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  1. 1288件ヒットしました

  2. 「翔琉、先に帰らずに待っていてくれたんだね」

    下駄箱に着くと幼馴染みであり彼氏でもある翔琉が待っていてくれた。

    「ばーか、待つに決まってんだろ」その言葉とともに私の頭をワシャワシャする。「もーやめてよね」なんて少し怒ると「わりっ、帰るぞ」ってちゃんと謝ってくれて手も繋いでくれる。

    恋人になってもお互い昔と変わらずなんでも言い合える仲なままなのは嬉しい。翔琉と過ごせる時間が永遠に続けばいいのにって願ってしまう。

    いつもは2日間翔琉と会えなくて寂しかったけど、先日カレカノになれて明日初デートの約束ができたから今日は特別な金曜日。家の前までいつものように送ってくれた翔琉の制服を引っ張ると「また明日な」と頭を優しく撫でてくれた。

    今までより甘くなった翔琉に慣れなくて思わず赤面。そんな顔を見られたくなくて「じゃ、ね」って慌てて家にはいる。

    翔琉が「可愛すぎ」と呟いているなど知らずに━━━

    きゅん

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  3. 「ん?なに、もしかして李彩、俺のキスで気持ち良くなっちゃってる?」

    小悪魔っぽくニヤッと笑って私の顎を持ち上げる君。

    私はもう、うっとりとしたように顔を赤くして、熱っぽい視線を君に送っている。

    刹那、すぐに唇が塞がれた。

    君から溢れ出る熱い体温と私の体温が混ざり合って、

    私は少し声を漏らす。

    「ん…っ///ふぅ…っ///」

    すると君は少し驚いたような顔をして、顔をはにかませて見せた。

    「声すらも可愛いって、もう李彩どうかしてる」

    夕紘くんの言う通り、私はもうどうかしちゃってる。

    君との甘いキスにより、君の甘い仕草により。

    いじわる王子は、甘々姫と結ばれたいようです。

    きゅん

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  4. 理登は不思議くんだ。
    クラスでとても人気があるのに、私を好きだと言った。

    放課後。
    帰り支度を急いでした。
    理登に捕まらないためだ。
    告白されて、正直どうしていいか分からない。
    「あ、原さん待って」
    理登が言った。
    聞こえないふりをして行こうとすると、襟首をキュッと掴まれた。
    びっくりした。
    された事がなかった。
    「照れるのやめてよ」
    理登が言った。
    そこへ他の友達が来てしまった。
    「どうしたの?」
    と聞いた。
    理登は普通の顔で、
    「原さんが、好きって言ったら話してくれなくなった」
    と言った。
    「はー」
    驚いた顔の友達の前、理登はため息をついた。
    「照れ屋なんだね」
    と言った。
    「告白したら避けるなんて真似は、まさかしないよね?」
    と聞いた。
    私は目を合わせなかったが、理登がこっちを見ているのが分かった。
    理登を好きで避けてしまうのかもしれないと、少し思った。

    きゅん

    3

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  5. スマホをみると彼からのメッセージがきていた。
    「好きな人、誰?」
    いつものやり取り。
    「卒業式」
    卒業式に言うという意味でメッセージを送り返した。
    「じゃあ、絶対ね」
    あぁ、早く桜が咲けばいいのに。もし、私が想いを伝えたら、彼はどんな顔をするだろう。
    あぁ、早く桜が咲けばいいのに。

    きゅん

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    月野 夜々さんをフォロー

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  6. 「ぎゃっ!」

    これでもう3回目。

    「今度は、なに?」

    「あ、あそこになにかいる、いまふ。」

    最後、いますじゃなくて、いまふになってる。かわいい。

    「大丈夫だよ。昼の音楽室と何も

    きゅん

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    ー☪️天月空音☪️ーさんをフォロー

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  7. ここなら誰もいないし気にしないでお話ができるよ。もっと桜木さんのこと知りたいなっ。

    そう言って彼は優しく微笑む
    あなたは一体何者なの…

    きゅん

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  8. 文化祭が終わった後。

    すっかりと日が暮れ切っている。

    早く帰ってカヤにごはん作らないと……。

    そんなことを思いながら家路を歩いていると。

    「ね、文化祭の子だよね?」

    道の端で、男の人に声をかけられた。

    「悪いけど道教えてほしいんだよね」

    話を聞くと、どうやらこの人は駅までの道がわからないらしい。

    なんだそんなことか、そう思って案内することに。

    「あー、わり、これ俺のなんだわ。駅ならそこだぜ?」

    突然、真っ暗になる視界。

    軽くパニックになる私をよそに、頭上からカヤの声が聞こえた。

    「え、カヤ!?」

    次に視界が開いた時にはもう、あの人はいなかった。

    「お前……」

    カヤは大きなため息をついて、私を壁際に追い詰めた。見ると、高校の制服を着ている。あれからずっと待ってて……?

