ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

野いちご学園メニュー

ようこそゲストさん

  1. 412件ヒットしました

  2. 暴走族メンバーと一緒に暮らしてるあたし。
    登下校は車。
    迎えの車のドアを開けると。

    「なんでいるの!?」
    総長の凌牙が乗ってたから驚く。いつもひとりなのに…。
    「いたら悪ぃのかよ」
    クールで無愛想な彼は、ブラックオーラ全開で「乗れ」と顎でうながす。

    凌牙と一緒なんてドキドキしちゃう。
    端っこにちょこんと座っていると。
    「…きゃあっ!」
    運転手さんが急ハンドルを切るから思わず叫ぶ。

    ――と。
    「わっ、ごめんっ!!」
    気づいたら彼の胸の中にいた。
    「シートベルトしなきゃ」
    顔が赤くなるのを感じながら、彼から離れようとするけど。

    ……ん?
    体がビクともしない。

    「こっちの方が安全だ」
    彼にぎゅっと抱きしめられていた。
    「……っ///」
    真っ赤になった耳元に、彼はもう一度囁いた。

    「黙って抱きしめられてろ」

    きゅん

    117

    ゆいっとさんをフォロー

    通報する

  3. お昼休み。

    あってまだ、1週間もたってないのにみんなは優しい。
    ずっとずっと仲間が欲しかった。
    親友が欲しかった。

    なんでも話せる仲間が。

    ポンポン
    急に撫でられる頭。
    「泣いてる。安心しな、俺らは離れない」

    頬を触ると濡れていた。
    「俺は、俺らはお前が必要なんだ。だからいつでも話聞くからな?」

    私は安心して眠りについた。
    その様子を見ながら5人のイケメンと美女が笑い合う。

    「この先どんな、試練があっても俺らは仲間だ。」

    そう、俺様な総長様が呟いた。


    続きは本編で!!!!!

    きゅん

    1

    まゆちーずさんをフォロー

    通報する

  4. 「何あの子」
    「俺の事好きなんだと」
    「何で抱き付かせたりすんの!」
    「可愛いから」
    「最低!」
    「うるせーな。だったら可愛くなってみろ」
    「むー。…どう?」
    「何だそれ」
    「上目遣い」
    「ぶす」
    「むっかー」
    「お前には一生無理」
    「それって私は一生可愛くなれないって事!?」
    「悔しいなら浮気されんくらい可愛くなってみろ」
    「浮気?」
    「そーだ」
    「今の…浮気なんだ」
    「?」
    「私が浮気『された』ってことは、本命は私だって認めるんだ?」
    「…お前」
    「へー、お前なんか女じゃないって言ってたのに」
    「…」
    「ふふー」
    「勝手に言ってろ」
    「私の事好きな癖に」
    「手を繋ぐな、手を」
    「やーだね」
    「調子にのんな」
    「のらせてんのはそっち」
    「一生言ってろ」

    笑いながら繋いだ手。
    彼から振りほどかれることは一度だってない。

    だから。

    やっぱり調子に乗らせているのはそっちの方だよ、ばーか。

    きゅん

    9

    望月双葉さんをフォロー

    通報する

  5. あ、やっと来た。約束より十分遅刻な。

    そこまで怒ってねーよ。

    なんで遅刻したんだ?

    先生からの呼び出し?お前人気者だな。

    うそうそ。お前の反応おもしれーんだよ。

    そんな怒るなって。

    え?なんの用で呼んだのか?

    俺が呼び出したら悪いか?

    まぁ…お前への大事な用事でな。

    ダンッ……__

    俺お前の事見て気に入ったんだよ。

    俺の彼女になれ。

    突然言われてもって俺は今お前しか見れねーんだよ。

    俺はお前が好きだ。だから…さ、俺と付き合えよ。

    真剣。超真剣だよこっちは。

    お前が嫌って言うなら俺は絶対オトしてみせるけどな。

    え?いいのか?本当に?

