ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

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  2. あのさ、、

    ずっと言おうか迷ってたんだけど




    すきだよ〇〇のこと



    ずっと前から好きでした
    幼なじみから恋人にはなれないかな…?

    きゅん

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  3. 「和くん、そっち行ってもいい?」

    幼なじみで彼氏の和くんとお互いの部屋のベランダに出て話すのが日課。今日は土曜日。
    「ん、来る?」
    やった、久しぶりに和くんの部屋に行ける!準備して和くん家に行く。
    「こんにちは~」
    和くんの部屋に入ると
    「ばっか、みゆなんでそんな薄着で来てんだ、今日肌寒いだろ」

    そう言って私にパーカーをかける和くん。
    「あり、がと和くん…」
    こういう優しいとこ、大好き…。

    「ねえ、俺1週間頑張ったからご褒美くれる?」




    …そう言って私の後頭部に手を回して
    甘えてくるところも。

    きゅん

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  4. 満月の夜、
    半、透明人間の紅流那のもとに
    オオカミ人間の沙弘斗がきた。
    紅流那と沙弘斗は付き合う事になるが、
    その日からドタバタライフが待ち受けていた!
    ちょっと不思議な
    ドタバタしながらも少しキュンとくる毎日ちょっとだけ覗いてみませんか?

    きゅん

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