にこんなとこ連れてくるわけ!?」

    でも、当の本人はほんとにわからないの顔だった、、、
    と、思ったら、次の瞬間、、、

    「なーんで、なんて、言うとでも思った?」

    君の瞳が黒く光って私を掴んで離さなくて、

    「そ、ら、、き、きゅうに、どう、しっ、、たの?」

    びっくりして、片言になるぐらい動揺していると

    そらが急に近づいてきて、とっさに後ろに逃げたら、

    ガシャン、後ろは既にフェンスで

    こ、これって壁ドン的なやつじゃ、、、!!

    ホントによゆーなくて、全身がねつをもって特に顔があつくて、

    そしたら、目の前の彼が

    大きなため息をついたかと思うと

    耳元で

    「その顔、俺以外に見せるなよ」

    「もう俺我慢できない、」

    きゅん

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  8. 「ごめん、ゆい。俺の気くばりがたりなかった」

     成瀬君が告げた言葉はまったく意外《いがい》だった。
     何と、頭を下げ、素直《すなお》にあやまってくれたのだ。

    「分かってくれればいいよ。でも相変わらず私の事は、三島《みしま》じゃなく、ゆいと呼ぶんだね」

    「ああ、俺は、ゆいと呼びたい。代わりにお前も俺の事、ゆうまって、呼んでかまわないから」

     はあ?
     ゆうまと呼べ?

     またいきなり、何言ってるの、この人。

    「いやいや、ゆうまとか呼び捨てなんて、ヤバイよ。成瀬君のファンに、ぶっとばされたくないから、やめとく」

    「何だよ、それ」

    「事実《じじつ》じゃん」

    「でもさ、ゆい」

    「|何《なに》?」

    「はっきり言うよ。お前は俺の|特別《とくべつ》だって。一緒にいると気持ちがやすらぐんだ」

    きゅん

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  9. 同級生「放課後屋上に来て〜」

    私「えっ、なんで?」

    同級生「じゃあ、忘れるなよー!」

    私「行っちゃった…」

    放課後

    私「全然来ないじゃん。もーう、あっちが忘れてるじゃん!」

    突然バックハグ
    同級生「来てくれてありがと。」

    私「急になんですか?」

    同級生「オレ、○○こと好きだわ。」

    私「えー(・_・;)、嘘ですよね。」

    同級生「嘘なわけないよ!」

    私「えっ。」

    同級生「オレじゃダメ?」

    私「いいよ」

    同級生「○○、ア・イ・シ・テ・ル」

    私「私もだよ」

    同級生「もう一生離さないよ。」

    きゅん

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  10. 「美羽先輩、バレンタインのお返しです」

    「この前、クッキー貰ったけど」

    「こっちが本物ですから」


    年下彼氏の鈴君が、差し出してきたのは…

    「…紙?」

    「ただの紙じゃないです!
     裏を見てくださいよ!」

    ん?

    『甘やかし券』って書いてあるけど…


    「これって…」

    「美羽先輩、誰にも甘えられないって
     言いましたよね?」

    確かに言ったけど……

    「僕に甘えたいって思ったら
     この券を出してください」

    「そしたら、鈴君は何かしてくれるの?」


    「僕が美羽先輩に
     思いっきり甘えちゃいますから!」

    …ん? なんか違くないか?


    「美羽先輩。僕の頭、撫でて~」


    瞳をトロっ。おねだりモードの鈴君。

    可愛すぎ///

    何時間でも
    ナデナデしてあげたくなっちゃう。

    甘えられない私には
    無邪気に甘えてくれる、鈴君の存在が必要だよ。

    いつもそばにいてくれて、ありがとう。

    きゅん

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  11. 「先輩、先輩、今日、なんの日か知ってます?」

