ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

野いちご学園メニュー

ようこそゲストさん

  1. 13164件ヒットしました

  2. 「なぁ今日ここに呼んだ意味わかるか?亅

    私は突然片思い中の先生に呼び出された

    「お前さ、こないだ2-Bの原田に告られたんだろ?亅

    なんでそれを…?

    「それで?付き合ってんの?亅

    私が首を振ると

    「よかった〜じゃあ俺まだチャンスあるよね?亅

    なんのチャンス…?

    「告白亅
            
    …え!?

    「今は教師と生徒だけどお前が卒業したら…その付き合ってくれないか?だからその時まで…亅

    先生…?

    「他の男を見てんじゃないぞ?亅

    きゅん

    0

    えだまめ〜。さんをフォロー

    通報する

  3. 「美由が駅で一緒にいた男、誰?」
    「宝物を拾ってくれた人だよ」
    「あのイケメンに、誘われてただろ?」
    「興味なし。私が好きなのは、二次元だけ」

    実際の男子に胸キュンする気持ち。
    私にはさっぱりなんだよね。

    だってアニメの方が
    顔が綺麗だし、声キュンだし。

    メンズ萌えキャラが多彩だし
    誰を推そうか決められないくらいだよ。

    「俺は興味範囲外?」
    「咲也は、3次元でしょ?」
    「じゃあ俺がこんなことしても、ドキドキしないよな?」

    壁に追い込まれ。
    見上げると、目の前に
    イジワルそうに微笑む咲也の顔が。

    「ドキドキなんて……しないよ……」
    「それなら、俺の目を見ろ」

    ひゃ~
    心臓が騒ぎ出しちゃった。

    生男子にこんな胸キュン、初めてだよ。

    「美由、俺と付き合えよ」
    「……えっ?」

    「二次元の奴らよりも甘い言葉
     俺がささやいてやるから」

    ダメだ……
    3次元沼にも……はまりそう……

    きゅん

    1

    秋風さらさんをフォロー

    通報する

  4. 誰もいない放課後の図書室。

    帰らなきゃダメってわかってはいるけれど
    紛失したままの本を見つけるまで、帰りたくない。

    図書委員長の使命な気がして。

    「本当に見つからないなぁ。
     生徒の誰かが、勝手に持って行っちゃったのかな?」

    「葉山、まだいたのか」

    万里先生?

    「外真っ暗だぞ。早く帰れよ」
    「見つからない本があって……
     本棚を全部確認してから帰りたいんですけど……」
    「ダメに決まってるだろ」
    「もうちょっとだけ」
    「早く帰れ!」

    万里先生って
    すっごくカッコよくて、女子生徒から大人気だけど。
    融通が利かないんだよね。

    どんなに女子が言い寄っても
    きつめの言葉で突き放すところしか見たことないし。

    「危ないから、今すぐ帰れ」
    「家近いから、大丈夫ですよ」
    「危ないの……外じゃないし……」

    え?

    「俺に襲われないように、今すぐ帰れって言ってんの」

    ふえ?どういう意味??

    きゅん

    2

    秋風さらさんをフォロー

    通報する

  5. 「早く貸せって。オマエの消しゴム」

    二つあるんだから良いだろ!って
    目を吊り上げて吐き捨てた、咲夜だけど。

    ほっぺが赤く見えるのは、気のせいかな?

    「はい」
    「そっちの消しゴムじゃねぇし。白い方貸せよ」
    「黒い消しゴムの方が、消しやすいよ」
    「いいから」

    言われるがまま
    白い消しゴムを渡しちゃったけれど。

    どうしよう!!

    奈々が
    「好きな人の名前を消しゴムに書くと、結ばれるらしいよ」
    なんて言うから、『咲夜』って書いたんだった。

    消しゴムのカバーが、外されませんように……

    「何、これ」
    願ったそばから、カバーが外されてるし!!

    「これは……弟の……」
    「いないよな?」
    嘘だって、バレてるよぉ。

    「えっと……」
    「オマエには、俺の消しゴムをやる」

    え?消しゴムに私の名前??

