ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

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  2. 私の名前は、木ノ葉蘭。今はとあるところに向かっている。「来てくれた」そういったのは、同じクラスのクールで、イケメンな獅童蓮。「フフッ何言ってるの?行くに決まってるでしょ。」そう、言い返すと「あー、何その可愛い文章ーーさすが俺の彼女」そう。私は、蓮君とお付き合いしている。蓮君が、ある日「放課後、教室に来て」と言われ、行くと「俺の彼女になって」と突然告白された。最初は戸惑ったが、蓮君の真剣な目をみて「私で良ければ…」と。実は、私は蓮君のことが好きだ。そしてーキスをした。「蘭?」あっ。「蓮君に告白されたときを思い出してたんだ。」「あー、蘭と初めてキスをしたときか。」そしてーー「ここ、密室だから、声、我慢しなくていい」「フ、ァンアッ、レ、ンクッヒァア」濃密なキスをした。

    きゅん

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  3. ある日曜日、私は塾で出会った裕貴に呼び出された。

    楽しみと緊張が混ざったような気持ちでドキドキしながら裕貴に会いに行った。

    「裕貴ー?」
    と声をかけた
    「なんで来たんだよ」
    と言われたので
    「お前が呼び出したんでしょー!?」
    みたいなやりとりをしてた。

    しばらくするとメモ書きが渡された。
    何かと思いそのメモ書きを見たらHとKのところが空欄になっているABCの一覧表だった。
    意味はHはわかっていたがKの意味がわからなくて裕貴に
    「Kってどーゆーこと?」
    と聞いてみた
    だけど裕貴はわかっているのにわからないふりをしていた
    教えてくれないので私が
    「もーいいしー」
    と拗ねたら
    「しょうがねーな教えてやるよ」
    と言って私の唇にキスをした。

    裕貴くん、返事は遅れてもいいので教えてください。

    きゅん

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  4. ある日曜日、私は塾で出会った裕貴に呼び出された。

    楽しみと緊張が混ざったような気持ちでドキドキしながら裕貴に会いに行った。

    「裕貴ー?」
    と声をかけた
    「なんで来たんだよ」
    と言われたので
    「お前が呼び出したんでしょー!?」
    みたいなやりとりをしてた。

    しばらくするとメモ書きが渡された。
    何かと思いそのメモ書きを見たらHとKのところが空欄になっているABCの一覧表だった。
    意味はHはわかっていたがKの意味がわからなくて裕貴に
    「Kってどーゆーこと?」
    と聞いてみた
    だけど裕貴はわかっているのにわからないふりをしていた
    教えてくれないので私が
    「もーいいしー」
    と拗ねたら
    「しょうがねーな教えてやるよ」
    と言って私の唇にキスをした。

    裕貴くん、返事は遅れてもいいので教えてください。

    きゅん

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