    気持ちよく昼寝している横で騒がしい声。

    毎度、笑顔で寄ってくるこいつは、俺の後輩で恋人の姫。

    「今日? 知らね」

    嘘だけど。

    「もうっ、そうだと思いましたよー」

    頬をふくらませて怒る姫。
    それを横目で眺める。

    「まぁ、いいですよ。私、こういうこともあるかと、逆チョコってやつを作ってきたので!」

    「は?」

    今度は素で驚く。

    「ジャジャーン!」

    さっきまで後ろ手に隠していたのか、紙袋が目の前に出てくる。

    中を開けると、いろんな形のチョコがあって。

    なんだよこれ…嬉しすぎんだけど。

    「あー…姫、俺もあるけど、いる?」

    ポケットから昨日用意しておいたクッキーの入った箱を渡す。

    すると、目を輝かせる姫。

    「作ってこないわけねーだろ」

    「先輩……っ大好き!」

    「知ってる」

    俺も大好き、なんて言ってやらないけど。

    きゅん

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  12. 「陽菜、毒味して」

    「チョコ、誰にあげる用で作ったの?」

    「オマエに教える気なんかねぇよ」

    「美紅ちゃん? 彩芽ちゃん?」

    「教えないって言ってんじゃん」



    いつから俺は

    ひねくれた恋愛表現しか
    できなくなっちゃったんだろうな。


    園児の時には

    『陽菜は僕のお嫁さんになるんだからな』

    ストレートに
    気持ちをぶつけてたはずなのに…


    「龍君。ホワイトデーの毒味は
     今年で最後にして」

    「なんで?」


    こんな形でしか
    本命にチョコを渡せねぇのに……


    「嫌だと思うよ」

    「は?」

    「龍君が自分のために作ったチョコを
     他の女の子が、先に食べてるって知ったら」

    あっそ。
     
    「毎年毎年、毒味係やらせて悪かったな」

    「悪いと思うなら…」

    陽菜、どうした? 
    急に顔なんか赤らめて。


    「いつか私に…
     本命チョコちょうだい…」


    うわぁ///まさかの…両想い?

    きゅん

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  13. 注意 主人公はあなたです!

    「ねぇ君可愛いね」
    人気で有名な生徒会長
    橋原優希に呼び出された
    「わ....私を何する....ってひゃ!」
    「逃がさないから じっと待っていてね」
    待って めっちゃ心臓バクバクする
    「俺を愛していてね?」
    ずっと ずっとね━━━━━━━━━━━━━━━

    きゅん

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  14. 「しんどいって、顔に書いてあるぞ」

    放課後の屋上。

    柵に寄りかかる私の隣には
    幼なじみの玲司が。

    「美咲さ、教室で無理に笑う癖、どうにかしろよな」

    「ムリなんて…」

    「友達の話聞いて、オーバーに笑ってるじゃん」

    「オーバーじゃないもん」

    「盛り上げようって感じ、見てて痛々しいんだけど」

    だって…

    「友達に『つまらない子』って、思われたくないから…」


    「女って大変だな」と、ぼやかれたと思ったら
    今度は「口開けろ」って。

    ひゃっ!
     
    半開きの口に
    チョコを突っ込まれたんですけど。


    「ホワイトデーだからな」

    「バレンタイン、あげてないのに?」

    「オマエからのチョコなんて、期待してねぇよ」

    悲しいくらいに
    玲司が私に、興味なしだからでしょ!

    「俺には、無理して笑うなよ」

    ん?

    「美咲のOFF状態のボケボケ顔。マジで可愛いから」


    か……かわいい? 本心?

    きゅん

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  15. 今日は3月14日ホワイトデー
    そしてたくみとの一年記念日

    でも最近倦怠期?なのか最近一緒に帰ってくれなくなった

    別れたいのかなぁ

    「優里、今日の放課後ちょっといいか?」

    「たくみ?いいよ」

    別れ話かと思い気持ちがずんと重くなった
    時間がたつのが速くてもう放課後になってしまった

    「優里、お待たせ」

    「大丈夫。そんなに待ってないよ」

    「なんか元気ない?」

    「そんなことないよ。それで用事って?」

    「優里に言いたいことがあって」

    「えっなに?」

    「いつもありがと。これ、大したものじゃないけど」

    「…」

    「えっごめんいやだったか」

    「そんなことない。ありがとう」

    ギュっ

    「大好きだよ、優里」

    「ありがとう。たくみ」

    「優里は?」

    「だぁい好きだよ」

    一緒に帰ってくれなかったのはプレゼントを買ってくれてたかららしい
    私の勘違いで良かった

    きゅん

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  16. 美「れ……ん…?」
    蓮「どうしたの美音?」
    美「えっと……蓮は……なんで……私のことを抱きし
    めてるの?」
    蓮「ん~なんだろうね~」
    美「え?」
    蓮「好きだよ」
    美「あ……え……う……うそ」
    蓮「うそじゃないよ」
    美「私も///」
    蓮「しってる」

    きゅん

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  17. あの…さ…
    強引すぎかもしれないけどさ…。
    俺のものになって?(訳:俺と付き合って?)