    「オマエと奈々が話してたこと……聞いちゃったから……」

    それって……
    咲夜と両想いってこと?

    きゅん

    4

    秋風さらさんをフォロー

    通報する

  6. 「祐司の誕生日、私が一緒にいてあげようか?」

    「それ、誰に言ってるわけ?」

    クラスメイトがうじゃうじゃいる
    昼休みの教室で。
    告白まがいなことを言ってしまった私。

    幼馴染みの祐司の、冷ややかな目もキツいのに。

    フラれた瞬間を目撃した
    クラスメイトたちの視線も、痛すぎる。

    教室になんかいられないと
    私は中庭に逃げた。

    「祐司の……バカ……」

    「そのバカにコクったオマエも、バカだけどな」

    ゆ……祐司!!??

    「オマエさ、幼馴染みのくせに
    俺のことわかってねえじゃん」

    「わかんないよ!」

    祐司の気持ちがわからないから
    ずっと苦しいの……

    「それなら、わからせてやる」

    「ひゃっ!」

    いつの間にか
    校舎と祐司に挟まれ、壁ドン状態。

    「ちょっと///」
    祐司の顔、近すぎだよ……

    「コクるなら、誰もいないところでコクれよ」

    キツい言葉なのに……
    祐司のキス……甘すぎ……

    きゅん

    4

    秋風さらさんをフォロー

    通報する

  7. 「じゃあお願いね!」

    「は、はい…」

    今私がどんな状況かというと、来月やるクラス発表会の劇の台本を先生に任されてしまいました!

    それも花田君と2人で

    「ねぇ、どうする?」

    「そうだな、とりあえず今日放課後残って進めるか」

    「うん」

    そして放課後

    「じゃあここでスノー王子がアナンプリンセスを助けるのはどう?」

    「おぉ!いいんじゃないか」

    そんなこんなで進んでいった台本

    今日の放課後もまた集まることになった

    今までのペースでいくとおそらく今日が最終日

    「じゃあここでスノー王子がアナンプリンセスと結婚して終わり!」

    「やっと終わったか」

    「私もさ、スノー王子とアナンプリンセスみたいになりたいな…なんて」

    「いいよ、なろうよ!」

    花田はそう言って私の前に座って私の手にキスをした

    「俺と付き合ってくれませんか?佳奈美プリンセス」

    「はい!喜んで!」

    きゅん

    3

    遠藤琉姫さんをフォロー

    通報する

  8. 「どうしたの?w急に呼び出したりしてw」

    そうやって笑う君。

    「……好き。私、めぐのこと、大好き。」

    でもごめんね。その笑顔、今から私が壊すことになっちゃう。

    「そっかあ…ありがと!素直に嬉しいわあ!w」

    そしたら君は嬉しいような照れてるような複雑な顔をした。

    でも、私が聞きたいのは…ありがとうじゃなくて…

    「これからも仲良くさせてください。」

    「おう!俺ならいくらでも仲良くしてやる!」

    「えへへ!ありがとう!」

    ー1ヶ月後…

    もっと…もっと最後までちゃんと言えれば…

    私にもっと勇気があれば…

    あの時の告白は…成功でしたか?

    「心。」 「ねえ、心!」 「心さ〜ん?w」

    そんな気安く名前呼ばないでよ…

    もっと後悔しちゃうよ…

    ねえ、

    『大好き』

    『付き合ってくれませんか』

    いつになったら言えるようになるのかな、

    もし、言えたら、笑ってくれますか?

    きゅん

    1

    あ お .さんをフォロー

    通報する

  9. 一緒に学校に行こうなんて約束、していないのに。

    「由芽、遅すぎ」
    毎朝、私の家の前で待っていてくれる優斗。

    「オマエさ、もっと早く歩けよ」
    迷惑声のわりに、優斗は私に合わせて歩いてくれる。

    私、勝手に期待しちゃうよ。
    優斗が私のことを、異性として意識してくれているって。

    優斗に告白してみようかな?
    そう思っていたのに……

    「優斗君って、奈々ちゃんが好きなんだって」
    予想外の親友の言葉に、一気に体中が震えあがった。


    「由芽、遅すぎ」
    なんで優斗は、今朝も私の家の前にいるの?

