ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

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  2. 「亮ちゃん!一緒に帰ろう!」
    「ああ。いまいく。」
    「今日亮ちゃん家行っていい?」
    「いいけど…。」
    「やったー!ありがとう!」

    「下笠君ちょっといいかな。」
    未緒さんだ。最近亮ちゃんにべったりだなぁ。
    まぁ亮ちゃんかっこいいもんな~
    「怜奈ちょっと待ってて。すぐに戻るから」
    行っちゃった。
    あの様子だと告白かな。

    「お待たせ。」
    「早かったね…付き合うの?」
    「そんなわけねぇ。」
    「なんで、好きなんでしょ。」
    「だって俺が本当に好きなのは怜奈だから……」
    「でも、」
    「でもじゃない。付き合って!」
    「......」
    「怜奈が大好きなんだ」
    「私も好きだよ。大好きです。」

    きゅん

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  3. 『これ…落としたよ…』
    後ろから声がして振り返るとそこには…
    『あ、先輩…』
    不思議ちゃんならぬ、不思議くんで有名な先輩が居た。
    『“そこには何も無く、先輩に話しかけられたのは幻聴だと思えてきた”』
    『え!先輩!?』
    私が思った事を何故か先輩はいとも簡単に言い当ててしまった。
    『“先輩って…もしかして…不思議くんじゃなくて…変人…?”』
    又だ。
    私は呆然と口を開けて立ち尽くした。
    『“又、言い当てられた”』
    もう!先輩!何なんですか!?
    私はこう言う風に、考えている事を当てられるなら、大声で言えないような事を、考えて先輩に伝えれば良いと思った。
    『何って、君が分かりやすいだけ。
    因みに落とし物はこれ』
    そう言って、先輩は差し出していた手と反対の手から私のハンカチを取り出した。
    『別に俺は、君が思うような変人ではないかな~』
    今理解した。
    先輩は、変人じゃなくて、人の心を読める意地悪な人だ。

    きゅん

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  4. 「おはよ」上履きを出しながら高瀬が言った。
    「おはよう」
    「そう言やぁ、ホワイトデーって何あげるの?」
     何? 唐突。
    「え? 飴とかクッキーとか?」
    「ふーん。松永もらうの?」
     高瀬は眼も合わさずに話している。
    「いや、あげてないから…」
    「好きなヤツいないの?」
    「あ…えっと…用意はしてたけど…タイミングを逃した、てゆうか…」
     まさか、こんな話…。顔が熱くなる。
    「た、高瀬はあげるの?」
    「もらってねーし」
     バタン! と音をさせて、高瀬がロッカーを閉めた。
     高瀬が背中を向けた時、
    「 あげたかった人がいるの?
      あげたいヤツがいたのか? 」
     振り向いた高瀬と、同時に同じ言葉が出た。
     眼が…同じ気持ちを言ってる…?
     二人して顔が赤くなった。

    きゅん

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  5. 「ねぇ、今日は一緒に帰ろ?」
    「ご、ごめんなさい…。湊と帰る約束してるから…」
    「でもアイツ来ないじゃん?だから、ね?」
    「ちょ…!」
    腕を引っ張られ離してと言っても離してくれない。どうしよう…。
    「…俺の彼女、どこ連れてく気?」
    「…っ!?」
    後ろから引っ張られ湊に後ろから抱きしめられる形になった。
    「彩は俺と帰るって言ってんだろ。早く失せろ」
    今まで聞いたことのない低い声の湊。彼は悔しそうな顔をして行ってしまった。
    「…あ、ありがと」
    「…マジ焦った」
    「えっ…?」
    「下駄箱に着いたら引っ張られているし…」
    「ご、ごめんね…」
    「いいよ。無事だったし」
    頭をポンポンと撫でられるとこっちまで安心する。
    「早く帰るよ」
    手をギュッと握られ急ぎ足の湊。
    「…消毒しなきゃ、ね?」
    「っ…」
    この先の想像が何となく付いてきて胸がドキドキの中、二人で帰った。

    きゅん

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  6. 雨だ。
    図書委員の仕事があった私は1人、下駄箱で立ち尽くしていた。
    カバンをあさるが、もちろん傘はない。
    そしてガサッと音を立ててチョコが出てきた。
    勇気がなくて渡せなかったチョコ。

    「あ、雨だ」

    後ろから声が聞こえてビクッとする。

    「あれ、榎本じゃん何してんの」

    菊池君だ。
    渡せなかったチョコの相手。

    「図書委員で仕事があったの」
    「あ、そうだったんだおつかれ」

    今、なのかな。
    今なら渡せる…?

