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  1. 26件ヒットしました

  2. 禁断の家族内恋愛のスタート

    きゅん

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    佐神 秋音さんをフォロー

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  3. 私はソフトテニス部に入ってる。今日は、憧れの金野先輩とのペアだ!
    でも先輩強いし、私ちゃんと守れるかな〜、ちなみに前衛です!(前を守る人)
    「リラックスしろよ」
    「はい!」
    、、、試合終盤
    「やばい、負けてる。次取られたら負けちゃうよ」
    「心配すんな。お前は俺が守ってやるからな。」
    「私じゃなくて後ろ守ってください!」
    「そう言うことじゃなくて、」
    、、、試合終了後
    「良かったー勝てて!お疲れ様でした」
    「なぁ、お前のこと守りたい、」
    「ん?さっきも思いましたけど、私より後ろ守ってくれるとありがたいです!私はもう2年生ですよ、フォローは大丈夫です!」
    「はぁー、まぁいいや。鈍感後輩」
    「頭の弱い先輩」
    「誰が頭が弱いだ!」
    「テストでひとけたとったの知ってるんですから」
    「先輩だぞ、俺」
    先輩の告白?わかりにくいけど嬉しいですよ。でももうちょっと先輩で遊ばせてください。笑笑

    きゅん

    4

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  4. 「なぁ、お前俺のこと好き?」

    急に聞くから、飲んでいたお茶を吹き出しなった。

    「な、なに急に?  そりゃ好きだよ、幼なじみじゃん?」

    本当は、それだけじゃない・・・異性として好き。でも、大樹にとって、そんな存在じゃないって知ってるから

    「実はさ、佳名のこと、好きだけど、なんか、他の感じと違うんだよね・・・何でだろう?」

    「えっ・・・そ、そんなこと言われてもわかんないよー笑」





    ///それは、期待してもいいのでしょうか

    きゅん

    3

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  5. 『ホントの君を知ってから
     僕は ずっと気になってしかたないんだ』


     ヘッドフォンから流れてくる、大好きなラブソング。

     まだあまり知られていない、バンドの曲だ。


    「長野?こんなところで弁当食ってるんだ」

    「……福井君」


     悪っぽくて、みんなとは距離を置いている男子。

     まさか、話しかけられるとは……。


    「コレ、何聴いてんの?」


     福井君が隣に座りながら、自分の耳を指して訊いてきた。


    「えっとコレは……あ、ちょっと」


     私のヘッドフォンを勝手に取り、耳にあてた。

     もう、なんなの……


    「あ、この曲……」

    「え、知ってるの?」

    「知ってる。ていうか……すっげー好き」

    「そ、そう……」


     こんな嬉しそうに、まっすぐ目を見て気持ちを伝えるなんて……悪っぽいイメージとは全然違う。


     ──ホントの福井君を知ってから、私は気になってしかたないんだ。

    きゅん

    12

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  6. 俺...今後輩に呼び出されています
    まぁ告白なんだろうけど

    「どうした?」

    「その...えーっと…」

    「俺行っていい?」

    イジワルすると泣きそうな顔をするコイツ

    「あのっっっ…好きって言っていいですか?」

    は?馬鹿なのか?コイツ...

    「俺がお前に惚れたらな!そしたら俺が言った後に言えよ」

    俺...何言ってんだ

    「待ってて先輩すぐ落とすよ!」

    「待ってる...いつでも来い」

    「フフッ!ほんと面白いよ先輩は!」

    コイツが笑う




    もうこん時には好きになってたのかもな…

    きゅん

    5

    みーゆん♪さんをフォロー

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  7. 欲求不満の生徒会長
    〜気分屋彼女〜


    「お前さぁ。いつになったら俺に告白するわけ?」

    『何言ってるんですか?』

    「いや。お前俺の事好きだろ?」

    『普通です。』

    「付き合わないの?」

    『なぜですか?』

    「すきすき同士なら普通付き合うだろ?」

    『生徒会でカップルってまずくないですか?』

    「大丈夫。俺とお前の愛なら乗り越えられる。」

    『そういうところ嫌いです。』

    「ねぇ、このやり取り何回目だと思ってんの?」

    『こうやって話せる機会があれば良くないですか?』

    「欲求不満。」

    『死んでください。』

    「生きる。お前のために全力で生きる。」

    『じゃあ私が死にます。』



    「嘘でもそんなこと言わないで。」


    『……きもいです…会長が仕事遅いからこんな時間に…最悪』

    「なぁ俺のこと嫌い?」

    『さぁ…』

    「怒った?」



    『まぁでも……月が綺麗ですね。』

    きゅん

    10

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  8. チョコレートは甘くて心を癒す。
    一粒口に含めば、その瞬間
    思い通りにいかない世界にいる事さえも、
    忘れさせてくれる魔法のお菓子。

