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  1. 54件ヒットしました

  2. 先生は生徒のことが気になってる。
    私も先生のことを気になっていた。 
     
    先「お前またここの問題 間違えたのかよぉ」
    自「難しいもん。。・」
    先「いつも間違えてるじゃないか!」
    自「できないもん、、。先生いないと、、。」
    先(頭ポンポンされながら)「今度ここの問題できたら壁ドンしてやるよ」
    自「先生、思わせぶりな態度だめだよ?」
    先「思わせぶりなのかな、、。ww」
     
    先生と私の楽しい時間はあっという間に過ぎていった、、。

    きゅん

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  3. 先「おっ、、。○○!、遅くまで何してんだぁ?」
    自「自習ですよぉ。テスト近いから。」(ほんとは○○先輩に会いたかったから、、。)
    先「おまえは、偉いなぁ」(今からでもヨシヨシしてあげたい!)
    自「先輩は帰らないんですか?」(大学の件でいそがしいのに、。)
    先(お前に会いに来たなんて恥ずかしくて言えねぇ)
    先「お、お前の顔見たくなったんだよ!、、。」
    自「センパ〜イ何言ってるんですか、、、。」
    (これは、等回しの告白?煽ってるだけ?)
    〜バックハグされたまま、、。〜
    先「○○が入学した頃から○○のことが好きだったんだよ!」
    自「先輩、、。私もずっと前から好きでした。」
    自「先輩に会いたくてずっとのこってました、、。」
    王「俺も、、お前何してるか気になって教室まできちゃった。」
    片思い→両思い
    先、、先輩
    自、、自分の名前をてはめてください

    きゅん

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  4. 「失恋?」

    この男は、オブラートに包む事を知らないのか。ま、教室にいた悠に私がイキナリ“髪切って”だから

    「それ以外ないよね」

    私は誰もいない教室のイスに座った。窓際の席は夕焼けが目に染みる。

    「三浦か。告ったの?」
    「今さっき。フラれたけど」
    視線をやる。ちょっと、なんで悠が辛そうなの。戻ってきたら悠がいて、私はまだ泣けてないのに。

    「キスされたって…言ったじゃん」
    ズキン、胸が痛んだ。
    「それで勘違いさせたなら悪かった、って」

    声が震える。もう、早く忘れたいの。だから
    「早く切って」

    「…思ったんだけど、三浦に髪をどーにかされた事ないよな?なのに髪をどーにかして忘れるって、できんの?」

    言われてみれば…?

    「お前がされた事ぬり替える方が手っ取り早い」

    ん?
    私がされた事…⁉︎悠の顔が近い、え、まさか、


    「待…!」



    _ちゅ




    悠、なんで教室にいたの。

    きゅん

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    あさんをフォロー

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  5. 「雨降ってんな、、、傘忘れちまった。」
    ボソッと俺はつぶやく。

    あ、るあだ。幼馴染であり、俺の好きな人。

    「ちょっといい?」
    下駄箱から出てきた、かず先輩が言った。

    かず先輩は、とっても優しくてみんなに人気だ。

    「俺も入っていい?」
    俺は話しかけた。

    「俺は別にいいけど、三人も入るかなぁ?」
    少し笑いながらかず先輩は言った。

    「、、、ちょっと来て。」
    俺はるあに、隅っこの方へ連れていかれた。

    「一生のお願いっ。私、かず先輩のこと好きなんだ。だから、二人で帰ってもいい?」

    ちょっと恥ずかしそうにるあが言った。

    「、、、いいよ。」
    俺はいつも通りの笑顔で言った。

    「ありがとう。」
    るあは満面の笑みでかずの所に戻っていった。

    、、、終わったな。
    俺の恋は、片思いだったのか。

    こうして、俺にとって雨の日は忘れられない日になった。

    きゅん

    1

    虹白ほのかさんをフォロー

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  6. 小さい頃からずっとずっと好きだった。
    無愛想で,俺様で,でも…優しかった。

    だから彼女が現れた時は嫌だった。
    潤もあの子も両想いなんだってみんなわかっていた。

    私の方がずっと前から好きで,私と潤の方がずっと一緒にいたのに…醜い感情がドロドロと流れ込んできたのを今でも覚えている。

    だから潤の違和感に気付けなかった時大泣きした。
    ずっと一緒にいたのに,なんで気付けなかったの?

