ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

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  2. 『大好き』

    その一言が言えなくて。つい、ツンとして返してしまう。
    素直になりたい…。でも出来なくて。

    ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
    「ねぇ、先輩」

    大好きですよ。と君はふにゃと笑いながら言う。私も口を開けるが出てくる言葉が

    「…ありがと、私も」

    頑張ってもここまでしか言えなくて。
    でも、いつまでも言えないのは嫌で。

    「え、えっと…。私も…大好き」

    勇気を出し、言ってみる。
    どんどん顔が熱くなっていく。

    「や、やっぱり、なんでもな」

    恥ずかしくなり慌てて否定しようとすると、ぎゅっと抱きしめられ

    「…先輩ずるいです」

    照れた表情をした君はそう言った。

    きゅん

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  3. え?お腹痛い?
    授業さぼってきたんなら、先生と実技授業だぞ。

    きゅん

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  4. 何してるの?
    先輩
    お前だれ
    コイツ俺のだから手出さないでくれる
    コイツに触れていいのも話かけていいのも俺だけなんだよ二度とコイツ話しかけるな
    帰れ

    きゅん

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  5. 小さい頃からずっと好きだった
    お前を誰にも渡したくないんだ
    だかから試合にかったら俺と付き合って欲しい。
    返事は試合の後でいいから聞かせて欲しい。

    きゅん

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  6. いつも支えてくれてありがとう
    これからそばにいてほしい
    大好きだよ

    きゅん

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  7. このままずっと一緒に過ごせたらどんなに
    いいだろう。この横顔も見れなくなるなんて嫌だな。今のこの時間が止まればいいのに。なんて考えてるなんてこの人は思ってもいないんだろうな。幸せな時間が続くと
    離れるのが辛いな。でも今の時間を大切に
    しなきゃな。この人に私が居なくなっても
    私の存在を忘れないでいて欲しいから一緒に居れる時間は楽しく過ごそう。私の笑顔を沢山見せて目に焼き付けて欲しいなと思う事は贅沢な事かな?一緒に過ごせる時間が当たり前ではないんだって事が分かったよ。私が居なくなっても私との時間は思い出してくれたら嬉しいな。貴方と逢えた事は私の中でかけがえのない想い出になったよ。同じ時間を過ごせた事 忘れないよ。
    私と過ごしてくれてありがとう。

    きゅん

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  8. 授業中に眠くなって窓の方を見ていたら片想い中の大好きなカレと目が合ってニコって微笑んでくれた♡

    きゅん

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  9. いつもはやんちゃでクラスの皆に迷惑かけてばかりの新。
    でも、私の前でだけ甘えてくるの。
    それはそれは、可愛くてしかたのないもの。
    そして今日はなんと、その新に皆が帰ったあとの放課後の教室に呼び出された!
    「お前幼なじみ辞めろ」とか言われんのかなー?
    めちゃくちゃ不安な私。
    教室で新を待っていると。後ろから泣きながら教室に入ってくる新。
    「どうしたの?」尋ねると、「お前のことが好きすぎてどうにかなっちゃいそうだよー!!!!!!!!!!!」泣きながらそう言われた。
    そんなこと言われたの新が初めて。新しか好きになったことがないから当たり前だけど。
    けど、めちゃくちゃ嬉しい😃
    だから、私も言っちゃおう!
    「私も新の事大好きだよ❤️❤️❤️」
    「これからは、幼なじみとしてじゃなく彼女としてよろしくね?」
    「うん!!!もちろん!!!」
    こうして私達は、付き合うことになりました。