    ギュウッ……__

    あー……

    すげー緊張した。

    もしフラれたらどうしようかと思ってた。

    でも本当にお前しか見れてねーから。

    俺だって緊張すんだよ!悪いか?

    か、可愛いって…それはお前だからな。

    お前の事離さねーよ

    きゅん

    9

    レキナさんをフォロー

    通報する

  6. 舅–あーごめんね、何分待たせたかな?
    っと学校1モテ男に言われた
    楓–いや//あまり待ってませんよ!
    舅–そう?まぁ今から本題に移るわ
    楓–はい、
    舅–俺さぁ気づいたらお前の事が好きになってたんだ
    楓–え//(心の声 嬉しい)
    舅–だから俺と付き合え、あ、お前に拒否権無いから、
    楓–はい、こちらこそよろしくお願いします。
    っとその日から学校で注目さされるようになった。

    きゅん

    4

    誤字帝國さんをフォロー

    通報する

  7. 夜に御免な。
    今日さ呼び出しした理由わかる??

    そう、俺はお前が好きなんだ、だからお前を一生をまもってみせる
    俺と付き合え、

    あ、お前に拒否件ねぇから

    きゅん

    4

    誤字帝國さんをフォロー

    通報する

  8. 「ムカつく…。」

    私が睨み付けてるのは一つ上の彼氏。
    眼鏡喫茶の執事役を頼まれて只今接客中。

    「俺が食わせてやろうか?口移しで。」
    「きゃぁああ♡」

    たぶんイラついている私に気付いてやってる。そして更にエスカレートした彼の接客をもう見たくない私は飛び出して、屋台の人混みの中を宛もなく歩いていたその時。

    「愛沢美羽!!」

    声に振り返るとステージ上の蓮兄と目が合った。

    「何やってるのよ、もう…!」
    「おい待て、美羽!」

    私は大勢の視線に耐えられなり、走って逃げる。いつの間にか人気のないプール裏まで来ていた。

    「おい、なんで逃げんだよ!」
    「分かってるくせに!蓮兄なんか嫌いっ!」

    腕を引っ張られて抱き締められる。

    「拗ねるお前が可愛いかったから悪い。」
    「そんな言い方ずるい…。」
    「そんな事ねぇよ。俺はお前しか見てねぇから。」
    「もう…ばか。」

    そして優しく唇が重なる。

    きゅん

    34

    .*真梨恵*.さんをフォロー

    通報する

  9. (そんな顔すんなよ、
    もっといじめたくなる)

    きゅん

    4

    柊 レンさんをフォロー

    通報する

  10. 幼なじみの巧(タクミ)にもバカにされるくらい、私はツイてない。
    今日は何も無かったと思ったら、
    帰ってるところになって何故か不良どもに捕まっちゃった!

    「よく見たら、コイツ、可愛いじゃん?」
    「ちょっと来いよ。」
    「やめてください!私、急いでるんです!」
    「ああ?お前さっき、ダチと喋りながらのろのろ歩いてたよなあ?」

    うっ、よく見てる!

    「痛い目会いたくなかったら大人しく来いやあ!」
    ひとりが私の手をひねった。
    「痛っ、やめて!」

    誰か、助けて!!

    その時、


    「その女に手え出すんじゃねえよ。」


    「巧!」
    そして、抱き寄せられた。
    「俺の女だ。」
    何言ってんの?

    「なんだ先約済みかよ。」
    不良どもは、用はないと去ってった。

    と、私は壁に押さえつけられた。
    「あっ、あの、ありが「うぬぼれんな。」

    壁ドンされてる!

    「お前に近付く男が嫌いなだけだ。」
    「!!!」

    きゅん

    19

    柊 レンさんをフォロー

    通報する

  11. 「お前、今何時だと思ってる。」
    「ひっ、ごめんなさい!」

    またやっちゃった。
    放送委員の仕事、よく忘れるんだよねえ。
    その度に3年の委員長に怒られちゃう…。

    「先輩、あの…、どうしたら忘れなくなると思いますか?」

    突然、私は壁に押さえつけられた。
    「毎日13:05にここに来い。」
    「へ?」

    壁ドン!顔、めっちゃ近い!

