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  1. 23件ヒットしました

  2. 「ねえ、見てっ!今日も王子先輩カッコよすぎ!!」

    まるで王子のようにかっこよくてバスケ部のエースでもある、“王子先輩”。

    「妃芽〜!ひ〜め〜〜〜!!」

    そんな彼は私の名前を体育館なのにも関わらず、大声で呼びながらこっちへちょこちょこやってくる。
    そう、彼は私の彼氏なわけで。

    「妃芽〜俺ずっと呼んでたのになんで気づいてくれないんだよ!」

    「ああ、ごめんごめん。」

    「もー、いっつも冷たいじゃんか!!

    まーいいや!それよりさっきのシュート見た!?!?
    めっちゃかっこよかったでしょ?ね?ね??」

    褒めて褒めてと言わんばかりに私に言ってくる彼はまるでチワワだ。

    「じゃあ、何して欲しいの?」

    「ギュッてして!もっと!もっと!!」

    ぎゅーーーという言葉が似合う位彼と抱きしめ合うと、私にだけ聞こえるように


    「っ、ほんと妃芽可愛すぎ。

    ________帰ったら覚悟しとけよ。」

    きゅん

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  3. 病院で、先輩と見た夕日。

    とてもとても綺麗な赤色だった。

    先輩が退院して、

    元気になって、

    また一緒にこの夕日が見たい。

    お願い神様

    先輩を助けてください。

    先輩が大好きなんです。



    ━━赤色の夕日

    ぜひお読みください。

    きゅん

    2

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  4. 「だから、俺にはお前しか考えられないんだって。」


    そう言いながらごねる私をなだめようとする彼。


    「絶対嘘だ。今日、先輩と同じクラスのキレーな先輩と仲良くしてたじゃん!ずっとあたし呼んでるのに、全然返事してくれなかったでしょ!!」


    本当は私だってそんなことないとはわかっているんだけど、学年が違うだけでこんなにも不安になる。彼はモテるからいろんなキレーな先輩がよってきたり、可愛い後輩が近づいてくる。その度にこんな感じの喧嘩を毎回してる。


    「だから、違うんだって、あいつは……。」


    「もういいよ!」


    ぷいっとそっぽをむくふりをすると、彼は後ろから抱きしめてきて、


    「お前が俺の中では1番キレーで可愛いんだよ。俺はお前のことしか見えてねぇ。だからお前も、俺のことしか見んな。
    ……っ、照れさすような事言わすな。」

    きゅん

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  5. 「先輩!あの、チョコです…」
    今日はバレンタイン。先輩とは猛アタックの末付き合えたんだ!

    「へぇーありがと。」
    先輩はクールだから喜んでるのかよくわからない…

    放課後。先輩を迎えに行く。
    すると先輩の教室から2人の話し声が聞こえてきた。

    「こんなの貰っても迷惑だ。」
    そう言って持っていたのは私のあげたチョコだった。そう、だったんだ…
    涙を我慢出来ず走り出す。

    「おい!?待て!」
    廊下で先輩に後から抱きとめられる。

    「せんぱっ…ごめんなさ…「勘違いするな!あれは袋が同じだけでお前のじゃない!」え?そうだったの?よかった…

    「そいつ無愛想だけど彼女ちゃんの事大好きだから安心して!」
    さっき先輩と話していたもう1人の先輩が言う。

    「先輩そうなんですか?」

    「…大好きだけど…悪いか。チョコもお前のしかいらないし。」

    そう言った先輩の顔は真っ赤だった。

    「先輩っ…私も大好き!」

    きゅん

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  6. 授業中の屋上。

    『 はぁー、授業サボっちゃった。』

    ( 家に帰ろうかなぁ〜/ギュッ)

    後ろから突然抱きしめられた。

    この匂い…もしかして…

    「どうした?何かあった?」

    「お前が授業サボって屋上にいる時は何かあった時だろ?」

    『もぉ〜ホントにズルいっ泣』

    やっぱり私は彼が好き!

    きゅん

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  7. 「先輩!」

    「あ、琴里」

    放課後、私は先輩の教室にきたとき

    ザ──、ザ──

    「あー、降ってきた」

    「ですねー」

    ──ピカッ

    「んっ(ビクッ)」
    (来る?)

