ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

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  2. 高校二年生の私は男バスのマネージャー。
    もともと中学まではバスケをしていたんだけど、
    大きな怪我をしてボールを持つのが怖くなった。
    それでもバスケは好きだからマネージャーをやっている、と言うか。

    大会の一週間前。
    みんな気合が入っていていつも暑い体育館の温度がさらに上がっているような気がする。

    一仕事を終えて、みんなが練習しているのを見ていた時ボールが私の方に飛んできた。

    「先輩!!」

    一年生の子が誤ってこっちに投げてしまったのだろう。
    自分の方に向かってまっすぐ飛んでくるボールがあの日を思い出させる。
    怖い。

    ぱしっ。
    誰かがボールをキャッチした音がした。
    それでもなお怖くて体がすこしも動かない。

    ——ぎゅっ。

    「大丈夫。」

    背中をさすってくれるのは幼馴染のアイツ。

    「俺がいるから。」

    体の力が抜けてへなへなと座り込む。
    部活中のことも忘れて無意識に体を預けていた。

    きゅん

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  3. 「大地君…これって///」

    「居残りトレーニング」


    部活後の体育館。

    なぜか私は、壁ドン状態で
    目の前には、大好きな顔が。


    「美咲は、バレーボールの試合で
     勝ちたいんだよな?」

    「勝ちたいけど…」

    人の何倍も練習している
    でも、レギュラーにも選ばれない。


    「私…センス無いのかも…」

    「美咲が弱いのは、メンタルだろ?」

    「えっ?」

    「戦う前から、精神面で負けてるんだよ」

    メンタルか。
    考えたことなかったなぁ。


    見惚れちゃうほど綺麗な大地君の顔が
    迫ってきて。

    ひゃっ!

    私は思いきり、顔を逸らした。


    「俺に壁ドンされたくらいで
     ドキドキしてるようじゃ、試合は勝てないな」

    「だって…」 
    顔、近すぎ///


    「これから部活の後は
     毎日、俺とメントレな」

    「二人だけ?」

    「明日はもっとオマエに迫るから、覚悟しとけよ」

    顔、近すぎだってば///

    きゅん

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  4. 僕...君のこと好きなんだ
    返事はあとでいいよ。
    振られるかもしれないし。

    「ごめん」待った?
    返事くれる?

    えっ ほんとに
    すっごいうれしい
    今日からよろしくね チュッ

    きゅん

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  5. 「あっ!颯人(はやと)先輩休憩中ですか!」

    『うん、そうだよ。』

    「プレゼント受け取って下さい!」
    「あ、ずるい私も!颯人先輩!」


    うわ…相変わらず人気。もっと早くに行けばよかったかな。
    ど、どうしよう颯人先輩に渡せない。


    『プレゼントか〜、ありがとう!』


    えっ!?受け取ってる!
    こんなに人が多いと渡せない…。


    もういい!せめて他の人たちと同じように受け取ってもらおう…!

    届けっ…。



    ─パシっ


    あっ。受け取ってもらえ…えぇ!?

    なんか誰かに腕掴まれた?。
    それと同時にフワッと体が持ち上がった。



    『しぃーちゃんみっけ。』

    この声は…颯人先輩!?
    周りの人の視線が…



    『あ、あの先輩…』

    『ごめんね、みんなこの子俺の彼女です。なので手を出さないでね。』


    耳元でいい加減秘密にするのやめる。しぃちゃん大好き。と言い皆の前でキスをされた。

    きゅん

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  6. キュ、とシューズの擦れる音がした。
    顔を上げるとそこには制服に着替えた彼が居て、私は持っていたモップを手に首を傾げる。

    「どうしたの?」
    「…今日、14日っす」

    無口で口下手な後輩が喋った。
    それだけで驚いている私の頭では、それを聞いて察することができず。

    「えっと、何かあったっけ?」

    彼の顔が渋くなる。
    私の返答は間違えだったらしい。

    彼はムスリとしたまま手提げの小さな紙袋を差し出した。そこでやっとホワイトデーの存在を思い出し、まさかこんなお返しがくるとは…と再び驚いた。

    「え、もらっていいの?」
    「チョコ美味かったんで」
    「ありがとう。…でもこんなちゃんとしたもの返されちゃうと、まるで本命のやりとりみたいになっちゃうよ」
    「オレはそのつもりですけど」
    「………は?」

