ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

野いちご学園メニュー

ようこそゲストさん

  1. 19件ヒットしました

  2. 「……お前さあ」


    「なによ」


    「頭悪いよな」


    突然放たれたその言葉に私はカチンときて、つい言い返してしまった。


    「それはっ…この学校がハイレベルだから」


    ふーんと碧唯は鼻で笑って言い返してきた。


    「じゃあその、愛音の言う、〝ハイレベル〟な学校で学年一位の俺はどーなんだ?その俺からしたら下から数えた方が早いなんていうやつは確実に馬鹿だろ」


    碧唯がせせら笑う。


    何かが私の中で切れた気がした。


    「………嫌い」


    小さな声で呟いた言葉に、碧唯は反応して、え?と首を傾げた。


    「もっかい言ってみ」


    そう言うなり、碧唯は私にだんだんと迫ってきた。


    身構える。


    だが、何をするでもなく、碧唯は頭を下げてこういった。


    「ごめん言いすぎた」


    私は面食らって思わずいいよ、と碧唯を許してしまった。


    「…なんて言うと思った?」


    瞬間、唇が重なった。

    きゅん

    3

    来華☆.。.:*・さんをフォロー

    通報する

  3. 私は今春樹くんや隼斗くんたちと
    鬼ごっこをしているの!

    何戦もして疲れたから今は休憩中。

    その時、ふと気になったことがあって聞いてみた。


    「隼斗くんて、私の名前知ってる?」

    「そこまで馬鹿じゃねえよ。恋歌結愛だろ」


    そりゃ知ってるか。


    「でも隼斗くんいっつもお前とかハゲとかで私の名前呼んでくれたことないよね!」


    事実だもん。



    「結愛ちゃん」


    え?


    「はい呼んだー」



    きゅううん、、





    このときめきは誰にも教えてあーげない。

    きゅん

    3

    愛願さんをフォロー

    通報する

  4. 目の前で彼女が水着を着ている。もう色々とやばい。

    「なぁ、みろよ」すると男達の会話が耳に入る。
    「うわっすげぇ超絶美女。スタイルやべえ」俺は肩をぴくっと震わした。ドロっとしたものが胸の奥に浮き上がる。
    __みんじゃねえよ。俺のだよ。
    俺は着ていたパーカーを彼女に渡そうとチャックに手をかける。
    _もう誰にも見せたくない。
    じぃっとチャックを下ろそうとしたとき彼女は焦り混じりの顔で、そのチャックを上へと上げ返した
    未だ驚いている俺に彼女は続ける。

    「__晴さんかっこすぎるので、これ他の女の人の前で絶ッ対に脱がないで。」
    その鋭い視線で俺は思い出す。
    _忘れてはいけない。彼女は綺麗なだけじゃないということを。
    彼女は俺の手をぐいっと引いて歩きだす。