    「琴里?だいじょ──」

    ──ゴロゴロ

    (あぁ〜〜、きたー泣)

    「琴里?もしかして雷怖い?」

    「こ、怖くないよ?ただ、嫌いなだけ…」

    「それ、怖いんじゃん笑」

    「笑わないでよぉー」

    「ごめんごめん」

    ──ゴロゴロ

    (あー、本当やだ泣)

    ──ギュッ

    「先輩?」

    先輩は私の手をぎゅっとしてきた

    「涙目、上目遣い」
    「え?」

    ──ゴロゴロ

    「うっ(ぎゅっ)…」

    「ふっ、このままでいよっか」

    「お願いします」

    雷に備えて目を思いっきり瞑ってると

    ──チュッ

    「んっ(ビクッ)」

    「琴里があまりにも可愛すぎて」

    先輩は舌をだして笑っていた

    雷の音なんて聞こえない

    先輩、好きです///

    きゅん

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  8. 時は放課後、音楽室

    歌う事が好きな私はよく、彼氏である先輩に歌を聴いてもらっていたのだが、今日の先輩はなんかソワソワしてる気がする。

    「…先輩?」
    歌い終わり少し戸惑いながら聞くと

    ーーギュッ

    いきなり私に抱き着いてきた。

    「ちょっ!…せ、先輩!?」
    どうしたんだろう と思っていると

    ーーチュッ

    いきなりキスをしてきた先輩。

    「どうし…っ!…んっ!」

    どうしたのか聞こうとしたら、激しいキスの雨が降ってきて、私は体に力が入らなくなり先輩にしがみついた。

    そこでようやく唇を離してくれた先輩は私の耳元で
    「歌う事が好きなのはわかってる。でも俺の事も少しは考えて?」

    ああ、そうか、先輩は嫉妬してくれたんだ。
    嬉しくて先輩に抱き着く。

    「っ!ちょっと!」(胸当たってるんだけど)
    「先輩!大好きです!」

    「っ!…可愛い過ぎ。覚悟出来てるよね。」
    そう言って私を床に押し倒した。

    きゅん

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  9. 毎朝の日課。

    それは、




    「...おせぇよ」




    クールな彼氏と待ち合わせて学校へ行くこと。

    待ち合わせ場所に行くと、彼はいつも一足先に来ていて
    この言葉を言う。


    そしてそんな彼が座っているのは、





    「ん」





    彼の黒のかっこいいバイク。

    ぶっきらぼうにヘルメットを渡されて、何時ものように後ろに座る。

    そうすれば、





    「落ちんなよ」





    そう言って、彼の腰を掴んだはずの手を
    ぎゅっとお腹まで引っ張られる。

    不器用だけど

    優しい彼。




    今日も、






    「行くぞ」






    いつもと変わらない

    けど大好きな


    私の日課。

    きゅん

    7

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  10. 「先輩ーーー嫌です!
    卒業なんて!
    もう……学校で会えないし…」

    今日一つ年上の晴人先輩が卒業する。

    半年前に付き合って、
    1年の時から好きだったから
    離れるのが寂しくて仕方がない。


    「小春。学校で会えないだけだろ?
    我慢しろ。な?」

    「うん。晴人先輩!
    今度家に行ってもいーですか?
    ちゃんと卒業祝いしたくて…」


    「いーけど……ってやっぱダメだ」


    「え?どーしてですか?」


    そう聞くと急に抱きしめられ


    「何しちまうか分かんねぇからな…」


    「…ぇ////」


    「学校では出来ねぇこと
    やっちまいそうで…だからダメ。」


    「先輩にだったら
    何されても大丈夫……ですよ…?」


    「…?!はぁー…もう知らねえ…」



    「せんぱっっ?……
    …んんッッ…はぁッ…」


    甘いキスをくれる。



    「そのトロンとした顔やめろ。
    止まんねぇ…/////」

    きゅん

    9

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  11. 「先輩!このチョコ、貰って下さい!先輩のことを想って作りました!」

    腕が震える。

    「これ、今開けていいか?」

    不意に箱を取られ、そう囁かれる。

    「っ…はい!ぜひ!」

    先輩の繊細な指先が、箱のリボンをほどき、中身を取り出す。
    そして、1粒のチョコを口に含むと…

    「んっ!?」

    突然の、キス。

    口内に舌を差し込まれ、激しく乱される。

    「んぁ…んっ……」

    ちゅっ
    リップ音をたて、どのくらいか分からない長さのキスが終わる。

    「せ、先輩…?」

    まだはっきりとしない頭で呼びかけると、美しい顔立ちの先輩が耳元で、

    「最高に甘くて魅惑的で美味しかった。…これからも作ってくれよな。ずっと、俺の隣で…。」

    「っ!?」

    さらりとされたプロポーズに、ただ赤くなるだけの私は、先輩の腕へとおさまっていた。


    「お前、甘すぎて我慢出来ねぇ。全部食っちまうか…」

    私は、先輩に翻弄される。

    きゅん

    7

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  12. 彼女はソファーに座って、スマホをいじっていた。