    きゅん

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  18. ドキドキしながら先生にバレンタインを渡して、今日はホワイトデー
    先生に呼ばれて屋上に来た

    「先生」

    「チョコありがと、美味かったよ」

    「良かったです」

    「お返し何がいい?」

    「えっ、じゃあ先生がいいです」

    ふざけて言ってみると

    「いいよ。でもみんなには秘密にしろよ」

    「いいんですか?」

    「あぁ、なんだ?冗談だったのか?」

    「いや、嬉しすぎて」

    「じゃあ、決まりな」

    最高のホワイトデーになりました

    きゅん

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  19. 「いたぁ」

    「アイかよ」

    「アイかよって酷くない?」


    バレンタインに義理チョコをもらった。

    正直、本命が良かった。


    「いつか、ケンタに本命あげられたらなぁ」
    なんてアイが思ってることも、俺は知らない。

    「デレンッ!問題です。今日は何の日でしょう」

    「何の日ってホワイトデーだろ」

    「知ってたの?!」

    何でそんな驚いてんだよ。

    「常識だろ。ホワイトデーくらい覚えてるっての」

    「そーですねー。で?」

    「あ?」

    「あ?じゃないから。ホワイトデー」

    「これ」

    「こ、高級チョコ…」

    「俺。手作りとか無理だし。ってかそれ、義理だからな?」

    「わ、わかってるよ」


    いつか本命だと言ってチョコをあげられたらいいけどな。

    「本命が良かったな…」
    なんてアイが言ってるなんて、俺は知らない。


    (エアラブの中にアイがケンタにチョコをって作品あるのでそちらもぜひっ♪)

    きゅん

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  20. 俺が作った曲が俺の恋人を不幸にした。

     苦しい、消えたいと言った彼女を励ますために作った曲なのに。

     彼女は俺の目の前で屋上から飛び降りて死んだ。
     幸せにしたいと思っていた彼女が俺の目の前で消えた。

     必死にお前がいなくなるなという思いを歌にした。きっと来る明日のために頑張ろうという曲だった。なのに、彼女は「そんな励ましなんていらない」と言った。

     俺が曲を作る糧になっていた彼女がいなくなったことで俺は曲が作れなくなった。

     それもそうだ、不幸にしかできない曲なんていらない。

     俺は屋上の柵を越え、飛び降りた。

    「今行くよ。ごめんな」

     と、俺は呟いた。

     すると、「こっちこそごめんね」と言う声が聞こえた気がした。

     一つの小さな才能と命が、消えた日だった。

    きゅん

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  21. 春が来るということは、君との別れが近づくということ。

    「もうすぐ卒業だな」

    放課後の屋上は青春と背徳感が混ざったような匂いがする。

    「だね。もうここも寒くないもんね」

    「来年から屋上入れなくなるらしいよ」
    俺らのせいかな?と言う横顔は私には見えない未来を見ている。

    「早く大学生になりてーな」
    春になったら、君は県外の大学に行ってしまう。

    「でも高校生が終わるの寂しいよ」

    君がいなくなるなら、春になんてならなくていい。
    寒いねと肩を寄せ合ったあの冬がずっとずっと続けばいいのに。

    「俺さ、ここ好きなんだよね」

    「うん、知ってる」

    「だからここで会おーよ」

    「えっ」

    「こっちに戻ったら連絡するから、ここで待ち合わせしねえ?」

    「俺、鍵持ってんだ」と君は笑った。

    「うん!」

    思い出になると思っていた場所で、新たな約束が生まれた。

    別れじゃない。

    春は始まりだった。

    きゅん

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