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  1. 405件ヒットしました

  2. サツキとユウミは遠距離恋愛中

    『あ、そうだ。ユリが今度俺ん家泊まるって』
    「え・・・?」
     ユウミは唖然とした。”ユリ”とは、サツキの幼馴染の女の子。私と付き合ってることを知っているはず。
    『断ったんだけど、聞かなくて・・・』
     ユウミは「わかった」と言って電話を切った。

     翌日、ユウミは昨日のサツキの言葉を思い出した。学校へ向かう電車の中、ぐるぐると頭の中で回っている。授業も入ってこない。降りる駅は乗り過ごす。晴れだった予報も外れて雨が降ってきた。最悪だ。「はぁ」とため息をついて、家へ帰る。何も考えられなかった。昨日泣けばよかったものを、今更涙となってあふれ出るんだ。

    「他の女の子と仲良くしないで」

     誰もいない家の自分の部屋の中。誰にも聞こえない声で呟いて、静かに泣いた。

    きゅん

    2

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  3. 「裕樹ぃ…グスッ…会いたいよ…」

    裕樹に別れを告げられてからもう1年が経つ。

    それは突然の別れだった。

    私が「なんで?」って聞いてもなにも言わず、去っていった。

    裕樹は私に別れを告げた後、学校からも消え、家からも消えた。

    今でも覚えてる。

    裕樹の声。裕樹の手。裕樹の大きな背中。裕樹の温もり…。

    全部、全部覚えてる。

    友達にも親友にも忘れろって言われてるけど、忘れられるわけないよ…

    忘れられないんだもん。

    意地悪でそっけないけど、本当は優しい、裕樹のことが。

    たまに裕樹の声が聞こえる気がするんだ。

    『一回しか言わねぇからちゃんと聞いとけよ?…愛してる。』

    普段、感情を表に出さない裕樹が顔を真っ赤にして言ってくれたこの言葉が。

    今、裕樹が何処にいて、何をしているかは分からない。

    だけど、私は願ってる。

    もう一度、裕樹と出会えることを…

    きゅん

    10

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  4. 七ヶ月付き合った二個上の彼と別れて、早半年

    今日はクリスマス

    去年の今頃は、一緒にあまーいひと時を過ごしてたのに
    今頃、彼は新しい彼女と...はあ。

    「幸せ逃げるぞ」
    幼馴染の楓が、ぶっきらぼうに言った
    「もう逃げてるし。ほっといてよ」
    「いーや、ほっとけないね。今にも泣きそうなやつ、ほっておけるわけないだろ」
    ぽそっと
    優しく言った
    「...泣かないし」
    「泣くね。何年お前の事見てきたと思ってんの」
    あやすように、私の頭を撫でて
    「...よく半年も泣かずに我慢したな。」
    その一言で
    私の涙腺は決壊した

    ...ねえ。覚えてる?
    あの日交わした約束
    君はもうとっくに忘れてると思うけど
    私は鮮明に覚えてるよ
    『12月9日に結婚しよう』
    もう終わってるコトだけど
    いつになったら吹っ切れるの?


    泣くのに夢中で、私は気づかなかった
    「あいつが羨ましいよ」

    切なく笑う、楓の言葉に

    きゅん

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  5. クリスマスツリーの伝説は、皆が知っている。私は後少しだけしか学校には通えない。屋上から見えるツリー、空を見るのが好きでいつも屋上にいた。


    幼なじみの柊は、優しくて人気者。ずっと片想いしてた1つ年上の心優。クリスマスツリーの伝説でやっと両思いになれたと聞いた。


    もし、神様がいるとしたら柊と心優先輩がいつまでも幸せでありますようにと願うから叶えて欲しい。


    柊、幸せになってね、大好き。空から見てるよ、永遠に。


    心優先輩、柊のことよろしくお願いします。


    クリスマスから数日後、私は星の1つになった....。


    柊、幼なじみでいてくれてありがとう。

    きゅん

    2

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  6. 「なぁ、楓ちゃん。好きやで?」



    そう言い、岳人は私の髪を撫でた。


    嬉しくて思わずニヤけてしまう。


    「ま、嘘なんやけど」


    しかし、
    次に岳人はありえないことを言った。

    「へ?」

    う、そ…?


    「今までの全部お遊びっていうたら、楓ちゃん信じるん?」

    岳人は笑っていた。

    「なん、で……」


    あの笑顔も、あの涙も、全部、嘘…?




