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  1. 3596件ヒットしました

  2. 「先輩。」

    私はバスケ部マネージャーのカナ。

    そして、先輩、先輩と言ってくるのが新入部員のヒナタ。

    「あんた、まだ制服なの?着替えて練習しなさい。」


    「練習より先輩とデートしたい。」

    とっさに手に持っていたタオルを投げた。

    「おっと。」

    ヒナタはもちろん華麗によける。

    「先輩、タオル投げちゃいけないっすよ。」

    タオルを渡されたとき手が当たった。

    「…………っ!」

    私はヒナタの事が好きだ。

    真っ赤になった顔をヒナタに見せないように背けた。

    「先ー輩。」

    顔を覗き込むようにして見つめてきた。

    私はいとおしくなり、見つめ返した。

    「先輩、俺のこと好きでしょ。」

    軽く流せばいいのに、流すことが出来なかった。

    「だったら悪い?」

    その瞬間、ヒナタの顔が真っ赤に染まった。

    きゅん

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  3. 「お疲れさん」
    「部活。楽しかった?」
    「まあまあ、かな。」
    「なんで?バスケ好きでしょ?」
    「まあな。」
    「何か、隠してるんでしょ!」
    「ああ。君が好きってこと、ずっと隠してた」
    「ごめん。私も隠してた。君が好き。」

    きゅん

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  4. 新学期最初の昼休み
    私は習慣のように体育館へ行く
    「ゆらせー!聞いてよー」
    そこにはスマートにバスケのシュートを決めていた後輩ゆらせがいる

    「どうしたんですか先輩、また愚痴ですか」

    ゆらせは部活の後輩
    運動神経良すぎる子

    「一大事!由衣とクラス離れたの!」

    「あの先輩がベッタリくっついてる人?」

    「仲が良いって言うんですー」

    「知り合いは?」と言ってゆらせはシュートの体勢に入った

    「去年同じクラスだった間風君くらいかな
     あの人面白いし、一年なんとかなるかー」

    そう言うとボールがリングに当たり跳ね返った

    「あれ?ゆれせ君どうしたのー?」

    「先輩が悪いよ」

    「え、」と言うと彼が赤い顔で

    「先輩が他の男の話するからシュート入らなかったじゃん
     ....俺の前で、そんな話しないで下さい、
     俺、先輩のこと好きだから」

    「え、な「俺が会いに行くから、寂しがらないで下さい」

    きゅん

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  5. ·
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    『はぁ、はぁ、はぁ、、』


    私は、一体何してるんだろうか。

    運動があまり好きじゃなくて、マネージャーになったはずなのに…





    『___なんで私も走ってるの〜!!??』







    「おー!頑張ってるかー?」


    げ、この人が私を男バレのマネに勧誘してきた先輩。

    どの部のマネより楽だよって言われたから入ったのに、この有様。



    『せーんぱーいー??どういうことですか、めっちゃきついんですけど!!!







    こんなことなら“辞めて、男バスのマネになろっかな〜”







    _________先輩??』






    「……そんな事言うなよ。

    なんで、俺がお前を誘ったかわかってないだろ。」



    『え……?どういうこと、』












    「初めて見た時から好きだったんだ、、だから辞めるなんて言うな。」
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    きゅん

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  6. 「好きっ!!」

    遂に幼なじみの凪に告白できた!!

    そんな気分で断られる可能性なんて考えてなかった。

    凄く好きで親友のゆうちゃんに後押ししてもらってやっと勇気を出せた。

    仲は良い。

    いけるはず!!

    「ごめん...。」

    その言葉を聞いた瞬間、飛び出してた。

    勝手に体が動いてて。

    勝手な考えだったのは分かってる。

    でも、辛くて。

    何か言いかけてた気がしたけどそんなの頭に入らなかった。

    卒業式後だったから凪の事なんて無視をすれば良い。

    そうすれば辛くない。

    辛い思いをしないで済むなら

      ---もう恋なんてしない---

    そう心で決めたんだ。

    きゅん

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  7. ざわざわ...

    様々な部活の音が体育館に鳴り響く

    カンコン...

    ラリーを続ける私は卓球部の部長

    今日も昨日も一昨日も、同じ日が繰り返される

    あぁ..彼氏欲しい...

    彼氏はやっぱりイケメンがいい..なんてハードルが高いのがいけないんだよね

    なんて考えてたらコンッ

    頭にピンポン玉が

    「...っ痛」

    誰..?痛いじゃん!

    「ゴメンッ!"あず"!」

    私の事をあずと呼ぶのは、アイツくらい..

