ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

  1. 18件ヒットしました

  2. 去年の10月初めて会った時から好きだ!

    きゅん

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  3. 放課後の電車の時間私の一番緊張して一番嬉しい時間、
    『先輩、学校お疲れ様です。次の試合のことについて聞きたいんですが…』
    ふぅ〜やっぱり緊張するなぁ〜ラ*ン一つでこんなに緊張するなん、これから仲良くなれるかな?
    〜♬〜
    あっ返信きたかな?
    『どうしたの?』
    『集合時間と場所が知りたいんですけど』
    『リョーカイ、送るね?』
    やばい普段とのギャップが…
    ねぇいつかちゃんと後輩じゃなくて女性として見てくれるかな?あなたが卒業するときこの気持ちが伝わりますように
    「先輩、貴方が好きです」

    きゅん

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  4. 私には付き合って1ヶ月になる彼氏がいる。

    メールで告白されて付き合うことになったんだけど遠距離ということもあり不安になることが多い。

    ~メールにて~
    「ねーね、けんとくん」

    「ん?」

    「あのね、最近不安なの」

    「なんで?」

    「最近、冷めとるような気がして…」

    「気のせいじゃない?」

    「そーかな…」

    「部活が忙しいからかな?」

    「そっか。大変そうだもんね」

    「うん。でも不安にさせてしまってたならごめんね」

    「私の方こそごめん」

    「みくは謝ることないよ」

    「だって…」

    「気持ち伝えてくれてありがとね。好きよ」

    「私も好き」

    「これからは不安にさせないようにする」

    「ありがと!」

    きゅん

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  5. 『授業つまんない!抜け出していい?』

    〈だめだからね?!〉

    『ええー!だって連立方程式とか意味わかんない!二つの式をたしたりひいたりとか…頭ごっちゃなんだけど!』

    〈ダメなものはダメ!〉

    『なんでやぁ〜…(´・ω・)』

    〈お昼休みまでは学校にいる事!約束したじゃん!〉

    『あ、そうだった!((´∀`*)テヘッ
    で…頑張ったらキスしてくれるんでしょ?』

    〈言ってないけどそんな事!?〉

    『うん。今作ったからね。ってか二人で抜け出して行かない?授業終わるしさ。』

    〈ダメだってば!〉

    『じゃあ授業終わり次第迎えにいくから!って教室一緒だから迎えにいくほどの距離じゃないか(笑)』

    「おっしゃ!授業おーわりー!じゃあ俺のお姫様?一緒にこの牢屋みたいな所から抜け出そうか。落ちるなよー?」

    「ん?みてわかんない?お姫様抱っこして学校の外まで連れていきます!拒否権は無しね?」

    きゅん

    3

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  6. 私には好きな人がいる。
    『リョータ君、明日あるお祭り一緒にいかない?』
    『んー、祭りは杏奈と行くから無理。』
    私は小学四年の時助けてもらって以来ずっと好きだ。
    『えー残念…』
    リョータ君の言っていた杏奈ちゃんは他校の女の子で可愛い。
    まぁ、あんな可愛い子と行ければ私なんてどうでもいいか…
    誰か誘って行こ
    翌日
    私は迷子になっていた
    どうしよう…ここどこ?リョータ君…
    「おい、何してんだよ」
    「え?何で?」
    「お前が心配だったんだよ。」
    「何で、リョータ君には関係ないじゃん!」
    「気づけよ。俺はお前が好きなんだよ。」
    「なら、何で杏奈ちゃんを選んだの⁈」
    捻くれ者の私はそんな考え方しかできなかった「お前と2人きりとか俺が恥ずいから無理だった」
    うっ…うぇぇん…
    人目も気にせず泣いてしまった。

    「ねぇ、○○、告白の返事聞かせて?」
    ずるいこんな時ばっか、そんなの決まってる
    「大好きだよっ!」

    きゅん

    5

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  7. 小学校の時、私よりも頭1つ分小さかった勇太。

    3年ぶりに久々に会った勇太は、私よりも頭1つ分大きくなっていて、声も男らしくなっていた。

    <俺は変わった感じないけど。>

    <だってさ、背が小さいってカンジだったでしょ?でももしかしたらあたしより高い?!みたいな・・・>

    私はこの3年間で2センチしか身長が伸びていない。

    <小さ笑笑 お前全然変わってねーな>

    弟のようだった勇太はただのイケメンへと化していた。

    続きはYOU &YOU 本編にて…

    きゅん

    11

    岩崎杏さんをフォロー

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  8. 久しぶりの投稿。設定違うのはご了承ください!
    «久しぶりのメール»
    「おつかれ〜」
    「?なんで?」
    「1日に関して?笑」
    「なるほ、おつかれー」
    「うん。なんしとったと?またバイト探して働いてたりとか?」
    「いや、家でゴロゴロʬʬʬ」
    「いいね〜私は外に出てるよ寒い中」
    「お疲れ様です」
    「あ、ありがとう。そのうち連れ出そうかー?ʬʬʬ」
    私は…まだ何も言わずいつもの如くたわいないメールのやり取りを行っている。