    自分が許せなかったと同時に納得した。
    潤が私を選ばなかったのは私は潤をちゃんと見ていなかったからだって。

    好きだった時間が長すぎてちゃんと見ていなかった。潤を決めつけていた。

    そう思うと彼女のことが憎くなくなった。
    だって彼女は潤の支えだから。

    暗闇の中,泣いた。
    潤と,彼女を思って。

    私にできることはないの?
    彼女がまた笑えるようにしたい。

    そんな時きた彼のメールに私は泣き笑いを浮かべたのだった。

    きゅん

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    雫希さんをフォロー

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  7. 「うぅ…!!潤く,ん…なんでぇ…」

    屋上で,空を見上げながら泣く彼女を見て,気が動転するかと思った。

    せっかく,笑うようになって,せっかく,幸せだって言っていたのに…

    「くそっ!!」

    屋上につながるドアの向こう側で,俺は立ちすくんでいた。

    抱きしめてやりたい。
    涙を拭ってやりたい。
    安心させてやりたい。

    でも,それは俺の役目じゃない…。

    「くそっくそっくそっ!!
    っっ…!なんでだよ…!!」

    そのことがもどかしくて,無力で,じわりと目が潤うのがわかった。

    あいつがいなくなってから,俺は彼女に何ができるのか,ずっと考えていた。

    でも…考えた末に,一つしか思い浮かばなかった。

    あいつから預かったものを,届けることだ。

    俺はメッセージアプリを開いて,“I❤️”と言うアイコンをタップした。
    送信ボタンを押して,ドアの隙間から澄み渡る空を見上げた。

    ––––幸せになれよ?

    きゅん

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  8. 私、泉田 ユキは、

    同級生の中崎 相馬くんに片思い中

    親友の河田 ミカ は私のいい相談相手!

    そんな時、ある友達からとてつもないことを聞いて?!

    親友と好きな人の幸せ



    自分自身の幸せ

    あなたならどちらを選びますか?


    【ちょっと語彙力無いんですけど暇な時見てくだされば光栄です。<(_ _)>】

    きゅん

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    たび ミーコさんをフォロー

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  9. 先輩もう分かってるから。

    あの人の事忘れられないんでしょ?

    今でも好きなんでしょ?

    だから、あの人のところに行ってください…

    私悲しくなんてないし、

    苦しくなんてないですから。

    先輩の好きな人は私じゃないって最初から知ってるから。

    だから、私の涙が溢れる前にあの人のところに行って。

    さようなら、大好きな先輩。

    きゅん

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  10. 「俺、お前の事なら、なんでも分かるよ。」
    「頼れよ、バカ」
    「名前で、呼んで!!」
    なんで、こんな思わせぶりな態度をとるの?
    急に
    「彼女出来た!」
    は、ショックだったよ。
    『好きだったよ。』
    せめて、私の事を忘れないでね…

    きゅん

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  11. 「好き」

    その一言が言いたくて。でも言ってはいけなくて。

    君にこの気持ちを伝えてしまったら、きっと困らせてしまうから。

    だって、君には大切な彼女がいるから。

    目にする度に、辛く私の心に影を落とす。

    何度も涙を流し、早く「好き」だと言えば良かったと後悔する。

    そして、いつも小さく「君のことが好きでした」と呟く。

    この気持ち、言葉が届くことはないと分かっていながら…。

    きゅん

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  12. 先輩が好き。

    でも、その恋は叶うことはない。

    だって先輩には好きな人がいるらしい。
    私が勇気をだして、「好きな人いるんですか?」と聞くと

    「…いるよ。彼女は皆に優しくて、いつも明るくて」

    そんな所が好きなんだ。と先輩は柔らかな笑みを浮かべ言った。そして、

    「きっと彼女は気づいていないんだろうけどね」

    と少し悲しそうにした。

    「…そう、ですか。先輩、付き合えるように応援してます」

    この時、私の恋は実ることはないと知った。

    その後、先輩はその人と付き合うことになった。

    学校内で二人にすれ違うことがある。
    二人はとても幸せそうで。楽しそうで。

    「…せめて」

    せめて『好き』だと伝えれば良かった。
    まだ伝えて振られれば、この気持ちに区切りを付けられたかもしれないのに…。

    もう遅いと後悔するのはそう遠くない。

    きゅん

    2

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  13. 「価値観が合わない。俺が想像してたのあと違ったんだ。別れたい。」


    今日、私の恋は終わった。


    付き合って1ヶ月、彼氏は私から去っていった。


    今でも頭から離れない。止まらない涙。


    君が隣を通るたび君の香りで思い出してしまう。


    君の笑い声が聞こえるたび思い出してしまう。


    ふとした瞬間に思い出す君の言葉。


    ねぇ、もう可愛いって言ってくれないの?


