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  1. 9件ヒットしました

  2. 僕(主人公)
    20世紀少年のともだちになる運命
    顔は高校生のころより荒んだ。
    めだかボックスの球磨川禊のモデル
    アテナに毒を飲まされ、スカーレットニードルを
    鬼畜でもないのに受けて精彩を欠く

    きゅん

    1

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  3. イケメンといっても10人並

    菅原道真の血を母方から引いているのが、ひそかな自慢

    めだかボックスの球磨川禊のモデル
    20世紀少年のともだちになる存在

    ハーレム趣味でいつも痛い目をみる。

    きゅん

    1

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  4. 「きゃ!ちょっと、メガネ返してよぉっ!」

    「いやだ」


     嫌がる彼女を無視して、メガネを高々と掲げる。


    「もうっ、何も見えないよ~」

    「ぴょんぴょん跳ねたって無駄無駄。俺の方が20センチも背が高いんだから」


     もちろん、メガネも可愛いけど……

     外したら、学校一なんじゃないかと言うぐらい、美少女だ。

     それを、周りの野郎に知られたくなくて、コンタクトにしようとした彼女を、断固阻止した俺。


    「やっぱ私……コンタクトにするっ」

    「ダメ」

    「何でよ?」

    「お前の素顔は……俺だけ見れればいいの」


     見えないことをいいことに、不意打ちのキスをした。

     彼女の顔が、赤に染まった。


    「……もうっ……メガネ……返して」

    「ダメ」

    「返して……私、ちゃんと顔見てキスしたい」

    「……絶対ダメ」


     今のセリフで、俺まで顔色ヤバいから。

    きゅん

    50

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  5. ヤンデレ彼氏のお出まし。
    私はちょっと忙しくてLiNeを返してなかった
    すると、彼氏からLiNeで
    「今から教室来い」

    と、来た
    急いで彼氏のところへ行ったすると


    「お前何してたの?」

    「なんで、LiNeの返事遅いんだよ?」

    「浮気でもしてんのか?」

    「あ?」

    「なに?俺に反抗してんの?」

    「いいからこっち来いよ」

    「ゴメンなさいは?」

    「よく言えた!」

    「えらいえらい!」

    こんな彼氏とのラブストーリーが、ヤンデレ彼氏を持った私です!

    きゅん

    3

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  6. お前、俺の物だろ?
    ゴチャゴチャ文句言わずこっち来いよ。

    よくやった、えらいえらい!

    きゅん

    1

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  7. 私は今日、失恋した

    振られたわけじゃないけど、好きな人にカップルで目の前に現れられた


    とぼとぼ教室に戻るとそこには同級生の南城がいた

    「南城…帰ったんじゃないの?」

    「忘れ物〜 お前さ…泣いただろ」

    南城に言われて頬を触る。
    《私、気がつかないうちに泣いてたんだ》

    「南城…私の恋終わっちゃった」
    軽く笑いながら言うと、南城はしかめっ面で私を見る。

    「無理して笑うな…泣きたいときは思いっきり泣け」
    そう言いながら私を抱きしめる

    「!!!!!…っちょ⁉︎南城⁈」
    慌てて離れようとするけど、南城は離そうとしない

    「俺はお前のことが好きだ!」

    「へ⁈」

    「俺だったらこうやってお前をなかせたりしない」
    南城は優しい声で静かに告げた

    きゅん

    3

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  8. 普段の私なら有り得ないんだ

    いつもの買い物帰り
    家に行くにはこの公園を通らなければいけない
    怖いのが苦手な私には夜の公園は恐怖そのもの
    極力周りを見ないようにして早歩きする
    が、視界の端で黒い動く物体を捉えてしまった

    ビクッ
    み、見なかったふりをしよう

    「ねぇ」

    話しかけてきたのは綺麗な瞳をした男の子でした
    男の子はその瞳で私を捉えて離さない

    「僕を拾ってくれませんか?」

    私はその瞳に誘われるようにして気づけば頷いてしまっていた

    私はまだ知らない
    止まっていた歯車がこの瞬間ゆっくりと動き出したことに

    もしかしたらこれは運命だったのかもしれないね
    甘い甘い私たちだけのラブストーリー

    きゅん

    5

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