    「ハハ、楓ちゃん騙されやすいわぁ~
    そんなんじゃ幸せになれへんよ?」




    酷い…


    それでも、あたしは…



    「幸せになれなくたって構わないわ。
    あなたと一緒なら」



    なんて、そんな言葉は、
    今更言っても遅いのかもしれない。



    好きだよ…

    きゅん

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  7. 弥生「ねぇ!なんで?私なんかした?なんか言ってよ…(泣)」
    そう。私達付き合ってたんだけど、彼氏の蓮から、別れよと言われました。
    蓮「ごめん…」
    弥生「ごめんじゃ分かんないよ…(泣)」
    蓮「ごめん… じゃあな。弥生」
    パタンッ←扉を閉める音
    弥生「ねぇ!待ってよ!待っててば!私から離れていかないでよ…(泣)お願いだから…(泣)あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

    蓮side
    弥生「ねぇ!なんで?私なんかした?なんか言ってよ…(泣)」
    泣かせてるのは俺のせいだな…
    「ごめん… じゃあな。弥生」
    パタンッ←扉を閉める音
    弥生「ねぇ!待ってよ!待っててば!私から離れていかないでよ…(泣)お願いだから…(泣)ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
    弥生まだお前のことが好きなんだ。
    でも、お前に俺が病気だって言ったら泣くから…
    だから、お前には最後まで笑顔でいて欲しいんだ。ごめんな…

    きゅん

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  8. ねえ、私さ?
    言えなかったことあるんだ。


    絵が下手で、サッカーが上手くて
    いつも赤点ギリギリの癖に数学だけは何故か私より高くてばかにしてきて(笑)
    そんな君に私はバカ!って言って背中を叩くの

    君はいつも笑顔で、皆も巻き込んで。
    落ち込んでる時は話し聞いてくれて。
    頭撫でてくれたこともあったっけ(笑)

    君は、クラスの中心で人気者だった。
    凄くモテたからあんまり誤解されないように気をつけつつ、私はもっと一緒にいたいなって思ってた。……口には出さなかったけど。


    そんな君がまさか、誰にも、何も言わないで転校するなんて思ってなかったの
    友達、だったじゃん。言って欲しかったよ

    君が転校して、やっと、初めて気づいたんだ



    この気持ちは恋だったんだ……って。



    連絡先だって知らないし、居場所もわからないから言えないけど、いきなり消えないでよ、




    大好きだっての、バカ。

    きゅん

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  9. (結衣、また明日な)
    そう言った貴方は今どこ…?
    明日…そう君は言った。
    「なんで。」
    ________________
    今朝のこと

    「結衣!!!!」
    私は眠たい目を擦りながら
    「なによ、もー。まだ6時だよ?」
    「唯斗くんが…ッ!」
    お母さんが泣いていた
    胸騒ぎがした…嫌な予感が。
    「唯斗くんが…亡くなったって、!!」
    言葉が理解出来なかった
    ________________
    「どうしてっ…なんで言ってくれなかったの。」
    唯斗はガンだった。
    「そんなこと一言もッ!」
    目の前には笑ったように眠る唯斗。
    「結衣ちゃん…これ唯斗の携帯、日記読んであげて?」
    そう言って渡された唯斗の携帯。
    (結衣、ごめんな言えなくて。
    俺、結衣こと好きだったんだ…だから余計に言えなくて
    こんな形でごめん、だけど…結衣
    俺はお前を愛してる)

    「ばか…私だって好き、だったのに。」

    もうこの想いは届かない

    きゅん

    9

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  10. あなたとの思い出はこの高校のあちらこちらにある




    一緒に授業を抜けてサボってた屋上も

    一緒にお昼を食べた誰も使ってない図書室も

    一緒に走って怒られた廊下も



    初めて君とキスした放課後の教室も


    今でも君がわたしの心のなかにいる




    「……会いたい」



    ポツリと呟いたわたしの声は外の部活動の声に消えた



    「ん?なんだ卒業したのに来てたのか?」



    「……先生

    はい、今日はあの日だから」

    「……そうだったな、まぁゆっくりしてけ」



    そう言って先生は教室から出ていった



    学校から出て、向かうのは君のところ


    「今日ね高校に行ってきた。なにも変わってなかったよ」



    高校を卒業して2年








    君が死んでからも2年





    今日もわたしはあなたのお墓に来てる


    会いたい

    きゅん

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  11. 体育館で、一人自主練する彼に____憧れていると言われればそうなのかも知れない。