    そんな幸せを渡せたら、良かったのに。

    「なんで1人でチョコ食べてんの?」

    「渡せなかったの、先輩に」

    「一個ちょうだい」

    「あんた散々貰ってたでしょ。だめ」

    「好きな人から貰えなかったし。
    そいつ先輩に渡すつもりだったらしいけど、渡せなかったみたい」

    「そうなんだ」

    と、最後のチョコを取り
    口に運ぼうとすると、腕を掴まれた。

    「待って。 それは俺の」

    掴まれた私の腕は誘導され、
    そのまま彼の口へ運んだ。


    「おかしいな。これ食べたら、
    俺の気持ち抑えられなくなってきたんだけど、何か入ってる?」


    チョコは魔法のお菓子。
    一粒食べれば、魔法にかかる。

    きゅん

    12

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  9. 「孝!怖いから一緒に帰ろう!」

    私も幼馴染の孝も委員会で遅くなってしまった。


    いつもは1人でうるさく話してる孝が今日はだんまり。


    何かしたかな?私。


    「お前さ…。晃の事好きなの?」


    確かに私は晃のことは好きになったばっかりだけど…。


    そんな早くバレるなんて…。


    「なんで?」


    「好きな奴の見てる方向位嫌でも分かっちまうよ。」


    す、好きなやつ?


    「え?」


    だっていつも「ノロマ、ノロマ」って言ってたくせに…。


    「馬鹿だな。冗談だよ。ノロマ…」


    孝ってこんな馬鹿な冗談つく奴だった?


    ねぇ。


    孝。顔赤いよ?


    孝より変なのは私か…。


    ドキドキが止まらない。


    私は晃が好きなんだよね?


    でも、なんなの?


    心が熱い。


    ”スキカモネ…”

    きゅん

    3

    月夜葵さんをフォロー

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  10. 毎年恒例、幼馴染家族とのクリスマスパーティー。
    夜も更けて、気分は最高潮。

    「なのに、なんで寒い中買い出しに行かなきゃいけないの!」

    「まぁまぁ。俺もいるし」

    無数の通行人が踏んだ雪の上を、
    鈍い音を立てながら歩いている。

    「クリスマスの日に外に出たくなかったのに」

    「どうして?」

    「恋人がいっぱいいるから、自分が虚しくなる」

    手を入れている服のポケットの中に、
    暖かい大きな手が入ってきた。


    「俺たちも恋人に見えるかもよ?」


    ずっと兄のような存在だった人が
    恋人に変わる瞬間というのは、
    彼の目に吸い込まれて
    まるで別世界に誘われたかのよう。

    恥ずかしさのあまり
    お互い顔を見合わせる事なく、
    恋人がたくさんいる街に
    溶け込んでいった。

    きゅん

    10

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  11. 私は休み時間に本を読むのが好き…今もそう…

    「ねぇねぇあの子っていつも本ばかり読んでるよね?」

    「そうだね…いつも本ばかり読んでいてお友だちはあの有名な総長なんだよ!絶対なんか悪いことしているよね!」

    あぁーうるさいなぁ…ヒソヒソと…私はヒソヒソしゃべっている子達を少し睨んだ

    「あ!睨まれたよ怖ぁー」

    「最悪…もう廊下いこ?」

    「だねぇ~」

    と言いながら女の子達は廊下に行った

    「なぁ」



    「なぁ」



    「無視はひどくね?」

    ……さっきからしゃべっているこいつは女子がさっき話していた私の友達だ…総長になりやがって私に普通に話しかけてきて迷惑なのに!

    「……」

    ……あれ?いつもなら私がしゃべるまで「なぁ」って言ってくるのに今日はどうしたんだ?変なものでも食べたか?

    「あっ!」

    ……私の本があいつにとられた…

    「返して!」

    「本ばかり見てないで俺を見ろよ」

    きゅん

    18

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  12. 「ヤバイ!!忘れ物した〜!」

    最初からバタバタしててすみません

    鈴木花子です!

    なんと、私は、大事な物を、生徒会室に忘れてしまったのです!

