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  1. 1562件ヒットしました

  2. 保健室には、イケメン先生がいる。
    だけどーーーー

    悪魔先生と呼ばれてる先生は、金髪にメガネと合わない出で立ち。




    「綾崎 ゆあを奪ってやるよ!」


    何故だか、私は先生のターゲットになってしまいました。

    恋の銃口が、私に向いた。
    それは、本当突然にーーーー。

    「お前には、ゆあは渡さないよ!」

    幼馴染みの煌。
    煌と先生の間に挟まれ、ドキドキの学校生活が、今始まります!

    きゅん

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  3. はぁー、頭痛い。割れそう。
    頭から分裂するんじゃないかってくらいの頭痛に見舞われて、私は保健室に向かった。

    「先生…?」

    昼休みだからか、保健室には誰もいない。
    とりあえず休ませてもらって、先生が戻って来たら事情を説明しよう。

    そう思って私は保健室の窓際のベッドに向かう。その時、真ん中のベッドから男子生徒が姿を現した。

    「あれ、中野?…どうした?」
    「うん、頭痛くて、休みに来たの」

    彼はクラスメイトの雨宮くん。姿を見ないと思ってたら、保健室にいたんだ。
    ――と

    「ちょっとデコ貸して」

    ベッドに座らされ、前髪を掻き上げた雨宮くんの顔がドアップで映る。

    「かなり熱いな。安静にしとけよ」

    雨宮くんはそう言って離れ、保健室を出て行く。
    私はおでこに手を触れた。

    雨宮くんのおでこが触れた部分が、目玉焼きを焼けそうなくらい火照っていた――。

    きゅん

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  4. 「木崎っ。大丈夫か?」
    「先生、」
    「凛から聞いた。熱は?」
    「38.5です」
    「気づかなくてすまなかった、」
    「い、いえ、大丈夫ですから、」

    「今度は俺が1番早くお前の異変に気づけるようにするな。」

    きゅん

    4

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  5. 「ん〜、これ消毒だけしようか」
    
    大好きな先輩と保健室で二人きり。
    抱き締めてしまいそうな自分を抑え込むので精一杯。
    何か喋らないとと思い、今日が誕生日であることを話す。
    先輩の誕生日は8月。
    「しばらく同い年ですね」
    可愛い同級生だ。先輩はそう言って笑った。
    
    可愛いって…
    
    「先輩…俺、いつまでも可愛い後輩でいるつもりねーよ。もっと俺のこと見ろよ…」
    
    見上げる顔に左手を添える。
    決して目をそらさない先輩の顔は林檎のように赤い。
    
    溢れた気持ちが先を急ぐ。
    手を添えたまま先輩の顔が近づく。
    
    このまま…
    
    「…あ!もう、あの…ほら、手当終わったし部活戻らないと!」
    
    大胆に顔を逸らした先輩の声は普段より大きい。
    追い出すように背中を押され、保健室を後にした。
    
    「っ、何してんだ俺…」
    
    先輩…もうこの気持ち隠しきれねーよ…

    きゅん

    12

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  6. 『ガタンっ…』
    音がしても気付かずに眠る君
    片想いの相手の君
    可愛い寝顔に見とれつつも、君の体調が心配で…
    君の隣で起きるまで待とうとしていたら…?

    気付けば眠りについていた。

    『ガチャっ…』
    『ん?…んん…あ…あの後、俺、寝たのか…てか、何だ…今の音?』
    取り敢えず、そろそろ帰んねーと…
    『ガチャガチャ』
    『っ!?まさか!?』
    鍵がかかっていた
    『おい!起きろ!!閉じ込められてるんだぞ!?』
    と、俺は、眠る彼女を衝動的に起こした
    『んん…ん、え、閉じ込められてるの!?』
    彼女は飛び起きた
    『てことは…二人っ…きり?…て、うわあ!?何言ってるんだろう、私…』
    と、彼女は一人で照れると、つられて、俺まで照れてしまう
    『なあ?期待しても良いのか?』
    自分の気持ちを明かさずに聞いてみると『ふぇっ!?』と慌て、彼女は照れ始め、俺まで照れてしまう
    二人とも身がもたない位に体が熱を帯びたのは…?