    「絶対私から離れちゃダメですからね。」

    彼女はムスッとした顔で俺を見る。

    _ああ今日も俺の彼女はかっこいい。

    きゅん

    16

    erilly*.·さんをフォロー

    通報する

  5. 背中が冷たい壁に当たる感触がする

    「生意気な顔してんじゃねえよ」

    そう言った佐野は不機嫌そうに私を睨みつけた

    「生意気な顔?今さらじゃん」

    そう言って笑いながら佐野を挑発すると、佐野は眉根に皺を寄せた

    「ほんと気に食わねえなお前」

    「それはこっちのセリフ」

    そう私が言った刹那、襟首を掴まれる

    「救いようのねぇクズだなお前って」

    「でしょ?だけどそんな私が好きなクズはどこのどいつ?」

    「ブハッ!上等」

    佐野は吹き出したかと思うと、私の襟首を引っ張った

    「ん、」

    重なる唇は激しさを増し、酸素が脳に届かなくなる

    「はっ、…なあ口開けろよ」

    その言葉を聞き中指を立てると、両腕を掴み上げられ壁に押し付けられた

    そしてそのまま口内に差し込まれる舌先
    熱くて、優しくて、何故か涙が出そうになった

    願うならこのまま、二人だけの世界になればいいのに、なんて。

    きゅん

    14

    鶴まるさんをフォロー

    通報する

  6. 〜凛刀編〜
    「すごい綺麗な高校だな〜。」
    僕は、高校の文化祭にきた。
    ここは、偏差値も高くて学校も綺麗なので結構人気の高校だ。
    「やだ、あの子すごい美少年じゃない?声掛けてくる?」
    頼むから声掛けてくるな!
    そう祈りつつ2年の教室に向かった。
    たくさんの人たちで廊下は、埋め尽くされていた。
    「ねぇねぇ、君!2-Bこない!?コスプレの店なんだけど!」
    派手な女子が話しかけてきた。
    「いえ、遠慮しときます。」
    「少し!少しだけでいいから!」
    とてもしつこいので僕も非常に困っていた。
    「ちょっと!あんた達!!」
    そこには、とても穏やかそうな雰囲気で…だけど少し気の強そうな人が立っていた。
    「その子、困ってるでしょ!その子に構ってる暇あるならこっち手伝ってよ!!!」
    そう言って立ち去っていった。
    その人の名前は、雪村美百合。
    僕は、その時その人に惚れこの高校に受験することを決意した。

    きゅん

    4

    ☆枝豆☆さんをフォロー

    通報する

  7. 『はっ…も、…しつこ、いっ、』

    酸素を取り込もう唇を離すが、目の前の男はそれを許さないとでも言ったかのようにまた唇を塞がれた。

    3時限目の授業中。
    階段の踊り場で行われる私たちの秘密。


    「は、持久力ねえな…まだ足りねえよ」


    私の下唇を噛み、挑発するようなその瞳は熱く、それと少し寂しさを混ぜたような色をしていた。


    そして私の両手を縛り付けるかのように壁に押し付け、私の足の間に樹の足が入り込んできた。

    『しつこい男は嫌われるよ?』
    「…よく喋る口だな、」

    ───…そんな口、すぐに塞いでやるよ

    そしてまた始まる噛み付くようなキス。
    舌が絡み合い、なにもかも忘れそうになった。

    彼氏でもなく、大切なわけでもない。
    ただお互いの溝を埋めるための無感情な行為。

    いつか報われる時がくるならば、その時は


    ──優しい世界を私たちにください。

    きゅん

    34

    Gーさんさんをフォロー

    通報する

  8. 幼なじみ

    エアラブ宣伝
    放課後に図書室の整理とか
    めんどくさいな………
    海鈴(かいり)「おっ、ここにいたんだ」

    愛都里(まつり)「そうなのよ… 宿題1つ忘れたからって図書室の整理とかふざけてるよ。。」

    手伝ってくれないかなー??

    海「手伝う…」

    おー、さすがだっっ♪♪

    海『その代わり、、、』
    チュッ
    愛「あッ んッッ//////」
    海鈴のことが好きなんだなー私
    海「口、開けてみ?」
    愛「んんッッ////// ハッ あッッ//////
    や…めて海鈴、あた し壊れちゃう…」

    海「そんな顔して言うから
    止めないよ?? 俺、愛都里のこと
    好きだから。。」

    愛「あ あたし…も んッ// 好きだから///」

    海『これから離してやんないからな ニヤッ』

    幸せ者だなあたし

    きゅん

    10

    すもも りんさんをフォロー

    通報する

  9. 「瞬ー!バスケしに行こー?」

    「えっ」

    あの子たちとバスケしに行くの?