    顔の横に、大きな手が置かれる。

    「あーゆー男にホイホイついてってんじゃねーよ、バーカ」

    きゅん

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  9. 訳あって謎の多い、イケメン俺様男子と同居している私。

    今日は文化祭なんだー!

    ワクワクしながら、廊下に出てお客さん集めをする。

    うちのクラスはスムージー屋さんなんだ!

    看板を掲げながら歩いていると……。


    「おい」

    声をかけられた。

    「はい?」

    笑顔を保ちながら振り向くと、そこには見覚えのある顔が。

    「ど?高校ん時の制服引っ張り出してきたんだけど」

    不機嫌そうにつぶやく彼には見覚えがあって……。

    うそ、まさか。

    「カヤ……?」

    「おう」

    きてくれたの……?

    「はぁー?文化祭?めんど」とか言ってたくせに。

    じわじわと、嬉しさが込み上げてきて笑顔が溢れた。

    「カヤありがとう!一緒にまわろっ」

    お客さん頭は、空気を読んだ女の子が率先して変わってくれた。


    そのあと、少し顔を赤くするカヤには気づかず、2人で文化祭を楽しみました♡

    きゅん

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  10. 「チョコ欲しい人ー?」
    二人きりの放課後。私は唐突に日誌とペンが擦れ合う音を遮った。
    ちらりと私を見るコウくん。可愛い。
    「……はい」
    「コウくん可愛い」
    「は?」
    「あ、あーん」
    不機嫌顔のコウくんの口元へ、誤魔化すように手作りチョコを運ぶ。
    手の熱で少しだけチョコが溶けてしまったけれど。
    「美味しい」
    僅かに口元が緩んでできる小さな笑み。可愛い。大好き過ぎる。
    にこにこと美しい画を眺めていると、
    「まだ残ってる」
    「えっ」
    ぺろっと。不意に。
    指に伝わる柔らかな熱。
    「な、舐めっ」
    「顔赤い」
    揶揄うような声。
    「焦ってるの可愛い」
    じりじりと近づく端正な顔。
    「もっと、ね?」
    意地悪な笑みに心臓が高鳴る。

    「あかり、好き」

    自然に落とされた唇はほんのりした甘さ。
    でも、私たちを包む空気は濃密で。ドキドキで。

    「ごめん、手加減できない」

    ―――伝わる熱に、私は甘く溶かされるの。

    きゅん

    11

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  11. 啓太はサナコをからかって、さん付けをして呼んでいる。

    課外活動。生徒達が集まった。
    他のクラスも合同で、待ちあわせの駅は賑わっていた。
    サナコは今日は青いワンピース。
    啓太が声をかけようとしていたら、茶髪の美少年がすっとその前に出た。
    「私服、かわいいね」
    佐伯はサナコ目当てで、啓太のクラスとの合同を選んだのだった。
    「青ってサナコに似合う。俺青色好き」
    さらに、佐伯はそう言って微笑を浮かべた。
    言いたかった事を言われた上、
    ……今こいつサナコって呼んだ?。
    啓太はくらっとなった。
    啓太が聞いた。
    「笹山さん、ちょっといい?」
    機嫌が悪い時にする、優しい作り声で。
    「何で佐伯が名前呼びなの?」
    サナコはニコッと圧のある笑顔をしてみせた啓太と、振り向いた佐伯に、たじろいで身を竦めた。
    啓太の声は佐伯にも聞こえていた。
    啓太は口の中で、「サナコ」と呟いた。

    きゅん

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  12. 啓太はサナコをからかって、笹山さんと呼ぶ。
    付き合えと言う啓太に付き合わないと言うサナコ、膠着状態である。

    女子の間でシュシュが流行っている。
    サナコが、今日は髪を結っている。
    茶髪にシュシュは、少し大人びて見えるようだ。
    「かわいいね」
    「え?」
    「それ」
    「……そう?」
    啓太がシュシュを指さした。
    啓太は、大人びて見えるサナコがかわいい。
    髪を結っているのは、いつもと変わって、少し不思議な感じがした。
    シュシュなど、啓太は早くサナコの身の回り物を自分で買ってやりたい。
    自分が買い与えた物でサナコの周りを囲みたかった。
    ……中学生にはまだ早い。
    早く大人になりたい、と啓太は思う。
    「バイトをするようになったら、プレゼントしてあげるよ」
    啓太が言った。
    こんなんじゃ持ってるだけサナコに使ってしまいそうだ。
    僕はおかしい位入れ上げてる、啓太は思った。

