ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

野いちご学園メニュー

ようこそゲストさん

  1. 34件ヒットしました

  2. 「火、貰ってい?」
     そう尋ねてきた彼の手持ち花火に、手元の激しい火を近づけた。二本の赤い光が辺りを彩る。
     今日はバスケ部による花火大会。ある男子部員の発案で開かれたらしい。
    「なんだよ」
     クールなイメージと花火が似合わず、つい笑ってしまった。ううん、と誤魔化す。
     そんな時、体育館から男子部員の会話が。
    「今日のさ、誰が言い出したんだっけ?」
    「確か……」
     彼の名前が挙げられ、えっ、と思わず隣を見る。ばつが悪そうにそっぽを向いていた。
    「合宿で全員、今度の花火大会に行けねえからって。イケメンで気遣いもできる。モテるわけだ」
    「でもあいつ、部内に好きな奴いるって噂あるぜ」
    「なるほど、建前か。今頃そいつと一緒かもな?」
     勝手な噂だと同情しながらも、勘違いしないように必死だった。
     だって今、一緒にいるのは……。
    「……なんだよ」
     彼の顔は、火が消えても真っ赤に彩られたままだった。

    きゅん

    1

    夏帆さんをフォロー

    通報する

  3. 此処はゲームの世界…
    戦闘系ゲーム『WORLD MASTER』の世界。
    私達は数ヶ月前に此処に迷い込んだのだった…

    『疲れた…』
    そう言いながら彼…飛竜(ひりゅう)はギルドホームの最上階に位置する、ギルドの書斎に有る、椅子に腰掛けた
    私も『だな』と、言いながら、飛竜と一緒にお茶を飲む


    彼女…スカーレットは、お茶を飲みながら、ほっとしたように、顔を緩める
    それは、非常に幼く、非常に可愛い顔だった
    人を頼る事も、甘えも知らないような彼女の、そんな表情は、何とも言えない物だった
    でも、同時にこんな考えが浮上した

    “こんなにも可愛い彼女の表情を誰にも見られたくない”

    その瞬間、ふと気付くと、声が出ていた
    『スカーレット。その顔他の奴に見せるなよ』
    『無理だ。顔を見せるなと言うのは』
    『違う…その、緩んだ顔を俺以外に見せるな…て、意味だ』
    彼女の顔は急激に赤く染まった
    俺もだが。

    きゅん

    1

    十六夜 零さんをフォロー

    通報する

  4. 俺は、ヴァインがアンネの世話をしている事を知り、敢えて二人にしておこうと思い、自室へと向かった。
    『キィィィー…』
    古い木製のドアを俺が押すと、それらしい音をたてて開く。
    『…』
    俺は無言で後ろ手にドアを閉めつつ、自分のベッドを見た。
    (此処に…あいつと一緒に寝てたんだよな…)
    すると、急激に顔が熱くなっていくのが自分でも分かった。
    同時に、顔が真っ赤に成っている事も。
    (こんな所、誰にも見せられねぇ…)
    そう思い、俺は、本棚に敷き詰められた、本に集中する事にしたのだった…

    そんな事も知らない、彼の顔が真っ赤に成った原因の張本人の私は、彼の部屋のドアをノックしてから『入るぞ』と、開く。
    『…て、うわっ!?い、いつの間に居たんだ…?』
    珍しく彼は慌てた様子だった。
    『いや、さっきドアをノックして声をかけたのだが…あぁ、その本に集中していたのか』
    『そ、そうだ…』
    彼の本心を知るのはまだ先…

    きゅん

    3

    十六夜 零さんをフォロー

    通報する

  5. 俺は、ヴァインがアンネの世話をしている事を知り、敢えて二人にしておこうと思い、自室へと向かった。
    『キィィィー…』
    古い木製のドアを俺が押すと、それらしい音をたてて開く。
    『…』
    俺は無言で後ろ手にドアを閉めつつ、自分のベッドを見た。
    (此処に…あいつと一緒に寝てたんだよな…)
    すると、急激に顔が熱くなっていくのが自分でも分かった。
    同時に、顔が真っ赤に成っている事も。
    (こんな所、誰にも見せられねぇ…)
    そう思い、俺は、本棚に敷き詰められた、本に集中する事にしたのだった…