    お昼休憩。佐久間はいつもクラスメイトとバスケをしに中庭へ行く。

    それは別にいい。いいんだけど。


    「何、行って欲しくねぇの?」

    「……」

    「行って欲しくねぇんだろ?」

    「……っ、さ、佐久間の好きにしたらいいじゃん!」


    ほんとは行って欲しくない。

    だって。


    「瞬ー!早く行こ~!ダンクして欲しい~」


    あの中に女の子もいるんだもん。しかも佐久間を狙ってる子。


    だから、嫌。

    だけど、そんな事素直に言えない。


    「ほんとに行ってもいいんだ?」

    「……っ」


    その言葉にきゅっと下唇を噛み締める。


    「……やべ。クセになりそ」

    「……っ」

    「お前も来い」

    「……っ、なんでっ」

    「なんでって、お前、俺の彼女だろ?」

    「……っ」


    ほんと、ずるい男。

    きゅん

    293

    綺世ゆいのさんをフォロー

    通報する

  10. 「あれ、早かったね」
    彼女の家のドアを開けるとお皿を持ちバタバタとかけている。
    「まーな」
    「卒業式だったのに、みんなと写真とかとった?」
    「とったよ」

    ソファに荷物を置いて小さな包みをもち彼女を座らせる。

    「どうしたの、圭」
    何も答えずただ彼女の目を見つめる。
    「ちょっとー?聞いてる?」
    ワガママでうるさくてでも優しいこいつと付き合ってもう10年。
    いつまでたっても、生徒に結婚出来ないとか言われたくない。

    「これ、あげる」
    そっぽを向いて、俺らしくい袋を渡す。
    「な、にこれ」
    驚きを隠せない彼女は、なんというだろうか。

    「なんだと思う?」
    不敵に笑って、彼女を抱きしめた。
    「ば、か」

    彼女は泣きながら、笑った。

    「お前みたいなワガママでお節介なヤツ、かまってられんの俺くらいだよ」

    「なあ雅、返事は?」

    きゅん

    19

    吉永 優さんをフォロー

    通報する

  11. 「先生、美味しい?」
    放課後、美術準備室にいる先生にチョコを持って行った。
    先生は結んでいた髪を下ろしていて、窓から射し込む夕方の光に照らされている。

    「新、チョコ作ってくるなんて女子力高いね」
    そういいながら幸せそうに食べる姿が可愛くて仕方がない。
    「妹の手伝ったから…ついでです」
    「ふぅん。。女の子たちからはたくさん貰えた?」
    ふふふ、と悪気なく笑う先生にちょっとイラッとした。

    「先生、」
    「ん?」
    「そのチョコ食べ終わったら、キスしていいですか?」

    案の定先生はチョコを飲み込むタイミングに困っている。
    飲み込んだらキスが待ってるから。
    俺は意地悪くずっと先生を見つめてる。

    どんどん赤くなっていく先生がかわいくて、
    飲み込むと同時にキスをした。

    きゅん

    20

    野瀬ゆらさんをフォロー

    通報する

  12. 「彩香、おはよ」

    この人は鶴谷 駿(ツルガイ シュン)

    私の幼馴染みで、学校一のモテモテ

    そして、

    ―――私の好きな人


    バレンタインデーである今日、
    駿は学校の女子ほとんどから
    チョコを貰った

    私は…作って持ってきたにも関わらず、
    放課後になった今、まだ渡せていない

    ホントに私はチキンだ、、

    現に今も渡さないまま帰ろうとしている

    ハァと溜息をついて靴に手をかけると

    "ドンッ”