    きゅん

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  13. 啓太はサナコをからかって、笹山さんと呼ぶ。

    教室。期末テストが返って来た。
    「笹山さん、テストどうだった?」
    「うーん、まあまあ。思ったより取れてた」
    「僕の点数聞け。98点。一問ミスだった」
    「えー、いいなあ。啓太頭良いよね」
    啓太は勉強ができる。
    勉強ができる奴を好きという女子も居る。
    笹山さんがその手だったら良いのに、と啓太は思う。
    啓太はこのテストでは、本当は百点を取ったつもりだった。
    「私88点だよ。国語、みんな結構高いんだって」
    「そうなの?」
    「うん。佐伯くんのクラスだけど。もう返って来てるって」
    佐伯。啓太が眉を顰めたのに、サナコは気づかない。
    「佐伯何点だって?」
    「勝手に言っちゃ悪いよ」
    「悪くない。そこまで言ってるんだし。何点?」
    「そこまでって、何も言ってないよ」
    「いいから、何点?」
    「な、なんで聞きたがるの」
    啓太は、ライバルには絶対負けたくないのだった。

    きゅん

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  14. 啓太はサナコをからかって、さん付けして笹山さん、と呼ぶ。

    新学期。
    啓太はサナコと教室で話していた。
    「笹山さん、自己紹介、趣味以外も言うの?」
    「言わないよ。面倒くさいもん」
    「だよな。自己紹介あんま好きじゃない。趣味関係ないだろって思うし」
    「緊張するしね」
    自己紹介は生徒同士のパット見の品定めである。
    生まれつきハキハキ物を言う啓太は、実は女子の評判が良かった。
    最初の自己紹介辺からで、数名から好きだと言われる。
    笹山さんに一途だからごめんねと、啓太ははたまにお断りしているのだった。
    啓太が言った。
    「僕には彼女が居ますって、言おうかな。」
    わざわざそんな事言うやつ居ない。冗談で。
    「彼女って、お前の事だから」
    啓太が確認するように言った。
    サナコは萎えた顔をした。
    「知らないよ……。」
    目の前には自己紹介カード。
    何書こうかな、とサナコは言った。

    きゅん

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  15. 街中がライトアップされていて、キラキラしている。

    「遅れてごめん、誘ったの俺なのに。」

    「全然大丈夫だよ。」

    「綺麗だね!やっぱりクリスマスだから人が多いね」

    「そうだな。」

    「あのさ、美結に言いたいことがあるんだけど、」

    「何?」

    「俺、ずっと前から美結のことが好きなんだ。」

    「えっ?!ほんとに?」

    「これからは幼なじみじゃなくて彼女として俺と一緒にいて欲しい。」

    「私も涼のことが好き!!だから、」

    ギュッ

    突然涼に抱きしめられた。

    「美結が俺のこと好きとか嬉しくて我慢できなかった。」

    「っ涼大好き!」

    「来年もクリスマス一緒にすごそうな!」

    「うんっ!」

    涼の彼女になれて、最高のクリスマスになった。

    きゅん

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  16. 「信号ってクリスマスみたい。緑がツリー、赤がサンタ、黄色がツリーの星!」

    帰り道、信号待ちで隣に並んだ君が言った

    君の見る世界は鮮やかなのだろう

    「クリスマス、今年は彼氏と過ごす!」

    彼氏という言葉に驚きながら、俺は黙っていた

    喋ると動揺がバレてしまいそうだから

    -それが数日前のこと

    クリスマス当日、また君と信号待ちで隣に並んでいた

    「彼氏と過ごすとか言ってなかった?」

    「今日までに彼氏できなかったの」

    「え?彼氏いないのに、あんなこと言ってたわけ?」

    俺がきくと君が笑い出した

    「あれは決意表明。ってか私に彼氏いないこと知ってたでしょ」

    「彼氏できたんだって思ってた」

    「なら、あの時おめでとうくらい言ってよね」

    「…そんなの無理」

    俺の気持ちは冬の空気には隠れられなかった

    だったら…

    信号が青に変わる

    「落ち込んで損した」

    君の手を引いて、駆け出した

    きゅん

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  17. 「今日も一日お疲れ様」
    毎日続くこの会話
    「唯都くんもね!!!」
    この会話を今日から変えたい
    「あの,さ友紀...」
    「どうしたの?」
    俺は友紀の頭をポンポンとして
    「いつも頑張ってるの俺が1番見てると思うんだよな。そんな姿に憧れを持ってもいる。そして,そんな友紀が大好きだ。俺と付き合ってくれねぇか?」
    口下手すぎて嫌になってくる
    「もちろんじゃん!私も唯都くんのことすきだよ」
    どっちの意味なんだか...それでも俺は友紀と一緒に笑った