    ー生徒会室

    「あっ、あったー!」

    急いで部活に向おうとした時、大好きな声がした

    「···誰かいるのか?」

    「いっ、樹さん!?」

    「あぁ、あんたか」

    「安眠を妨害してしまって、すみません!」

    「うん」

    「えーっと····//」

    やっぱり、好きな人と2人っきりは、慣れないな〜

    「でっ、では、失礼します!!///」

    「待って」

    その時、私は樹さんの手に掴まれていた

    「なっ、何ですか?」

    「俺が好きって言ったら、どうする?」

    「ふぇっ!?!?//」

    「悪い、何でも無い」

    「そっ、そうですか!//」

    ー身体の全身が熱い

    きゅん

    14

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  13. 「山本さん。もう今日はイイデスよ」
    大好きな李先生の放課後のお手伝い。いつもクールだけど、終わった後には少し笑ってくれる。
    でも、今日はいつもと違った。
    「山本さん、チョトこっちに来て座って」
    先生が冷蔵庫からコンビニの丸いケーキを取り出して、テーブルに置いた。
    ふたを外し、フォークで二つに切り始める。
    「?」
    「…山本さん、知ってマスか。中国の皇帝は、七夕の夜に『月餅』というお菓子を分けあって食べたそうデス。身分は関係なく、本当二…愛する女性と」
    え…!?
    ケーキを切り終わった先生は、そっとそれを震える指で私の前へすべらせる。
    「本当ハ、月餅が良かったのデスガ…日本のコンビニ、売ってなかった」
    少し泣き笑いのような顔で、先生は言う。
    「無理して、食べなくてイイ…から」

    …先生。好きです。大好き。
    でも、それを言うのは後でいい。
    「…いただきます」

    きゅん

    9

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  14. 「立花?大丈夫か?」
    お兄ちゃんが私を迎えに来てくれた。
    「うん、大丈夫だよ!」
    は私は笑顔で言ったんだ
    「本当にビックリしたわ!お前!体育でボールがぶつかって倒れたって!」
    そう、私は体育の時間にボールがぶつかって気を失ってしまったのだから
    「ごめんね、お兄ちゃん、私が運動音痴なばかりに!」
    なぜか私は泣きそうになった。
    お兄ちゃんはあわてて
    「ちょっと泣くなって、別に俺は責めてないし!」
    うん、知っている、私が勝手に泣いているんだから
    そうして、泣いていると
    「ごめんなってなんか本当にごめん!」
    って言って、抱き締めてきた!
    私はあわてて
    「お、お兄ちゃん!ちょっと待って!」
    すると、お兄ちゃんは
    「本当に焦ったわ!大好きなお前が倒れたって聞いたときは!」
    お兄ちゃんはなんか、告白みたいな事を言ってきたんだ!
    その後はちょっとだけ気まずい私になった

    きゅん

    14

    月影実さんをフォロー

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  15. 部活終わり、最近出来た駅前のクレープ屋に先輩を誘った。

    普段はクールなのに、実は甘党な先輩。

    「カワイイ」なんて言ったら、絶対に怒られちゃうだろうな……。

    「……すみません、いただきます」

    「気にすんなって、黙って奢られとけ」

    誘ったのはあたしなのに……さらに好きになっちゃう……。

    「つーか、今日ホワイトデーか」

    今からちょうど1ヶ月前、あたしは先輩にチョコを渡した。

    「本命です」なんて、言えなかったけど。

    「ホワイトデーさ、クレープ……いや」

    先輩が、そう言いかけて少し黙る。

    「……もったいねぇな」

    「えっ?」

    小声で聞こえなかった……なんて言ったの?

    「このあと……まだ帰らなくてい?」

    先輩が、あたしの口の横に付いていたクリームを指で取り、口に入れた。

    「……おまえと、まだ一緒にいたい」

    ……その仕草と言葉は、クレープの味を忘れてしまうくらいに甘くて。

    きゅん

    32

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  16. 仮眠しようと考え、運良く誰もいない保健室に来たあたし。

    欠伸をしながらカーテンを開けると、先に幼なじみの彼がベッドで眠っていた。

    「似た者同士だね……」

    ……ねぇ、あたしの気持ち、知ってる?

    小さい頃から、ずっとずっと好きなんだよ?

    「好き……」

    そう呟きながら、可愛い寝顔の頬に唇を近付ける。

    ……そして、そっとキスを落とした。

    唇を離した途端、なぜか彼の顔が赤くなり、口角が上がった。

    も、もしかして起きてた?

    それとも、何かいい夢でも見てたの?

    「ん~っ……」

    あ、やばい。ホントに起きた……。

    「なぁ」

    突然の彼の声に、あたしは思わず固まる。

    「……好きだ」

    え?