    そんな事も知らない、彼の顔が真っ赤に成った原因の張本人の私は、彼の部屋のドアをノックしてから『入るぞ』と、開く。
    『…て、うわっ!?い、いつの間に居たんだ…?』
    珍しく彼は慌てた様子だった。
    『いや、さっきドアをノックして声をかけたのだが…あぁ、その本に集中していたのか』
    『そ、そうだ…』
    彼の本心を知るのはまだ先…

    きゅん

    3

    十六夜 零さんをフォロー

    通報する

  6. 此処はゲームの世界…
    戦闘系ゲーム『WORLD MASTER』の世界。
    私達は数ヶ月前に此処に迷い込んだのだった…

    『疲れた…』
    そう言いながら彼…飛竜(ひりゅう)はギルドホームの最上階に位置する、ギルドマスター私の書斎に有る、椅子に腰掛けた
    私も『だな』と、言いながら、飛竜と一緒にお茶を飲む


    彼女…スカーレットは、お茶を飲みながら、ほっとしたように、顔を緩める
    それは、非常に幼く、非常に可愛い顔だった
    人を頼る事も、甘えも知らないような彼女の、そんな表情は、何とも言えない物だった
    でも、同時にこんな考えが浮上した

    “こんなにも可愛い彼女の表情を誰にも見られたくない”

    その瞬間、ふと気付くと、声が出ていた
    『スカーレット。その顔他の奴に見せるなよ』
    『無理だ。顔を見せるなと言うのは』
    『違う…その、緩んだ顔を俺以外に見せるな…て、意味だ』
    彼女の顔は急激に赤く染まった
    俺もだが。

    きゅん

    5

    十六夜 零さんをフォロー

    通報する

  7. 冬「どうしたんだ?真冬に屋上なんて、お前らしくないな。」

    夏希どうしたんだ?寒がりなくせに、屋上に行こうなんて。

    夏希「……こっちのセリフだよ。せっかく付き合えたのに総長だからって言うから、俺は我慢してんのに
    あいつら優先で。付き合った意味無いって思うようになって……不安なんだよ。
    俺が告ったわけだから、お前から好きとは言われてねぇし……ごめん、重いよな。」

    ……私は好きな人をこんなにも不安にさせてたの?

    冬「重くなんかない。ごめん、私恋なんて初めてだし、夏希の顔見ると恥ずかしくなって、一緒にいると胸が苦しく
    なって、夏希……好きだよ、大好き」

    初めて本人に告げて恥ずかしくなった。でもこれが恋なんだなーと思った。

    夏「……あぁ、もう!なんでそういきなり素直になるんだよ!俺も好きだよ冬香」

    夏希は甘い声で私に告げた後、赤い顔をして、あまーいキスをした。

    きゅん

    4

    チョコラ*さんをフォロー

    通報する

  8. 番外編 【尋希】

    華音の一言で倉庫でもハロウィンパーティーをする事になった

    華音は甘いものが大好きらしい


    あ、あそこにいるな
    華音に近寄るとティラミスを食べている

    尋希「Trick or Treat!」
    華音「あ、尋くん〜バンパイアの仮装だ!似合ってるよ」
    クスッと笑う顔に心臓が大きく跳ねる

    華音「はい、あーん」
    そう言ってさっき食べてたスプーンですくって差し出す

    尋希「へ?」
    華音「お菓子、これじゃダメかな??」

    無意識にしてるんだろう
    俺だけ意識してるみたいでなんか悔しい

    パクっ
    尋希「間接キスしちゃったね?ご馳走様」
    意地悪く笑って言うと顔を真っ赤にして俯く

    可愛すぎるな。。。

    きゅん

    8

    ran~藍~さんをフォロー

    通報する

  9. 「大丈夫だ、安心しろ」

    きゅん

    0

    ハンリさんをフォロー

    通報する

  10. それは 2人だけの塾で


    (南野と二人や………!)