    「遅れるだろ。早く行くぞ」
    なんで、私と一緒に行こうとするの?

    「私じゃなくて……
     彼女と一緒に学校に行けばいいのに……」
    「由芽って、本当に気づいてねぇの?」
    「……え?」
    「俺、どうでもいい女の家の前で、寒い中待つとか。
     ありえねぇんだけど」

    ふぇ?

    「今のでわかれよ。オマエに惚れてるって」

    きゅん

    2

    秋風さらさんをフォロー

    通報する

  10. 私達は美少女戦士、strawberrymacaron

    私達は人間を殺そうとしているハムラを倒そうとしているの

    だけど、この事が私が好きな裕也にバレた!?

    「なぁ、お前、なんかしてるだろ?」

    「え、何もしてないよ?」

    「いや、お前の様子見れば分かる、おねがいだから俺に隠し事はしないでくれ」

    そんな風に言われたら、もう言うしかないじゃん

    「実はさ、私は人間を殺そうとしているハムラを倒そうししてるんだ」

    「1人でか?」

    「ううん、仲間もいるよ」

    「そっか…」

    「私の事、嫌いになった?」

    私は思わず聞いてしまった

    「いや、もっと好きになった」

    え?

    今の聞き間違い?

    「1つの事に一生懸命頑張る姿とか、好きだ、俺と付き合ってくれ」

    「はい!」

    頑張って良かった

    心からそう思った

    きゅん

    3

    遠藤琉姫さんをフォロー

    通報する

  11. 私は普通

    そう思っていた

    でも

    「貴方はみんなの悪いお手本です」

    塾の先生からそう言われた

    その時、初めて知った

    私は問題児だと

    「春、どうかしたか?」

    「いや、何でもないよ」

    やっぱり怒られたから、あんまり喋んない方がいいのかな

    そう思っていると

    「お前、先生に怒られただろ?」

    「え、なんで知ってるの!?」

    「お前の様子見てれば分かる」

    私、そんなに落ち込んでたんだ…

    「だからさ、塾ではあんまり喋んないようにしよ」

    「うん…」

    「でもその代わり」

    そう言って、海は私の顎を持ち上げた

    「俺と付き合って」

    「え…?」

    「返事は今じゃなくてもいい、ただ、しっかり考えてくれ」

    告白なんて初めえされた

    私は、もう怒られた悲しみなんて忘れていた

    きゅん

    3

    室重凪沙さんをフォロー

    通報する

  12. 『好きです』

    冬真君の机の右上に、
    ビーズくらいの小さな文字を書いた私。

    一週間たっても、冬真君は全然気づいてくれない。

    今日のクリスマスイブ、
    一緒に過ごして欲しかったんだけどな。

    夕日が眩しい……
    あれ?私、自分の席で寝ちゃってた?
    それに、背中に掛けられたこのコートって……

    慌てて後ろを振り返ると

    「やっと起きたわけ?」

    誰もいないと思っていた教室の一番後ろの席から
    不愛想な声が飛んできた。

    ひゃ!! 冬真君がこっちに来るよ。

    「俺のコート、返して」
    「ありがとう。私に掛けてくれて……」
    「教室で凍死されても困るし。それに……」

    冬真くん?
    いきなりモジモジして、どうしたの?

    「美鈴にはこっち」

    マフラー?