    「もう、痛いじゃん!バカッ!」

    大きい声で言うとアイツはケラケラしながら「ボール返して~」なんてほざく

    ムカついたからボールを遠くに飛ばす

    「ばぁ~~か」

    なんてバカにすると側まで来て耳元で

    「なぁ、ちょっと話あるんだけど、後で体育館裏な。」

    ドキッ

    急に真面目な顔をするから...

    好きなのがバレちゃうかと思った...

    「話」なんて期待しちゃうじゃんか。ばか。

    きゅん

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  8. 体育館にボールの跳ねる音やバッシュの擦れる

    音が響き渡る。

    今日も私はセンパイを見るために1人、

    体育館に来ていた。

    あ、休憩に入っちゃった。

    「お、ユイ!来てたのか」

    センパイは私に気づいてこっちに来てくれた。

    「はい!頑張ってくださいねセンパイ」

    センパイは私に手を伸ばして頭をなでる。

    「かわいい後輩が見てんなら頑張んねーとな」

    いたずらっ子みたいにむじゃきに笑うセンパイ。

    …ずるいよ。もっと好きになっちゃうじゃん。

    「赤い顔もかわいーな」

    「か、からかわないでくださいっ…」

    センパイは急に真剣な顔になって言った。

    「からかってない。…それよりユイはいつになった

    ら俺の気持ちに気づいてくれるわけ?」

    「…っ」

    赤面する私を見て「かわい過ぎて困るんだけど」

    と言ってキスをした。

    きゅん

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  9. 私は凛。バスケ部のマネージャー。今度、試合がある。ここのバスケ部には、とても強い子がいる。それが

    「凛先輩〜…「ちょっ!」」

    こいつ。私に抱き着いて来た1つ下の後輩の翔。

    彼は、私に懐いている。私は辞めて欲しいのに。だって…この胸の高鳴りをバレる訳にはいかないから。

    ある日、翔が言ってきた。

    「ねぇ、先輩、この試合で俺が勝ったら俺のお願い1つ聞いてくれない?」

    「お願い?別に私が叶えられるのならいいけど?」

    「ありがとう凛先輩。」

    そして、試合当日。奇跡のように私たちの学校は勝った。

    「ねぇ、先輩。俺のお願い聞いて?」

    「う、うん。」

    「俺、ずっと先輩が好きだったんだ。だから、今回、試合に勝てたら先輩に言おうと思ってたんだ。……です。」

    「先輩、好きです。俺の彼女になって下さい」

    私は涙が出た。

    「わ、私なんかで良ければお願いします。」

    「先輩ありがとう」

    きゅん

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  10. 今日はいるだろうか?

    そう思って体育館へ向かう。

    幼馴染のユウに渡したいものがあるのだけど、最近部活が忙しいのか会えない。

    だから私は覚悟を決めて部活場所に行くことにしたのだ。

    渡したいものそれは…


    制服だ


    実は休日に弟がユウから借りて返しに来ているのだ。

    それで朝練の今なら返すのも間に合うはずだと思ったのだ。

    「パスっ!」

    体育館中に声が響く。ユウの声だ。

    バスケ部に所属している。

    今行ったら邪魔だろうか?

    でも制服がないとあいつも困るだろう。そう思い私はバスケ部の方に向かって行った。

    「ユ、ユウこ、これ…」

    ちょうど休憩に入ったようだったので私はユウの方へ向かって駆け出し袋に入った制服を渡した。

    「すまなかったな。日曜日返しに行けばよかったのに…」

    「ありがとう。あ、君の家の匂いがする!

    こーゆーのってなんかいいね」

    そう言い彼は私に笑いかけた。

    きゅん

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  11. 私はバスケ部のマネージャー
    バスケ部には私の元カレがいる
    彼は全て完璧だ
    私には釣り合わない素敵な人
    別れは私から
    こんな私といても彼がダメになるだけ
    でも、でも、私はまだ彼のことが好き
    ダメだってわかってるのに
    「結衣。」
    声のした方を見るとそこには元カレの清斗
    「何?」
    「なんで俺を振ったの?」
    「関係ないでしょ。」
    「ある。関係ある!何で?」
    「うるさい。言わない」
    心がズキズキと痛い
    涙が出そうになる
    でもここを乗り越えなきゃ
    「結衣、俺がここからシュート決めたらもう一回付き合って」
    清斗はそう言ってバスケットゴールの方に向いた
    シュッ
    ボールは大きな弧を描いて綺麗にゴールに入った
    「結衣。俺ともう一度付き合って下さい!」
    頬に温かい涙が伝った
    この日の幸せを私は忘れることはないだろう…