    居残りで、勉強させられていた、
    親臣 梅と、南野 隼人

    ドキドキドキドキしているのは私だけだが
    この時間が、ずっと続いててほしい

    私は少しでも仲良くなりたくて話しかけた

    「み、南野……」

    「んー?」

    あ、何話すか決めてんかった!

    「えええ、と、す、好きな人、いる?」

    「……言うわけないし」

    「やろうね……」

    ああ、会話が弾まない……

    でも、話したくって

    「いるんだー、誰?」

    「しつこいわ」

    怒られました

    「ヒント」

    「地球に住んでる人」

    南野はへへ、と笑う

    もう美しい極みです


    そして、南野は勉強が終わる

    最後に話したくて、一言

    「終わったん?じゃあね」

    南野は、紙にシャッシャッとかいて、私の手に握らせる

    「ども」

    後で紙を見てみた

    そこには……




    お前以外いるわけないだろ、と

    きゅん

    3

    五月雨 望愛さんをフォロー

    通報する

  11. 『なに泣いてんだよ』
    『…お前仲間んなれ』

    仲間達に裏切られ、一人だった私に
    声をかけてくれたのは…行くところ敵無しの最強暴走族⁈

    『お前が総長だ』

    しかもいきなり総長になれと言われて…⁈

    『お前が泣いてっとなんかスゲー
    イライラすんだよ!!』
    『…どこにもいくな…』


    俺様ヤンキーの最強ラブ‼︎

    きゅん

    3

    リオかさんをフォロー

    通報する

  12. 抗争も落ち着き、一段落した頃。
    今日、私、里香は彼氏の凪止とデートをしていた。

    手を繋いで、街中を歩き、お互いの服やアクセサリーを見る。

    『凪止、このピアス似合いそう。』

    「里香は、こっちのネックレス似合いそう。」

    そんな他わいも無い話をしながら、手を繋いでデートする。

    結構歩いた為、喫茶店に入る。

    凪止が頼んだものと私の頼んだものを一口ずつ交換したり。

    とても、平和で楽しい時間。

    隣を見れば、「愛してる」と、笑って伝えてくれる凪止。

    『ええ。私も愛してるわ。』

    そう伝えれば、更に破顔する私の愛しい人。

    繋いでる手に力を込めながら、私の願う事は、唯一つ。

    _______ずっと、この幸せが続けばいい。

    凪止は、力を込めた私の手に応える様に強く握ってくれた。

    私達の、願った事は同じだった。

    きゅん

    4

    ✽. 星野 零 .✽さんをフォロー

    通報する

  13. 「その……さ。」

    いつものように依頼が来たら活動する探偵部。今私達探偵部は休憩中で部員(まぁ幼馴染のこいつしか部員いないのだが)と昼食をとっていた。

    「あの………さ。



    ○○って好きなやつとかいんの?」

    いつも恋愛のことは興味無いとか言ってくる此奴が珍しく自ら恋愛の話をしてくるとは___そして此奴の質問に対して私は
    「さぁね。」
    そう答えた。残念ながら私は恋愛に鈍い。誰にドキドキするとか分からない。
    「そっか………」
    此奴は一瞬暗い表情をしたが何かに決意に包まれている。
    「あのさ○○___ずっと俺お前のこと好きだった。探偵部に入ったのも1人でも入らなかったら廃止だって聞いたからどうしても○○の悲しい顔は見たくなくて___俺でよければ付き合ってくれませんか!」