    きゅん

    1

    汐穂さんをフォロー

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  9. 僕には他校の彼女がいる

    まだ、1週間しか付き合ってないけど

    僕は彼女の事が大好き

    彼女に会いたいな…

    僕は咄嗟に携帯を取り彼女に

    『まだ寝てるの?』

    と送った

    ピロロッン

    彼女から返信がきた

    『さっき起きたとこ!』

    ドキッ

    『遅刻するよ?』

    ピロロッン

    『平気だよ』

    「はぁ…」

    何か照れくさいな…

    頬が熱くなってきた

    僕は勇気を出して

    『放課後デートしよっか?』

    と送った

    ピロロッン

    『うん!』

    放課後じゃなくて今、会いたいな

    僕は、彼女の家と全速力で走った

    『カーテン開けてみて?』

    喜んでくれるかな?

    嫌われるかな?

    『大好き!』

    指が勝手に動いて送信をしてしまった

    ガチャ

    ギュッ

    彼女がいきなり出てきて僕を抱いた

    「私も大好き…!」

    僕も大好きだよ

    ずっと…

    ずっと…彼女が大好き

    きゅん

    5

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  10. ピロロッン

    「んっ?メール?」

    目を開けメールを見た

    『まだ寝てるの?』

    彼からだった

    他校の彼氏と付き合ってる

    まだ付き合って1週間なんだけど

    私は彼のことが大好き

    『さっき起きたとこ!』

    私はそう送った

    ピロロッン

    『遅刻するよ?』

    ふふっ、心配し過ぎだよ…

    でも、嬉しいな…

    『平気だよ!』

    そんな彼のことが大好き…

    ピロロッン

    『放課後デートしよっか?』

    初めてのデートか…

    『うん!』

    恥ずかしくなった私は

    行動が早くなったのか…

    いつの間にか制服に着替えていた

    早く会いたいな…

    ピロロッン 

    『カーテン開けてみて?』

    私はカーテンを開けた

    小さく手を振る彼の姿

    ピロロッン

    『大好き…』

    私はすぐに彼の所へ向かった

    ギュッ

    「私も大好き…」

    私達は見つめ合って

    チュッ

    キスをした

    きゅん

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  11. 東関東コンクール直前

    『携帯、チューナー等はこの袋に回収してください』

    はあ、緊張する...

    ポーンポーン

    メールの着信?誰から?

    急いで相手を確認すると...晴人!?

    〈もう演奏中か?
     いいか、梨央ならやれるぞ。俺が保証する。
     今までの努力を信じろ。
     弱気になるなよ、俺は全力で梨央を応援してる

     終わったらたこ焼き食いにいこーぜ、おごったる〉

    晴人...

    『もう袋いいですかー?』

    返信してる時間はないけど、

    自信が溢れてくる...!

    杏実先輩、葵先輩、穂乃花先輩、春先輩...

    私、頑張ります

    必ず鳥羽brass を大空に輝かせてみせます!

    絶対...



    全国に行く!

    きゅん

    4

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  12. あぁ、暇暇。

    πr²?何それ。

    4限目の数学。

    わからなさすぎて暇を持て余す。

    そうだ、携帯小説でも読もうかな。

    1番後ろの窓側の席。

    最高…っ!!

    恋愛小説の続きを読んでいると、こんな恋がしたくなる…。

    って恋はしてるけど…!!

    早く先輩に会いたい…!!

    フロアも部活も違うからなかなか会えないし。

    片想いだし。

    メールに何度も《会いたい》と打つ。

    でもどうしても送信ボタンを押すことが出来ない。

    はぁ…。

    意気地無しだなぁ。

    そう思って毎度同じように《破棄》のボタンを押す。

    携帯をスカートのしまおうとすると手の中で携帯が震えた。

    あぁ、おすすめの携帯小説かな?

    今読んじゃおっと!

    そう思って開けてみると…。

    《会いたい》

    こんな可愛い面もあるんだ…!

    それは…、いつもは俺様な私の大好きな先輩からだった。

    きゅん

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  13. 私、松永雛(マツナガヒナノ)は、早崎要(ハヤサキカナメ)にずっと片想い中なんです。でも今日!1歩踏み出して、要にメールで告白しようと思っ……たんですが。
    ──────────────

    要「お前好きな人いんの?」 雛「きになる?」
    要「まじで気になる!」 雛「みんな知ってるんだけどなー。」
    要「え、俺知らん……」 雛「がんばって当ててみて!」
    要「がんばってみるわ!」 雛「すんなりは教えないけどね?」
    要「すなおに言えよ!」 雛「きづいてよいい加減……」
    要「きづけよ、お前こそ。」

    ──────────────
    要「おまえがすき」 雛「きみがすき」


    ………どうやら、私と要は両想いみたいでした。

    きゅん

    13

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  14. 明日は我が校の野球部が県大会!
    ちょうど部活もなく、暇だったから同じ部活で彼氏が野球部の〇〇ちゃんと一緒に応援に行くことになっていた。ま!兄ちゃんの影響で私が野球好きってこともあって見にいくだけなんだけどね?
    …そんなことは嘘。
    野球が好きなのはほんとだけど、彼の野球をやってる所を見たいのが1番かな。
    …私は野球部の彼に恋をしてます。

    ____明日って試合開始なんじ?
    ____10:30だよ
    ____了解!勝ってよ?
    ____あたりまえじゃん
    ____頼もしいな笑
    ____新聞のるから!大きくね
    ____大きくか笑
    ____おう!