    きゅん

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  12. 「真美、お疲れ~」
    「お疲れ様‼️」
    「部活、楽しかった?」
    「まぁまぁかな」
    「そっか~」
    「今日の放課後、3年生の教室にきて。」
    「話したいことがあるから。」
    「…わかった。」

    放課後
    「話したいことって、何?」
    「俺、ずっと前からさ、真美のことが好きだったんだよね…」
    「でも、利斗は付き合ってる人がいるんでしょ」
    「もう、ずっと前に別れたよ。」
    「えっ」
    「だって、真美のことがずっと前から気になってたから。」
    「ねぇ、付き合ってよ」
    「ごめん、ちょっと考えさせて」
    「うん‼️返事、待ってるよ。」

    次の日
    「あ~~大好きな先輩に告白されちゃた‼️今でも胸がどきどきしてる(キャハ)」
    「真美、返事決まった?」
    「う、うん。お願いします❗️」

    きゅん

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  13. 今日は卒業式。
    大好きな彼氏、悠先輩が卒業してしまう。
    寂しいなぁ…
    「卒業生代表の挨拶です」
    司会の言葉の後、壇上に現れたのはまぎれもなく悠先輩で。
    そうだよね。成績優秀で有名大学に進学が決まっている先輩が代表でもおかしくない
    「ました…」先輩の答辞も終わりに近づくなか私は憂鬱だった。先輩…大学にいってもモテるだろうし私は捨てられるんじゃないか、そんなことを悶々と考えていたとき。
    「最後に一つ思い残すことがあります」そういって黙った先輩に会場の空気が揺らいだ。
    先輩どうしたんだろ
    「可愛い彼女を残して卒業するのが悔しくてたまりません」え?
    「俺の乃々に触れようものがいるならそれ相応の処罰が下りますので」続けてそんなことを言って私の方に歩いてくる先輩。
    「乃々、」ふわっ、先輩に抱き締められた。みんなの前だというのにっ…
    でも、先輩に愛されてるのが伝わってきて、ぎゅっと抱き締め返した

    きゅん

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  14. 「お疲れ様!はい、コレ」

    部活が終わり、マネージャーの私はみんなに

    タオルを渡していた。

    「ありがとうございます。センパイ」

    ニコッと笑って、次の人へ行こうと思ったら、

    名前を呼ばれた。

    「センパイ!今日何の日か知ってます?」

    「あぁ、エイプリルフールだよね?
    嘘ついていいやつ!」


    後輩は、私のそばに来てささやいた。

    「俺、センパイが世界で1番大っ嫌いです」

    真っ赤な顔でそう言った後輩のひねくれた告白は、

    嬉しかったのは内緒にしておこう。

    きゅん

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  15. 「あ~疲れたー」
    「先輩ー俺も疲れましたー」
    と、私が言ったら、
    私の後輩も後ろからギュッてされた!
    もー心臓バクバクでヤバい!