    「…頑張れ」

    体育館には、カメラを持った私と、自主練をしている先輩だけ。


    バスケをする彼はかっこいいし、モテるし、私の憧れの相手だけれど。


    「花ちゃん」

    自主練をやめてギャラリーで彼の姿を撮る私の名前を呼び、手を振る。

    私も振り返して、カシャリと一枚撮らせてもらった。

    「もうちょっとでやめるから、そしたら今日こそ一緒に帰ろ」

    「…はい」


    私は彼が好きなのだ。

    義理の兄の、先輩が。一人の男として見てしまっている。

    「せんぱーい、私、先輩の事好きですよ」


    「…俺も、“妹”として好きだよ」


    分厚い壁が、私達を邪魔するなら。



    私は、潔く諦めることを覚えよう。



    _______私は、先輩を好きなのではなく、ただ、真っ当にバスケをする彼に、憧れているだけなのだ。

    きゅん

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  12. テスト期間の今、放課後に部活なんてなくて。

    教室には、勉強のために残ってるクラスメート。
    そして……大好きなあいつ。

    「なぁ、世界史教えて」

    「ホント世界史わかんないよね、あんた」

    「おう」

    いや、自慢することじゃないし……
    呆れつつ、仕方なく教える。

    高1になって出会ったこいつとは、席が近くて仲の良い友達。
    でも、あたしは友達を好きになってしまった。
    こいつには、好きな人がいたのに。

    こいつに彼女が出来た時。思わず避けて、それによって仲がこじれた。
    大喧嘩した次の日、呼び出して告白した。

    それから、あいつとは話さなくなってた。
    それが最近また話す様になって、まだ好きだと気づいていた。

    彼女と別れたあいつは、もう高校では彼女はいいって言ってたから、きっと今また告白してもまたこじれるだけだろう。

    放課後の勉強も、何気ない馬鹿話も、楽しいんだ。

    今は、それで充分だから。

    きゅん

    4

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  13. 私は毎朝、幼なじみのりゅうやと一緒に来てる

    りゅうやは私の初恋の人

    今もだーいすき!

    「俺さぁ、告られた」

    りゅうやはかっこいいくせに運動神経もいいから告白は日常茶飯事なんだよね

    『そーなんだー今度は誰に?』

    「隣のクラスのまなみちゃん」

    『なんて断ったの?』

    「断ってないよ」

    『え?』

    「断ってない」

    『付き合うのー?なわけないかぁ』

    「付き合うよ」

    え?え?私のほうが先に好きだったよ?

    『うそだ...よね?』
    うそだって言って、お願い...

    「嘘じゃないよ」

    勇気をだして好きだって言ってたら変わってたのかな...

    『りゅう..や! おめでとう!』


    幸せになってね...だいすきだよ

    私の恋は儚く終わった

    きゅん

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  14. いつもあだ名で呼んでくる

    女子から人気の…先生。

    先生「…だから、ここは?どうなる?」

    私「え、えっと…__ですか?」

    先生「違う違う笑なんでそうなるんだよ笑」

    コツン

    おでこに軽く痛みが走る

    先生「ここはこうだから…____になるだろ?わかりましたか、さっちゃん」

    私「あ、はい。」

    先生「じゃ、これはどうなる?」

    私「___、ですか?」

    先生「そっ、正解!できんじゃん。」

    ポンポン
    優しく頭を撫でられる。

    何人の人にこれをやったんだろうか。
    そんなふうに考えてしまう私はやっぱり先生のことが好きで。

    先生「お、もう下校時刻だな。早く帰れよ駒場。」

    ずるいですよ、先生。
    こういう時だけ名字呼びは。

    好きです。先生。

    この気持ちは絶対伝えたらダメなもの。
    隠し通す、卒業まで。

    きゅん

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  15. 前に友だちに言われたんだ。
    -このままでいいの?気持ち伝えなくてほんとにいいと思ってんの?ずっとこのままでいいの?-

    (よくないよ!!!)

    思い伝えなきゃ
    いまチャンスな時に伝えなきゃ

    先に歩く彼の後ろ姿に
    私は全力疾走して言うつもりだった
    言うつもりだったんだよ?