    「…………」

    俺は黙って彼女の横に座りながら、彼女の意識を引き付けるスマホを奪う。


    「せんぱい…?」

    俺の突然の行動に戸惑ったような彼女の声。

    そんな彼女を気にも留めず、左手で彼女の後頭部を支える。

    「せんぱい…?」

    再度戸惑ったように俺に呼びかける彼女。

    その視線は俺の左手へと動く。


    そして、俺は奪ったスマホをポッケに突っ込み、
    そのまま右手で彼女の左手首を掴む。


    「///////ど、どーしちゃったんですか!?」

    彼女の顔が一気にボッと赤くなる。

    俺は何も言わず、そっと彼女の唇を奪った。


    彼女は、いきなりのキスに驚き顔。
    そのあとに耳を赤くしてすぐに俯いてしまった。


    そんな可愛い彼女に 俺が2度目のキスをしたのは言うまでもない。


    社会人彼氏×大学生彼女の
    キスの日の少し甘めのお話です。

    きゅん

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  13. 「…ッ、クシュンッ!!…もう冬ですね~。寒い…。」

    「だな。お前手ぇ冷たすぎ。」

    「冷え性なんですよ~!寒いから悪いんです~!!」

    繋いだ指先から伝わる、先輩の温度。

    「ったく、仕方ねーな。…ほら。」

    先輩のそんな声がしたかと思うと、体全身を包み込む先輩の温もり。
    それが嬉しくて、でも、恥ずかしくて。

    「これで暖かいだろ?」

    「暖かいですけど…ちょっと恥ずかしいですよ…。」

    先輩の胸に埋めた顔を上げれば、そこにはやっぱり格好いい先輩の顔があった。
    …ふと、それを見て笑みが溢れる。

    「なんなのお前、可愛すぎ…。」

    「…え!?何が…」

    言葉が切れた理由は、私の口が塞がれたから。
    ―先輩の暖かい口で。

    「んな可愛い顔、俺以外に見せんなよ。」

    先輩の言葉に、私は羞恥でコクリと頷く事しか出来なかった。

    ―でも、これからもそんな貴方を愛し続けますよ、先輩。

    きゅん

    13

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  14. 私には彼氏がいます
    今日は一緒に帰る日
    「まだかなぁ~」
    「よっ!」
    「もぉ~遅いよぉ~!」
    これが私の彼氏
    「すまんすまん!長引いてさ」
    「仕方がないなぁ~
    ほら、早く行こ!」笑

    歩き出した瞬間
    彼が前に来て

    チュッ

    「え?」
    「ほら、行くぞ 遅れてごめんな」
    「いぃよ!」

    こんな彼が私の最高の彼氏です!

    きゅん

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  15. 「うっ、琉くん~…グスッ」
    「あー、もう、泣くなよ愛。ブッサイクな顔がさらに不細工になるぞ?」
    「うっ、さいですっ!」
    「ごめんごめん、もう泣くなって!」

    なぜ私が泣いているかというと
    付き合って4年の琉君が卒業するから

    「もう、会えないわけじゃないだろ?」
    「うん……」
    「会いたい時は言え」
    「ツ!!うん!言う!!!」

    いっきに笑顔になる私って……単純??

    「愛、第二ボタン欲しい?」
    「第二ボタン!?うん!!!欲しい!」
    「OK、じゃあ、手ぇ出して」
    「はい!」

    手を出すと、琉君は自分のズボンのポケットに
    手を入れて何かを取り私の掌に乗せた

    「はい、第二ボタン…と」
    「ッッ!?こっ、これ……!!」
    「安物だけど、指輪」

    「俺、お前が卒業するまで待ってるから。」

    「卒業したら、結婚しよう。」

    きゅん

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  16. 今日はバレンタイン!

    先輩を私の家に呼んでるんだ!

    なんて、そんなことを考えてたら放課後に。


    「結奈」

    あ、先輩きてる。早く行かなくちゃ!!

    『先輩!』

    「ん、行くぞ」

    そして私たちは手を繋いで、歩き出す。

    そして、私の家についた。


    『今日は誰もいないのでゆっくりしていってくださ いね。』

    「ん、わかった。」

    私は、冷蔵庫に入れてあるチョコケーキを取り出して、もっていった。

    『先輩。今日、バレンタインなので作ったんです。 たべて、くれますか?』

    「食う。フォークちょうだい」

    私は先輩にフォークを渡すとジーッとみていた。

    「ん、うまい!」

    笑ってそういってくれたからとりあえず一安心。

    「ん〜でも、もっと甘いもの食べたくなってきちゃっ たな〜。」

    そういって不敵に笑った。

    きゅん

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  17. お昼休み。気分が悪くなって保健室で休んでると誰かが入ってきた。