    「なんで、私に?」
    「俺の机の文字……書いたの美鈴だよな?」
    「あれは……」
    「俺、好きな女にしか、
     クリスマスプレゼントをあげないって決めてるから」

    きゅん

    2

    秋風さらさんをフォロー

    通報する

  13. 「そこのでんでん虫さ~ん」
    「お前、トロすぎ」
    「バカ」
    彼はイジワルだけど
    「え、なにその顔。かわいすぎ」
    「お前を俺でいっぱいにしてやる」
    「ねぇ、キスして?」
    ほんとはとびっきり甘い

    きゅん

    2

    EF_こるぅとさんをフォロー

    通報する

  14. 「たっくん聞いて、告白されたの!」

    登校中。俺の隣を歩く幸奈。

    「おはよう」の挨拶から
    やけにニヤニヤしてると思ったけれど。
    男に告白されて、舞い上がっているのか。

    「で?返事は?」
    「もちろん、即OKだよ」
    「カッコいい奴?」
    「生徒会長って、肩書だけでキュンってしちゃうよね」

    幸奈に告った相手って、イケメン生徒会長?
    あんな人気者。さすがにノーマークだったわ。

    勇気のゲージが溜まったら
    幸奈にクリスマス一緒に過ごさない?って
    誘おうと思ってたのにな。

    「幸奈、良かったな」
    「え?」
    「好きな男と一緒にクリスマス過ごすの、オマエの夢だったもんな」

    「たっくん、私と一緒に過ごしてくれるの?」
    「オマエは、生徒会長と過ごすんだろ?」
    「あれは、昨日話したマンガのお話だよ」

     へ?

    「私がクリスマスに一緒にすごしたいのは……
     たっくんだからね!!」

    ヤバっ。かわいすぎ!!

    きゅん

    4

    秋風さらさんをフォロー

    通報する

  15. リンリン

    暑い中、この風鈴の音がなると彼は来る

    「おはよー」

    「久しぶりーって言っても昨日ぶりか」

    そう言って笑っているのは颯太

    私の幼なじみです!

    私達は家が隣同士で、颯太は私があげた合鍵で裏門からよく入ってくるんだ

    裏門は私と颯太の秘密の扉で、颯太以外に使っている人はほとんどいなくてこの風鈴の音が鳴ったら颯太が来たって分かるんだ!

    「凛真、これなんだけど」

    そう言って彼が私に見せたのは

    「夏祭り…?」

    「うん、この夏祭りに一緒に行かないか?」

    「え、いいの!?」

    「もちろん!でさ、ここの夏祭りって一緒に行った人と恋人になれるって噂があるらしいんだ」

    「え、」

    「実は俺さ、あ、やばっ!ここで言っちゃうとこだった、この言葉の続き、夏祭りで言うね」

    そう言って颯太は帰っていった

    私は頬が赤くなったまましばらくの間呆然としていた

    きゅん

    2

    遠藤琉姫さんをフォロー

    通報する

  16. 「沙蘭、好きだ。俺はもう自分の気持ちに嘘をつかないと決めた。沙蘭は俺が本当にやりたい事に気づかせてくれた。ついでに君に対する想いもな。」


    トワ。やっと気が付いたんだね。そう、あなたの夢は医者のなること。それに気づいてよかった。


    「私もトワには感謝してる。ありがとう。でも、冴姫さんはどうするの?まだあなたの婚約者でしょ。」

    「あんな奴忘れろ。俺がきっぱり断っておくから。俺は沙蘭じゃないとダメなんだ。」


    続きは ありのままの君を~御曹司の悩み事~ にて!

    ぜひファン登録お願いします!!!

    きゅん

    1

    水無瀬 桜蘭さんをフォロー

    通報する

  17. 「待ってよ、るな」

    聞こえない。

    ひどいよ。

    私と約束してたのに、女の子と抱き合ってるなんて。

    「るな」

    追いつかれてしまった。

    「もうっ……先輩のこと好きなのやめる」

    チャラいし、タラシだし、誠実じゃないし。

    いいとこなんて、ひとつもない。

    「あの子とは別れ話してたんだよ」

    「嘘だ、抱き合ってたもん…」

    「最後にハグしたいって言うから、仕方なく」

    「変なとこで優しいから、女の子が先輩の虜になっちゃうんだよ!」

    優しくしないで、私以外に。

    「うん、ごめん。で、るなは、俺の虜になるの、やめるの?」

    「っ、やめるよ」

    「嘘だ、泣き虫」

    「先輩のせいじゃん!」

    「うん、だから、おいで?」

    憎たらしい先輩の胸に包まれた。

    「チャラ男は卒業する」

    「卒業?」

    「ん。本気で好きになっちゃったから、もう、るなだけ」

    ズルい。悔しい。でも。

    「好き」

    きゅん

    3

    ユズアゲハさんをフォロー

    通報する

  18. ねぇ、今時間いい?