    視線を逸らしたまま頭を掻いてそう呟いた彼の耳は真っ赤に染まっていて、モップの音がカランと体育館に響いた。

    きゅん

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  7. 「今日の活動はこれで終わりです」

    男子バスケットボール部。
    顧問の終わりの言葉を聞いてそれぞれ部員たちが笑い合いながら体育館を出ていく。

    「澤野お疲れ〜」

    「マネージャー、お疲れっした!」

    私の背中に飛んでくる元気な声に笑顔で振り返る。
    全員が体育館からいなくなった事を確認して体育館の電気を消した。
    鍵を閉めて玄関に向かう途中、前から走ってくる影が見えた。

    「落し物した!」

    「え!?」

    走ってきたのはバスケ部であり、同じクラスの康太。
    そして、私がバレンタインに告白した相手。

    「何落としたの?」

    暗い体育館の床をスマホのライトで照らしながら声をかける。

    「優奈」

    私が声を発するよりも先に背中に温かさが伝わる。

    「こう…」

    「返事、1ヶ月待たせてごめん」

    康太の腕に力が入る。

    「俺も好きだよ」




    甘いホワイトデーに溶ける私の心は、チョコレートみたいだ。

    きゅん

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  8. 「お疲れさま、はいコレあげる」
    ガサ、とシンプルな小袋を差し出すと、背の高い後輩は目を丸くしてそれを眺めていた。
    恥ずかしくなってそれを押し付けて逃げるように背中を向けると「待ってください」と淡々と引き止められる。
    だって向こうの方がリーチ長いし。

    「…なんですか」
    「これチョコレートですか?部活前に配ってたやつ、俺もらいましたけど」
    「そ、それは部員全員用の義理だし」
    「じゃあこれは?」

    い、意地悪だ。
    明らかに本命だといってるようなものなのに、わざわざ聞いてくるあたり彼らしい。
    「…好きな人用の、やつ…」
    急にあたりがシンとなった気がして、そっと顔をあげると、いつもは堅物な後輩の顔が真っ赤に染まっていて。

    「お、俺も好きです」

    私は嬉しくなって思わず目の前の体に飛びついた。

    きゅん

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  9. 今日の部活は特別。
    OBの坂井先輩がコーチに来る日だから、それにバレンタイン。
    昨日チョコを用意したのはいいものの、勇気が出ずに部活が終わっても渡せないでいた。周りの子たちは躊躇いなく渡しているのに、臆病な自分が情けない。
    話しかけたいのに緊張して声が出ない。クールダウンをしている振りをして視界の端で先輩を捉えていた。

    「南波ちゃん!」

    顔を上げると目の前に先輩の顔。

    「?!!」

    声にならずに目だけを見開く、きっと顔は真っ赤だ。

    「見て、こんなにチョコ貰ったんだ。俺、モテモテかもしれない」
    「あはは…大量ですね」

    先輩は笑顔で大量のチョコを見せつけてくる。
    なにこれ、ただの自慢?

    「あと南波ちゃんからで制覇だよ、凄くない?」
    「えー、と」
    「南波ちゃんからも、欲しいなあ?」

    先輩の顔がグッと近づき、耳元に息が掛かる。

    「もちろん、本命ね?」

    先輩はいつだって上手だ。

    きゅん

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  10. 「ねー、センパイ。昼休みまで何やってんの。」

    ボール磨きをしている私にそう問いかけたのは後輩の成瀬。
    バスケットボール部のマネージャーである私がこうやって昼休みに仕事をするのは当たり前のこと。だけどなぜか、彼はいつも私の邪魔をしに来る。
    私だって、昼休みくらいゆっくりしたい…気もあるけれど、先輩が引退して今マネージャーは私しかいない。

    「成瀬こそ何してんの。試合近いんだからね?」

    ボールを拭く手を少しも止めずに言う。

    「ねー、センパイ立って。」

    「は?私今仕事ちゅ…………?!」

    いつの間にか私の手からはボールもタオルも消えていて、右手は成瀬の左手に
    うまく収まっている。抜けようとしたけれど、そんなことできるはずもない。
    成瀬は次期キャプテン候補。そしてそのまま捕らえられた私の背中は準備室の壁に
    ぴったり。隙間一つもない。

    それが世に言う壁ドンだと気づくのに時間はいらなかった。

    きゅん

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  11. バンッ!
    バンッ!



