ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

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  2. 「あれ、めずらしいね」
    先生が驚いたようにこっちをみた
    「むー!私が真面目に部活してたらだめなんですかぁ」
    「ふふっ、ごめんね。ちょっと驚いちゃって笑
    で、何描いてるの?」
    「ひみつです!」
    「気になるなぁ」
    「気になっててくださいっ!」
    これは卒業式までに完成させるんだ!それまでぜっーーーたいに秘密!!
    「そっかぁ〜楽しみにしてるね」

    卒業式当日
    「先生!いままでありがとうございました!」
    完成した絵と共に先生に会いに行った
    「えっ、これって僕?」
    「はい!「学校で一番好きな物」について描いたんですけど、私が一番好きなのは先生なので、先生を書いちゃいました!」
    「よかったら絵もらってくださいっ」
    「ありがとうぅぅ」
    「先生〜そんなになかないでください〜」
    「僕うれしすぎて、、それに僕からも渡したいものがあったんだ。これ、、」
    そう言って先生が渡してきたものは女性の絵だった

    きゅん

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  3. なのかさんちょっといいですか?
    な~のか!もう疲れた今日のご飯何?
    (からあげだよ)
    まじ?やったぁ楽しみにしとくわ
    仕事終わったらすぐ帰る
    あとでね

    きゅん

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  4. 「ちょっといいかな」
    「はい。先生」

    先生は囁いた。

    「実はね。美術の授業で取り上げたい絵画の展覧会があるんだ」
    「そうなんですか」
    「でもね。絵がたくさんあって。どれを授業に取り上げようか。迷っているんだよ」
    「…先生も大変ですね」

    すると先生はじっと私を見つめた。

    「そこで。生徒の誰かに見てきてもらって。それで決めようと思うんだ」
    「美術部の人は?」」
    「それがだめなんだよ。彼らは美術展の作品作りで忙しくて。まいったな……あーあ」

    困っている先生。暇な私は思わず先生を見上げた。

    「私でよければ、行ってきますよ?」
    「本当?」
    「でも。一人じゃちょっと不安です」

    先生は困った顔をした。

    「……わかった。私が引率しよう」
    「え」

    先生は咳払いをした。

    「だが誤解されると面倒だから、秘密にしようか」
    「は、はい」

    先生の意地悪そうな笑顔。私の胸の鼓動がうるさかった。

    きゅん

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  5. 「もしもしお嬢さん?」
    「は?何の話でしたっけ」
    「…もういいよ。それよりも」

    先生は私を向いた。

    「そろそろ聞かせて下さい」
    「何の事ですか」
    「最近。心ここに在らずだね。何が遭ったの」

    優しい先生。私は今の気持ちを打ち明けた。

    「なるほど。だからあいつも劇に出ると言ってきたのか」
    「あいつって?」
    「お前の先輩だよ。これでロミオが四人になったな」
    「四人」

    私は涙が出てきた。

    「…私がしっかりしていないからですよね」
    「違う」

    先生はハンカチを貸してくれた。

    「奴らはお前のそばにいたいだけだ」
    「でも」
    「…よくやっているよ、お前は」

    先生は私の涙を拭った。

    「だから劇は四人にやらせよう」
    「できません、そんな無責任な事」
    「そういう言うと思ったよ」

    先生はにこと笑った。

    「私も出ることにしたから」
    「はい?」
    「楽しみだね」

    先生の笑顔はどこか黒かった。

    きゅん

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  6. 「何してる」
    「あ?先生」
    「皆、帰ったぞ」
    「え」