    「えっ…!?」

    「彩香…今年はチョコくれないの?」

    「いや…だって…いっぱい貰ってたじゃん…」

    「…俺、彩香のチョコが良い
    なんなら全部返してこよっか??」

    「え…なんで…」

    「…っ!だからっ!
    俺はお前が好きなの!!」

    「えっ…」

    「早く気づけっつーの」

    チュ

    「~~~~~っ!/////」

    「ふふ、かわい///」

    きゅん

    16

    フレア*さんをフォロー

    通報する

  13. ___最悪だ。いつの間にか俺は眠っていたようだ。

    起き上がると誰かが携帯を持って走ってくる。俺は校舎の柱の陰に隠れた。

    ___ピッ

    電話を終えたらしい女が振り返る。あ、やば。目が合ってしまった。どうやら、聞いていたのがバレたらしい。

    「…あのー、いつからいたんですか?」

    彼女はたしか入学式から話題になっていた…あの藤堂グループのお嬢様。まぁ、俺はお嬢様って苦手。つってもこの学園はそーゆうとこだけど。

    「お前がくる前?」
    そっけなく返事をする。

    「…ってことは…聞こえてました?」

    「あー、お前の______ 」
    「す、ストップー」
    急に彼女に口をふさがれた。

    「そ、そのことは親族間のみの秘密なんです!なので、あなたにはわたしの旦那になってもらいますね。」

    …は?今なんて?

    きゅん

    14

    Rei☺︎さんをフォロー

    通報する

  14. 「………」
    教室で見た、さっきの光景を思い出す。


    『帰ろう、香織』
    『うん…!』

    ずっと片想いしてた相手、和が他の女の子と仲良く帰る様子。

    私が「一緒に帰りなよ」って勧めたことなのに、何傷ついてんだか…。



    「バカ和…」

    そう呟いては下を向いてため息をつく。



    「…やっぱりここにいた」
    「……ッ!」

    気付いたら私の横に立っている男、黒川千歳。


    「また1人でいるし…。このバカ。言ってるだろ?1人で我慢しないでいい加減電話しろって」
    「……」
    「で?今日はどした?」


    もう。なんなんだこの人は。

    なんでそんなに私の側に居てくれるの。


    「ほら。俺しかいないんだし。もう我慢すんな」

    いつもいつも、私の“味方”でいてくれる。




    【あんた、バカだろ?】
    (更新中です)

    きゅん

    78

    ☆*ココロさんをフォロー

    通報する

  15. 生徒会長と副生徒会長の2人だけが鍵を持つことを許された、この生徒会室。

    中から鍵を閉めてしまえば、もうそこはわたしと彼の2人だけの空間になるの。

    「――ん、ようやく本当の顔になったな」

    「本当って何よ」

    「俺だけに見せる顔って意味だよ」

    「そんなわけ…」

    窓の外からは、部活に励む運動部の音が聞こえる。廊下の向こうでは、通りかかる生徒たちの声。


    「はぁ…やっぱ落ち着く。
    ここは静かだもん」

    「俺も一緒だしな」

    「バカ」

    なんて言いながらも、思わず隣に座る彼の体にそっと寄り添う。

    「…ぁ、ごめんっ」

    「いいよ、もっとそうしてろよ。
    だってここなら、誰も見てないんだから」

    「ん…」

    恋愛を禁止された校則も、ここだけは特別。
    それは、秘密の生徒会室。





    …この話は、本編で読んでね☆

    きゅん

    27

    むらさ樹さんをフォロー

    通報する

  16. 「お前、夏休み補習に来い!」

    担任にそう言われてしまった学年一バカな私…。

    夏休み補習なんて絶対、嫌!

    …でも、君に出会って…。

    「ちょうどおもちゃが欲しかったんだよ。明日から頑張ってね。俺のために。」

    「あ…あ…悪魔〜〜〜〜〜!!!!」

    ………いや、君に出会ってから嫌だという気持ちは増した。

    だって噂と違って意地悪だったし…二重人格だったし…。

    でも……。

    「ホント、おもしれぇやつ。」

    出会わなければ気づかなかった素顔に気づいて…。

    「お前も一応女だからな…。一緒に帰ってやるよ。」

    出会わなければ気づかなかった優しさに気づいて…

    一緒の時間を過ごして行くうちに…私の気持ちに変化が現れ始めた…。

    「好き…。でも……苦しいよ…。」


    【俺様と二人きりの甘々夏休み補習】

    よろしくお願いします!