    恋愛に鈍い私。でも、なんだろう。
    此奴に告白されて、胸が高鳴ってる。
    私はそっと彼の手を______。

    きゅん

    4

    宮原慧流さんをフォロー

    通報する

  14. 屋上から下を見下ろす一人の少女。

    その瞳には闇が浮かぶ。

    少女の視線の先には5人の少年がいた。

    ──カチャンッ

    少女がゆっくりと後ろを振り向いた時その瞳の闇は薄れていた。

    「桜雨…」

    『怜治!』

    桜雨と呼ばれた少女は少年に微笑んだ

    「またアイツらを見ていたの?」

    少年は洗練された美しい顔とは似つかわしくないゆったりとした動作で首を傾げた

    『うん』

    桜雨は短く返事をすると、また階下へと視線を向けた

    「…」

    怜治は静かに桜雨へと近寄り後ろからぎゅっと抱きしめた

    何故だか桜雨が消えてしまいそうな気がしたから

    桜雨の後ろ姿が寂しげだったから

    違う、そんなものは建前でただ抱き締めたかっただけかもしれない

    この優し過ぎるほど優しい彼女が愛おしくて仕方がないのだ…

    「…大丈夫だよ。桜雨は僕が守るから…」

    その言葉に桜雨は瞼を閉じて、少しだけ怜治に体重をかけた。

    きゅん

    2

    ミネルバの黒髪さんをフォロー

    通報する

  15. 『…れーじ…』

    ゴシゴシと目を擦りながら、怜治に背中を預ける

    「ん?…桜雨…眠いの?」

    コクリと頷くと、怜治はくるりとこちらを向いて胡座をかく

    「はい…寝ていいよ」

    『…ありがとう…』

    怜治の膝に頭を乗せて、そのままウトウトしていると

    サラサラと髪を梳くように怜治が頭を撫でる。

    「この所忙しいかったもんね。ゆっくり寝ていいよ。おやすみ」

    頭をポンポンとされたところで、私の意識は途切れた

    きゅん

    5

    ミネルバの黒髪さんをフォロー

    通報する

  16. 私は、明日の花火大会で幼なじみに告白するために
    部活仲間の昂輝コウキに告白の練習台なってもらっている。


    部活終わりの校舎裏。


    「昂輝、毎日ごめんね」

    「別にいーよ」

    「でも、今日で最後だから」


    ――――



    「……す、好きです。付き合ってくださいっ」


    「ん、いーんじゃない」


    相手は違うけどやっぱり、照れる。


    「今日まで付き合ってくれて、ありがとね。そうだ、帰りにアイス食べに行く?」



    私は歩きながら言う。


    すると、急に腕を引かれて

    「えっ――」

    昂輝の顔が目の前に。


    キス、された――――。


    「朱里アカリ、好き。



     俺じゃダメ?」



    真っ直ぐ私の目を見て言う昂輝に
    私はドキドキが止まらなかった。

    きゅん

    9

    柿原みいなさんをフォロー

    通報する

  17. 「ハル、ここのところこれであってんの?」


    ナツが聞いてきた。

    正式に活動を開始してもう1ヶ月がたった。

    活動を開始するからには、曲を作って行く必要がある。

    それで、今まで作り貯めしてきた曲をみんなに渡して、それを合わしてる最中。


    「合ってるよ。そこはズンズンカッツカを繰り返すだけ。ただ、叩くところ間違えたら音ズレるから気をつけてね。」


    「おう、分かったー。ところでハル、お前また曲作ってんの?」


    ナツが覗き込んできた。


    「うん。文化祭までに新曲3つだしたいから。」


    「そうか。あんまり頑張り過ぎるなよ。」


    ナツが頭をポンポンしてきた。

    なんか、キュンとした。

    ナツはさりげなくカッコいいことを言ってくるから、毎日がドキドキだ。

    素直にありがとうと言えない自分が悔しい。

    だから、心の中で言う。

    『ありがとう。』

    きゅん

    2

    わたあめり。さんをフォロー

    通報する

  18. つい最近色々とあって『元姫』となった私。
    好きだったアイツとも離れ離れになってしまった。

    ──きゃー!かっこいい!!