    先生かな…

    なんて思ってるとカーテンが開かれた

    「えっ…橋本先輩…?」

    いたのは先生じゃなくて最近付き合い始めた橋本弘樹先輩だった

    「どうしてここに…」

    「…さっき廊下で見かけて、気分悪そうだったから…」

    気にかけてくれてたんだ…
    そう思うと胸がきゅ…となった

    「へへ、ありがとうございます
    でも大丈夫ですよ
    寝てればよくなります」

    笑顔で言うと先輩は少し照れたように笑って

    「…はやくよくなれよ…」

    と私の髪をクシャっとしていった

    きゅん

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  18. 澪夜「何で嘘ついたの…?」


    今私は、先輩彼氏である隆弘と喧嘩中。

    原因は、隆弘が告白されたのに私に嘘をついたから。


    隆弘「ごめん…っ。お前が傷つくと思ったから…」

    澪夜「それでも、嘘つかれるよりマシだよ…」

    私は鞄を手に取ると、隆弘を置いて帰ろうとした。

    すると、隆弘に後ろからギュッと抱きしめられた。


    隆弘「傷つけてごめん。けど…俺嬉しいよ?」

    澪夜「え?」

    隆弘「澪夜が妬いてくれて…。
    いつも嫉妬するの、俺だけだったから。澪夜も同じなんだって思ったら…スゲェ嬉しい。」

    澪夜「っ…。バカ…、そんなこと言われたら、怒れないじゃん…」

    隆弘「もっと妬いてよ。
    俺バカだから、それぐらいしないとわかんないよ、澪夜の気持ち。」

    澪夜「バカッ…好きだよ…?」

    隆弘「俺は愛してる…」

    きゅん

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  19. 男子「わははは!つめて」

    友達「愛莉(あいり)みて!男子が水遊びしてる」

    「本当だ!止めにいかなきゃ」

    友達「私先生呼んでくる!」
    タッタッタ
    「ねぇ!水遊びするのやめなよ」

    男子「なんだよ。お前もやるか?」
    ビシャァ!!

    「きゃぁー!」
    愛莉の制服はびしょびしょになった

    男子「今日はピンクの水玉か~♪」

    「見ないで!//」

    「おい、何やってんだよ」

    「大輝くん(だいき)…」

    「俺の彼女に手出すんじゃねぇ!」

    男子「す、すんませーん!」
    男子達は逃げて行った

    「愛莉。無理すんじゃねぇよ」

    「でも…」
    バサッ…
    私の肩に大輝くんの制服がかかる

    「え、これ」

    「お前そのままでいんのか?」

    「あ、ありがと」

    「もう他の男に隙みせんなよ。

    見せんなら俺の前だけにしろよ。」

    きゅん

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  20. 私は彼と祭りに来ている

    私「…ど、どうしよう」
    彼「?」
    私「花の…髪飾り、どこかで落としちゃったかも…」
    彼「さっき来た道たどってみるか」

    彼はそう言い一緒に探してくれた

    中々見つからないので手分けして探す事にした

    私(…全然見つかんない…せっかく、先輩とお祭りに来たのにこれじゃ、台無し…私…何やってるんだろ…)

    私の頬をつたう雫…
    涙が溢れた

    その時だった
    彼「何を泣いてらっしゃるんですか?お姫様」
    私の頭上から聞こえてくる彼の声
    私「…見つからなくて…」
    彼は私の唇に指を当てて「しぃー」と言った
    そして、
    彼「お姫様。とってもお似合いですよ」
    そう言いながら頬にキスをした

    髪を触ってみると…

    あの花の髪飾りがさしてあった

    きゅん

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  21. 「先輩っ、お待たせしました!」

    「そんなに待ってないから気にすんなって。

    それよりテストどうだった?」

    「あっ…先輩に教えてもらった科目はできたんだけど………他がちょっと…」

    私そう正直に答えると、

    「そっか、俺が教えたやつはちゃんと出来たんだ」

    そう言って私の頭を撫でる先輩。

    「えへへっ///」

    嬉しくて思わずデレデレしていると、

    「照れてる場合か!

    今度はもっとみっちりと教えてやるよニヤッ」

    うぐっ……

    「お、お願いしま~す…」


    「まぁまずはご褒美あげなきゃな」

    「へっ?ご褒…」

    チュッ

    「カァッッ///」

    「何だよ、その顔。まだ足りないってか?ニヤッ」

    「ち、違っ」

    私が突然のキスに戸惑っていると、


    「まっ、とにかく今週の日曜空けとけよ。」

    きゅん

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