    「しゅぅ 「柊人!!!♡♡」

    私の勇気を何も無かったかのように消し去ったのはそう、彼女の芽海さんだった。。。

    もちろん柊人は
    「おっ!芽海じゃん!!」って。

    「あれ?いま誰かと帰ってるの?」

    ねえ、。柊人、。お願い。
    今日だけは今日だけは私と帰って?
    彼女のこと振りほどいて?
    私をひとりにしないで。。。

    その思いは伝わることなく
    「幼馴染みと帰ってるけど
    まあ、いーよ!!帰ろうぜ」

    彼はこう言った。
    「ごめん!また明日な!璃奈!」

    幼馴染みってイヤ。泣

    _完_☆

    きゅん

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  16. 「そんでさ、あいつがさー.....」

    幼馴染みの柊人が話すアイツといつのはきっと柊人の彼女さん、芽海(メグミ)。

    「へぇー。そうなんだぁ」
    つまんなそうに。
    てか、つまんないんだもん!

    彼女の話をする柊人は嫌い
    でも、諦めきれないの
    柊人に恋してようやく3年が経つよ
    短いようで長かった

    だからこそ嫌なのかもね。
    柊人が彼女さんのこと幸せそうに話す後ろ姿に私は着いていけなくて

    _続く_☆

    きゅん

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  17. 私には好きな人がいる
    でもそれは決して
    公にすることはできないだろう
    その人とは私の実習先の人で
    階は違うけどその階に行く度に
    あぁ。今日も素敵。そんな人だ。

    こんな思いは初めてだ。
    目の保養って言うのかな?
    その人を見てるだけで
    たったそれだけで
    幸せな気持ちになれるの

    でもそんなこと
    本人には決して言えない
    あの二文字でさえも

    もうすぐ実習が終わる
    もう会えなくなる
    寂しいけど今を楽しむよ
    今まで私の勝手な目の保養で
    いて下さって
    本当にありがとうございました
    大好きです

    きゅん

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  18. 確かに私の記憶では
    あれは記念日の次の日だったな
    あの日はお祝いの日で
    そう!私たちの1年突破記念日!
    その日は彼が計画してくれたネズミーランドに連れてってもらって
    思い出たくさん作ってある城の前でこう言われたの。

    俺!お前を守るためなら
    どんなことでも頑張れる!
    それと、。
    これからも俺のお姫様でいてね
    ってもうなになっちゃん
    好きだよ、大好きだよ!ちゅっ!

    まさかさ、このあとあーなるなんて
    誰も思ってないよね。
    私たちの幸せが一瞬にして
    砕け散る瞬間をさ、、
    神様、なんで幸せになっちゃだめなの?なっちゃんを返してください

    _続く_

    きゅん

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  19. 「ごめん、好きな人がいるから付き合えない」

     __忘れ物を取りに来た私は、教室の前で固まった。

    「……そっか、分かった」

     女の子のうるんだ声の直後、がらっと扉が開いて、クラスで一番可愛い女の子が走り去っていった。

    「……立ち聞きは良くないぞ」

     そう言って教室から出て来たのは、やはり彼だった。

    「……また振ったんだ」

     私は静かに言った。

    「OKすればよかったのに」

     ___すると彼は、ぼそっと呟いた。

    「……本命の相手が聞いてるのに、かよ」

    「えっ?」

     私が聞き返すと、なぜかデコピンを食らった。

    「痛ッ! 何で!?」

    「何でもない、じゃあなっ!」

     彼はそう言って、教室を飛び出して行った。



    「……もう、教えてよ」

     私は額を押さえたままうずくまって、呟いた。

    「動揺を隠すのに必死で、よく聞こえなかったのよ……」


     ___あぁ、片思いは辛い。

    きゅん

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  20. ~ある日の授業中~

    君を見ると優しい顔を私じゃないあの子に向けていた。

    あの子じゃなくて私を見て

    私の方がずっと好きだったのに…

    きゅん

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  21. キーンコーンカーンコーン

    放課後の始まりを告げるチャイムが鳴り響く学校
    誰よりも早く教室から出ていく彼女は俺の大事な子だった

    俺が高校で出会った彼女は、笑顔がとてもかわいく、誰にでも優しい、そんな人だった

    でも、どうしてしまったんだろう…
    ある日をきっかけに彼女は変わってしまった
    笑わなくなってしまった…

    そんな彼女の後ろ姿を見て「はぁ…」とため息をつく

    話しかけても冷たく突っぱねられ、彼女の笑顔を奪ったのは自分なのではないかと日々考えてしまう

    また、いつかあの明るい笑顔を向けてくれる日は来るのかな?
    そのとき、俺は君の隣にいることはできるのかな…?

    俺はこんなにも君のことを大切に思ってるのに…
    どうして伝わらないんだろう…

    「大好き…」

    俺はそんなやるせない気持ちを、暗くなり始めた空を仰いで自分の愚かさを噛み締めることしかできなかった…

    きゅん

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