    「……ね、寝言?」

    『好きだ』

    何に、誰に対してなのか全く解らないけれど。

    ……気持ちも、似た者同士だったらいい。

    そう願って、さらに赤く笑っている彼の頬にもう一度だけキスを落とした。

    きゅん

    15

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  17. 誰もいない、放課後の教室には
    私と、君の声だけが響く。

    『なー、』

    「ん?」

    私をまっすぐに見つめる君は...
    『好き。』
    真顔でそんなことを言う。

    「...へ?」
    唐突すぎて、まぬけた声を出す私。

    『いや、ホントは嫌い。』
    「...え。」

    君は表情を変えずにはっきりと、そう言ったかと思えば、プイっと窓を見て...



    『うそ。ホントは、大好き...。』
    と、ボソッと照れくさそうに言った。

    ...え?笑
    「ふっ...あっはははは!!」
    笑い出す私。


    『なっ、なっ!?なんだよ!?』
    耳まで真っ赤な君を見て、私は
    にやけが止まらなかった。


    「...私も、大好きだよ!」

    不器用でも、口下手でも、気持ちを伝えようとしてくれる君のことが、

    私は、大好きだ。

    きゅん

    9

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  18. 趣味で小説を書いてるのはいいけど
    そろそろネタが尽きてきたな。
    だいたい全て私の妄想だし、
    何一つ経験したことない。
    それに今好きな人もいない。
    ヒロインはどんな気持ちなんだろう。

    「どうしたの? そんな厳しい顔して」

    「あっ隣のクラスの。
    恋愛小説のネタがなくて考えてるの」

    彼はふーんと言うと、私の前の席に座った。

    「恋してないから、書けないんじゃない? 」

    「ちょっばかにしないでよ! 」

    恋なんかしなくたって書けるもん!
    私は机をバッと叩き、立ち上がった。

    「じゃ俺と恋してみない? 」

    「えっ? 」

    「こういう告白の仕方、小説のネタになるでしょ? 」

    「えっ今の嘘の告白? 」

    「さぁー、どっちでしょ? 」

    今まで感じた事のない気持ちが
    心の中で生まれた。

    私が書くヒロインも
    きっとこんな気持ちを感じているのかな?

    きゅん

    8

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  19. あーもう!最悪。
    忘れ物をするなんて…

    教室に着くと…

    「…ホタル?」


    妖狐?が。


    「…違いますけど?」

    言葉に迷ったけど、それしかでなかった。

    思ったけど、ホタルって…


    「…ばれたなら仕方ない。」

    私に妖狐は近づいてきて、
    「バラすな。絶対に、な…」

    そう、脅迫気味に言われた。
    続く?

    きゅん

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  20. 数学の前の休み時間。

    あちこち探した結果、おれは頭を抱えた。


    「予習ノート忘れてきた……」


    黒板に答案書くの、当たってるのに。

    だから昨日、必死で問題解いたのに。


    と、おまえに背中を叩かれた。


    「へこむな!

    あたしのノート、貸してあげるよ」


    「マジ? 助かる!

    おれ好かれてるよなー」


    もちろん冗談で。

    バーカ、とか返されると思ってて。

    だけど。


    「好きだよ」


    「……は?」


    「一生懸命な人間、好きなんだよ。

    きみ、部活、すごい真剣でしょ。

    うちのテニスコートからハンド部の練習、よく見えるの。

    って、顔赤いよ?

    あ、好きって言葉、意識しちゃった?

    そーいうつもりなかったんだけど」


    「いや、その……」


    「もしかして、あたし好かれてる?」


    うん、おれも今、気付いた。

    好きかも。


    「バ、バーカ!」


    ヤバい。

    言えねー。

    きゅん

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  21. 放課後、屋上で幼なじみの稲葉を見つけた。

    稲葉はフェンスに寄っかかり、体を丸めてすすり泣いていた。

    また彼氏が浮気したんだ。

    あいつの彼氏、女遊びが激しいと評判だからね。

    「稲葉」

    名前を呼ぶと、ビクッと肩を揺らし、ゆっくりと顔をこちらに向けた。

    「あ、あれ?圭ちゃんどったの?」

    先ほど泣いていたのなんて嘘かのような笑顔で俺に問いてくる稲葉。

    ほんとは泣きたいくせに。

    その証拠に制服がくしゃくしゃなになるまで握りながらぷるぷると震えていた。

    俺はそんな稲葉の姿を見ていられなくてあ稲葉の小さな体を抱き寄せた。

    「……ほら、泣きなよ」

    そう言うと稲葉は俺の胸に顔をうずくめ、小さな嗚咽を漏らした。

    「ねぇ…俺じゃ、駄目?」

    ただ君を困らせるだけだって分かってる。

    でも、そんな辛そうな顔見てられないよ。

    「ごめん…」

    振ってくれても良いからさ

    笑顔で居てよ

    きゅん

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