    ん?なんか校門が騒がしいな……

    私はそう思い校門に向かうが人が集まっていて何が起こっているかよくわからない。
    頑張って背伸びをしていた時だった。


    「見つけた」

    え?

    気づけば目の前にアイツが!

    「な、何でここに……」
    「何でって姫だからじゃん」
    「で、でも私はっ」
    「俺にとってはっ!!……俺にとっては大切なお姫様なんだよ」
    「……えっ」

    アイツはそう言いながら私をお姫様だっこした。

    「お、おろしてよっ」
    「嫌だ」
    「ちょ、ばかっ」
    「おかえりなさい、姫」

    アイツは私のほっぺに軽くキスをした。、

    いつの間にか私たちの周りには人が集まっていて
    女子の黄色い声が聞こえる。

    アイツの大胆な行動にはいつも困っていたけど
    今回はドキドキで困ってしまった。

    きゅん

    52

    小瀧 愛莉さんをフォロー

    通報する

  19. 私は、紅月 桃々 幻龍の元姫
    私が敵対している陰龍のスパイという下っ端の話で私は追い出された
    仲間だと思っていたのに。過去のトラウマで人を信じれなくなった私が、本気で信じようと思った人達なのに。やっぱり人を信じるんじゃ無かった
    『おい どうした下ばっかり見てると危ないぞ』
    「気にしないで下さい」
    『そんな事言われてもな とりあえず上向け』
    ムクッ
    「なんでもないんで それじゃさようガシッ何なんですか?」
    『やっぱりほっとけねぇ』
    「だから本当に大丈夫なんです」
    『そんな顔で言われてもな 俺について来い』
    「ちょっ…やめてください」



    「一体なんなんですか?」
    『俺は、陽龍の総長だ』エッ暴…走族
    『俺の仲間にならないか?』
    「無理です私は人を信じれないんです」
    『だからこそここでもう1度信じてほしいんだ
    どうだ?』
    「じゃぁ 友達からなら」
    私は本当に人を信じることができるのかな?

    きゅん

    4

    (>∀<)★♪さんをフォロー

    通報する

  20. ──キーンコーンカーンコーン


    「あれ?帰らないの?」

    「ん?もうそんな時間?そっかー、帰ろうかな」

    「じゃあさ、一緒に帰ろ?」


    「……へ?」
    今なんて言った?一緒に帰る?そんなの……

    「何かわいい声出してんの。一緒に帰るのだめ?」

    「いいいいいや、」

    「いや?」

    いいに決まってるじゃん!フルフル


    「そっか、よかった」

    カエデくんは、すごくさわやかにわらった

    「ついでに、いっこいい?」

    ??

    「すき。」

    きゅん

    6

    抹茶ぶりゅれさんをフォロー

    通報する

  21. 遼「志織、今日が何の日か知ってっか?」
    志「えっと……煮干しの日だよね」
    遼「ちげぇーーよ!!」
    志「じゃあ、……ネクタイの日?」
    遼「それもちげぇー!」

    こいつ言う気ないのか
    わかってないのかよくわかんねぇーな…

    遼「バレンタインだよ、バレンタイン」
    志「あぁ~」
    遼「…忘れてたのかよ」

    これは今年は貰えないんだな…

    遼「…はぁー、帰るか」

    あいつらも貰ってないんならいいか…

     グイッ

    遼「…ぁ」

    いきなり袖を引かれて後ろを振り返ると
    目の前に……

    遼「…チ、チョコ」
    志「いらないならいいよ!!」

    マジかよ////
    こんな渡し方されるなんてな…

    遼「ありがとな」
    志「うん」

    …こんな渡し方反則だろ///

    ps:この渡し方は遼以外の意見により実行されていました。w

    きゅん

    20

    *ARIA*さんをフォロー

    通報する

▲