    きゅん

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  16. 「せーんぱいっ!」

    私は体育館にいる先輩のところ向かった。

    『おう。みつき、どーした?』

    先輩はバスケットボールをゴールへと綺麗にシュートを決めていった。

    「卒業おめでとうございます。先輩はすぐ向こうに行くんですか?」

    先輩は高校卒業後海外の有名なバスケのチームにスカウトされてそこに行くことになった。

    『うん。なるべく早く行くつもり。向こうのチームでプレイできるなんてめっちゃいいチャンスだからなるべく早く行ってたくさんプレイしてくる。』

    先輩は私の気持ちを知らずにいった。でも先輩のためにも私の気持ちを押し付けるわけにもいかない。

    「頑張ってください!先輩ならきっと大丈夫です。」

    私は笑顔でそう言ってその場をさろうとした。

    そしたら先輩が大きな声で


    『俺が日本に帰ってくるの待ってて。』

    そう言って私にピースサインを送った。

    また先輩のことが頭から離れなくなった。

    きゅん

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  17. 放課後先輩がひとり体育館にいるのを見つけ

    「ねぇ先輩!いつになったら付き合ってくれるのーーー?」

    「とりあえず、お前の胸がもう少し成長したらかな??」

    床に座っていた先輩はからかうように私を見上げた

    「もうっ!気にしてるのに~
    わかった。じゃあさ1対1で点決めた方の言うこと聞くってのはどう??」

    ゴールの近くにボールが置いてあるのを見つけ勝負を挑んでみた

    「ふーん?まぁ、面白そうだしやってみるか」

    「じゃー私が勝ったら付き合ってね?笑」

    「またそれかよ」
    呆れたように先輩は微笑み

    「じゃんけんぽい!」

    いきなりじゃんけんをはじめた。

    考える暇もなくいつもの癖でパーを出してしまった私は先輩が出したチョキに負けてしまった

    「先輩ずるいよ!!」

    納得いかず反論した私に先輩は

    「お前の癖はもう分かってんだよ
    なんでもお見通しだばーか」
    っていたずらっ子のように微笑んだ

    きゅん

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  18. 「先輩。俺、理性保てれる自信ないんだけど」
    「えっ!なに、急に!」
    「先輩、俺が先輩のこと好きなの知ってるくせに!」
    「だって、可愛いんだもん!」
    「先輩のいじわる」
    「先輩、ごめん!」
    「えっ!っん……ん  ぷっは!」
    「ごめん。がまんできなかった。」
    「先輩、そんな顔しないで」
    「え?か・お?」
    「襲って欲しそうな顔してる」
    「今日はここまで。また明日」

    きゅん

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  19. 「もう、なんでよ…」
    誰も居ない体育館に私の声がポツリと溢れた。今日はスタメンの発表があった。私は選ばれなかった。この日の為にこうして誰も居なくなるまで練習して来たのに。
    すると、コロコロとボールが足元に転がって来た。顔を上げると一個後輩の裕貴斗が立っていた。私は慌てて涙を拭った。
    「…泣いてたんですか。」
    「泣いてない。」
    裕貴斗は男子バスケ部。隣のコートから今日私がスタメンから外された事を見ていたはず。「俺は見てましたよ。先輩がずっと練習頑張っていたところ。」
    「それでも、選ばれなきゃ意味ないし!!」
    裕貴斗を押しのけ体育館から出て行こうとした時、グイッ!「きゃっ、」
    突然、後ろから抱きしめられた。裕貴斗の吐息が耳元にかかった。
    「いつも見てました。俺が先輩を好きだから。」
    腕に力が入った。
    年下のくせに…でも何でだろう、弱気になってるだけ?今は裕貴斗の腕の中がすごく安心する。

    きゅん

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  20. 『はぁ…はぁ…』
    俺が無心で走っていた。
    すると、彼女が来た。
    『こんな時間まで走って…どーかしたの?』
    『…何でもねぇ』
    『そう?じゃ、一緒に帰ろ』と、彼女は俺の手を引く。
    俺がどんな気持ちかも知らないで笑顔でいるこいつにイラついた。
    『お前さ、俺の気も知らないで触るなよ』
    『え?』
    彼女は驚いた。無理もない。
    だけどもう俺を自分でさえ止められない。
    『俺をこんなに好きにさせたクセに…
    何で他の男にも笑顔振り撒くんだよ…
    俺がどうして走ってたか?
    そんなの苛立たしい気持ちを忘れる為に決まってんだろ』
    『え…』
    あぁ、彼女に嫌われたくないのに言ってしまった。
    『ねぇ、何勘違いしてるの?
    私、好きなのは君だよ?』
    『え、お前…今…何…て…』
    『好きだよ、君が』
    『何で早く言わねぇんだよ…
    俺、勘違いして…』
    それから、俺は彼女を抱き締めて何度も『ゴメン』と、呟いたのだった。

    きゅん

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  21. 「きゃー!!」
    体育館に女子の黄色い声援が響いた。
    「奏多先輩かっこいいー!!」
    女子達の注目の的はバスケ部の奏多。私の幼馴染だ。
    確かに、バスケは上手いし顔はまぁまぁイケメンなのかな?
    「奏多先輩お疲れ様です〜!」
    部活後いつも女子に囲まれてる奏多を隣のコートから私は冷ややかな視線で見つめた。ちょっと騒ぎすぎじゃない?
    「…朱莉、何怖い顔してんの?」
    タオルで汗を拭きながら奏多がこっちに近寄って来た。
    「別にー。」
    「…やいてんの?」
    「はぁ?何で私が!」
    「なんだ、違うのか。」
    奏多はよっとボールをゴールに投げた。ムカつくけど見事にシュートした。
    「朱莉が妬いてくれてたら俺ちょっと嬉しいかも。」
    「な、なんでよ…」
    「だって朱莉の事好きだから。」
    奏多の言葉に朱莉は顔を真っ赤にした。
    何サラッと言ってんのよ!え、本気にしていいの?
    妬いてたのは私の方。
    私も、奏多が好きなんだから。

    きゅん

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