    放課後の体育館に何度も響く音。幼馴染のマオがスパイクを打つ音だ。
    小さい頃からバレーボールが大好きなマオは、今日も練習に励んでいた。部員の中では小柄なのに、レギュラーまで取っちゃって。
    へらへらしてるのに、努力家だ。
    それに比べて、私は…努力が足りない。今日は何をしてもうまくいかない日だった。
    「ま、マオ。私でよければ上げるよ?一人で上げて打つの、しんどくない?」
    「ミア…。まっててくれたのか。ありがと。お願いできるか?」
    へらっと微笑む彼は、太陽みたいに綺麗で…
    「あっ、ごめんっ!近かった!」
    「大丈夫!」


    数回の失敗を重ね…、今日の自主練は満足、してくれたらしい。
    「失敗ばっかでごめんね。」
    「んー、大丈夫。ミアのトス、嬉しかった!」
    それにね、と彼は私の頭に手を置いた。



    おれの為に頑張ってくれて、すげー嬉しかった。

    きゅん

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  12. 高校2年生の春、先輩の引退も近づいている。

    「まやおつかれ〜!」

    みんなが帰っていく中私は1人残る。
    ふぅーっと顔を上げたそのとき、茶髪でサラッとした短髪のさわやか系男子がこっちを見て近づいてくる。1年生だ。

    「僕のこと覚えてます?」

    いきなり話しかけられ、私は固まる。

    同じ中学の後輩?それだったら流石に覚えてる。私はジーッと見つめて思い出す。

    「あ、西南中の子だ!一個下で唯一のスタメン!私の代の男バスと接戦だった。(西南が負けた)」

    敵なのにいろいろかっこよくて、私が一目惚れをしてしまった相手。もう会うことないかと思っていたけど、まさか高校が同じだなんて。

    「覚えててくれてたんですね!俺、あの時の先輩が忘れられなくて。」

    にっこりと微笑まれ、私の顔の温度が上がる。
    覚えてくれてたんだ。
    勇気を出して近づいたあの日のことを。

    これから最高のスクールライフが始まる予感。

    きゅん

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  13. 「紗奈……だよな……?」

    なんでこんな時に
    幼なじみと再会しちゃうかな。

    私、体育館裏で号泣中なのに。

    「叶多だけど……俺のこと覚えてる……?」

    覚えてるよ。
    幼なじみで。私の初恋で。

    会いたかったよ。6年間ずっと。

    でも……
    なんでこのタイミングで、再会しちゃうかな。

    涙も嗚咽も止まらない。

    涙でぐちゃぐちゃな顔
    誰にも見られたくない。
    ましてや、叶多になんて。

    「バレーボールの試合……残念だったな……」

    見られてたんだ。

    「負けたの、紗奈のせいじゃないじゃん」

    私のせいだよ。

    ゆるいサーブをレシーブミスして
    試合終了になっちゃったんだから。

    「紗奈、顔あげて」
    「……ムリ」
    「頑固なとこ、変わんないな」
    「可愛くないって……言いたいんでしょ?」
    「ま、俺の方が、呆れるほど頑固だけど」
    え?

    「付き合うなら紗奈以外ありえないって……
    ずっと思ってるから……」

    きゅん

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  14. 部活中パスミスして点がとれなくて、
    落ち込んでいたら仲のいい男友達が…

    きゅん

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  15. 私は女子卓球部所属!

    そして私が好きな朔人君は男子卓球部所属!

    卓球部って地味なイメージあるかもしれないけど、うちの学校の卓球部は美男美女が多くて有名なんだ!

    朔人君もすごいイケメンで、卓球も凄い上手いんだ!

    よし!

    私は気合いを入れ直した

    男卓が落としたボールが女卓の方に来たからこれから届けに行くんだ!

    ああ、緊張する〜

    朔人君と直接話すかどうかも分からないけどね

    私は意を決して男卓に届けに行った

    「あの、これ女卓の方に来たのでどうぞ」

    私は近くにいた男子にピン球を渡した

    「お、ありがとな!」

    そう言ったのは…

    え、朔人君!?

    「わざわざ届けに来てくれてありがとな!」

    そう言って私の頭をクシャっとした

    そんなことされてら、私だって少しは期待しちゃうよ…

    私は少しの間そこから動けずにいた

    きゅん

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  16. 「ナイスシュート!凛太郎」




    男子と合同練習。やはり強い!




    その中でもひときわめだっているのは、やっぱり...凛太郎。




    でも、今日はいつもよりキツそう。



    「はぁ、はぁっ...」



    プレーもちょっと雑かも。




    ...もしかして、風邪?



    最近毎日練習してて...自主練も。



    無理してたんだ...




    「凛太郎!顔赤いけど...大丈夫?」




    壁にもたれかかってしゃがんでいる、凛太郎が赤い顔を上げた。




    「...大丈夫」




    「全然大丈夫じゃないじゃん。ほらっ、おでこ熱いもん」




    あれ、さっきより顔赤くなった?