    きゅん

    0

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  18. さっきの男誰?....幼なじみなんだ。ふーん。





    仲良さそうだったなーって。アイツも一緒に回りたいとか言ってたけど





    俺は嫌だな。せっかく久しぶりに会えたのに、他の男と一緒とか...。




    転校してから寂しかった分、今日はずっと君と一緒にいるって決めたから。




    そろそろこっち見て。君の顔見れないと楽しくないよ。




    久しぶりだから照れているんだろ?それくらい分かる。手を繋げば向いてくれる?




    恥ずかしくたっていいだろ。その幼なじみの男に見せつけて、『君は俺の』だって見せつけられるんだから。




    もう覚悟決めて、手を繋ごう?




    ふふっ。手、温かい。緊張するのは仕方ないね。




    だって、この文化祭は俺たちにとって、初めてのデートなんだから。

    きゅん

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  19. 肌を刺すような陽の光

    透き通った空

    今日は私たちの学校の体育祭
    残暑の厳しいこの季節にやることではない


    普通に暑い。テスト近いし?最悪じゃん

    というわけで特に競技に出ない私は校舎裏でのんびり過ごしていた

    日陰に座ってウトウトする
    普段から隙あれば屋上で寝てるけど、今日は校舎に入ればすぐバレる

    遠くから聞こえる大声
    パタパタと走る音
    だんだん大きく…?

    「先輩みつけたー!!来てください!」
    「…後輩くん?」

    彼はそう言うと私を担いで走り出す
    おろせ

    「借り物競走でしょ?お題何?」
    「好きな人!」

    は?こいつ好きって言葉の意味わかってる?
    つか、もうゴールしてるし。おろせ

    「なんでそのお題で私?」
    「一緒にいて一番楽しい人が先輩だから」

    はあ、わかってない…

    やっとおりた
    伸びをしていると後輩くんが耳元で囁いた
    「先輩が、大好きです」

    …前言撤回、こいつわかってる

    きゅん

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  20. 「なんでお前、男と一緒に来てんの?」

    夏の思い出でも作ろうと思って花火を見に来たら……運良く好きな人と偶然鉢合わせ、私は会場から連れ出され、そしてなぜか怒られている。

    「男って……あの子は、」
    「どうせ友達と来てて俺が誘わなくても流れで一緒に見られるだろって思ってたのに。なんで男と二人きりなんだよ」
    「いや、だからあの子は私の、」
    「彼氏とか言うなよ。絶対俺のほうがお前のことを好きなんだ。他のやつには渡さねぇ」

    今、なんて?私の聞き間違い?
    耳を疑いながらもその言葉に鼓動が早まる。

    「お前のことが好きだ。俺を選んでほしい。今よりもっと笑顔にして見せるから」

    その熱のこもった眼差しに偽りの色は見えなくて。
    私は視線を微妙にそらしながら、静かに頷いた。

    「ちなみにあの子は私の弟」
    「まじかよ……」

    そう呟いて俯く彼の耳は暗闇でも赤くて。
    ……愛おしいなんて思ったりしたのは内緒。

    きゅん

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  21. ヒュ〜 ドーン!


    今夜の花火は例年より綺麗だな。ん?毎年花火は綺麗だって?



    確かに綺麗だが、今年はお前と見ることが出来た。だからより綺麗に見えるんだ。



    花火ばかり褒めてないで自分も褒めて欲しい?欲が強いな。いや、呆れていない。



    むしろ可愛く見える。お前は普段はそんな事言わないからな。



    浴衣も可愛いし、髪だって。...すまない!少し崩れた。気に、してないのか?俺だから?



    はぁ...。もっと怒っていいんだぞ?お前は優しすぎる。だからいつも他の男がお前に寄ってくるんだ。



    妬いてないし。拗ねてもない...!もういいから花火見るぞ。そろそろフィナーレだ。



    ちゅ...



    お前...!今日はほんとにどうした!?そんなに積極的になって。嫌じゃない。ていうかもっとして欲しい。



    おい!何でそっちを向く!?ったくお前は。なぁ、花火より俺の方見ろよ。

    きゅん

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