    きゅん

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  10. 「なん、で…」

    大好きな先輩と登校していた。いつもと変わらない朝のはずだった。

    それなのに今、先輩は頭から血を流し倒れている。

    そう、先輩は校門前の交差点で、大型トラックにはねられた。

    『私をかばって。』

    「先輩っ…!」

    そう小さく叫び、先輩に駆け寄る。

    「先輩っ、先輩っ!」

    そう呼び掛けながら、必死に揺さぶるが先輩は起きない。

    ただひたすらに泣きながら、揺さぶり続ける。

    気づけば、私は警察の人たちによって引き剥がされた。

    「先輩っ…!」



    私は意識を無くした。


    あれから一週間。

    ー先輩は、死んだ。


    暗い気持ちで、登校する。

    周りを見渡せば、いつもと変わらない風景、人達。



    …どれだけ大切な人がいなくなったって、この世界はまるで変わらない。

    どれだけ大切な、愛した、自分の全てだった人でも。

    そう、思った瞬間、頬に涙がつたった。


    「先輩っ…」

    きゅん

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  11. 私は昔からゆうとのことが好きだった!
    可愛い系でめっちゃモテてる!
    ゆうととは昼休みずっと話してたりする!
    その時間がめちゃくちゃ幸せ!!


    ある日,昼休みゆうとと話してたらある男子が『お前はいつもラブラブしてるよな!』って言われた
    そしたらゆうとは『別にいいだろ!俺の彼女なんだから』って付き合った記憶が無いのにゆうとはそう言った
    私は『え?』って言う同時にその男子が騒いだ
    私はゆうとに『なんであんなこと言ったの?』って聞いたらゆうとは『あっごめん迷惑だったよね…』と落ち込んだように言った
    私は『いや、迷惑とかじゃなくてなんで言ったのかなぁ?って思って』と言ったらゆうとは『オマエガスキダカラ』と小さい声で言った
    私はその瞬間がめっちゃ嬉しかった!
    その後に私の気持ちも言ってその後に頭をポンポンとやられた
    その瞬間めちゃくちゃ嬉しかった!!
    その後、私たちは付き合うことになった!!

    きゅん

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  12. 登場人物
    ヒロイン…遠山姫星(とおやまきらら)
    憧れの先輩...福田優翔(ふくだゆうと)
    伊藤那流(いとうなる)
    お兄ちゃん…遠山輝星(とおやまひかる)
    親友…冨樫瑠奈(とがしるな)

    きゅん

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  13. 今日も一緒に学校登校だぁー
    楽しみだなぁー(*^^*)

    待ち合わせに到着~

    アレ?えっ?

    まだ着いてないのー?またいつものかぁー
    もぉーいっつもコレなんだから

    ゴメンゴメン

    もぉー遅いんだから

    ごめんってwwww

    別にいいよ

    もうすぐで学校だ

    毎朝の楽しみはもうすぐで終わる……

    ここって本当に狭いしひと通り少いよね

    あっそうそうココ

    ん?どーしたの?ドラ

    んッ/////

    ふぁっ/////

    ココおはよう

    ずっずるいよー

    大好きだよーココ

    きゅん

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  14. 「なぁ。なんで他のものは手に入るのにお前の心は手に入れられないの?」

    結局その程度のことだったんだ。

    「おい。無視かよ。ハァー。」

    ほら呆れてる。どうせ私のことなんか好きじゃないのに、こんな期待させるようなこと言って。

    ドンッ

    え?ど、どういう状況!?か、壁ドン!?

    「人の話くらい聞けよっ!」

    聞いてるよっ。でも、悲しくなる。私なんかおもちゃ程度でしかない彼に。

    「察しろよ。」
    「察することなんて出来るわけないでしょ!ちゃんと言葉で言いなさいよ!」

    あぁ。もう最悪だ。完全に嫌われた。

    「一回しか言わねーからちゃんと聞いてろよ。」

    何を言うのさ。どうせろくでもないことなんでしょ。

    「好きだよ。」

    えっ!?す、す、す、す、好き!?

    「う、嘘。」

    「ウソじゃねーよ。」

    「私も好き。」

    これって両思い?