    「榎本は、誰かにあげたの?チョコ」
    「え…?」

    菊池君は下駄箱から靴を出しながら尋ねてきた。

    「いや…」
    「ふーん」

    また、渡せなかった。

    「傘、持ってないんでしょ?」
    「…うん」
    「入ってく?」
    「え」
    「チョコあげてないってことは相手いないんでしょ?」
    「…でも誤解されちゃうかも」
    「榎本となら俺はむしろ嬉しいよ」

    菊池君の赤く染まる頬は、気のせい?

    きゅん

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  7. 今日はバレンタイン。
    去年まで、あたしにはチョコレートなんて友達からしか貰ってなかった。
    今年もない、そう思って下駄箱を開けると…。
    あたしの靴の上にひとつの手紙が置いてあって。
    あれ…。ある…。
    「…っあ、えーっと…。それは、その…。」
    声の主を聞いて主の方を見ると、昨日付き合い始めたばかりの彼氏の彼方(かなた)くんがいた。
    「あ、こ、これ入れたの、彼方くんだったんだ…。ありがとう…。」
    「い、いいよ!…じゃ、またね!!」
    彼方くんは耳を赤くして去っていった。
    見た目はすごくイケメンなのに、性格は可愛くて。
    あたしは、ふふっと少し笑って、彼方くんのもとへと駆け寄って背中をポンと叩いた。
    「あわわ!!びっくりしたぁ。もう!脅かさないで!!」
    ツンデレなのか、顔が最大限まで赤くなり、あたしはイタズラで彼方くんの手をぎゅっと握った。
    「ば、バカ!!恥ずかしいじゃん!!」

    きゅん

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  8. 人生初のラブレターを自分の下駄箱で発見して絶賛大パニック中。

    「おい、紬」

    「ひゃい!?」

    いきなり後ろから話しかけてきたのは私の幼なじみ要斗だ。

    「色気のねぇ声だな」

    「むっ」

    「それはそうとお前、何か落としたぞ?」

    「え? あっ!」

    (手紙が!)

    すぐに拾いあげようしたが、要斗に手紙の内容を見られてしまった。

    「わ、私のことが好きだなんて物好きな人だね!?」

    「......」

    「か、要斗?」

    顔色を伺おうとしたら急に腕を引っ張られて気が付けば要斗に抱きしめられていた。

    「 ど、どうし...」

    「...物好きは俺一人だけで十分だ」

    「え?」

    その瞬間、私は口を塞がれていた。

    「ふっ、顔真っ赤」

    「!?!?」

    「好きすぎてヤバいんだけど、どうしてくれんの?」

    ...っ!こんなの心臓がいくつあっても足りっ子ない!!

    きゅん

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  9. 今日は大好きな先輩と帰れる、特別な日。

    先輩はバスケ部の部長でとってもカッコいい。

    ウキウキしながら下駄箱に向かっていると

    「愛…」

    よく知った声に名前を呼ばれた

    「陸?どうしたの?」

    背後には私の幼なじみの陸がいた

    「今帰りなの?」

    「うん、そうだよ!」

    「浮かれてるね。何か良いことあったの?」

    「うん、私先輩と帰れるんだ!」

    「……そう」

    陸の顔が曇った

    「あ!ヤバいもう行かなきゃ。じゃね、陸」

    そう言い身を翻し、歩き出そうとした時

    「待って」

    グッと腕を引っ張られた

    「何?陸。離して」

    「やだ。絶対離さない」

    「何でよ?」

    「だって…手を離したら、先輩のとこに行っちゃうんでしょ?」

    「そりゃ、まあ」

    「じゃあ絶対離したくない!」

    「陸…?どうしたの?」

    「僕、愛が好きなんだ。だから先輩のところに行かないで」

    私はギュッと抱きしめられた

    きゅん

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  10. 部活が終わり、下駄箱の前でため息をつく。

    今日もうまくいかなかった...

    私は楽器が大好きで吹奏楽部に入ったのに、下手くそで、周りの足を引っ張ってばっかり...
    発表会も近いのに...
    きっと部員も迷惑だよね...