    地上、女子達は男子達と談笑しながら下校していた。花見のためシートを敷き用意し一人待っていた私。先生は眉を顰めた。

    「まさか。アイツらお前に支度させて。男子と帰ったのか」
    「…いいんです。もう」
    「お前って本当に」

    髪をかき上げる先生、どこか怒っていた。

    「それは俺が食べる」
    「え?でも」
    「うるさい。お前も座れ」

    春風の中。先生と私は二人きり、お菓子会を始めた。

    「うまいな?これ」
    「嬉しいです!今朝焼いたんです。もう一つどうぞ」

    手が触れてドキとした私。ここで突然、強風が吹いた。

    「きゃあ」
    「落ち着け」

    先生は私を抱き締めた。コロンの香りがした。

    「おい。目を開けろ」
    「はい?うわあ」

    屋上まで舞った桜花びら。私は見惚れていた。

    「綺麗」
    「お前もな」
    「え」

    私の花びらを取る先生。その手は優しかった。

    きゅん

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  7. 「杏夏君。ちょっとこっち向いて」

     先生が長い手を私のほっぺたへと伸ばしながら話しかけてくる。

     「お米付いてるよ」

     そう言って先生は私の唇に触れると優しい手つきでご飯を払う。

     「うん。これでOK!!」
     唇から離れて行く先生の手にはご飯がついていた。

     恥ずかしい……

     先生はカッコいい。イケメンで優しくて……
     そんな先生の手に私が食べ損ねたお米がついている。
     うぅ……耳まで顔が赤くなっちゃう……

     「どうしたのかい??」

     恥ずかしがる私を横目に先生はそんな私を気遣ってか、優しく声をかけた。

     「ねぇ?大丈夫??」

     羞恥心で顔を真っ赤にしたまま黙っている私を先生は気にかけてくれている。
     うれしい……

     "ポンポン”

     頭にぬくもりを感じた。
     先生が撫でてくれたのだ。

     「ふふっ。これで元気出たかな??」

     いたずらっ子みたいな目で先生は笑った。

    きゅん

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  8. 「先生!どういうことですか!」
    今日は、離任式。そして、その離任する先生の中に私の大好きな北島先生がいた。
    「どういう事って言われてもな…」
    「私を置いてどこかに行っちゃうなんてひどいです!離れてたら忘れられちゃうじゃないですか!」
    世の中は残酷だ。好きな人と離れ離れにされるなんて誰が想像する?
    「俺は、青菜の事忘れたりなんかしない。青菜は違うかのか?」
    「いいえ!忘れるわけありません!」
    ていうか、先生の方が心配。先生イケメンだし。美人に狙われそう。
    「大丈夫。青菜が高校卒業したら、俺が迎えにいってやる」
    っ!
    「先生、それ本当ですか!」
    「あぁ。絶対だ。俺が好きなのは、青菜だけだからな。」
    「私もです。北島先生!」

    そして、私達が家族になって幸せに暮らすのは、もう少し先のお話。

    きゅん

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  9. 男子バスケットボール部のマネージャーをしている私は、今日も体育館へと来ていた。

    私がマネージャーを始めた理由は、憧れている先生が顧問をしていたから、という不純な理由。

    頭が良くて、その上イケメンときた。そんな先生に憧れない訳がない。

    ある日、

    きゅん

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    明鏡止水さんをフォロー

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  10. 3月14日。
    先生に呼び出された私は卒業式ぶりにこの校舎に来た。

    「岡田」
    聞き慣れた声が私をあの頃に戻す。いつも近くに先生がいるけど、彼女にはなれない。続いてほしくて終わってほしかった日常。

    「大学合格おめでとう。それと去年のお返し」
    箱についたメモに胸が高鳴った。

    そこには整った字で一言。
    “俺も好きです”
    それだけで十分だった。

    「っ」
    一目惚れした体育祭とか、あげられなかった一回目のバレンタインとか、今日を楽しみに頑張った受験勉強の日々とか。

    積もりすぎた気持ちが弾けた。

    ぎゅっと抱き寄せてくれた先生の力は思ったよりも強くて、涙が溢れる。

    「ごめん。俺が言ったけど1年って長かったな」
    「卒業するの待っててくれてありがとうございます」
    何も言わなくなった先生を見上げると、先生は私の大好きないたずらっぽい笑みを浮かべて言った。

    「当たり前じゃん。俺には岡田しかいないし」

    きゅん

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    白木かれんさんをフォロー

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  11. 「お、泉まだ残ってたのか」

    教室のドアが開き、聞きなれた声がして振り返る

    「片瀬先生。はい、日誌がかけていなかったので」

    「そういやまだだったな。お疲れ様」

    いたわるようにそう言って微笑む先生は本当にかっこいい

    この学校の女子生徒ほとんどが片瀬先生のファンで、私もそのうちの一人

    誰にでも優しく時に厳しい

    おまけにイケメンだから人気じゃないわけないよね

    「なんだ?人の顔ジロジロ見て」

    「へっ!?」

    私そんなに見ちゃってた?