    きゅん

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  7. 今は授業中だけど私が倒れてしまったから、蓮と2人で保健室に来ている。先生はいなくて2人っきり。ここは男子高。私は男装して入学したけれど…

    「春ってさ、女子みたいだな、体弱くて」
    「蓮何それ、意味ワカンねぇ。」
    「いやほんとに…なんてな、お前女子じゃねぇの?」
    「は?何言ってやがる?」
    は?ばれた?と思っていたらベッドに運ばれ彼がまたがる。
    「何してんだ?」
    「襲ってみよーかと…」
    「は?逆に駄目だろ…見られたら変なやつって思われるだろ?」
    「それもいいんじゃねぇ?俺的にはお前のこと好きだしな…男でも」
    好き?私も。だけど…バレたら退学
    「もしお前が男でも女でも俺はお前と付き合いたい。ダメか?」
    彼は私の服を脱がしていく。
    「おい!やめ★♪☆*!」
    「は?」
    手を止めた瞬間私は逃げようとする。
    「嘘つきにはお仕置きだな」
    と彼は言って私の口にキスをした。
    「しゅん…いやはるちゃん?」

    きゅん

    7

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  8. 授業中。

    ガラッと保健室のドアを開けた。
    いた。

    「先生、頭痛い。
    絶対熱ある休みたいっ」

    私が通う保健室には、イケメンな先生。

    「毎日か?
    なら、休めよっ。
    本当は、頭痛くないし熱なんかねーだろ?」


    ダメかな?

    「あるよ、先生に会うと胸がドキドキするし、先生がほかの子といると頭痛い。

    ほら、熱だってーー先生に触れられた場所が熱を保つ。

    いけないかな?」

    悲しくなる。
    否定しないで、嫌わないで。


    「お前、案外可愛いのな」
    ちゅっ。
    ん?
    唇にされたキス。
    赤いのは、先生のせい。

    「俺、好きな奴にしかしないからな。
    秘密にしろよ」

    先生と秘密の恋始まりました!

    「あー後、白石と仲よ過ぎ。
    妬けるからなっ」

    これが、先生の私への独占欲と思っていいのかな?

    「俺案外、独占欲強いみたい。
    覚悟しろよ?」
    また、キス。
    二度目のキスにドキドキです!

    きゅん

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  9. いじめは、永遠に消えない。

    はじめから分かっていたんだ。

    ただ心から…私を分かろうとしてくれる君が
    いたから、私は最後まで幸せだったよ。

    君を忘れない。

    君は私の生きる意味でした。

    きゅん

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  10. お昼休み。リナを迎えに教室にきたのにいない。

    「あれ?もしかして、リナちゃん、迎えに来た?リナちゃんなら、保健室だよ?
    たしか、潤くんが、付き添いにーーあ、志貴くん!!」
    潤?

    あいつ、リナに気があるじゃん。二人だけの保健室なんて、何があるか、わからない。


    「やぁ、潤やめて!!」
    ーーーー!!

    ガラッとドアを開け眼を見張る。
    リナが、ベットで潤に襲われていたから。

    堪らない怒り。

    「コイツは俺のだ。
    二度とリナに近づくな」半ば強引に追い出した。

    ムカつく。
    リナを好きなやつが、居て腹が立って仕方ない。
    「ありがとう、志貴くんっ。いつも守ってくれて、ありがとうっ」
    あーやっぱり好きだ。
    ちゅ。堪らずしたキス。
    「リナは俺だけのもの。
    これからも、俺だけを見てればいいんだよわかった?」
    「うん、志貴くん好きっ」
    大好きな君とした、甘いキスの余韻。
    忘れられない一ページだ。

    きゅん

    13

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  11. 授業中だった。
    体育の授業中、少し捻った足を庇いながら、授業を抜けた。
    みんな心配してた。
    ガクッーーきゃっ。
    前のめりになる身体。
    傾く身体は、フワリ、と抱き締められ、気づいたらお姫様抱っこされていた。
    「遊先生!?なんで?」
    「見てたぞ足、怪我してんだろ?
    無理するな、このまま保健室行くからな」
    抵抗なんかできない。
    私は半ば強引に、保健室へ連れられた。
    ベットは空席。
    保健の先生もいない。
    遊先生と、二人っきり。
    加速するドキドキ。
    「想、二人っきりだな」な、な!!
    遊先生は、ニヤリ、と笑い近づいてくる。
    「俺が、まだ想好きって言ったらどうする?」
    近づく先生を、押し返そうとした手はベットに沈められた。
    「毎日毎日、知らない奴から告白されるってどんな気分?本気で好きだよ想が」
    やだ、ドキドキする。
    相手は担任の先生。なのに許して仁くん。
    私、先生にドキドキする。

    きゅん

    5

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  12. 「あっ!先輩ここに居たんですね。」

    「あぁ、瑞希か。なんだ?」

    あれ、機嫌悪いかな??