    「ね?保健室行こう」




    「お前のせいで、さっきより暑くなったじゃん...」




    ぼそっと呟いて...顔をそらして恥ずかしそうに顔を隠した凛太郎が...なんでだろう。私まで暑くなってきちゃったよ...

    きゅん

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  17. ねぇ、今時間いい?

    部活やってるお前のこと好きになっちゃった

    きゅん

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  18. キュ!

    バレーシューズの軽快な音が聞こえる。今はバレーボール部の練習中。ちなみに私は女子バレー部

    のセッターを務めてます!でもなんだか朝から頭がぼーってするんだよね。なんかふわふわ浮いて

    るみたい。それに寒いし。でも大丈夫だよね!気合気合!ってダメみたい。クラッ あ、倒れる。


    あれ?痛くない。

    「ったく体調悪いなら休めよ。こんなに熱高くってよく今までたってられたな。保健室行くぞ」



    男子バレー部、私と同じくセッターの悠生。幼馴染で生まれた時から一緒。最近はあんまり

    仲良くなくなっちゃったけど、こういう時は優しいんだよね。



    保健室



    ベッドに寝ていたら、なんか温かいものが唇にあたった。

    チュ

    「風邪ひいてるならすぐ言えよな。俺の可愛いお姫様。」

    きゅん

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    水無瀬 桜蘭さんをフォロー

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  19. 私は今、好きな人の
      部活応援に来ている。
    「よぉ」
    そういったのは、幼馴染みの夕。

    私はこの人、夕に恋をしている。
    夕は先輩後輩関係無く優しいから
    とってもモテる。
    「ゆーくーん!」
    ライバルの登場だ、、、

    私のクラスのアザト女、
    未来(みく)が私の中でのライバル。

    未来はモテる。アザトくリップを
    塗ったり、そこが男子に人気だ。

    「ゆーくん、差し入れ!」

    「あー、、」
    いつもは未来の差し入れもらうのに
    どうしたんだろ、、とおもいつつ
    私は嫉妬して
    「夕、クッキー作ってきたよ!」
    「おっありがと!」
    「ごめん未来、
      俺こいつのこと好きだから」
    と言い、私をハグした。

    「へっ、//// ちょっ、」

    キャーーーー と歓声がわく。

    「なっ なんなのよ!
       もっ 未来しらないっ!」
    と未来が逃げていった、、、

    「これから俺と恋しない?」

    「/// うん!」

    きゅん

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  20. よし、今日は男子と一緒にバスケの練習!気合い入れないとって思って、男子の方をちらっと見てみると、昴先輩の様子がおかしい
    近づいてみると
    「あ、お前か…」
    『先輩、今日体調悪いですよね?』
    「別に、悪くない」
    少し不機嫌そうに返事をする先輩
    『ほら、熱あるのに部活とか何考えてるんですか?帰りますよ』
    「わりぃ、今日お前らとの練習って聞いて」
    『そうですけど、何で?』
    「お前にカッコイイ所見せたかったのによ、俺情けないよな」
    そう言って顔を隠す先輩
    『でも、元気になったら私の相手してくださいね、まぁ先輩には負けないので』
    「言ったな、じゃあ回復したら覚えとけよ?」
    『早く帰ってくださいね』
    「お前も帰るんだろ?」
    『部活は?』
    「俺と一緒でサボっちゃえよ」
    そうニヤって笑う先輩
    『サボっちゃおうかな…』
    「じゃあ、俺の家で看病な」
    どうやら、この先輩は体調不良になると危なくなるようです

    きゅん

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    紗月綺さんをフォロー

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  21. 「だいじょぶ?風邪?」

    そう言って後輩の宮下が体を支えたのは、私、じゃなくてこれまた後輩の咲。

    「……だ、大丈夫?お大事に」

    精一杯の笑顔を作っても、顔が引きつっているのがわかった。

    「行こう。」

    宮下に連れられて咲は保健室に行ったけど、私の気持ちは曇っていった。
    それでつい、一人保健室から帰ってきた宮下に言ってしまった。

    「私も風邪で倒れたら、支えて歩いてくれる?」

    宮下はひどく驚いたようだった。

    (あ、やば)

    やだやだ、なんでこんなこと言っちゃったの。好きだってバレたらどうしよう…

    「……だめです。先輩が風邪引いたら、助けてあげられません。」

    カァッと顔が赤くなった。

    「そ、そだよね!ごめん急に変なことー「先輩が倒れたら…俺は冷静でいられないから。もしかしたら泣いちゃうかも。」

    宮下は真顔でそう言った。

    「え、いやさすがにー「好きだから。先輩が」

    きゅん

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