    自分でもわかるほど顔が熱くなっていくのがわかる

    「顔真っ赤だけど、大丈夫か?」

    「…え」

    気づいた時にはもう目の前に先生の顔があって

    「っ、私は大丈夫です。これ終わったので帰ります…!」

    思わず逃げてき帰ってしまったから

    「…あーあ、やっちゃったなぁ。っていうか、あんな可愛い顔する泉が悪い」

    先生があんなこと言ってたなんて、知る由もない

    きゅん

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    小桜 ひまりさんをフォロー

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  12. バレンタインお題、間に合わなかったぁ(・.・;)


    今日はバレンタイン。
    もちろん彼氏にもあげるつもり。

    「ごめん遅くなった!」

    「いいよぉ。はい、チョコ。」

    「ありがとな。」

    大人らしい雰囲気に反した嬉しそうな少年みたいな笑顔に胸が高鳴った。

    「そういえばさ...
    朝、クラスの男子にもチョコあげてただろ。」

    「え?うん。」

    「...他の男に渡すなよ。」

    意外な言葉に一瞬停止してしまった。

    「ふふ、ごめんね。来年は他の男子にはあげないから許して?」

    「ん、なら許す。笑」

    こんなかっこよくて可愛い彼氏がいるなんて私はなんて幸せ者なんだろう。

    きゅん

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  13. 「あれ~先生まだ来てないのかな?」

    先生に呼ばれて校舎裏に来たけれどまだ先生はいないみたい…

    「ごめんっ遅れたっはあっはあっ」



    「ごめんっ別れるなんて言わないでっ」



    ああ、だから先生にはかなわない

    「だいすき。愛してる。
    ちゅっちゅ」

    きゅん

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    舞優蘭さんをフォロー

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  14. 私は高校の入試の日に試験監督の先生に恋をした。でも先生との禁断の恋なんてドラマじゃないから無理。だからせめて高校最後にバレンタインチョコを渡そうと思った。

    でもいつもすれ違うだけの先生に声をかけるのは勇気がいる。だから朝からストーカー状態だ。
    「坂本さん、朝から僕のこと見てますけど何かようですか?」

    気づかれてた……でもチャンスは今しか無い
    「先生、彼女いますか?」
    やばいなに聞いてるんだろ私
    「気になりますか…いますよ。」

    私の失恋は決定した。でも気持ち伝えるだけなら許されるよね?だから私は思い切って。
    「先生、入試の日から先生に片想いしてました。私の本命チョコ受け取ってもらえないですか?」

    先生は優しく笑って私の頭に大きな手を置いてリズムよく弾ませながら
    「ありがとうございます。お気持ちだけ頂きますね」
    とだけ言って去って行った。私の高校3年間の長期の片思いはこれで幕が閉じた。

    きゅん

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  15. なんで呼ばれたかわかってるよね

    当たり前じゃないですか!

    バレンタインデーって言ってもお菓子とか学校に持って来ちゃダメですよ、

    すみません

    しかも堂々と机の上に置くもんだから呼び出しするしかないじゃん。もうちょっと隠してたら見逃したのに、、、誰に渡そうとしてたの?

    なんで言わないといけないんですか?

    別に言わなくてもいいけどさ、、、

    先生です

    え?

    はい?

    いやなんて?

    だから先生です!先生に渡したかったからわざと目につく位置において没収されようとしたんです!この鈍感教師!

    じゃあ、これは俺のため?

    そうですよ!今度は私に返すんですか?

    俺にこっそり渡せばいいのに、かまってちゃんだね。目瞑っててこっそり食べるから

    えっ貰ってくれるんですか

    内緒ね、 モグモグ これで証拠隠滅!
    んっうまい

    ありがとうございます!大好きです!

    ホワイトデー楽しみにしててね

    きゅん

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  16. 今日、ウチくる?」と大が言う。
    「ちょっと…ここ学校よ。私たちの事バレたらどうするの?」
    「その時はその時。」
    慌てる恵。
    大「慌てる恵。見ると楽しい!」
    恵「もう!!」といじける。
    大「分かった。分かった。恵ごめんね」
    大とは6歳違う兄の親友。今は学校の数学教師。私たちは高校入学と同時に付き合う事になった。大はルックスもいいのでモテモテ。彼女としては嬉しい反面…でも学校1の美少女の香苗ちゃんが告った時は焦った。でも「世界一かわいい彼女がいるので…」と断ったらしい…大はなんにも言わない。風の噂て…
    大「大声で俺の彼女は…」と言いたい!
    恵「怒るよ…」と言ってふくれる私。
    大「分かった。分かった」と言って頭をグチャグチャしてポンポンしてきた。
    クールで完璧な大が2人きりになると別の顔になるのが大好き。
    恵「もう。チョコ持って行くね♥」

    きゅん

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  17. 「先生! 今日は何の日でしょうか?」

    「さあ・・・テストまで二週間、の日かな?」

    わたしの好きな人は、この先生だ。

    実は今日はバレンタインだから、チョコを作ってきたんだけど・・・

    「違います、バレンタインですよ!」

    「あれー、そうだっけ」

    先生はいつも、こんな調子でわたしを交わしてしまう。

    「あの・・・本命チョコ作ったので、受け取ってください」

    「え?」

    少し驚いた顔をする先生。

    こんな顔をするのは珍しいな、と思いつつ、チョコを渡す。

    「勉強に関係ない物は持ってこないように。 校則違反だぞ?」

    そんな・・・

    せめて受け取って欲しかったのに。

    「じゃあ、担任として俺が責任を持って回収するから」

    「それって・・・」

    受け取ってくれる、って事ですか?