    下駄箱を開けようとした時、向こうに吹奏楽部のナオトが見えた。
    きっと迷惑だと思ってるだろうし...
    そう思ってとっさに隠れる。

    「舞?元気ないヤツ見るとムカつくんだけど。」
    「ごめん...部活で迷惑かけてるよね?」
    私は急いで靴を出して帰ろうとする。

    「はっ?」
    後ろがナオトの声が聞こえて振り返る。
    「ナ、オト?」
    すると、ナオトは私に近づいてきた。
    逃げる間もなく、ナオトは下駄箱に手をつき私を囲む。
    いわゆる壁ドン状態。

    「一生懸命頑張っているお前が迷惑な訳ないだろ?そんな泣きそうな顔すんなよ!!」





    「お前の可愛い顔が台無しなんだよ!」

    きゅん

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  11. あのさ…

    今好きな人とかいるの?

    いない?じゃあさ…
    僕じゃだめかな?
    僕、絶対君のこと守り続けるよ。
    幸せにする。
    だから、これからずっとそばにいてもいいですか?

    きゅん

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  12. 朝から機嫌が悪い 学年違いの幼なじみ事
    片桐隼人17歳
    原因を作ったのは私事相沢遥華18歳
    何でも気になったら聞きたがるから
    隼人は怒った
    昨日の帰り 隼人に何で彼女作らないのって
    聞いたら 答えてくれなくて
    ごめん 私に関係ないよね〜〜
    四月から 離れ離れになるんだからさ
    永徳学園にはめっちゃ可愛いい子居るのに
    無理の一言で片付ける
    ちょー最悪な幼なじみ
    遥に俺の何が分かるんだよって言われ
    落ち込んでる
    明日 謝ろう
    隼人 昨日はごめんなさい 余計な事聞いて
    俺こそ ごめん
    遥がさ関係ないとか 居なくなるとか言われて
    寂しくて
    彼女作らないのは 遥が好きだから

    きゅん

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  13. 朝から、めっちゃ機嫌が悪い
    学年違いの幼なじみ事 赤坂詩音17歳
    私は、南遥華 18歳
    機嫌が悪いって言うのは私が原因
    すっごく イケてるのに 何故か 彼女作らない
    学校1モテると言うのに 告白されても
    理由言わず断る あそそ学校は私立の永徳学園
    詩音はさ、モテるのに彼女作らないの
    うるさい 遥にはさ 関係ねえし
    まあ 聞く理由もないっか 私も卒業しちゃうし
    なあさ 遥はさ 卒業したら 地元に残るの?
    専門学校に行くから 離れるかな
    なんで 寂しいとか?
    ばーか 寂しくねえよー
    そんな会話したのが昨日の事で
    朝から 一言も話さず 学校に着いた
    気まずくて 詩音 昨日 言い過ぎたかな?
    ごめん 遥がさ 卒業しちゃうから関係ない見てな事 言ったから 俺の存在も忘れていく気がして
    カッコ悪いけど 寂しい気がして
    なあんだ 素直に言えば良かったじゃん
    彼女作らないのは ずっと遥を好きだから

    きゅん

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  14. (下駄箱) ッケホ ッケホ
    はー、頭痛いし体が重い…きついな
    …スタスタ …?
    ッケホ ッケホ
    「〇〇〜 どうしたの?
    咳が出てるね? 熱があるんじゃない?
    ッギュ ん〜少しありそうだね
    辛くなったらいつでも言ってきな?」

    きゅん

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  15. 「莉奈ちゃん、またね!」
    学校が終わり続々と帰る中、下駄箱でそう声をかけられた…。
    『あ、うん。』
    無視だけは出来なくて、そう答える。
    でも、私莉奈じゃなくて美奈なんです。
    双子でしかも一卵性の場合、どうしても間違われてしまう。
    莉奈は、私の双子の姉。よく言われてた、「莉奈ちゃんの方が可愛い」ってことを。
    まぁ、実際そうなんだから仕方がない。
    『はぁー。私は美奈ですよー((ボソッ』
    こんな声じゃ、聞こえるわけ…
    「お、美奈じゃん。前向かないと転ぶぞー笑」
    『!?あ、凪元くん。って、転びません!!』
    「いや、わかんないね。美奈の事だし。あと、間違えられたぐらいで、落ち込むなよ?じゃ、また明日なー。」
    ーポンポンー
    『っ!!(///)』
    唯一、同じクラスの凪元くんだけが、私を美奈だって分かってくれる。
    『あの笑顔は、ずるいって…(///)』
    撫でられた頭の熱は、なかなか冷めてくれなかった。

    きゅん

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  16. 中3の2月。

     誰もいない教室で、彼女が一人、席にいた。オレの気配を感じて、何かを机の中に仕舞った。多分あれは…渡せなかったのだろう。

     彼女の気持ちを考えると…見てはいけないものを見てしまったような…申し訳無い気持ちになった。

     けれど翌日、彼女は笑顔で、何時もと何も変わらない様子で登校して来た。本当の彼女はどんな想いだったのか、彼女はどんな人なのか、その時からきっと気になる存在になっていった…。