    「この俺が、キスマーク付けてやる。」
    「!!」

    やめてよ、私好きな人いるのに!

    「それなら忘れないだろう?」

    きゅん

    14

    柊 レンさんをフォロー

    通報する

  12. 俺様ホストとわたしの純粋?恋愛物語

    たとえば君と。

    きゅん

    4

    玉木レオンさんをフォロー

    通報する






  13. 私がいくら努力しても、優さんは私だけを見てくれない。



    他の女の子にデレデレして、おまけにその子を庇う優さんに、「どーして、真緒だけを見てくれないの?」と、泣きながら怒鳴り付けて店を出た。






    すると、後ろから私を呼ぶ声。振り向くと優さんがいた。そして、突然抱き締められた。





    「やべ・・・・まじで・・・・、本気で可愛い・・・・」



    と、言いながら。



    そして、次々に降ってくる甘い言葉。







    「お前、最強」


    「・・・・ゆ、優さん?」


    「俺、分かった」


    「何をですか?」






    それから、強引に唇を奪われた。



    そして・・・・






    「お前は俺の唯一無二だ。好きだ。付き合え」





    ーーー⭐★⭐

    『ラブレッスン ー女教師と恋の駆け引きー』

    女好き俺様先輩✖あざと可愛い後輩
    二人にも注目♪

    ★⭐★ーーー

    きゅん

    16

    よしだ のぶこさんをフォロー

    通報する

  14. 私は学校一俺様と言われている彼に呼び出され
    「お前、俺と付き合え」
    と言われた。

    きゅん

    5

    ゆなまごさんをフォロー

    通報する

  15. 空を飛んで学校へ来た

    ーー悪魔に抱えられて

    教室へ向かわなければならないのだけれども。。

    「姫」
    「なにが、姫よ」

    いつもそんなこと、言わないのに。

    「おいで。俺の可愛い姫様」
    「っ……今日、だけだよ?」
    「御意」

    わかったのか、わかっていないのか…。

    マイーペース王子の正体は、悪魔。

    だけど、この悪魔に甘えられるのがわたしは……

    どうやら嫌いではないようで。

    むしろ、セロにこうして包まれて

    穏やかな気分になれている自分がいた。


    ーーマズい。


    悪魔に心を奪われたりなんかしないって、思っているのに。

    このままじゃ、わたし……

    ひょっとしたら、いつかセロに……

    本当に身も心も奪われてしまうかもしれない。。

    「刹那」

    耳元で、名前を囁かれる。

    それだけで……

    心臓が爆発しそう。


    【完結しました】
    その王子、飢えた悪魔につき
    ー貴様、俺の餌になれー

    きゅん

    19

    犬甘さんをフォロー

    通報する

  16. 「…誰ですか?」

    そりゃ、そうだよな。 
    お前は事故にあって、記憶を失ってるからな。
    分かってるけど…


    結構辛いもんだな…お前に忘れられるの。


    確か初めて出会った時、
    俺もお前と同じようなこと言ったけ。
    お前、誰だよ?って。
    でもお前は、俺の目を見て真っ直ぐ挨拶したよな。
    「はじめまして,君と友達になりたい」って

    あれから色んな事が起きたけど、
    俺はお前のあの笑顔に惹かれたんだ
    お前が全部忘れても、俺は忘れない。
    全部思い出せないのなら、また作ればいい。
    あの時、お前がしてくれたように。