    「来年、お前が卒業したら、お返しあげるからな」

    一年後、わたしたちが付き合うことになるのは、ここだけの話。

    きゅん

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  18. 私、小鳥遊知夏(たかなし ちなつ)は本命のチョコを渡すか迷っています

    「貰ってくれるかな?てか怒られるかも…」

    『なんでですか?』

    「…え?先生!」

    チョコを渡したい相手、早坂光流(はやさか みつる)先生だ

    『それで、なんで怒られるかもなんですか?』

    「あ、えっと…」

    先生が教師で学校にお菓子はダメって言うかもなんて言えないし…

    『はぁ、チョコを持ってきているんでしょう?』

    「はい…」

    『それで、渡せたんですか?』

    「え?…あ、まだです」

    『なら、私が貰ってもいいですか?』

    「え?」

    『鈍感な貴方に対しての嫌がらせです』

    「え?それってどういう…」

    『はぁ、私は貴方に告白に成功して欲しく無いのでね』

    クシャ

    先生はニヤッとして頭を撫でるとチョコを持っていった

    「もしかして///」

    『はぁ、流石に分かりましたかね』

    2人が付き合うのは、もう少し後の話

    きゅん

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  19. 「渡せ、なかった…。」


     誰も居なくなった放課後、カバンから自分史上最高の出来のチョコレートを取り出す。

     結局あと1歩、勇気が出なくて渡せなかった。

     私が卒業するまで、あと少しなのに。

     女の子に人気のありすぎる篠山先生にこっちを見てもらうためには、これくらい渡せないといけないのに…っ!

     悔しくて泣いてしまいそうで俯いていたら、後ろからガバリと抱きしめられた。


    「おや、お菓子の持ち込みですか? 悪い子ですね。」

    「篠山先生…っ!?」


     私を抱きしめたのは篠山先生だった。

     あっという間に私のチョコレートを奪った先生はラッピングのリボンに口付け、意地悪に笑う。


    「1度しか言いませんよ、よく聞いて。…卒業まで待ちなさい。」

    「…っ!」


     顔を真っ赤にする私を見た篠山先生は満足気に笑って「これは没収です、早く帰りなさい。」と言い、去ってしまったのだった。

    きゅん

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  20. 私は学校の先生が嫌いだ。

    いじわるで、優しいとこなんかない。

    そう思っていた。けどーー

    海人先生だけは違うんだ。

    海人先生は教育実習の先生で、いかにも勉強できそうな感じ。

    いつの間にか好きになってた。

    全ての仕草がかっこよくて。私はどうなったのだろうか、とも思った。

    でももうそんなのどうでもよくなって。

    それから私は、海人先生のことばっかりーー

    「舞彩、聞いてるのか?この問題は?」

    ……先生に当てられた。話なんて聞いてない、どうしよう……。

    「わからないのか?……はは、なんだ、かわいいとこあるな」

    「えっ……?」

    海人先生が、私の頭をぽんぽん、と撫でた。

    不意打ちっ……!?

    真っ赤な顔を隠すように教科書を眺める。

    やっぱり私、海人先生のこと、好きなんだなぁ。

    きゅん

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  21. 学級委員なりたくなかったな~

    まぁゆう先生といる時間が増えるからいっか

    ゆう先生っていうのは、この学校1の爽やかイケメン王子!

    今日は、先生に話し合いと言われて屋上にきたんだけどまだかな

    「お待たせ」
    「先生!今日は、何について話し合うんですか?」

    学級委員になってよかったなと思う一瞬!先生と二人っきりなんて夢みたいでしょ?

    「今日は、俺たちのこれからについて」

    「これから?」

    「そう。そよは、俺のこと好き?」

    「はい!もちろんです!」

    先生どうしたんだろ?まぁお話出来てうれしいからいいんだけど!

    「恋愛感情として?」
    「はい!」

    これは即答できる自信がある!

    「じゃあさ、付き合って」

    「えっ・・・はい!もちろん!私でよければ///」

    「よかったっ」
    クシャ
    「わっ!・・・ふふっ」
    ニコッ

              私たちの幸せなひと時が流れた瞬間でした。

    きゅん

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