    「じゃあ、恋人記念に…」

    キュッ♡

    きゅん

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  15. 放課後。私は今日日直なので日誌を書いている。
    今日も充実した一日を過ごせましたっと。
    これでいいかな?…ってもう五時じゃん。
    早く先生に出して帰ろっ!
    ぎゅっ
    !?
    「美々ちゃんまだいたの?」
    「祐樹くん。恥ずかしいから離してくれない?」
    うしろから抱きつかれてるから息がかかってきっと顔が真っ赤になってる。まぁ、後ろにいるから顔みられなくて安心だけど。
    「美々ちゃん…」
    「何?」
    「耳真っ赤だよ。照れてるの?ドキドキしちゃった?」
    カァ/////
    「照れてなんかないし、ドキドキだってしてない。」
    バレてるー。どうしよう。
    「…可愛い。」
    あぁ、もうダメ。限界。
    「祐樹くん。離して?」
    「っ!…ずるい。可愛すぎ。」
    あれ?祐樹くん顔が真っ赤になってる。風邪でも引いたのかな?
    「顔が真っ赤だよ。風邪ひいちゃった?」
    「…美々ちゃんって天然小悪魔。」
    今日の私と祐樹くんも充実してます。

    きゅん

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  16. 夢「高橋先輩!好きです!大好きです!」

    光希「…」

    先輩が振り向いてくれるまで諦めません!




    先輩は、好きな人が居るんですか?

    それなら、私はその人にはかてませんね。

    諦めるしかなくなるのかな?

    きゅん

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  17. 帰ろうと思い教室から出ると
    廊下には私の大好きな人がいた

    まだ私に気づいてないらしく
    後ろから抱きついちゃおうかな…?

    そんな事を考えていた私ですが

    『やっぱり恥ずかしい!』
    あ…待って‥どうしよ‥聞こえて‥‥

    『なにが恥ずかしい?』

    『‥』
    いつの間にか目の前には
    都先輩が立っていた
    『き‥気にしないでください?』

    『そんなこと言われると余計気になるんだけど‥?』
    いや‥言えないよ、恥ずかしいし‥
    『好きだよ‥』
    都先輩の突然な甘い言葉に全身の熱が上がった気がして顔を覆い隠す

    『ああ、、もう好きすぎる』

    きゅん

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  18. たった1人の屋上…私はずっと片思いをしている彼のことを思い浮かべていた

    ガチャ…屋上に上がってきた人の顔をみて

    ドキ……私の心臓がものすごく音をたててなりはじめた。その人はなんとずっと私が片思いをしている彼だったのだ。彼は私の顔をみるなりこちらに歩いてきた、私はその彼にみるみるまに端っこの壁側においやられていた。そして彼は私をみるなりキスをしようとして私はあまりの急さに両手で彼を突き放そうとしたその時、彼は私の両手を掴み壁に押し当てた…(彼)「俺お前の事が好きだ」(私)「え?」(彼)「だからお前のこと好きだってゆってんの」(彼)「お前俺に何度も会い来てくれたよな」(私)「うん…体育館でバスケしてるとこかっこよくて」(彼)「で?返事は?」(私)「わ、私もあなたの事が好きです」(彼)「うん。それでよろしい」これをきっかけにカップルになった

    きゅん

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  19. ずっと好きだった同級生のバスケの試合を見ていた。
    試合が終わって帰ろうとしたときにその男子に呼ばれて体育館に戻ってきた。
    その男子は、照れてるように頭をかきながら
    「俺、ずっと前からお前のことが好きだった。」
    と告白をさせる。
    「わ、私もずっと好きでした」
    と、返事を返したら、その男子が抱き寄せた。
    そして耳元で、
    「めっちゃ嬉しい!大好きだよ」

    きゅん

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  20. 彼が部活中、みている私のところに来て
    「テスト期間中なのに見に来てくれたの?嬉しいな〜ありがとう」
    と頭をポンポンしてくれた

    きゅん

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  21. 俺はお前以外好きになれる奴がいない

    きゅん

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