    「俺はお前の彼氏の萩原 奏音(かなと)だ。
    思い出せねぇなら、また一から始めればいい。」


    もしもあの気持ちを忘れたのなら
    もう一度…


    「もう一度俺に惚れさせてもらうからな!」


    俺は何度でもお前に告白するから
    お前ももう一度、俺の大好きな笑顔で
    「好きだよ」って言ってくれ。

    きゅん

    11

    ayaha meguさんをフォロー

    通報する

  17. 先に言っておく。わたしは男嫌いだ。


    「なぁ、いい加減好きって言えよ。俺の事、好きなんだろ?」

    学校の俺様王子と言われている彼に今日も言い寄られている。

    「は?冗談は顔だけにしてくれる?私はアンタなんて好きじゃないし。」

    私は幼なじみのハルが好きだし、と心の中で付け足しながら言い返した。

    すると、彼はニヤリと笑い大きな音がしたかと思うと壁に押し付けられていた。

    「ドキドキしただろ?あれ、音にビックリした?」

    ドキドキするとかありえないし。逆に気分悪くなる。
    そう思いながら黙って俯いていると、何を勘違いしたのか

    「やっと正直になったか?恥ずかしがるなよ。」

    と言いながら頬に手を添えてきた。無理、我慢の限界。そう思い顔を上げ彼の手を払う。

    「ありえないから。壁ドンとか相手を威圧してるだけだし、アンタにされても嬉しくない。」

    そう言って彼を振り切り教室に戻った。

    きゅん

    10

    ありすかなでさんをフォロー

    通報する

  18. 「ちょっと俺トイレ行ってくる。そこら辺で待ってろ。」

    「分かった。」

    待っていると知らない男の人達が話しかけてきた。
    「そこの可愛い子!」

    無視していると
    「無視してんじゃねーよ。俺らと楽しいことしようぜ☆」
    と手をつかまれた。

    「離してください。」
    振りほどこうとしても男の力が強すぎて振りほどけない

    どうしよう。そう思ったとき、後ろから抱きしめられた。

    「俺の女に手ぇだすなよ。」

    この声は光輝。
    よかった助かった。

    「なんだよ、男持ちかよ。」
    男たちはあしばやに立ち去っていった。


    「ほんとお前危なっかしいな。もっと危機感もてよ。」

    あぁ、心配してくれたんだ。

    「ごめん、助けてくれてありがとう。」


    「そうだよ。他の男に触られてんじゃねぇよ。」

    きゅん

    11

    まゆっぺ♡さんをフォロー

    通報する

  19. 現在『琉煌』という族の総長で私の彼氏でもある憐斗と二人っきりでいる。
    「どうしたの?急に屋上に呼んで。」と私が尋ねると「お前さぁ無防備過ぎ。」と言った。私の頭の中は??でいっぱい。「意味わかんない。何が言いたいかわかんない。分かるように説明して」と私が尋ねると「だから安優奈お前が無防備すぎるから他の男や敵対のやつに襲われたらどうすんだって言ってんの。それでもわかんないか?」と私に尋ねると後ろからいきなりギュッされた。「どうしたの?何かごめんなさい。私が悪かった。」すると彼が言った「俺こそ言い過ぎた。悪かった。」「うん。次からは気を付けるね。」すると彼がさらに強く抱きしめた。「ありがとうな。愛してる。」
    「私も愛してる。」
    俺様でちょっと強引な彼が大好き。

    きゅん

    8

    亜聖葉-Ageha-さんをフォロー

    通報する

  20. 今朝、偶然 私の彼氏である
    桐山君が 告白されてる場面を見てしまった...。

    気まずい、私は...今日1度も
    桐山君に 目を合わせられていない。。


    「おいっ!何、俺様を無視してんだ。」

    ...そんな事、言われても。


    「どーしても、俺を見ないなら...振り向かせるだけだがな。」

    ...えっ。と思った瞬間。

    ―ちゅ。

    気づいたら 桐山君が私に...キスを/////


    「安心しろ、俺は お前しか見てねぇ。
    だから、安心して...俺だけを見ろ。」



    「うん...。」


    安心した、私は...涙が出てきて
    必死に 涙を拭ってると。


    「俺は お前が好きだ。」


    と...何時の間にか、壁ドン状態。

    だけど、「好き」と言ってくれて
    とても嬉しかった。

    「私も、桐山君の事が...好きです。」


    お互いの恋を、再確認した私らは
    誓うように...再び唇を重ねた♡

    きゅん

    50

    黒姫 雪芽さんをフォロー

    通報する

▲