    私に言ってくれた可愛いは今度は誰のものになるの?


    嘘でもいいから、好きって言って?


    そばに居て?


    ねぇ、好きだよ。

    きゅん

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  14. 私は本当に啓が好きだった。
    私は教室に忘れ物を取りに行っていた。

    「おー、鈴‼なんでいんのー?」
    「あ、啓‼忘れ物取りに来たんだ!啓は?」
    「俺ね、、、内緒だぞ?」
    だめだめ、期待しちゃう。
    でも、啓は好きな人はいないはず。
    恋バナ聞いたことないし。
    「俺ね、同じA組の美玲ちゃんに告る!」
    み、れいちゃん?
    あの名前も顔も性格もかわいい子?
    そっか、、、啓は好きな人いたんだ。
    「なに驚いてんだよ。
    俺だって恋くらいするわばーか‼」
    そうだよね。“恋くらい”だよね。
    「じゃ、もうすぐで約束の時間だから、じゃーな」
    「え‥‥うん、」
    啓恋してたんだ。
    私は今まで何期待してたんだろ。

    家に帰ってからも私は啓の告白がどうなったのか
    とても気になって、ずっと落ち着きがなかった。

    「ばーか。健闘なんか祈れないよ。
           啓なんかふられちゃえ。」
    それが私の精一杯の強がり。

    きゅん

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  15. 先輩は最初からデブでブスな私の事など好きでなかった。

    部活の憧れの先輩が文化祭委員会に入ると聞き追いかけるように私も入った4月。あの頃は憧れてるだけで話したことすらなかった。
    先輩が委員長になったとき、私は恋をして初めて勇気を出した。副委員長に立候補したのだ、先輩と話せることを期待して。

    思い通り話せるようになった。連絡先だって交換した。去年までは憂鬱だった委員会が毎回楽しみで仕方なかった。

    そうして気づけば文化祭当日。委員会の集まりがあるから上機嫌で教室へ向かった。

    そこで見てしまったのだ、先輩が可愛いことで有名な女の子と顔を赤らめて話す姿を。

    「本当は最初からわかってた。私なんか興味無かった事くらい」

    閉祭式が終わると家に直帰した。
    涙を流し先輩とのメッセージ画面を開いた。

    「今まで……ありがとうございました」

    嗚咽混じりに呟いてメッセージを消した。

    きゅん

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  16. 中学の時からずっと好きな人。
    振られても諦めきれなくて何回か告白した。
    ある日のLI○Eで珍しく相手から来たメッセージは完全に私を振る言葉だった。
    卒業してから話せずにいたけどなんとか遊びに誘った。
    「ねね、遊ぼ!」
    「二人はやだ」
    「三人ならいいでしょ?この日かこの日空いてる?」
    「あー、バイト入るかも」
    「そーなんだ…」
    「あー、やっぱ無理」
    「えー、じゃあこの日は?」
    「むり」
    「この日は?」
    「しつこい」
    「え」
    「お前めんどくさいからブロックすんね」
    え…そんなに?中学のときはもっと優しかったじゃん…
    「えーやだ!」
    (うっ…そんなに駄目なのかよ)
    「あー、じゃあこれから未読無視する」
    「え」
    「さようなら」
    告ってもないのに振られた気分…
    (ゔーっ…ヒック…うっ…)
    7回目だ…

    焦がれる恋なんて別に望んでない。
    ただ、好きな人と普通に好きって言い合ったりしたいだけなのに…

    きゅん

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  17. 私は恋をした。
    そして、その恋は2週間後に終わった。

    好きな人(海渡)に彼女ができた。

    ……あぁ。応援するからなんて、言わなきゃよかったな。

    諦めたくないよ?私だって。でもしょうがないじゃん。海渡が好きなあの子はとても美人でいい子。
    私とは比べ物にならない。

    ………ごめん。嘘ついた。本当は心の中でずっと「何が違うの?」って思ってた。

    海渡は「ありがとう!」って私に言った。
    あなたって、私を喜ばせるのは下手なくせに、傷つけるのは上手だね。

    ねぇ、あなたは私と会わなくなっても思い出してくれる?

    …あぁ、思いが溢れてとまらない。

    ねぇ、なんで私が好きになる前に付き合ってくれなかったの?