     進学しても同じ高校で、縮まらない距離を保ったままだった。けれど、高校最後の思い出にと、文化祭を前に意を決した。

     下駄箱置き場にいる彼女を見つけて声を掛ける。

    「…話したい事があるんだけど」

     多分、今はあの時の彼女の想いがオレにも判る気がする。

    きゅん

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  17. 夜遅くまで友達に渡された本を読んでいて遅刻した
    もう先生には連絡をして学校に向かっている
    やっとの事で学校に着いて下駄箱に行くと誰かが待っていた
    『夜⁇どうしたの遅刻?』
    『お前遅い、迎えに行こうかと思ってた』
    『授業受けてなよ!私もすぐ行くから!』
    『俺が授業真面目に受けると思うか?バーカ』
    夜のムスリとした顔に私はくすくすと笑う
    下駄箱の中に靴を入れ替えて別の靴に履き替えていると夜に抱き締められる
    『夜?いきなり抱きついてどうしたの?』
    『別に』
    夜の一言に首を傾げた
    『朝、俺と会うの嫌なのかよ?』
    『嫌じゃない』
    『そーかよ、お前分からないのかよ』
    夜の目が私を捉えて離れない
    『どうして会いたいと思う?』
    『幼なじみだし?』
    『違う、まぁお子ちゃまなお前にはまだ早いか』
    そう言う夜に私はムスッとして夜の顔は凄く赤くなっていた

    きゅん

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  18. 「ねぇ、俺、ずっと前から梅乃のこと好きだったんだよね。」



    「え……?」



    「俺と付き合って?」



    「え、いや、その、、私は…」



    「……あのさ、俺からもいい?」



    「…功輝くん?」



    「俺もさ、井上のこと好き。」



    「ふぇ?!\\\」



    「…へへっ、これで最終決戦だな」



    「そうだな。」



    「え、、、、」





    「梅乃。」


    「井上。」




    「「俺と付き合ってください」」

    きゅん

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  19. 「加藤、委員会お疲れ様。」あ、先輩っ
    先輩から声をかけてくれるなんて嬉しい!!

    「ありがとうございます、先輩は部活終わりですか?」顔赤くなってないかな?

    「あぁ、雨が降ってるが傘もってるか?」えっ?
    ほんとだ雨降ってる!

    「どーしよ。持ってないです、降るなんて思ってなかったから…」朝ちゃんと天気予報見てこればよかった

    「おいで、入れていくよ」え!先輩の傘に?

    「いいんですか?」「いいよ、もっとよって入って」 もぉ、なんなんですか。

    「もっと好きになっていいですか?」

    「好きになってもらうためにやってるんだよ」

    きゅん

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  20. 「今日も暑いなー。」
    いつもの通学路を歩き学校まで行く。

    ーガチャー
    下駄箱を開け上履きに履き替えていると、

    「おっす」
    「あ、おはよう。」

    クラスメイトの稲川くん。

    実は密かに片思いしている。

    「今日は早いのな。」
    「なっ、いつも寝坊してるわけじゃないし。」
    「ははっ、いつも寝坊してんだ?」
    「う…。朝弱いんだよ!」

    「はいはい。今日は頑張ったわけか?」
    「今日は寝坊しなかった。」

    「えらいじゃん」

    ーポンッー

    「!?!?!?」
    そういいながら、頭ポンってしてくれた。

    きゅん

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  21. 「なあ」

    「何で、きずかないんだよ」

    (な、なんで〜!?!?!…)

    (何で、この平凡な私が、この学年1モテるという男子と2人きりに)

    (なんか、紙切れが机にあって、

    『放課後に、下駄箱に来い』

    と書かれていたから、来ただけなのに!)

    「なあ、聞いてるか?」

    「あ…」

    「もう、本当にお前って奴は…」

    「こんな時まで「ぽけ」、として…」

    「…ほっとけないじゃないか」

    「やっぱ、俺がいないと…ダメだな」

    「…」

    「あ、お前鈍感だから分からないか…」

    「心臓に悪いから、ちゃんと聞けよ」

    「正式に言う、お前が…」

    『好きだ』

    「い、今なんて」

    「もうしょうがねえな」

    「これで勘弁してくれよ」

    ふわ、と甘い香りがしたと思うと、

    甘いものが唇に…

    きゅん

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