    「えっと、柊先輩に会いたかったから来ました。」

    「へぇー、そうなの?さっきまで男に話しかけられて満更でもないって感じだったけど?」

    「そ、それは数学で分からない所があるって言われて教えてて…」

    「あっそ、それでも気に入らない。こっち来なよ。」

    そう言われたから私は先輩の近くへ行く。

    「今日は聞き分け良いんだな?」

    「そ、そうですか?私はいつも通りだと思いますけど?」

    「いや?いつもより良すぎる。でも、悪い気はしない。んっ……キス、しやすいからな。ククッ」

    「せ、先輩っ!///急になんてびっくりしますっ!」

    「それがいいんだよ。俺だけが知ってるお前だからな、その照れた顔や様子が。ずーっと愛してやるから、俺以外の奴を好きになるなよな?」

    ……その独占欲、私は嫌いじゃないですっ///

    きゅん

    12

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  13. 美術室から見える貴方は
    怪我をした女の子を抱き抱え
    グランドを後にする

    誰もが羨むであろうその姿に
    なんとも言えない感情が湧き上がり
    彫刻刀を握る手に力を入れる

    「‥センセ、保健室行ってきます」

    「秋本‥手!!」

    先生の声を遠くに聞き保健室に着く頃
    脈を打つ左手には
    温かいものはとめどなく流れてくる

    「‥怪我しました」

    保健室の扉を開ければ
    先ほど抱き抱えられていた女の子と先生
    そして幼馴染のあおちゃん
    皆が一斉に私の手を見た


    「ゆか!!どうした?!」

    あおちゃんはすぐに私の元へとやってくる

    「彫刻刀で怪我しちゃって‥」

    「痛かったろ?先生!消毒ある?」

    流れる血を抑え
    深く刻まれた左手の傷を
    あおちゃんが優しく手当してくれる

    他の誰にも渡さない
    私だけのあおちゃん‥

    それは雲ひとつない晴れた日で
    自分の心の黒い部分が
    綺麗に見えたような気がした

    きゅん

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  14. 「軽い貧血だって、少し寝てな」

    体育で貧血を起こしてしまい
    保健委員の吉川くんに運んでもらった

    「俺、戻るから」

    「ありがとう‥」

    保健室のドアが閉まる音がしたのと同時に
    隣のベッドへと繋がるカーテンが開かれた

    ベッドに座るその姿をみて
    一気に顔が熱くなるのがわかる

    「お前‥あいつの事好きなの?」

    そこには幼馴染の優太が居た

    「いきなり何?」

    「‥顔、赤い」

    「優太には関係ない」

    そう、だって私が好きなのは優太だから‥

    「関係ある」

    「もう何なの?!」

    赤らむ顔と気持ちを抑えきれず
    ベッドから出ようとしたが
    力強く手を引かれる

    「行かせない‥お前は俺のだから」

    いつになく真剣な顔をした優太から
    強く抱きしめられる

    「いつになったら気付くんだよ
    誰にも渡さない‥」

    そして彼はその力強い言葉とは裏腹に
    優しく甘い触れるようなキスをした

    きゅん

    5

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  15. いつかこの子が現実に気がついたとき、酷く後悔をし、怯えるだろう。

    こんなにもこの子を抱きしめてめちゃくちゃにキスをして、肌に触れて繋がりたいと思う欲望まみれの男の手によって汚されることが許されるはずがない。

    生徒と教師。

    言葉にして伝えることのできない愛をこの子は受け止めきれないだろう。

    それでも、ほかの男の目に触れることなく、自分だけがたった一人の男だと認識して欲しい。


    こんなに黒くて粘り気のある感情を抱いているのに、無垢なこの子は露知らず泣きながら愛を呟く。

    この子の期待通りの清らかな男でいることは……できない。

    衝動と欲望のどちらかがいつかこの子を壊す。


    めちゃくちゃに抱いて愛し尽くしたいからこそ、壊れることのないよう自分から引き離さなくてはならない。

    なのに、俺はこの子を手放せない。

    逃れられない独占欲が自分を支配していた。

    きゅん

    8

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  16. 「おーい大丈夫か?」

    「先輩!!」

    「入学早々貧血で倒れるとか災難だったな」

    「あはは」

    颯先輩はベッドの上に座ると私の頭を優しく撫でてくれる

    「でも本当に俺と同じ学校入れると思ってなかったわ」

    「勉強めちゃくちゃ頑張ったんですからね!
    約束忘れてないですよね?」

    「忘れてないって。入学おめでとう。ずっと好きだった俺と付き合ってください」

    「はい!!
    でもなんで、俺と同じ高校に入れたら付き合ってやるなんて言ったんですか?」

    「それは、、、お前がほかの高校行ってチヤホヤされのんが嫌だったんだよ。」

    耳まで真っ赤になりならが恥ずかしそうに答える先輩

    「そんなことあるわけないじゃないですか、中学で先輩に出会った時からずっと好きなんですから」

    「知ってた」

    先輩の指が頬を撫で唇が重なり合う

    きゅん

    17

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  17. 今日から高校一年生!なのに朝から身体がだるかった。