    部活やってるお前のこと好きになっちゃった

    きゅん

    1

    nana.11さんをフォロー

    通報する

  19. 自分に、少しだけ自信が欲しかった。
    いつも校則通りのスカート丈を5センチ短くしてみた。友人は「似合う!そっちの方がかわいい」と褒めてくれたけど、

    「何だそれ。今すぐ戻せ」

    彼は気に食わなかったようで。

    「な、何でそんなこと言われなきゃ…」
    「変。お前っぽくない」

    グサッと乙女心を抉られた音がした。
    可愛いと思って欲しい人に否定された現実が、想像より辛いのもあるが、
    「…前にこういうの好きだって言ってたくせに」
    「は?」
    もういい、と俯いた私の腕を掴んで「おい」と呼んだ彼は少し焦っていた。
    「俺が言ったからそんな格好したのか?」
    「…うん」
    「俺にかわいいって思われたかった?」
    「…だからそうだってば!」
    何言わせるの、と半ギレで言うと、彼は頬を赤らめて口を隠す。
    「…かわいいよ。でも俺以外のやつがいる所では禁止な」

    きゅん

    3

    Meicoさんをフォロー

    通報する

  20. 「はぁ、はぁ、はぁ」

    今いるのは夏樹が死んだ海の前

    夏樹は私の幼なじみ

    中学1年生の時に一緒に遊んでて夏樹はこの海で溺れて死んだ

    私は飲み物を買いに行っていて助けられなかった

    夏樹、3年前にした約束覚えてる?

    私は今日その約束を果たしに来たんだよ

    「夏樹、私さ、3年前に高校生になったら言いたい事があるって言ったよね?だから言いに来たんだ、私さ、夏樹の事が好きだったよ」

    そう、その約束は私が夏樹に告白することだった

    「私さ、今でも夏樹以外に好きな人が作れないんだよね」

    私が胸のうちを打ち明けると

    「結衣」

    「え、夏樹?」

    私の隣に夏樹が立っていた

    「俺も結衣の事が好きだった、俺たち両思いだったんだね」

    「うぅ…っ」

    私は涙が込み上げてきて、そのまま夏樹に抱きついた

    夏樹は私の頭を撫でてくれたと思ったら私の目の前から消えた

    今日、私は初めて夏樹の幻を見た

    きゅん

    4

    遠藤琉姫さんをフォロー

    通報する

  21. 私はお昼休み屋上にかけ上がっていく。

    先輩に呼ばれたからだ。どうせ委員会の話かと思いめんどくさいとおもいながら。。

    「遅いおそいおそい…」
    「遅れてすいません!!」
    「いつまでまたせんだよ」

    いーでしょ、、、と思いながらも
    「はなしってなんですか?」
    と聞く。

    「あー、えー、、」
    いつもクールな先輩。でも今日は…?
    「顔赤いですよ!大丈夫ですか?!」
    と私が言うと、、
    「ずっとお前が好きだった、……」
    ………………
    「え??」
    「今なんて、、?」
    「気づけよ、鈍感…」

    「、、、」
    戸惑いすぎて無言状態。
    「すっ、すいません!!
      今日用事あるんでした!、、、」
    と、逃げようとすると、、
    腕を捕まれ、「まてよ、、、」

    「返事、 お前に拒否権
            ないから。」

    「わっわかりました、、////」

    真剣な顔に、、、////。

    やられました、、、。

    きゅん

    2

    夜にかけるさんをフォロー

    通報する

▲