    何気ないやりとり。でも、何となくいつもより優しい彼。勝手に思ってるだけかも知れないけど嬉しいんだ。もっと好きになっちゃうよ。

    …頑張ってることは知ってるからあえて頑張れは言わないよ。

    きゅん

    6

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  15. 私の好きな人は先輩で両思いの彼女がいた。
    メールで私(ちか)の好きな人(しょうた)は彼女の事でたまに私に相談をしたきた。
    少し切ない気持ちもあったが先輩と話せればいいと思ってた。
    急に先輩からメールが来て舞い上がってたけれどそれは彼女のことだった。
    先輩と彼女は上手くいってなかったらしくお互いに好き他人がいたらしい。
    私はそれを知った時かなりショックだった。
    よく先輩からは今の好きな人の事を凄く言われる。
    可愛いとかどんくさいとか天然とか
    私わもぉダメかと思った
    でもある日先輩がメールがきた。
    先輩 「俺好きな人いるってまえはなしたじゃん?」
    私 「うん。」
    少しざんねんそうに。。。
    先輩 「俺の好きな人お前だから」
    私 「えっ!」
    先輩「付き合ってください」
    私 「よろしくおねがいします!」

    きゅん

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  16. 退屈な授業…辺りを見渡すと皆寝ていた。

    パッと1人と目が合ったが素っ気ない態度ですぐに逸らされた………冷たい奴………

    その後も何度か目が合い、
    私は気になってそいつ葉山翔にメールした。
    それにしてもほんと冷たい奴………

    唯》さっきから何?
    翔》別に。お前こそ何だよ。
    唯》別に…何回か目が合ったから気になっただけ。

    私のそのメールをみた瞬間、
    翔の表情が一瞬変わった気がした…

    唯》ねぇ、私の事嫌い?

    私は咄嗟に思った事をそのまま聞いてしまった。

    翔》別に…

    別に…って何…?嫌いじゃないって事…?

    唯》じゃあ…どう思ってるの…?

    正直面倒くさい質問だと思った。
    でも気になって止められなかった…好き…だから

    翔》好き

    その2文字だけが送られてきた。
    素っ気ない告白だけどすっごく嬉しかった。
    翔…大好きだよ♡

    きゅん

    8

    ♔名無しの音狐♔さんをフォロー

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  17. 昨日彼氏と些細な事で喧嘩した…。
    お互い意地っ張りで謝らず気まずい雰囲気のまま

    ブーッ…ブーッ…

    陽輝からメールが届いた。

    》ダメな俺だけど
     いつもそばに居てくれてありがと。
     素直じゃなくてごめんな。
     昨日は悪かった…

    このメールは縦読みな…?わかるか?

    縦読み…?

    ダ…イ…ス…キ…

    私は理解した途端泣きながら陽輝に電話した。

    「陽輝…昨日はごめんね。大好き♡」

    『俺の方こそごめんな。綾…大好き…』

    この時。この瞬間。
    私はずっと陽輝と居たいと思った…

    きゅん

    12

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  18. 今、私は好きな人とメールをしている。
    ピロロン
    あっ。メールだ
    どういうメールが来たのかなー♫
    「おまえのさ、好きな人って誰なの?」
    …え?
    「すきな人はねぇ?誰だと思う?」
    「わかんねぇから聞いてんだろ。」
    そして返信をしよーとしたとき、
    「俺はずっとお前だけどな」
    …へ?
    今なんて…?
    「お前って…」
    「もう言わねーからな」

    そして、次の日学校に行くと…
    目があった。
    その瞬間、彼の顔が真っ赤に染まっていた。

    きゅん

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  19. ((38.0かぁ……帰りましょう。病院行きなさいよ?
    『はぁーい…こほこほっ』

    なんだよ。せっかく微熱でも学校来たのにこれじゃぁ意味ないし…

    ((がらっ…

    「なに。お前風邪なの?」

    『こほこほっ……あ、ひっくん。
    まぁね、ちょっと…』
    「ふーん。じゃ」

    ((なによ…お大事にとか言ってくれてもいいじゃん

    〜ピロリーン

    ん?メール?

    「早く治せよ。ばかは風邪引かないんだからな

    ひおり」

    ばか。直接言えっての……

    きゅん

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