    なんとか学校に来たけど入学式には出れなさそう・・・

    とりあえず休もうと私は保健室に行った。

    入学式のためか先生もいなかったからかってにベッドを借りて寝ていた。・・・ら,

    「ここにいたんだ・・・。」

    それはどこかで聞いたことのあるような声だった。

    なのに頭が働かないで目も開けることが出来なかった。

    「・・・体調悪いんだね・・・。君はいつも」

    その声を最後に私は夢の国に落ちていった。

    その後で彼が

    「君は入試の時も無理していたね。・・・でも僕はそんな君に一目惚れしたんだよ・・・」

    そんな独り言を呟呟きながら微笑んでいたなんて知らなかった。

    まして彼が私の“運命の人”になるなんてね💕

    きゅん

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  18. 「すいません、頭痛くて。休ませて貰っても良いですか?」
     保健室の引き扉を軽くノックして、保健室の中に入ると、そこには白衣を着た男性教諭が立っていた。
    「どうぞ、熱測ってね」
     体温計を渡され、第一ボタンを外して熱を測っていると、先生が。
    「おまえはいつも頑張りすぎてんだな。ちょっと寝て休んでけ」
    と、言ってくれた。
    「有難う御座います」
     ベッドの方に移動しようとすると、先生が頭を優しく撫でてくれた。
    「お疲れ様、なにかあったら言えよ」

    きゅん

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  19. 「また無理したの?我慢しなくて
    良いんだから。ね?」

    私は泣きながら頷いた

    「よしよし。(頭ぽんぽん
    ずっとそばにいるから泣かないの。
    泣いたらもっと頭痛くなっちゃう
    らしいから」

    「え?先生頭痛の事調べてくれたの?」

    「当たり前だろ。
    一番大事な子なんだから」

    きゅん

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  20. あ・・・司、また寝てる・・・。
    いっつも授業サボって寝てるくせに、成績いいからむかつくんだよなー。
    「司ー、帰ろー」
    「・・・」
    呼びかけても全く反応なし。
    「司ー、寝てんのー?」
    無反応・・・。
    今日はせっかく部活早く終わったから一緒に帰ろうと思ってたのに・・・。
    「無視ですかー?」
    本当に寝てんのかな・・・?にしても・・・
    「髪サラサラ・・・・・」
    ほんと、女のあたしが羨ましくなるくらいきれいな髪。肌なんかめっちゃ白いし。手足とかびっくりするほど長いんだよなー。
    「司・・・?」
    ベッドに手をついて顔を近づけると寝ていたはずの司があたしの手を握った。
    「おはよ」
    赤面するあたしを面白い生き物を見つけたとでも言いたげな悪戯っぽい笑みを浮かべ、毛布を上げ
    「入ってよ」
    あたしが言われるままに毛布の中に入ると司は体をぴったりとくっつけて来て
    「離さないよ?」
    と小悪魔的な笑みを浮かべた。

    きゅん

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  21. 少し小走りで保健室に向かうあたしは別に健康。具合が悪いのはうちの総長様。
    もう心配させないでほしい。放課後になっても来ないから理人に聞いたら保健室だなんて。

    「.....コウいるの?」
    「...」

    無反応なんですけど。寝てる...?

    「入るよ?」

    保健室に入りカーテンをそっとのぞき込む。

    「コウ...?寝てるの?」
    「...寝てねぇよ?至って健康」

    って起きてんじゃん!しかも健康って!!

    「なっ...体調悪いって言うからきたのに」
    「まぁ待てって怒んなよ」

    ギュッと強く抱きしめられる。この腕を振りほどけないあたしはコウの思い通りだ。

    「今日何の日か知ってるだろ...?」
    「...?」
    「アイツらの前じゃなくて2人がよかったんだよ...ホワイトデーだし」

    かわいいふいうちとかずるい。
    でもね、

    「...すき」
    「ん、俺も」

    今日も溺愛されるお姫様の幸せなホワイトデー

    きゅん

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