    私は、自己中だね。でもそうなってもしょうがないの。



    ……もし。1つ魔法がつかえるなら。
    またあなたと心のそこから笑い会いたい。

    そして今までの疑問も願いも、あなたのことを一緒に諦めるね。

    きゅん

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  18. 私には好きな人がいる

    名前は新

    でも私の親友春の好きな人でもある



    そしたら急に新がやって来て

    「話したいことがあるんだけど

    放課後空いてる?」


    えっ、何この急展開


    「うっ うん」

    「よかった

    じゃあ放課後屋上で」


    あの、ちょっとは期待してもいいんですか?



    〜放課後〜


    「あっ!来てくれてありがとう!」

    「ううん 全然大丈夫」


    「あのさぁ……」


    そんなにためないでよ
    緊張するじゃん



    「お前って春と仲良いよな?」


    「……えっ」

    「実は俺春の事が好きで……

    手伝ってくんない?」


    「...あっ、わ、わ分かった」


    「本当?!ありがとう!!

    じゃっよろしくな!」


    そのままそそくさと帰っていった


    「……」

    「あぁーあ、失恋しちゃった」

    でも私が手伝わなくたって上手くいくよ




    「おめでとう両想い」

    きゅん

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  19. 親友からのメッセージは私の心を一瞬で変えた。

    『あいつの彼女、凄く可愛いしいい子だよね』

    女子2人のSNSのやり取り。自然と話題は恋バナに変わっていく。やがて同じ学校の幼なじみの話になった。そこで私はその事実を知った。彼女の存在、そしてそれは誰かも。
    (同じクラスの子……誰にでも平等のとってもいい子)

    『確かにアイツ、身長180ちょいあるし目もパッチリ二重で……眼鏡かけてて目立たないけど……頭もよくて運動できて誰にでも優しいよね。超ハイスペックじゃん』
    そう打ち返すと胸がチクっとした。特に「誰にでも優しい」のところで。

    (私にだけ、優しかったわけではない。そう、気づいていたはずなのに)

    幼なじみだからという特別な関係は、特権は、とっくに消えていたのに……見て見ぬフリして甘えていた。
    (はは……こんなに後悔したの初めてだな……)

    『彼女、大切にしろよ』

    そんなメッセージを送った

    きゅん

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  20. 「花恋」

    『和輝…』

    私が振り返るとそこには幼なじみの和輝がいた。

    「大丈夫か?」

    そう言って心配そうな顔を浮かべる和輝に私は勢いよく抱きついて泣きじゃくった。

    『大好きだったんだよ』

    今まで溜め込んでたことをすべて吐き出すと、和輝はそれを静かに聞いてくれた。

    「頑張ったな」と、頭をポンポンしながら。

    こうやって和輝に抱きついてポンポンされるとすごく安心する。そう思っていたら

    「花恋。お前のことは俺が守るから。」

    「もう、お前の傷付く姿は見たくないから。俺にしろよ…俺の…ものになって」

    と、和輝は私を抱きしめた。そして

    「おれ、小さい頃からずっとお前の事がすきだよ」

    和輝の真剣な眼差しから私は目が離せない。

    「今は無理でも絶対落としてみせるから。」

    そう言って頭をぽんぽんして私の横を通り過ぎる。

    「ほら、帰るぞ」

    『うん!』

    いつの間にか私は笑っていた。

    きゅん

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  21. 放課後、幼馴染に呼び出された。
    優しくてかっこいい最高の幼馴染だ。
    私はそんな幼馴染が大好きだった…

    告白かな?まさかね?なんて思ってたけど
    でも、現実はそんなに甘くなかった…

    「なぁもう俺に話しかけないでくんねぇ」

    えっ?耳を疑った…私は自分の気持ち押し殺してあいつの恋を応援してきたのに…
    私は「なんで?」って聞いた…

    「どうでもいいだろ!」

    そんなこと言わないで!心の中で私は
    叫んでた…もうどうでもよくなった…

    「私はずっと我慢してたんだよ…
    好きで好きで仕方ないけど…
    あんたと喋れない方がもっと辛いと思っ
    たから…なのに…なのに…なんで?」

    「ウザいからだよ!お前と話すと彼女が心
    配するから…俺は誰よりもあいつを愛し
    てるの…もちろん、お前よりもな…」
    彼はそう吐き出して帰ってった。

    恋が終わった…瞬間だった…

    きゅん

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