    きゅん

    17

    五十嵐 彩さんをフォロー

    通報する

  17. お父さんの借金のせいであたし、売られちゃった!?

    「今日からお前は、オレのペットだから」

    ペット!?
    何よ、それ!

    「ご主人さまの命令は、絶対だから。
    あ、学校じゃあご主人さまって呼ぶなよ」

    ただのクラスメイトが、あたしのご主人さま!?

    「…抱かせろよ。
    ご主人さまの命令は絶対って言ったろ…?」


    でもそんなご主人さま、もとい、クラスメイトの理央くん。
    ただの大金持ちのお坊っちゃまじゃないみたい。


    「…理央様は、心を閉ざされたのです」

    「あたしが…あたしが理央くんの心をあっためてあげるの!」



    このお話は、本編で読んでね☆
    ~ヒ・ミ・ツのご主人さま♡

    きゅん

    33

    むらさ樹さんをフォロー

    通報する

  18. 「具合はどうかな?」

    「先生!」

    今日も先生は点滴の道具を持って、あたしの病室にやって来た。
    病気が治るようにって、毎日しなきゃいけない点滴なの。

    でもあたしは、大の注射嫌い!
    毎日点滴だなんて、絶対イヤ!!

    ……なんだけどね。

    「先生、今日もあのおまじない、してくれる?」

    あたしは腕を差し出しながら、そっと先生の顔を見た。

    黒い髪に整った顔が魅力的な、あたしの主治医の先生。
    でも、その正体は―――…

    「ん、もちろんいいよ。今日はここにしようか。
    君の痛みが、和らぎますように…」

    先生は針を刺すところを決めると、ゆっくりと唇を
    近付け、あたしの腕にキスをした。

    (あ…///)

    先生のキスは、痛みを消してくれる不思議な力があるの。
    その秘密は、あたししか知らない。



    …このお話は、本編で読んでね☆

    きゅん

    13

    むらさ樹さんをフォロー

    通報する

  19. 「ひなぁ、待った?」

    「大丈夫だよ」

    彼が校門から出てきたのを見つけると、私はそこまで駆け寄った。

    「センセーの話が長くってさ、終わるの遅くなっちゃったよ」

    「そっか、学生は大変だね」

    …実は私、高校生の彼氏を持つ、社会人。
    私の童顔のおかげで、端から見る分には違和感ないみたいだけど、その年の差は大きいの…。


    「ね、今日は何食べたい?」

    お父さんと2人暮らしの彼の為に、時々ご飯を作ってあげてる私。なんかまるで、家族みたいだね。

    「そうだなぁ…
    …てゆーか、オレまずは、ひなが食べたい」

    「えっ///」

    「ダメ?」

    甘えたようなその目が、年下ならではのかわいさがあってキュンとしちゃう。
    やっぱり私、彼が好きでたまらない。

    「…いいよ」

    「やったね!
    ひな大好きー」


    …このお話は、本編で読んでね☆

    きゅん

    27

    むらさ樹さんをフォロー

    通報する

  20. 転校先にいた無口で無愛想なイケメン。

    そんな彼が
    「チッ。うっせぇつってんだろ」

    意地悪で超俺様?!
    私だけに見せてくれる彼の素顔。

    山中 蓮菜(ヤマナカ ハスナ)

    高校2年。ドジで小学生と
    間違われるくらいの144cmのちび。
    ×
    西垣 蓮(ニシガキ レン)

    ミルクティー色の髪をした長身。
    イケメンで無口で無愛想で完璧男子。


    「キスされるとでも思った?」

    「なっ?!べ、別にそんなこと思ってないし」

    イケメンなんて嫌いだったのに、ドキドキが止まらない。

    超俺様なのに、どこか悲しい瞳。


    隠された真実の行方は──…!?



    【私の好きなあいつは無口で俺様な二重人格くん。】

    よかったら見てください。

    きゅん

    18

    拗ね吉くん.さんをフォロー

    通報する

▲